『ボルベール<帰郷>』のペドロ・アルモドバル監督とペネロペ・クルスにとって、4度目のコラボレートとなる恋愛ドラマ。愛と視力を同時に失った男の過去へとさかのぼり、男と運命の女との愛に満ちた日々と悲劇を描く。過去の出来事を封印して生きる男を演じるのは、『バッド・エデュケーション』のルイス・オマール。ペネロペは男の恋人で、すべてを求める美しい女優を演じる。人生の苦しみや痛み、そして愛と幸福の詰まった濃厚なドラマが涙を誘う。
大人の色香漂う、そんな作品。
毎回申し上げていることなので多少クドイかも知れませんが…
ペネロペ、物凄く綺麗です!
世界中で一番美しい女優はペネロペではないのでしょうか?(笑)
彼女のあまりの美しさに、まれに作品自体が霞んでみえる事もあるのですが、
この作品はとても良い作品でした。
「大人のラブストーリー」です。
…「大人」って、こわいです。
でも、「大人」とか「子供」とか関係なく、屈折した表現は時に凶器になる。
わたしの中にもこんな自分がいるのかしら?
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やたらとコラボる監督と主演女優の恋仲を疑ってしまいますデ…。
まっ、オレが監督でもそうしますが…(笑)
2010/2/20(土) 午前 3:59 [ marazora ]
遅ればせながら私も見ました。ペネロペ美しいですね。美しいって怖いです。
2010/3/1(月) 午後 10:06
こんな自分、、、、
きっといるはずよ、葉月さん!!
ごめんね、また変なブランクが空いてしまいました〜
この映画ね、やはり先月スペイン語仲間の間で
話題に上がったんだけど、
観にいく余裕も無く、もう終了かな〜(残念)
2010/3/24(水) 午前 0:14
marazoraさん:それが監督の特権ですよね〜(笑)
2010/3/25(木) 午後 9:08
ルッコラさん:ペネロペの夫の嫉妬心がこわかったですね…。美しすぎるのも罪なのでしょうか?(笑)
2010/3/25(木) 午後 9:09
Blancaさん:わたしもブランク空きまくりの更新ですよ〜(笑)そちらにも遊びに行きますね♪
2010/3/25(木) 午後 9:15
しつこいけど、ベネロペ美しいです(笑)
大人のラブストーリーかぁ・・・そりゃ、見てみたい。
いつも葉月ちゃんの感想見て、この映画はDVDで見るぞって思いながら忘れちゃう^^;
葉月お勧めリストを自分で作らなくちゃね☆
「屈折した表現は時に凶器になる」
まさにその通りだと思う。でも、そういうのって自分で気づいてないから怖いんだよね・・・
2010/4/22(木) 午後 4:15