春季(3月〜5月)

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3月から5月までに撮影した写真を公開します。
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皆さん、こんばんわ。
前回の撮影から5日間ほどお休みしましたが今日は3月最後の撮影報告ということで朝から出撃してきました。

今回の画像数は48枚なので容量と文字数制限(5000文字)を超えないよう記事を2つに分けます。
まずはその(1)です。

改正前は四国・高松へ向かう(3094)〜73レと松山からの(3072)〜72〜(3095)レに間に合うよう最寄り駅を出発していましたが改正後に両方とも牽引機が変更されたので吹田タを10:12に出発する機関車回送スジの新潟タから広島タへ向かう(3096)〜2077レに間に合うよう定点こと東淀川駅へ向かうことにしました。
因みに改正前の終着駅は水島臨海鉄道の東水島駅でしたが改正後は広島タとなり運転区間が長くなりました。
定点にて
道中、接続がうまく取れずなんだかんだで10時半過ぎに到着。
この時点で新潟タからの機関車回送スジは既に通過した後だったので間に合いませんでした。
イメージ 1
到着後、頭上を見上げるとJALのB777-246:JA8984が伊丹空港へ向け飛び去って行きました(10:37)。
イメージ 2
この直後、吹田方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:38)。
越谷タ発福岡タ行き 遅れ1053レ EF210−131号機[岡]
遅れ原因は不明ですが吹田タを07:03-05に発着するスジが所定より3時間半遅れで通過しました。
イメージ 3
振り返って後追い。
編成後方にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UR19A-1155)でした。
イメージ 4
宮原操方へ振り返って6分後、吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:44)。
福岡タ発東京タ行き 5072レ EF66 112号機[吹]
本日1本目の“サメロク”。カマ次位から9両目まで宅配便関係のコンテナが搭載されていました。
編成後方にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1164)でした。
イメージ 5
4分続行で下関EF65が単機でやってきました(10:48)。
始発着駅・列車番号等 詳細不明 EF65 1128号機[関]
不意にやってきたので詳細不明…多分、宮原操から向日町操へ向かったと思います。
イメージ 6
振り返ってすぐに吹田方より吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:49)。
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF66 116号機[吹]
本日2本目の“サメロク”。
カマ次位から5両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用と関西化成品輸送株式会社の
モノメチルアミン専用のタンクコンテナが1個ずつ搭載されていましたが両方とも既に撮影済みの番号でした
(UT20A-54・UT18C-8012)。
イメージ 7
この6分続行で岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:55)。
吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−138号機[岡]
改正後に新設されたスジで吹田タを10:49に出発するスジで18日に撮影した時は運休でした。
イメージ 8
振り返って後追い。両数は数えていませんが短かったです。
編成中程に三菱化学物流株式会社のUH20A型コンテナが2個とセンコ−株式会社のUH20B型コンテナが1個、さらに水島臨海通運株式会社のUM12A型コンテナが2個搭載されていました。
イメージ 9
宮原操方へ振り返って2分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:57)。
広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−101号機[岡]
編成中程にアミタ株式会社のUM12A型コンテナが1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UM12A-5785)でした。
イメージ 10
しばらくしてANAのB777-381:JA8967が伊丹空港へ向け飛び去って行きました(11:03)。
イメージ 11
この10分後に宮原操方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:12)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−145号機[吹]
カマ次位から2両目以降に宅配便関係のコンテナが連なっていました。
イメージ 12
7分続行で鶴機EF210が単機で接近(11:19)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−122号機[鶴]
運用表を確認すると吹田タまでだそうです。
イメージ 13
振り返ってすぐに同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:21)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−110号機[鶴]
改正前の列車番号は99レでしたが改正後に変更され終着駅も梅田貨物から安治川口となりました。
イメージ 14
振り返って後追い。
カマ次位から4両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5019)でした。
イメージ 15
10分ほどして吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:32)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 111号機[吹]
本日3本目となる“サメロク”。
イメージ 16
振り返って後追い。カマ次位から6両目に山陽特殊製鋼株式会社のコンテナが4個搭載されていました。
これらを撮影後、吹田駅へ移動しました。
吹田にて
到着後、定点寄りへ。
イメージ 24
しばらくして新日本石油株式会社の潤滑油専用タンクコンテナを搭載したトラックが通過(11:46)。
既に撮影済みの番号(UT10C-5022)で梅田貨物駅で何度か撮影したモノでした。
イメージ 17
吹田タ方へカメラを向けると吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:56)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−115号機[吹]
カマ次位から3〜4両目に福山通運株式会社のU51型コンテナが2個とU54型コンテナが1個搭載されていました。
イメージ 18
振り返って後追い。
編成後方にも福山通運株式会社のU50型コンテナが1個とU51型コンテナが3個搭載されていました。
これを撮影後、岸辺駅へ移動。
岸辺にて
到着後、千里丘寄りへ。
イメージ 19
しばらくして吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(12:04)。
大阪タ発西岡山行き 2089レ EF200−20号機[吹]
編成全体が収まりましたv
赤紫色のコンテナは歯抜けもなく満載でした。これを撮影後、改札を出て18日に行った南北自由通路へ。
岸辺(南北自由通路)にて
イメージ 20
南北自由通路から千里丘方を望む(12:11)。
右から2本目に留置されているコキ52268にコンテナを2個搭載したコキ4両を連結する作業が行われていました。
イメージ 21
反対側へ移動すると鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:17)。
福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−152号機[鶴]
改正前の吹田タ発着時刻と何ら変更なしでした。
イメージ 22
この5分後、連結作業を終えた鶴機(岡運)EF65が戻って来ました(12:22)。
吹田タ構内 入換 EF65 2085号機[鶴] 
本日1機目でしたが18日に撮影したカマでした。
イメージ 23
この後、駅舎側へ移動すると富機EF81が単機で接近(12:27)。
吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 721号機[富]
大阪タ発金沢タ行き 3095レに充当されるカマの送り込み回送です。

