春季(3月〜5月)

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3月から5月までに撮影した写真を公開します。
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5月8日(水) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。今日は午後から予定があって自宅へ帰ってきたのが22時半過ぎになりました。しかし午前中だけ撮影できる時間があったので定点こと東淀川駅で貨物列車の撮影を行いました。その撮影報告です。

7時過ぎに起床して身支度を済ませ最寄り駅を8時半過ぎに出発して東淀川駅へ向かいました。
定点にて
9時半過ぎに通過する宇都宮タから福岡タへ向かう (4058)〜1059レに間に合うよう移動していましたがJR貨物の輸送情報を確認すると深夜2時過ぎに東海道線熱田駅〜笠寺駅間で発生した人身事故の影響で下りの貨物列車に大幅な遅れが発生していることを知り得ました。

しばらく暇だったので空を見上げ伊丹空港へ向かう飛行機を撮影することに。
イメージ 1
まず初めにJALのB777-246:JA8978が飛来しました(09:23)。
機体後方に2020年オリンピック招致のスロ−ガン?がデザインされていました。
イメージ 2
3分続行でANAのボンバルディア DHC-8-402Q:JA857Aが飛来しました(09:26)。
ANAといえば青い機体のイメ−ジがあるので緑色の機体だと少し違和感を感じます。
イメージ 3
しばらくしてJ-AIRのボンバルディア CRJ-200:JA202Jが飛来しました(09:34)。
別の機体が大分空港から到着した際に重大な事故を起こしたというのをニュ−スで知り得ました。
イメージ 4
これらを撮影し終えると吹田方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:38)。
東京タ発福岡タ行き 遅れ7053レ EF210−169号機[吹]
吹田タを5:52-54に発着するスジで定刻より4時間近く遅れてちょうど宇都宮タから福岡タへ向かう (4058)〜1059レと同じ時刻に通過しました(記事内容 加筆・修正)。編成後方にトナミ運輸株式会社のU51A型コンテナが2個搭載されていましたがどれも撮影済みの番号(U51A-39717・U51A-39716)でした。
イメージ 5
この10分後に宮原操方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:49)。
熊本発東京タ行き 1070レ EF210−140号機[吹]
カマ次位にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UR19A-1160)でした。
また編成中程に日本石油輸送(横浜ゴム)株式会社のUV50A型コンテナが1個搭載していましたがまだ撮影していない番号(UV50A-30006)でした。
イメージ 6
6分続行で吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:56)。
松山発大阪タ行き (3072)〜72レ EF210−159号機[吹]
遅れることなく定刻で通過。
イメージ 7
吹田方へ振り返って20分後に吹機EF66牽引の機関車回送スジが接近(10:17)。
新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レ EF66 113号機[吹]
本日1本目の“サメロク”で同機EF200の次位ムド付きでした。編成中程にURの“がんばろう日本”が1個と水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用タンクコンテナが2個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1247・UT20A-42・UT20-53)でした。
イメージ 8
連写で次位ムドのEF200−16号機[吹]を撮影するも回送札は撮影できず…。
イメージ 9
機関車回送スジが通過した直後に岡機EF210の単機回送が接近(同時刻)。
吹田タ発安治川口行き 単****レ EF210−129号機[岡]
不意にやってきたので詳細不明。
イメージ 10
宮原操方へ振り返って15分後、吹機EF66牽引の臨時高速貨物列車が接近(10:30)。
熊本発名古屋タ行き 8056レ EF66 107号機[吹]
本日2本目の“サメロク”。
イメージ 11
吹田方に振り返ってすぐに同機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:30)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 110号機[吹]
本日3本目の“サメロク”でカマ次位に宅配便関係のコンテナが搭載されていました。
イメージ 12
宮原操方へ振り返って10分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:42)。
福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−3号機[岡]
1055レと同様、カマ次位から8両目辺りまで宅配便関係のコンテナが搭載されていました。
イメージ 13
振り返ってすぐに吹田方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:49)。
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF210−139号機[吹]
編成中程にボルテックス セイグン株式会社のUT8C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT8C-5056)でした。
イメージ 14
宮原操方へ振り返って8分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:57)。
広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−7号機[岡]
カマ次位から6両目に三徳化学工業株式会社のUT9C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT9C-8010)でした。
イメージ 15
10分ほどして吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:12)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF200−8号機[吹]
カマ次位から2両目以降に宅配便関係のコンテナが一切の歯抜けもなく満載でした。
イメージ 16
8分後に岡機EF210牽引の専用貨物列車が接近(11:20)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−129号機[岡]
所定運用だと鶴機EF210牽引なので代走でした。また編成内容はレ−ルチキ6両だけでした。
イメージ 17
振り返ってすぐに鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(同時刻)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−144号機[鶴]
カマ次位から4両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが2個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5017・UT7C-5026)でした。
イメージ 18
吹田方に振り返って10分後に吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:30)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 120号機[吹]
本日4本目の“サメロク”。搭載していたコンテナの数はカマ次位の3個と編成中程の10個だけでそれ以外は全て空車コキで最後尾に連結されていたコキ106の車番がゾロ目の66でした。

