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皆さん、こんばんわ。 昨日は夕方から出掛ける予定があり昼過ぎまで貨物列車の撮影を行い14時過ぎに切り上げて自宅へ帰宅してから再度、予定先へ向かいました。予定を終え自宅へ帰えりましたが疲れが溜まり撮影報告の記事を作成せず就寝…なので1日遅れの撮影報告です。 前回の撮影と同じように7時過ぎに起床しJR貨物の輸送情報を調べると北陸方面からの高速貨物列車が遅れている事が判明。すぐさま身支度を済ませ朝ごはんを食べ前回、忘れたスマホや財布などチェックし自宅を出発。 最寄り駅から大阪駅へ向かい京都線の高槻行き普通に乗り換えて岸辺駅へ向かいました。 岸辺にて 10時過ぎに到着し岸辺駅の北側ロ−タリ−近くにある着発線に目をやると富機EF81の高速貨物列車がゆっくりと動き出すのを確認しましたが…(10:16)。 吹田タ構内 入換(吹田タ発富山貨物行き 4083レ) EF81 627号機[富]カメラはカバンの中に入れていたので撮影出来ずに見る鉄。吹田タの出発時刻は10:54ですが30分早く出発… ではなくただ単に着発線から岸辺〜千里丘間にある信号所?へ移動するところでした。 編成中程にセンコ−リ−ス(宇部興産)株式会社のUH20A型コンテナが3個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UH20A-484・UH20A-482・UH20A-487)でした。 吹田タ構内 入換 EF65 2037号機[鶴]2013年8月24日の遠征報告で紹介した以来の目撃でした。 因みに空車コキの車番はコキ107-846+コキ104-2010+コキ104-492+コキ104-2432でした。 札幌タ発福岡タ行き 遅れ3098〜(2071)レ EF510−5号機[富]編成撮りが決りましたv ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前と変わらず吹田タを00:30-50に発着しますが定刻より10時間も遅れてきました。 編成後方に日本石油輸送株式会社の“壇蜜”専用もとい“糖蜜”専用のUT8A型タンクコンテナ(UT8A-5030)と URの“がんばろう日本”(UR19A-1164)が1個ずつ搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号で後者は既に撮影済みの番号でした。 吹田タ構内 入換 EF200−14号機[吹]札幌タ発福岡タ行き (309)〜2071レを吹田タから幡生操まで牽引するカマです。 吹田タ発大阪タ行き 単1483レ EF65 2094号機[鶴]+EF210−126号機[岡]前回は先頭(本務機)の大阪タ発吹田タ行き 80レを牽引するカマが連結されておらず単機でしたが今回は重連。 千里丘にて 到着後、岸辺寄りへ。 新潟タ発百済行き 遅れ4070レ EF81 723号機[富]吹田タを06:04-06:06に発着するスジで定刻より4時間40分遅れで通過。 編成後方にボルテックス セイグン株式会社のクロロホルム専用UT7C型タンクコンテナが1個と名古屋臨海鉄道株式会社・知多通運株式会社・中越通運株式会社・丸太運輸株式会社のUM14A型コンテナが4段積みで8個搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号(UT7C-5033)で後者は被っていないければコンテナ画像集で公開します。 これだけ撮影した後、改札を出て5日前の遠征報告で紹介した撮影ポイントへ。 千里丘付近にて 吹田タ発富山貨物行き 4083レ EF81 627号機[富]遅れることなく定刻で発車しました。 これを見送ってから駅構内へ。 しばらくして上り高速貨物列車が2本通過しましたが画像の掲載は見送りますが通過時刻と行き先・列車番号、牽引機は記載します。 (11:14) 福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−15号機[岡] (11:19) 広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−1号機[岡]また各列車に搭載されていたコンテナをいくつか撮影したのでコンテナ画像集に掲載します。 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 106号機[吹]この日1本目となる“サメロク”で編成前方は日本貨物鉄道株式会社の19D型コンテナや西濃運輸株式会社の UC7型やU30B型コンテナがいくつか搭載されていましたが後方は相変わらず空車コキばかりでした…。 始発着駅・列車番号等 詳細不明 回送 電気検測試験車 クモヤ443系不意にやってきたので詳細不明。2013年2月13日の遠征報告で紹介した以来、実に10ヵ月ぶりに目撃。 しかも直前に敦賀行きの新快速と被られそうになりましたがタッチの差で過ぎ去りました。 大阪タ発百済タ行き 83レ EF210−136号機[鶴]カマ次位に日立金属株式会社のUM13A型コンテナ(3段積み)が搭載されていたうちの2個だけがまだ撮影して いない番号(UM13A-8014・UM13A-8019)で残る1個が既に撮影済みの番号(UM13A-5006)でした。 この2分後に上り高速貨物列車が1本通過しましたがこちらも画像の掲載は見送りますが通過時刻と行き先・列車番号、牽引機は記載します。 (11:35) 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−140号機[吹]搭載されていたコンテナをいくつか撮影したので過去に撮影したモノと被っていなければコンテナ画像集に掲載します。 これらを撮影した後、定点こと東淀川駅へ向かいました。