この続きは(2)へ。

3月24日(日) 撮影報告

皆さん、こんばんは。昨日は休みだったのでダイヤ改正後から2度目となる貨物列車の撮影に行ってました。

本来なら撮影報告の記事を昨日中に作成し完成させるつもりでしたが「Sky Air Line」の記事を先に作成していたのでこちらは一切手を付けないまま記事を完成させた後、就寝してしまいました…。1日遅れの撮影報告です。

この日は稲沢からの臨時専用貨物列車8865レと北海道・北旭川からの(3082)〜5087レを狙うことにしました。
普段よりも遅めに起床して最寄り駅を10時過ぎに出発。6日前に行ったばかりの新大阪駅へ向かいました。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
イメージ 1
しばらくして宮原操方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:27)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210−130号機[岡]
改正前の列車番号は(3054)〜1054レでしたが改正後に始発駅と吹田タの発着時刻が変更されました。
イメージ 2
何気に15番線にカメラを向け207系を撮影すると行き先のLEDがおかしな行き先を表示していました(12:29)。
少し判りづらいかもしれませんが“松井山手”と表示していました…なので駅名板と絡めて撮影しました。
イメージ 3
定点方へ振り返って3分後、吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(12:32)。
大阪タ発西岡山行き 2089レ EF200−18号機[吹]
赤紫色のコンテナが連なるスジでカマ次位と編成中程に空コキが見られコンテナ満載ではありませんでした。