これらを撮影した後、午後から予定があったので撤収しました。
因みに前日、撮影の御誘い連絡をしたひろくろさんと一緒に撮影するつもりでしたが急用が入ったようでご一緒
することが出来ないと連絡がありました。また定点に2時間ほどいましたが自分以外に撮影されている方は一人も見受けませんでした。

あと復活して人気を博しているEF66 27号機[吹]は先週、新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レを幡生操まで
牽引して翌日に幡生操から福岡タ発札幌タ行き 2070〜(3099)〜(99)レを吹田タまで牽引。
さらに吹田タから単671レで安治川口へ向かった後22:59発の東京タ行き 5066レに充当され管理人がちょうど名古屋遠征に行っている時に東京タ構内で行われたイベントで展示されたそうです。

そして7日23:56発の福岡タ行き 1051レに充当されたようですが人身事故の影響で抑止を喰らったらしいです。

これにて本日の撮影報告は以上です。
またコンテナ画像は整理が終わり次第、順次画像を貼り付けていくので完成までしばらくお待ちください。

5月5日(日) 遠征報告

皆さん、こんばんわ。先月からしばらく撮影をお休みしていましたが今日は5月最初の撮影報告で遠征計画(10)でお伝えした名古屋遠征へ行って来ました。

今回の遠征は大型連休中でいくつか高速貨物列車が運休しているので4日前に購入した“近鉄名阪○得きっぷ”を2日に近鉄難波駅06:00発の名古屋行きア−バンライナ−の指定席を手配。予定では近鉄名古屋駅を08:08に到着後、名鉄名古屋駅から08:20に出発する名鉄特急「ミュ−スカイ」に乗り換え中部国際空港駅へ向かうつもりでしたがなんと出発当日に寝坊…早朝4時半過ぎに起床するはずが時計を見ると1時間も過ぎていました。

幸先の悪い出だしですぐさま身支度を済ませ最寄り駅から近鉄難波駅へ向かい特急券購入窓口で乗り遅れた旨を説明し07:00発の名古屋行きア−バンライナ−に変更して乗車することにしました。

途中の停車駅は大阪上本町・鶴橋・大和八木・津の順で停車し定刻より4分遅れの09:20に到着(先行列車遅れ)。
そして名鉄乗換え改札へ移動し名鉄名古屋駅を09:31に出発する中部国際空港行きの一部特別車特急に乗車。

中部国際空港にて
到着後、改札を抜けダッシュで展望スペ−スのスカイデッキへ移動。
しばらく使用を控えていた超望遠レンズをカメラに装着して親子連れで大混雑しているところで撮影開始。
イメージ 1
お目当ての機体は貨物エリアに駐機している黄色い機体でした(10:29)。
香港発 エアホンコン(AHK) DL216便 A300F4−605R(B−LDA)
関西空港でも撮影可能な航空会社ですがよく行く撮影ポイントからは駐機している姿を真後ろからしか狙えずしかも発着時刻は毎日早朝に到着し夜中に出発しますがここでは毎週日曜日の朝8時に到着し10時前に出発する運航ダイヤが組まれています。
しかし今日は出発時間を過ぎても居座ったままでした。