定点にて 到着後、上りホ−ムへ移動し新大阪寄りへ。 福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−112号機[鶴]吹田タ12:03着なので定刻で通過。カマ次位は最近、新造されたと思われるコキ107-822でした。 また編成後方に日本貨物鉄道株式会社の19G型コンテナのゾロ目が搭載されていましたがまだ撮影していない番号(19G-444)でした。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−137号機[岡]所定運用だと吹機EF210牽引なので代走。吹田タ11:54発なのでこれも遅れることなく定刻でした。 始発着駅・列車番号等 詳細不明 試運転 223系E401編成[大ヒネ] 運番表示:AO151
不意にやってきたので詳細不明…。多分、乗務員訓練と思われます。大阪タ発西岡山行き 2089レ EF210−126号機[岡]カマ次位は空車コキでそれ以外は赤紫色のコンテナが見た限りでは満載かと思いましたがいくつか歯抜けがあり満載ではありませんでした。 吹田タ発東水島行き 遅れ2087レ EF210−302号機[広]2013年11月29日の撮影報告で紹介した以来、6度目の撮影でしたが定刻より2時間遅れて通過。 編成後方にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1191)でした。 鹿児島タ発大阪タ行き 2074レ EF210−114号機[吹]所定運用は吹機EF66牽引なので代走。これまで2087レを除いては上下4列車は定刻での通過でした。 これらを撮影後、最後の撮影ポイントである新大阪駅へ向かいました。 新大阪にて 到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。 北九州タ発東京タ行き 5074レ EF66 104号機[吹]この日2本目の“サメロク”。吹田タ13:02着なので定刻で通過。 鍋島発百済タ行き 1092レ EF200−4号機[吹]貨物時刻表には日曜日運休と記載されていましたが吹田タ13:11着なので定刻で通過。カマ次位から2両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT20A-59)でした。 福岡タ発越谷タ行き 1058レ EF210−118号機[鶴]吹田タ13:18着なのでこれも定刻で通過。 新潟タ発福岡タ行き 遅れ(3092)〜2073レ EF210−108号機[吹]吹田タ10:42発なので定刻より2時間半ほど遅れて通過。編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT20A-30)でした。 福岡タ発仙台タ行き 5070〜(4071)レ EF210−141号機[吹]吹田タ13:47着なのでこれも定刻で通過。編成後方に日本貨物鉄道株式会社のV19B型コンテナのゾロ目が 搭載されていましたがまだ撮影していない番号(V19B-77)でした。これを撮影後に撤収…これで昨日の撮影報告は以上です。昨日出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また昨日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。 |
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皆さん、こんばんわ。今日は休みを取っていたので朝から夕方まで貨物列車の撮影を行いました。 いつものように7時過ぎに起床するはずが一度、目を覚ますも寒さでなかなか布団から出れず気が付いたら8時半だったのですぐさま身支度を済ませ朝ごはんを軽く食べてから自宅を出発。 とりあえず吹田タ10:12発の新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レに間に合うよう出発…最寄り駅に着いてカバンの中をゴソゴソ探しても入れたはずのスマホが見当たらなかったので状況を思い出してみるとスマホを充電器に差したままだったという事を思い出しました…(8時半の時点で45%しかバッテリ−残量がなかった)。 既に改札を抜けてホ−ムで電車を待っていたので自宅へ帰らず最寄り駅を9時過ぎに出発。 吹田にて お目当てである新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レの発車10分前に到着し岸辺寄り先端へ。 新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レ EF210−156号機[吹]所定運用は吹機EF66牽引なので代走でしたがまさかの単機…。 撮影当時はスマホがないのでJR貨物の輸送情報は見ていませんが吹田タ10:12発なので定刻で発車しました。 徳庵?発***行き 試****M 521系J4・J5・J6編成[ 不明 ]
多分、城東貨物線方面からやってきましたが自力回送を兼ねた本線試運転があるとは知りませんでした。東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 119号機[吹]吹田タ10:24発なので遅れることなく定刻でしたが幸先悪い本日1本目の“サメロク”…。 これを撮影後にやってきた高槻行き普通に乗り込みダイヤ改正後に新設された吹田タ発富山貨物行き 4083レを久々に撮影しようと思い千里丘駅へ。 吹田〜岸辺間にて 新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF66 112号機[吹]吹田タ10:20着なので遅れることなく定刻でしたが本日2本目の“サメロク”。 岸辺にて 千里丘駅で下車するつもりでしたが前方から同機EF66らしきライトが見えたので途中下車。 新座タ発百済タ行き 遅れ(2089)〜1083レ EF66 128号機[吹]本日3本目の“サメロク”。吹田タ07:26着なので定刻より3時間遅れで通過しました。この後、吹田寄りへ。 吹田タ発大阪タ行き 単1483レ EF210−167号機[吹]先頭(本務機)に大阪タ発吹田タ行き 80レを牽引するはずの鶴機(岡運)EF65がなく単機。 背後に見えるEF81 633号機[富]は新潟タ発福岡タ行き 3092〜(2073)レを吹田タまで牽引したカマでした。 