改正前の牽引機は岡機EF210牽引でしたが改正後は吹機EF210牽引となりましたがこの日は代走でした。
また吹田タの発着時刻が改正前12:06-15から改正後12:06-26となり発車時刻が10分遅くなりました。
イメージ 4
その2分後、381系の回送が発車しました(12:34)。
新大阪発向日町操行き 回3012M 特急「こうのとり」12号回送 381系FE61編成[福フチ]
改正前は183系でした。これらを撮影後、吹田駅へ向かいました。
吹田にて
到着後、定点寄り先端へ。
イメージ 5
しばらくして定点方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:00)。
北九州タ発東京タ行き 5074レ EF210−3号機[岡]
改正前の吹田タ発着時刻と何ら変更なしでしたが所定は吹機EF66牽引なので代走でした。
イメージ 6
8分続行で同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:08)。
鍋島発百済タ行き 1092レ EF210−12号機[岡]
前回撮影時は運休でしたが土曜の21:02発なので運転されました。223系新快速が並走しています。
また所定は幡生操〜吹田タ間が吹機EF200牽引なので代走でした。
イメージ 7
8分続行で鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:16)。
福岡タ発越谷タ行き 1058レ EF210−135号機[鶴]
改正前の吹田タ発着時刻は変更なしでした。
イメージ 8
20分ほどして吹機EF66が単機で接近(13:35)。
安治川口発吹田タ行き 単****レ EF66 123号機[吹]
本日1本目の“サメロク”で前運用は大阪タ発安治川口行き 93レを牽引した後、安治川口発大阪タ行き 90レに充当されるのですが日曜は運休なので単機で吹田タへ回送されたようです。
イメージ 9
振り返って10分後、吹田タ方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:45)。
仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5081〜(5071)レ EF210−15号機[岡]
吹田タ12:49-13:42と1時間ほど荷役のため停車し定刻で発車。
イメージ 10
8分続行で同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:53)。
鍋島発百済タ行き 1092レ EF210−12号機[岡]
吹田タ13:11-50に発着するので定刻発車でした。これらを撮影後、お隣の岸辺駅へ移動。
岸辺にて
到着後、千里丘寄りへ。
イメージ 11
しばらくして千里丘方より吹機EF66が単機で接近(14:08)。
大阪タ発吹田タ行き 単1488レ EF66 133号機[吹]
本日2本目の“サメロク”で前運用は鹿児島タ発大阪タ行き 2074レで改正前の列車番号は2084〜(3085)レの梅田貨物行きでしたが改正後に終着駅を大阪タへ変更。吹田タの発着時刻は12:48-13:19です。
これだけ撮影してから千里丘駅へ移動。
千里丘にて
到着後、茨木寄り先端へ。
イメージ 12
到着してすぐに岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(14:15)。
西岡山発東京タ行き 5084レ EF210−10号機[岡]
カマだけ撮影。改正前の吹田タ発着時刻は変更なしで赤紫色のコンテナ満載でした。
イメージ 13
振り返ってすぐにお目当ての鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(同時刻)。
北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2091号機[鶴]
吹田タの発着時刻が14:20-22なので遅れることなく定刻で通過。本日1機目で2011年11/9に撮影した以来です。
イメージ 22
振り返って後追い。編成後方のコキ4両は30ftコンテナ満載でした。
イメージ 14
それから10分後、富機EF81牽引の高速貨物列車が発車しました(14:25)。
大阪タ発金沢タ行き 3095レ EF81 725号機[富]
改正前の列車番号は(3072)〜(72)〜3095レでしたが改正後は(3072)〜(72)が削除されました。
イメージ 15
茨木方より吹機EF66牽引の専用貨物列車が接近(14:49)。
京都貨物発安治川口行き 1881〜(1883)レ EF66 111号機[吹]
本日3本目の“サメロク”で編成内容は空車のレ−ルチキ6両のみで工臨みたいな編成でした。
これを撮影後、改札を出て自由通路へ。
千里丘(自由通路)にて
イメージ 16
しばらくして吹田方より鶴機(岡運)EF65が単機で接近(15:12)。
吹田タ発大阪タ行き 451レ EF65 2068号機[鶴]
改正前の列車番号は単1487レでしたが改正後に新設された吹田タ15:10発のスジです。
時刻表上では日曜運休と表記されていましたが運転されました。これを撮影後、再び駅構内へ戻りました。
イメージ 17
上りホ−ムの茨木寄りへ向かうと富機EF510牽引の高速貨物列車が接近(15:34)。
福岡タ発札幌タ行き (2070)〜3099〜(99)レ EF510−20号機[富]
改正前の吹田タ発着時刻は変更なしでしたが牽引機が富機EF81から同機EF510へ変更されました。
イメージ 18
5分続行で吹機EF210牽引の配給列車が接近(15:39)。
百済タ発大阪タ行き 配1392レ EF210−144号機[吹]
編成内容は空車コキが2両(コキ106-1117+コキ106-779)でした。
イメージ 19
しばらくしてお目当ての臨時専用貨物列車が接近(15:47)。
稲沢発吹田タ行き 8865レ EF64 1019号機[愛]
編成撮りが決まりましたv まさかの原色でした。
編成内容は日鐡物流八幡のチキ5500x6両+九州チキ5500x3両(全車レ−ル搭載なし)の9両でした。
イメージ 20
チキ5515に挿入されていた列車指定表。
イメージ 21
振り返って後追い。
イメージ 23
この10分後、吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(15:58)。
鹿児島タ発東京タ行き 1056レ EF210−167号機[吹]
改正前の吹田タ発着時刻は変更なしでした。
これらを撮影後、四国・高松タへ向かう75レを撮影するため2度目の岸辺駅へ向かいました。
岸辺にて
到着後、千里丘寄りとは逆の吹田タ寄り先端へ。
イメージ 24
千里丘方へカメラを向けると207系唯一の7両固定編成が入線(16:22)。
京都発西明石行き 189B 普通(ブル−アンダ−) 207系F1編成[神ホシ]
この編成だけは目撃したら撮影・掲載します。
イメージ 25
それから3分後に鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(16:25)。
大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2068号機[鶴]
改正前は奥の線路を通過しましたが改正後はホ−ム寄りを通過するようになりました。