因みに貨物エリアの反対側には日本だとここでしか撮影できないB747を改造した“DREAM LIFTER”という大型貨物機が飛来する時もあるのですが今日は残念ながら駐機されていませんでした…。

これ以外の写真は「Sky Air Line」内の5日の中部撮影でも公開しています。そちらも合わせてご覧ください。
(この写真はブログ内に掲載していません)。10時過ぎから撮影を開始して1時間半ほど居座っていました。

そしてお昼ごはんも軽く済ませ中部国際空港駅12:37発の特急「ミュ−スカイ」に乗車して名鉄名古屋駅へ。
名古屋にて
名鉄からJRに乗り換え3番線の枇杷島寄りへ。いくつか313系を撮影することにしました。
イメージ 2
1本目(13:13)。
大垣発豊橋行き 5330F 新快速 313系Y14編成[海カキ]+313系Y40編成[海カキ]
イメージ 3
2本目(13:25)。
岐阜発浜松行き 3168F 普通 313系J5編成[海カキ]
イメージ 4
3本目(13:28)。
大垣発豊橋行き 5516F 快速 313系Y7編成[海カキ]+313系Y42編成[海カキ]+313系Z2編成[海カキ]
この15分の間、1本も高速貨物列車や専用貨物列車は通過しませんでした。この後、5番線の枇杷島寄りへ移動。
イメージ 5
しばらくしてキハ85系の特急「ひだ」が発車しました(13:39)。
名古屋発高山行き 9083D 特急「ひだ」83号 キハ85系[海ナコ] 3両
因みに車番はキハ85-1101+キハ84-303+キロ85-5で座席の向きは進行方向に対して反対向きでした。
何故、逆向きだというと途中の岐阜駅で進行方向が変わるためで例えで言うならばUSJの某ジェットコ−スタ−みたいな感覚です。これらを撮影後、13:50発の岐阜行き普通に乗り込み枇杷島駅へ向かいました。
枇杷島にて
イメージ 6しばらくして清州方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(14:04)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−109号機[吹]
稲沢を13:50-55に発着するので遅れることなく定刻でやって来ましたが城北線のホ−ムを通過すると思っていたら本線側を通過しました。編成内容は相変わらず宅配便関係のコンテナがカマ次位から5両目以降に搭載されていたぐらいです。これだけ撮影後、お隣の清州駅で下車せずにさらにお隣の稲沢駅へ向かうことにしました。
稲沢にて
到着後、尾張一宮寄りへ。
イメージ 7
すぐさま吹機EF66が単機で接近(14:16)。
稲沢駅 構内入換 EF66 126号機[吹]
本日1本目の“サメロク”。1エンドのみパンタグラフを上げている光景は違和感があります。
イメージ 8
先端へ移動して振り返ると愛機EF64の5重連が姿を現しました(14:19)。
左側から1048・1035・1050・1009・1028でどれも区名札の横に“一休車”の赤文字がありました。
イメージ 9
ホームの中程へ移動すると2機目の吹機EF66が単機で接近(14:26)。
稲沢駅 構内入換 EF66 131号機[吹]
“サメロク”。こちらも1エンドのみパンタグラフを上げていました。今度は反対側の清州寄りへ。
イメージ 10
留置されているEF66 122号機[吹]・EF210−2号機[岡]・EF200−11号機[吹]。
イメージ 11
留置されているDD51 857号機[愛]。
イメージ 12
愛機DD51に挟まれて留置されているEF64 1024号機[愛:休車]。
イメージ 13
EF64 1024号機[愛]の次位に連結されているDD51 852号機[愛]とDD51 875号機[愛]。
2機とも区名札の横に“一休車”の赤文字がありました。
イメージ 14
EF210−12号機[岡]と連結している吹機EF200(カマ番不明)。
その奥にはEF64 1043号機[愛]が留置されていましたが休車かどうかは不明…。
イメージ 15
最後は駅構内に唯一留置されていた日本石油輸送株式会社のタキ43484。
これらを撮影した後、改札を出ることにしました。
イメージ 16
橋上駅舎の階段から俯瞰撮りしたEF66 129号機[吹]。
イメージ 17
その手前には“一休車”の赤文字が添えられたEF64 1039号機[愛]が佇み…
イメージ 18
EF64 1039号機[愛]の次位にはDD51 1805号機[愛]が連結されていました。これも休車かどうかは不明ですが多分、EF64 1039号機[愛]と同じでしょう…。この直後、DE10 1557号機[愛]が動き出しましたが見る鉄。
イメージ 19
別の位置へ歩いて行くと唯一となってしまった広島更新色のEF64 1046号機[愛]の姿もありました。
また両サイドの左側にEF64 1011号機[愛]と右側に原色のEF64 1012号機[愛]も留置されてました。
イメージ 20
この画像を見て思い出す方々もいると思われますが5年前に稲沢駅構内の公開イベントが行われたところです。

