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トヨタ博物館シリーズ3回目です。 本日は僕と同い年の車達です。 「トヨペット コロナ RT50型」 日本初のハードトップだそうです。 「ダットサン ブルーバード411型」
「走るベストセラーに優美なデザイン」が
キャッチフレーズの2代目ブルーバードは、モノコックボディで、美しいヨーロピアンデザインが特徴であった。 (トヨタ博物館ホームページより) 「ダイハツ コンバーノ スパイダーF40K型」 この頃は日本グランプリレースの開催や名神高速道路の開通 などで各社、スポーツカーの開発に一生懸命だったそうです。 で、最後にこの車。 「トヨタスポーツ800 UP15型」 いやぁ、ヨタハチと同い年だったとは・・・・・ なんかうれしいです。 ちなみに、ヨタハチのボディにガスタービンエンジンと 電気モーターを載せたハイブリット試作車を1977年の 東京モーターショーに出展してたんだって(!!) 是非是非、今の時代に復活させてほしいです。 今のプリウスって面白味に欠けるっていうか、なんか 愛せないデザインなんですよね。プリウスオーナーには 悪いけど・・・・・
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ヨタハチはパブリカの空冷エンジンを超軽量ボディーに載せたんですね♪
2速と3速のレシオが開いてて坂道ではキツカッタかも。。。
ホンダのエスハチに対抗して人気ありましたね。
他の車も、とても懐かしいなぁ〜(^−^)
ポチ☆
2009/9/3(木) 午後 2:40
ヨタハチってパブリカのエンジン載せてたんですか。パブリカといえば叔父が乗ってました。最近ではTRICKの次郎号ですね(笑)
2009/9/4(金) 午後 9:11 [ エクストレイル ]