これを撮影後、貨物時刻表を確認しても75レには追いかけても間に合わないことが判明。
しかしながら吹田タから四国・高松タへ向かう77レが撮影出来るというのを知り得たので定点こと東淀川駅へ。
定点にて
定点へ向かう前、岸辺駅でブロガ−のれいくんパパさんと遭遇。
少し談笑すると新大阪駅へ行かれるということで途中までご一緒しましたが自分はここでお別れ…。
イメージ 26
定点到着後、頭上をJALのB777-246:JA772Jが伊丹空港へ向け飛び去って行きました(16:39)。
これを撮影後、上りホ−ムの新大阪寄りへ移動。
イメージ 27
10分ほどして吹田方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(16:50)。
吹田タ発高松タ行き 77レ EF210−160号機[吹]
改正前は梅田貨物17:08で吹田タの発着時刻が17:21-45でしたが改正後は75レの13分後に出発します。
これを撮影し終えて撤収しました。これにて昨日の撮影報告は以上です。
また昨日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。
記事作成&貼り付けが遅くなりましたが撮影報告(1)からの続きです。

岸辺駅周辺で1時間ほど撮影した後、11:53発の普通で茨木駅へ移動しました。
茨木にて
到着後、千里丘寄り先端へ。
イメージ 1
しばらくして岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:01)。
鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210−7号機[岡]
改正前は牽引機が吹機EF200でしたが改正後は岡機EF210牽引となりましたが吹田タの発着時刻に関しては変更なしでした。これだけ撮影後、改札を出てコンビニで菓子パンを購入。
それから再度、駅構内へ戻り千里丘駅へ向かいました。
千里丘にて
到着後、上りホ−ムの茨木寄りへ。
イメージ 14
しばらくして鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:21)。
大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2117号機[鶴] 
本日2機目でダイヤ改正前は福岡タ行き 2081レと同じ時刻に大阪タを出発するスジで列車番号が変更された
うえ吹田タまでの短い区間を岡山運用の鶴機EF65が牽引します。因みに編成内容は赤紫色のコンテナを1個
搭載したコキ104-1545と空コキ5両(コキ104-2066+コキ106-898+コキ104-121+コキ104-1315+コキ104-1455)
でした。また次の運用は吹田タ15:10発 大阪タ行き451レで折り返し大阪タ16:15発 高松タ行き75レとなります。
イメージ 2
6分続行で宮原のDD51に連結されたォホキ800x1両が接近(12:27)。
向日町操発吹田タ行き 配****レ DD51 1193号機[宮]+ォホキ800
不意にやってきたので詳細は不明です。
イメージ 3
振り返って後追い。車番はォホキ1844で“福”の文字の下に寺前駅常備と表記されていました。
イメージ 4
ォホキ800x1の配給が通過した直後に吹機EF66の単機回送が接近してきましたが…(12:28)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF66 104号機[吹]
接近シ−ンは撮影失敗…なので振り返って後追い。
本日2本目の“サメロク”で改正前は安治川口を11:05に出発し吹田タを12:11-52に発着していましたが改正後は安治川口を25分早く出発して吹田タを11:28に到着して12:25に出発と若干早くなりました。