その当時はゼロロクの28号機[吹]やEF64 1040号機[愛]が“たから”のHMを装着して展示されていましたが今現在は車掌車のヨ8000が4両(ヨ8928+ヨ8627+ヨ18080+ヨ8634)とまだ現存していた青ワムの2両(ワム380140+ワム380313)、さらにチキ5000の2両(チキ5239+チキ5238)とコキ71の2両(3+4)が留置されていました。
イメージ 21
別の位置から構えてみると愛機EF64−0番台の5重連が確認出来ました。
左側から順に61・59・72・60・51でどれも区名札の横に“一休車”の赤文字がありました。
これらを敷地外から撮影した後、線路沿いの道を探しながら清州駅まで徒歩で移動しました。
イメージ 22
しばらく歩き進めていくと開けたところに出てきました。たまたま日本石油輸送株式会社のタキ車が2編成留置されていたので車番をメモっていたら背後から岡機EF210牽引の高速貨物列車が通過していくのを確認(15:16)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210−129号機[岡]
稲沢を15:09-11に発着するスジで遅れることなく定刻でやって来ましたがさっきの1050レと同じく本線側を通過して行きました…。もし着発線側だったら編成撮りが出来たのですが…。
イメージ 23
最終的に稲沢駅から清州駅近くの日下部(くさかべ)踏切までなんだかんだで1時間もかかりました。
この後、愛機EF64が牽引する専用貨物列車の大府発富田(東藤原)行­き 5767〜(5283)レを撮影しようと考えていましたがここまで運休ばかりで来そうにないと思い撮影せずに名古屋駅へ向かい近鉄名古屋駅16:25発の大阪難波行きア−バンライナ−に乗車。
近鉄難波にて
イメージ 24
近鉄名古屋駅から乗ってきたア−バンライナ−(18:40)。
名古屋発難波行き 766レ 特急「ア−バンライナ−」 21000系 編成番号未確認
因みに上本町駅停車中、新型観光特急「しまかぜ」の回送列車が通過したのを確認しましたが地下区間だったので撮影は出来ませんでした。しかも20分前に到着していたそうで近鉄名古屋駅16:00発の大阪難波行きア−バンライナ−に乗車していたら間違いなく撮影していました…。

これにて遠征報告は以上です。後程、コンテナ画像集を更新します。

4月27日(土) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。
ここ最近、朝晩は寒くて日中は気温が高くなる日々が続き体調等を崩しやすい時期ですが大丈夫でしょうか?
また今日からゴ−ルデンウィ−ク(GW)が始まり来月6日まで長期休暇となります。

今年は明後日の30日と来月1日2日の3日間を除けば最大で10連休でそういう長期休暇を利用して日本を離れ海外旅行へ行く方々もいるようで…。自分も一度で良いから近い距離の海外へ行ってみたい気はしますがもし行くとしたら格安航空会社“ピ−チ・アビエ−ション(peach)”が関西空港から就航しているソウル(仁川)か香港、台北ぐらいかな…?さすがに長距離路線の飛行機は行くだけで疲れてしまいそう…。