吹田タ構内 入換 EF65 2139号機[鶴]3日前の撮影報告で紹介した以来の目撃。これを撮影後に千里丘駅へ向かいました。 千里丘(自由通路)にて 到着後、改札を出て自由通路へ向かいました。 熊本発名古屋タ行き 8056レ EF66 122号機[吹]吹田タ10:40発なので遅れることなく定刻でしたが本日4本目の“サメロク”。この後、階段を降りて茨木寄りへ。 千里丘付近にて 撮影場所はちょうど大阪タへ向かう高架線と分岐するあたりです。 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−101号機[岡]所定運用は吹機EF66牽引なので代走。カマ次位はいつもの空車で5両目に関西化成品輸送株式会社の 二硫化炭素専用UT7C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5021)でした。 吹田タ発富山貨物行き 4083レ EF510−511号機[富]なんと、田端機関区で主に寝台特急「北斗星」を牽引していたカマで側面にあった流星が無くなっていました。 因みに2010年8月2日の撮影報告で紹介した以来の目撃です。 福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−12号機[岡]吹田タ10:59発ですが若干遅れて通過。これを撮影後、自由通路へ戻りました。 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF210−153号機[岡]所定運用は吹機EF66牽引なので代走。また吹田タ11:24着なので定刻。 ナンバ−プレ−トに光が反射しています。 千里丘にて 改札を抜け上りホ−ムの岸辺寄りへ。 吹田タ構内 入換 EF210−9号機[岡]発着線上まで来ることはなく数分後に戻って行きました。 大阪タ発百済タ行き 83レ EF210−123号機[鶴]吹田タ11:38着なのでこれも定刻通過。 この2分後に上り高速貨物列車が通過しましたが画像掲載は見送りさせて頂きます。 (11:35) 福岡タ発東京タ行き 遅れ1050レ EF210−145号機[岡]搭載されていたコンテナは後程、コンテナ画像集に掲載します。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−129号機[岡]吹田タ11:52着なのでこれも定刻で通過しました。これらを撮影した後、茨木駅へ向かいました。 茨木にて 到着後、摂津富田寄り先端へ。 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210−1号機[岡]編成中程によく搭載される日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”はありませんでした。 また吹田タ11:52発なので遅れることなく定刻でした。 大阪発札幌行き 8001レ EF81 44号機[敦]+寝台特急「トワイライトエクスプレス」
2列車とも縦構図で撮影。この後、大阪方面へ戻るために改札を出て再入場。千里丘にて 茨木駅から2度目の訪問となる千里丘駅上りホ−ムの岸辺寄りへ。 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−158号機[吹]所定運用は吹機EF66牽引なので代走。 カマ次位に空車コキが1両(コキ104-767)とチキが2両(チキ6037+チキ6368)連結されていました。 向日町操発吹田信行き 試6781M 225系5000番台HF509編成[近ヒネ]
関空/紀州路快速に使用される225系5000番台でした。これを撮影後、百済タから新潟タへ向かう4071レとこの時期はよく遅れてくる北海道・北旭川からの(3082)〜5087レを撮影するためおおさか東線の放出駅へ。 放出にて 千里丘駅から大阪駅へ向かい大阪環状線に乗り換えさらに京橋駅で学研都市線に乗り換え放出駅へ。 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF81 404号機[富]ギリギリで間に合ったうえ、編成撮りが決まりましたv また百済タ12:59発なので遅れることなく定刻。 2012年11月23日の撮影報告で紹介した以来で通過した後に久宝寺行き普通が発車しました。 カマ次位から4両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが3個と編成中程に1個(搭載順にUT20A-42・UT20A-40・UT20A-57・UT20A-36)搭載されていましたが既に撮影済みの番号でした。 そして13:27発のおおさか東線 久宝寺行き普通に乗り込みJR河内永和駅へ向かいました。 近鉄河内永和にて JR河内永和駅に到着後、改札を出てコンビニでお昼ごはんを買ってから近鉄奈良線の奈良方面ホ−ムへ。 鍋島発百済タ行き 1092レ EF200−13号機[吹]編成後方に50周年記念コンテナと水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンク コンテナが2個搭載されていたのを確認しましたが前者は既に撮影済みの番号(19D-33664)で後者はまだ撮影 していない番号(UT20A-30)と撮影済みの番号(UT20A-33)でした。 北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2091号機[鶴]2列車とも遅れて来ることなく定刻でした。 おまけ暇を持て余す間、近鉄奈良線に相互乗り入れをしている阪神電車の車両を2枚だけ撮影しました。これを撮影後、大阪難波駅まで近鉄電車に乗って帰りました。これにて本日の撮影報告は以上です。 また本日撮影したコンテナ画像は後日、作成することにします。 因みに自宅へ帰ってから充電器に差したままだったスマホのバッテリ−残量を確認すると100%でした。
次回からは財布・スマホ・定期券といったモノをカバンの中に入れたかしっかり確認しないといけませんね…。 |







