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皆さん、こんばんわ。 前回の撮影からしばらくお休みしましたが今日は大阪タから吹田タへ向かう80レと北旭川から百済タへ向かう (3082)〜5087レを牽引する鶴機(岡運)EF65を撮影するため出撃してきました。 定点にて 少し早めの7時半過ぎに起床して最寄り駅から大阪駅へ向かい京都線に乗り換え定点こと東淀川駅へ。 宇都宮タ発福岡タ行き (4058)〜1059レ EF210−105号機[吹]改正前の列車番号は(4056)〜1057レでしたが改正後に変更されるも吹田タの発着時刻は変らず。また編成中程に日本通運(日産自動車)株式会社のU40A型コンテナと後方にブリジストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U40A-28005・U54A-30079)でした。 京都発関西空港行き 1015M 関空特急「はるか」15号 281系A632編成[大ヒネ]+281系A607編成[大ヒネ]
久々の撮影となる3+6の9両で関西空港駅へは10:34に到着します。因みにJR西日本のプレスリリ−スによると今月27日〜29日と来月3日〜6日に臨時列車を4往復運転するそうで京都12:45発の85号から15:45発の91号までと関西空港12:46発の84号から15:46発の90号までの4往復8本です。詳しくはこちらをクリックしてください。松山発大阪タ行き 遅れ(3072)〜72レ EF210−159号機[吹]遅れ原因は不明ですが定刻より若干遅れて通過。 東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 122号機[吹]カマ次位に宅配便関係のコンテナが連なっていました。 京都発関西空港行き 1017M 関空特急「はるか」17号 281系A601編成[近ヒネ]
トップナンバ−で屋根上にあるク−ラ−の機器や塗装が綺麗でした。新潟タ発広島タ行き 遅れ(3096)〜2077レ EF66 126号機[吹]本日2本目の“サメロク”で次位ムド付きを期待するも単機で定刻より30分遅れで通過。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−14号機[岡]吹田タを10:49に出発するスジで遅れることなく定刻で通過。 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−136号機[鶴]編成内容はレ−ルチキ6両だけでした。 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−151号機[鶴]カマ次位から6両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが2個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5016・UT7C-5020)でした。 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 112号機[吹]本日3本目となる“サメロク”。これらを撮影後、吹田駅へ移動。 吹田にて 到着後、定点寄り先端へ。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF200−3号機[吹]カマ次位から4〜6両目に福山通運株式会社のU51型やU50A型コンテナが搭載されていました。 これだけ撮影して岸辺駅へ移動。 岸辺にて 到着後、千里丘寄りへ。 倉賀野発福岡タ行き 遅れ(4056)〜1057レ EF210−143号機[鶴]改正後に新設されたスジで吹田タを06:30-32に発着するので所定より5時間半ほど遅れで通過しました。 また編成中程に熊谷通運株式会社のU51A型コンテナとURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが 前者はまだ撮影していない番号(U51A-39618)で後者は既に撮影済みの番号(UR19A-1225)でした。 これだけ撮影して千里丘駅へ移動。 千里丘にて 到着後、茨木寄りへ。 大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2037号機[鶴]本日1機目です。 カマ次位から6両目まで西濃運輸株式会社のコンテナが連なり最後尾にJR貨物の48A型コンテナが1個搭載 されていましたが既に撮影済みの番号(48A-38013)でした。これを撮影後、改札を出ました。 千里丘(自由通路)にて 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−159号機[吹]運用表で確認すると鶴機EF210牽引は吹田タまでここから京都貨物まで吹機EF66牽引となりますが吹機EF210の代走となり編成内容もカマ次位に空車コキが1両追加されただけでした。 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 721号機[富]大阪タ発金沢タ行き 3095レに充当されるカマの送り込み回送です。 向日町操発吹田タ行き 試6781M 試運転 683系W32編成[京キト]
これを撮影後、再び吹田駅へ向かいました。吹田にて 到着後、上りホ−ムへ移動して定点寄りへ。 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF81 404号機[富]カマ次位から4両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用タンクコンテナが3個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(搭載していた順にUT20A-46・UT20A-45・UT20A-51)でした。 越谷タ発福岡タ行き 遅れ1053レ EF210−13号機[岡]吹田タを07:03-05に発着するので定刻より5時間半ほど遅れで通過。 編成中程にJR貨物の48A型コンテナと全国通運(王子運輸)株式会社と全国通運(佐賀運輸)株式会社のU51A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたがまだ前者はまだ撮影していない番号(48A-38012)で後者は既に撮影済みの番号(U51A-39624・U51A-39604)でした。 熊本操発東京タ行き 遅れ1070レ EF210−158号機[吹]カマ次位から2両目にボルテックス セイグン株式会社のUT8C型タンクコンテナと編成後方に静岡通運株式会社のU52A型コンテナが2個搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号(UT8C-5056)で後者は既に撮影済みの番号(U52A-39510・U52A-39509)でした。 名古屋タ発福岡タ行き 遅れ1065レ EF200−7号機[吹]名古屋タを24日20:37に出発して吹田タを23:40-42に発着するので定刻より10時間近くも遅れで通過。 昨夜、清州駅構内で発生した人身事故の影響で抑止を喰らったようです。 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF200−9号機[吹]運用表で確認すると新鶴見信〜吹田タ間は岡機EF210牽引のA13仕業で吹田タ〜広島タ間は同機のA28仕業になるはずが吹機EF200牽引の代走でした。 北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2068号機[鶴]今年の3/24に撮影した以来です。 これらを撮影後、改札を出て線路沿いを歩きながら吹田機関区へ向かいました。 吹田機関区にて 15時前に到着。 右側には休車中のEF66 32号機[吹]とフェンスの裏に休車中のEF66 29号機[吹]が留置されています。 “あのカマ”とはEF66 27号機[吹]です。 これを撮影後、四国・高松タへ向かう75レは撮影せずにそそくさと撤収しました。
これにて本日の撮影報告は以上です。またコンテナ画像は整理が終わり次第、明日ぐらいに作成します。 しばらくお待ちください。 |
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