さて今日は4月最後の撮影報告ということで北九州タからやってくる臨時専用貨物(8868)〜8866レと四国・高松タへ向かう75レを撮影してきました。
尼崎にて
午前中は用事があったのでカバンの中に貨物時刻表とデジカメを忍ばせ帰宅途中に神戸線の尼崎駅へ。
イメージ 1
3番線の大阪寄り先端へ向かうとお目当ての鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(16:43)。
大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2101号機[鶴]
編成撮りが決りましたv 編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用タンクコンテナが
1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT20A-66)でした。この時点で臨時専用貨物(8868)〜8866レは既に通過した後でした。
これだけ撮影した後、八戸貨物から百済タへ向かう(4077)〜4076レを狙いに吹田駅へ移動することに。
吹田にて
到着後、吹田タ寄りへ。
イメージ 2
カメラを取り出すと間髪いれずにお目当ての富機EF510牽引の高速貨物列車が接近(17:14)。
八戸貨物発百済行き (4077)〜4076レ EF510−22号機[富]
改正前の発着時刻はあまり変わらず吹田タを16:47-17:13に発着するので遅れることなく定刻で発車。カマ次位
から2両目に50周年記念コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(19D-33689)でした。
イメージ 3
それから20分後に定点方より381系の回送が接近(17:34)。
新大阪発向日町操行き 回3018M 特急「こうのとり」18号回送 381系FE65編成[福フチ]
まだ撮影していない編成でした。
イメージ 4
3分続行で鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(17:37)。
安治川口発大阪タ行き 90レ EF210−117号機[鶴]
改正後に新設されたスジで安治川口を17:03に出発し大阪タへ17:54に到着します。
振り返って後追いの編成撮りをしようとしたら直後に定点方からやってきた上りの新快速に被られました。
イメージ 5
振り返って3分後に京都からの関空特急「はるか」が接近(17:40)。
京都発関西空港行き 1035M 関空特急「はるか」35号 281系A603編成[近ヒネ]
暇だったので撮影。
イメージ 6
振り返って3分後に吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(17:43)。
姫路貨物発大阪タ行き 86レ EF66 126号機[吹]
本日1本目の“サメロク”で改正前は姫路貨物を17:35に出発し神戸タで荷役のため18:11-19:45に発着、大阪タへは20:47に到着するスジでしたが改正後は姫路貨物を15:37出発し大阪タへの到着が18:38となりました。

カマ次位から4両目まで水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用タンクコンテナが5個搭載されていましたがどれも既に撮影済みの番号(搭載順にUT20A-50・UT20A-44・UT20A-61・UT20A-31・UT20A-47)
ばかりでなかなか撮影していない番号が来ません…。
イメージ 7
振り返ってすぐに岡機EF210+吹機EF66の単機回送が接近(17:44)。
吹田タ発百済タ行き 単1783レ EF210−4号機[岡]+EF66 132号機[吹]
これも改正後に新設されたスジで百済タを19:45に出発する新座タ行き 1082レ(牽引は稲沢まで)と20:44に出発する越谷タ行き 1076レを担当するための送り込みでカマ次位の“サメロク”は後追いせず…。

これらを撮影後、吹田タから列車番号が変わる臨時専用貨物列車を撮影するため千里丘駅へ移動。
因みに改正前に吹田タを17時過ぎに発車する本州最北にある東青森から福岡タへ向かうスジの東青森発福岡タ行き (4072)〜(4086)〜1073レは改正後消滅したようです。
千里丘(自由通路)にて
到着後、改札を出て自由通路へ。
イメージ 8
撮影ポイントに着いてすぐに愛機EF64牽引の臨時専用貨物列車が接近(17:59)。
吹田タ発稲沢行き 8864レ EF64 1039号機[愛]
縦構図で俯瞰撮りが決まりましたv
イメージ 9
反対側に移動して後追い。
編成内容は日鉄住金物流八幡のチキ5500x6両(レ−ル搭載:車番未確認)だけでした。これを撮影後、撤収。