また牽引機が以前は岡機EF210でしたが改正後は吹機EF66牽引となりました。
イメージ 5
振り返って7分後に富機EF81と岡機DE10の重連が接近(12:35)。
吹田タ発大阪タ行き 単9485レ EF81 501号機[富]+DE10 1743号機[岡]
イメージ 6
カマ次位の左側運転席後方の窓ガラスには白い紙が貼られており以下の注意書きが
「機関車のブレ−キを弛めるときはこの中のユルメ弁(左下)を引き上げてください」
書かれていました。
イメージ 7
10分後、千里丘方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:47)。
仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5081〜(5071)レ EF210−149号機[吹]
改正前の列車番号は(4070)〜5071レで吹田タの発着時刻が13:31-33でしたが改正後は(4070)と5071の間
に5081が追加され吹田タの到着時刻が12:49と若干早くなりました。また改正前に存在した東京タ発東水島行き5081レ(04:03-05)が時刻表上から消えていました。
イメージ 8
この5分後、富機EF81と岡機DE10の重連が大阪タへ向けて発車しました(12:52)。
イメージ 9
カマ番と区名札・回送札を撮影。列車番号が読み取れるよう画像サイズを大きくしました。
イメージ 10
振り返って後追い。通過直前に大阪発の特急「サンダ−バ−ド」が接近していましたが被られずに済みました。

これを撮影後、北海道・北旭川からの(3082)〜5087レを撮影するため移動しました。
JR河内永和にて
やってきたのはおおさか東線のJR河内永和駅です。大阪駅から大阪環状線に乗り換えて京橋駅で下車。
学研都市線に乗り換えて同志社前行きの快速で放出駅到着後、久宝寺行きの普通に乗車しました。
イメージ 11
ウグイスカラ−の103系が接近(14:03)。
放出発久宝寺行き 2452S 普通 103系NS620編成[近ナラ]
編成撮りが決まりましたv
イメージ 12
放出行きの201系には開業5周年記念のHMが掲出されていました。
イメージ 13
ウグイスカラ−の103系が発車した後の電光掲示を撮影(14:05)。
イメージ 15
8分後にやってきたのは吹機EF200の単機回送でした(14:13)。
吹田タ発百済タ行き 単1092レ EF200−15号機[吹]
改正前の列車番号は(2082)〜3083レでしたが改正後に変更されました。
また前日発(日曜日)は運休なので折り返しの百済タ発福岡タ行き 1093レの送り込む為、単機回送されました。
これを撮影後、改札を出てすそばにある近鉄奈良線の河内永和駅へ。
近鉄河内永和にて
しばらく時間があるので近鉄奈良線の奈良方面ホ−ムから俯瞰撮りをすることにしました。
イメージ 16
しばらく暇を弄ぶ間、近鉄電車を撮影(14:55)。
14時半過ぎから阪神電鉄1000系の普通 尼崎行きや近鉄5800系の区間準急 尼崎行きなどいくつか撮影していましたが近鉄1020系の快速急行 三宮行きを掲載します。
イメージ 17
下を覗くとウグイスカラ−の103系が接近(15:03)。
放出発久宝寺行き 2468S 普通 103系NS620編成[近ナラ]
1時間前に撮影した編成が1往復して戻って来ました。
イメージ 18
3分続行でお目当ての鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(15:06)。
北旭川発百済タ行き 遅れ(3082)〜5087レ EF65 2057号機[鶴]
本日3機目で少し判り辛いですが2000番台に改番化された元1057号機で2010年6/9に撮影した以来です。
編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UR19A-1222)でした。

改正前は梅田貨物行きで吹田タ13:21-23に発着していましたが梅田貨物駅終焉に伴い終着駅を百済タへ変更。さらに西浜松駅での発着時刻が1時間遅くなり終着駅の百済タへは14:53に到着するのですが今日は25分ほど遅れてJR河内永和駅を通過しました。

これらを撮影後、大阪難波駅まで近鉄電車に乗って帰りました。
これにて本日の撮影報告は以上です。また本日撮影したコンテナ画像は後日、作成することにします。
皆さん、こんばんわ。

今日は日本海側で発達した低気圧に向かって南から強い風が吹き大阪市内で最大瞬間風速11.1mを観測
したそうで気象庁は近畿地方と東海地方で春一番が吹いたと発表しました。
この影響で阪和線や宝塚線内で列車の運休や大幅な遅延が発生したそうです。

さて今日は2日前に行われたダイヤ改正後、初めての貨物列車の撮影に朝から行ってきました。
画像数が36枚なので容量と文字数制限(5000文字)を超えないよう記事を2つに分けます。まずはその(1)です。