これで本日の撮影報告は以上です。またコンテナ画像は整理が終わり次第、作成しますのでお待ちください。

4月25日(木) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。
前回の撮影からしばらくお休みしましたが今日は大阪タから吹田タへ向かう80レと北旭川から百済タへ向かう
(3082)〜5087レを牽引する鶴機(岡運)EF65を撮影するため出撃してきました。
定点にて
少し早めの7時半過ぎに起床して最寄り駅から大阪駅へ向かい京都線に乗り換え定点こと東淀川駅へ。
イメージ 1
到着後、新大阪寄り先端へ向かうと吹田方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:40)。
宇都宮タ発福岡タ行き (4058)〜1059レ EF210−105号機[吹]
改正前の列車番号は(4056)〜1057レでしたが改正後に変更されるも吹田タの発着時刻は変らず。また編成中程に日本通運(日産自動車)株式会社のU40A型コンテナと後方にブリジストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U40A-28005・U54A-30079)でした。
イメージ 2
7分続行で京都からの関空特急「はるか」が接近(09:47)。
京都発関西空港行き 1015M 関空特急「はるか」15号 281系A632編成[大ヒネ]+281系A607編成[大ヒネ]
久々の撮影となる3+6の9両で関西空港駅へは10:34に到着します。因みにJR西日本のプレスリリ−スによると今月27日〜29日と来月3日〜6日に臨時列車を4往復運転するそうで京都12:45発の85号から15:45発の91号までと関西空港12:46発の84号から15:46発の90号までの4往復8本です。詳しくはこちらをクリックしてください。
イメージ 3
振り返って新大阪方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:10)。
松山発大阪タ行き 遅れ(3072)〜72レ EF210−159号機[吹]
遅れ原因は不明ですが定刻より若干遅れて通過。
イメージ 4
吹田方に振り返って吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:30)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 122号機[吹]
カマ次位に宅配便関係のコンテナが連なっていました。
イメージ 5
15分ほどして京都からの関空特急「はるか」が接近(10:45)。
京都発関西空港行き 1017M 関空特急「はるか」17号 281系A601編成[近ヒネ]
トップナンバ−で屋根上にあるク−ラ−の機器や塗装が綺麗でした。
イメージ 6
4分続行で吹機EF66牽引の機関車回送スジが接近(10:49)。
新潟タ発広島タ行き 遅れ(3096)〜2077レ EF66 126号機[吹]
本日2本目の“サメロク”で次位ムド付きを期待するも単機で定刻より30分遅れで通過。
イメージ 7
4分続行で岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:53)。
吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−14号機[岡]
吹田タを10:49に出発するスジで遅れることなく定刻で通過。
イメージ 8
20分ほどして鶴機EF210牽引の専用貨物列車が接近(11:18)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−136号機[鶴]
編成内容はレ−ルチキ6両だけでした。
イメージ 9
振り返って2分後、同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:20)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−151号機[鶴]
カマ次位から6両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが2個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5016・UT7C-5020)でした。
イメージ 10
10分ほどして吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:32)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 112号機[吹]
本日3本目となる“サメロク”。これらを撮影後、吹田駅へ移動。
吹田にて
到着後、定点寄り先端へ。
イメージ 11
吹田タ方へカメラを向けると吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:56)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF200−3号機[吹]
カマ次位から4〜6両目に福山通運株式会社のU51型やU50A型コンテナが搭載されていました。
これだけ撮影して岸辺駅へ移動。
岸辺にて
到着後、千里丘寄りへ。
イメージ 12
しばらくして鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:13)。
倉賀野発福岡タ行き 遅れ(4056)〜1057レ EF210−143号機[鶴]
改正後に新設されたスジで吹田タを06:30-32に発着するので所定より5時間半ほど遅れで通過しました。
また編成中程に熊谷通運株式会社のU51A型コンテナとURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが
前者はまだ撮影していない番号(U51A-39618)で後者は既に撮影済みの番号(UR19A-1225)でした。