朝7時過ぎに起床し最寄り駅を8時半ごろに出発してとりあえず新大阪駅へ向かいました。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
イメージ 1
まず初めに宮原操方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:56)。
松山発大阪タ行き (3072)〜72レ EF210−115号機[吹]
改正前は牽引機が岡山運用の鶴機EF65でしたが改正後は吹機EF210牽引となりました。
またDACモノマ−水溶液のISO規格タンクコンテナは搭載されていなくて赤紫色のコンテナばかりでした。
イメージ 2
15分ほどして同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:12)。
福岡タ発大阪タ行き 遅れ3050レ EF210−103号機[吹]
遅れ原因は不明ですが吹田タを07:21-23に発着するスジで所定より3時間ほど遅れて通過しました。
この2本だけ撮影して定点こと東淀川駅へ行かずに吹田駅へ向かいました。
吹田にて
到着後、定点寄り先端へ。
イメージ 3
しばらくして吹田タ方より吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(10:44)。
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF200−19号機[吹]
改正前は吹田タを14:19-42に発着していましたが改正後は10:20-42と4時間も早くなりました。
(新潟タの発車時刻は15分早く出発し福岡タの到着時刻は6時間5分遅くなりました)
イメージ 18
定点方へ振り返って2分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:46)。
福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−102号機[岡]
改正前は始発駅が鍋島でしたが改正後は福岡タとなりましたが吹田タの発着はそれほど変わっていません。
下りと上りの2本だけを撮影して岸辺駅へ移動しました。
吹田〜岸辺間にて
イメージ 4
吹田駅発車後、先頭車に乗って被りついていると吹機EF210と富機EF81の重連を車内撮り(10:53)。
吹田タ発百済行き 単****レ EF210−140号機[吹]+EF81 723号機[富]
列車番号は不明ですがカマ次位の富機EF81は百済発新潟タ行き 4071レの送り込み回送と思われます。
イメージ 5
右側にある吹田工場にカメラを向けると阪和線で活躍している103系が留置されていました。
岸辺(南北自由通路)にて
到着後、改札を出て久しぶりに南北自由通路へ向かいました。
イメージ 7
南北自由通路から吹田貨物タ−ミナル駅構内を望む。
空コキが留置されているホ−ムには千里丘側の架線が切れています。
イメージ 6
撮影ポイントに着くと鶴機(岡運)EF65が入換作業に従事していました(10:57)。
吹田タ構内 入換 EF65 2085号機[鶴] 
本日1機目です。
イメージ 8
直後に動き出したので縦構図で撮影。
イメージ 9
15分ほどして吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:00)。
大阪タ発高松タ行き 遅れ73レ EF210−103号機[吹]
改正前は吹田タを08:51-53に発着していましたが改正後は08:36-48と若干早くなりましたが前運用が遅れたので2時間半ほど遅れて通過。
イメージ 10
ロ−タリ−側に移動して3分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:03)。
鍋島発東京タ行き 5072レ EF210−102号機[岡]
梅?の木々と絡めて撮影。
イメージ 11
真ん中あたりへ移動すると鶴機(岡運)EF65が別の貨車の入換作業に従事していました(11:07)。
吹田タ構内 入換 EF65 2085号機[鶴] 
編成内容は空コキ2両(コキ104-2782+コキ104-682)とコンテナを搭載したコキ2両(コキ107-580+コキ104-395)
でした。これを撮影し終えて再びロ−タリ−側に移動しエスカレ−タ−を降りました。
イメージ 12
10分ほどして岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:13)。
広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−12号機[岡]
駐輪場の横にある工事用フェンスから撮影したので網目が写り込んでいます。

改正前は始発駅が宇部でしたが改正後は広島タとなったものの吹田タ発着時刻はあまり変わっていません。
カマ次位から6両目に三徳化学工業株式会社の過酸化水素水専用タンクコンテナが1個搭載されていましたが
まだ撮影していない番号(UT10C-5009)でした。これを撮影後、南北自由通路へ戻りました。
イメージ 13
しばらくして吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:21)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 117号機[吹]
本日1本目の“サメロク”。
改正前は吹田タを06:19-21に発着していましたが改正後は11:24-26と5時間も早くなりました。
イメージ 14
10分ほどして同機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:33)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF200−7号機[吹]
改正前の吹田タ発着時刻とあまり変更点が無い宅配便関係のコンテナが搭載されるスジです。
イメージ 15
駅舎側へ移動して2分後に鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:35)。
大阪タ発百済タ行き 83レ EF210−116号機[鶴]
改正前の列車番号は87レでしたが改正後に変更。また百済駅は改正後、百済貨物タ−ミナル駅(百済タ)と改称されました。因みに改正前の大阪タ発時刻に変更はないものの百済タの到着時刻が15分遅くなりました。