これだけ撮影して千里丘駅へ移動。
千里丘にて
到着後、茨木寄りへ。
イメージ 13
到着してすぐにお目当ての鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:19)。
大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2037号機[鶴] 
本日1機目です。
カマ次位から6両目まで西濃運輸株式会社のコンテナが連なり最後尾にJR貨物の48A型コンテナが1個搭載
されていましたが既に撮影済みの番号(48A-38013)でした。これを撮影後、改札を出ました。
千里丘(自由通路)にて
イメージ 14
撮影ポイントに着くや否や吹機EF210牽引の専用貨物列車が接近(12:27)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−159号機[吹]
運用表で確認すると鶴機EF210牽引は吹田タまでここから京都貨物まで吹機EF66牽引となりますが吹機EF210の代走となり編成内容もカマ次位に空車コキが1両追加されただけでした。
イメージ 15
この6分後に富機EF81が単機で接近(12:33)。
吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 721号機[富]
大阪タ発金沢タ行き 3095レに充当されるカマの送り込み回送です。
イメージ 16
茨木方にカメラを向けると本線試運転がやってきました(12:40)。
向日町操発吹田タ行き 試6781M 試運転 683系W32編成[京キト]
これを撮影後、再び吹田駅へ向かいました。
吹田にて
到着後、上りホ−ムへ移動して定点寄りへ。
イメージ 17
しばらく待ち構えていると定点方より富機EF81牽引の高速貨物列車が接近(13:27)。
百済タ発新潟タ行き 4071レ EF81 404号機[富]
カマ次位から4両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用タンクコンテナが3個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(搭載していた順にUT20A-46・UT20A-45・UT20A-51)でした。
イメージ 18
振り返って8分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:35)。
越谷タ発福岡タ行き 遅れ1053レ EF210−13号機[岡]
吹田タを07:03-05に発着するので定刻より5時間半ほど遅れで通過。
編成中程にJR貨物の48A型コンテナと全国通運(王子運輸)株式会社と全国通運(佐賀運輸)株式会社のU51A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたがまだ前者はまだ撮影していない番号(48A-38012)で後者は既に撮影済みの番号(U51A-39624・U51A-39604)でした。
イメージ 19
10分後に定点方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:46)。
熊本操発東京タ行き 遅れ1070レ EF210−158号機[吹]
カマ次位から2両目にボルテックス セイグン株式会社のUT8C型タンクコンテナと編成後方に静岡通運株式会社のU52A型コンテナが2個搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号(UT8C-5056)で後者は既に撮影済みの番号(U52A-39510・U52A-39509)でした。
イメージ 20
吹田タ方へカメラを向けると吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(13:51)。
名古屋タ発福岡タ行き 遅れ1065レ EF200−7号機[吹]
名古屋タを24日20:37に出発して吹田タを23:40-42に発着するので定刻より10時間近くも遅れで通過。
昨夜、清州駅構内で発生した人身事故の影響で抑止を喰らったようです。
イメージ 21
20分ほどして同機EF200牽引の高速貨物列車が接近(14:13)。
仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF200−9号機[吹]
運用表で確認すると新鶴見信〜吹田タ間は岡機EF210牽引のA13仕業で吹田タ〜広島タ間は同機のA28仕業になるはずが吹機EF200牽引の代走でした。
イメージ 22
10分ほどして2機目の鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(14:24)。
北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2068号機[鶴]
今年の3/24に撮影した以来です。
これらを撮影後、改札を出て線路沿いを歩きながら吹田機関区へ向かいました。
吹田機関区にて
15時前に到着。
イメージ 23
敷地外からカメラを向けると2日前に川崎重工を出場したEF210−302号機[広]が留置されていました(15:05)。
右側には休車中のEF66 32号機[吹]とフェンスの裏に休車中のEF66 29号機[吹]が留置されています。
イメージ 24
岸辺寄りへ移動すると車庫の中に“あのカマ”が留置されていました(15:20)。
“あのカマ”とはEF66 27号機[吹]です。

これを撮影後、四国・高松タへ向かう75レは撮影せずにそそくさと撤収しました。
これにて本日の撮影報告は以上です。またコンテナ画像は整理が終わり次第、明日ぐらいに作成します。
しばらくお待ちください。

4月20日(土) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。

今日は昼過ぎから2日前の記事でお伝えした鉄道模型の運転会を行いました。久しぶりに動画撮影用のカメラを持参して撮影した動画をYouTubeへアップロ−ドしました。ご覧の際は「miyamuko67」へのクリックするとYouTubeのペ−ジが開きますので是非ともご覧ください。

さて昨日は10時過ぎから1時間半ほど関西空港で飛行機の撮影を行い午後から城東貨物線内を走る高速貨物列車の撮影を行いました。関西空港で撮影した写真は「Sky Air Line」内の20日の関空撮影で公開しています。

関西空港駅12:32発の関空快速で京橋駅まで向かい学研都市線に乗り換えて鴫野駅へ。
京橋にて
13:50に到着。
仮に天王寺駅へ13:25に到着し36発の内回りに乗り換えたとしても京橋駅の到着時間はあまり変わりません。
イメージ 1
京橋駅から鴫野駅まで乗車した321系普通(13:58)。
須磨発長尾行き 4516B 普通(ピンクアンダ−) 321系D10編成[神ホシ]
東西線内は架線ケ−ブルが他の路線と違う形状(剛体架線)なので屋根上にあるパンタグラフが2基上昇します。

剛体(ごうたい)架線を採用しているのは大半が全国各地の市営地下鉄や大手私鉄で関西だと大阪市営地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線・今里筋線と京都市営地下鉄、神戸市営地下鉄西神山手線・海岸線で関西の私鉄は
近畿日本鉄道の大阪線にある新青山トンネルと京阪電気鉄道京阪本線・鴨東線・中之島線だそうです。

これに伴い京橋駅と尼崎駅での停車中にパンタグラフが1基だけ昇降するところを見ることができます。
鴫野にて
到着後、京橋寄り先端へ。
イメージ 2
構図を確認する暇もなく吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(14:21)。
鍋島発百済タ行き 1092レ EF200−15号機[吹]
編成中程に住友化学工業株式会社のUT11C型タンクコンテナと日立金属株式会社のUM13A型コンテナが
1個ずつ搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT11C-5003・UM13A-8012)でした。
これだけ撮影後、放出駅へ向かい改札を出て第一下今津踏切へ向かいました。
放出付近(第一下今津踏切)にて
イメージ 3
まず初めに先行の321系普通列車を撮影(14:37)。
須磨発松井山手行き 4520B 普通(ピンクアンダ−) 321系D4編成[神ホシ]
イメージ 4
3分続行で鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(14:40)。
北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2094号機[鶴]
少し判り辛いですが2000番台に改番化された元1094号機で2012年5/13に撮影した以来でその時は白いナンバ−プレ−トでしたが青いナンバ−プレ−トでした。
イメージ 5
振り返って後追い。これを撮影後、来た道を引き返して放出駅へ戻りました。
放出にて
イメージ 12
しばらくして吹機EF66牽引の配給列車が接近(15:11)。
百済タ発大阪タ行き 配1392レ EF66 119号機[吹]
縦撮りで撮影。
イメージ 6
すぐさまカメラを横にして撮影。本日1本目の“サメロク”で編成撮りが決まりましたv
イメージ 7
振り返って後追い。因みに空車コキの車番はコキ104-1619+コキ106-639でした。
これを撮影後、放出駅15:16発の快速で京橋駅へ向かい大阪環状線に乗り換え大阪駅へ。
さらに京都線に乗り換えて新大阪駅へ向かいました。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
イメージ 8
しばらくして宮原操方より愛機EF64牽引の臨時専用貨物列車が接近(15:57)。
北九州タ発吹田タ行き (8868)〜8866レ EF64 1027号機[愛]
編成内容は車輪輸送コンテナ搭載のコキ104-2045と空車コキ7両(車番未確認)、さらに以前は日鐡物流八幡と表記されていたチキ5500x3両(全車レ−ル搭載)の社名が日鉄住金物流八幡へと変更されていました。
イメージ 9
10分ほどして吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(16:09)。
鹿児島タ発東京タ行き 遅れ1056レ EF200−14号機[吹]
吹田タを15:48-52に発着するスジで本来ならば臨時専用貨物列車より先に通過するはずが20分ほど遅れて通過(遅れ原因は不明)。編成中程に宅配便関係のコンテナがいくつか搭載されていました。
イメージ 10
定点方に振り返って15分後に吹機EF200の単機が接近(16:23)。
京都貨物発安治川口行き (1881)〜1883レ EF200−16号機[吹]
荷もなく単機でした。
イメージ 11
10分ほどして2機目となる鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(16:35)。
大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2066号機[鶴]
編成中程に田岡化学工業株式会社の加工樹皮水溶液専用UT9A型タンクコンテナと水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個ずつ搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT9A-5020・UT20A-49)でした。これを撮影後にやってくる吹田タ発高松タ行き 77レは撮影せず撤収しました。

これで20日の撮影報告は以上です。後程、コンテナ画像集を作成します。しばらくお待ちください。

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