編成前方にURの“がんばろう日本”が1個(UR19A-1154)と編成後方に日本陸運産業(新日鐵化学)株式会社のキシレノ−ル酸専用(UT9C-8)とメタクレゾ−ル専用(UT9C-4)のタンクコンテナが1個ずつ搭載されていましたがどれもまだ撮影していない番号でした。これらを撮影後、改札を抜けて駅構内へ向かいました。
岸辺にて
イメージ 16
吹田寄り先端から吹田貨物タ−ミナル駅の構内を撮影(11:45)。
イメージ 17
千里丘方へ振り返って6分後に吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:51)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−144号機[吹]
カマ次位から3〜4両目に福山通運のU54型コンテナが1個とU51型コンテナが4個、さらに編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U54A-30091・UR19A-1109)でした。

この続きは(2)へ。

3月13日(水) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。
ブログ検索で知り得た事ですが先週8日に梅田貨物22:57発の5086〜(3083)レを牽引して関東・黒磯へ向かったEF65 2121号機[鶴]が10日着の北旭川発梅田貨物行き(3082)〜5087レに再び充当され翌日、四国・高松タへ向かう(3094)〜73レを牽引したそうです。

さて今日は昨日、撮影の御誘いメ−ルを送ったひろくろさんと今年1月23日ぶりに午前中だけ定点こと東淀川駅で貨物撮影をご一緒してきました。

7時過ぎに起床して身支度を済ませ最寄り駅を8時半過ぎに出発。
合流先へ行く前に大阪環状線の西九条駅でゆめ咲き線に乗り換えて安治川口駅へ向かいました。
安治川口にて
到着後、一旦出場してから駅構内へ戻りました。
イメージ 1
駅構内の荷役線には岡機DE10が停車しているのを確認することができました(09:12)。
以前、訪問した時にずらっと並んでいたV19C-7000番台の赤紫色コンテナは無くなっていました。
イメージ 2
近づいて編成撮り。
イメージ 3
この3分後に薄黒い煙を吐きながら入換作業が始まりました(09:15)。
安治川口駅構内 入換 DE10 1081号機[岡]
今まで留置されているところを何度か撮影しましたが動いているところは初めてかも…?
イメージ 4
振り返って後追い。
カマ次位から2両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用UT7C型タンクコンテナ(UT7C-5013)と3両目に日本陸運産業株式会社の二硫化炭素専用ISO規格タンクコンテナ(NRSU141005_[4])の2個だけでそれ以外は空コキでした。
イメージ 5
別の荷役線には08:59に到着した福岡タ発の(2088)〜3087レが停車していました(09:21)。
これを撮影後、入線してきた普通に乗車し大阪駅へ向かい京都線に乗り換えて新大阪駅へ。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
9時半過ぎに通過する宇都宮タ発福岡タ行き (4056)〜1057レは既に通過した後で間に合いませんでした。
イメージ 6
しばらくして宮原操方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:53)。
熊本操発東京タ行き 1070レ EF210−105号機[吹]
編成後方に静岡通運株式会社のU52A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U52A-39510)でした。
イメージ 7
5分続行で鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(09:58)。
松山発大阪タ経由金沢タ行き (3072)〜72〜(3095)レ EF65 2061号機[鶴]
定刻で通過しました。
編成中程にURの“がんばろう日本”が1個と最後尾にDACモノマ−水溶液のISO規格タンクコンテナが1個搭載されていましたが前者のみまだ撮影していない番号(UR19A-1168)で後者は既に撮影済みの番号(TOAU554130_[0])でした。
これを撮影後、10:06発の普通で定点こと東淀川駅へ移動しました。
定点にて
到着後、ホ−ムに降りると既にひろくさんがベンチに腰かけていたので挨拶をして少し談笑。
イメージ 8
初めに宮原操方より吹機EF66牽引の臨時高速貨物列車が接近(10:12)。
熊本操発名古屋タ行き 8090レ EF66 104号機[吹]
本日1本目の“サメロク”。
カマ次位にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1150)でした。
イメージ 9
吹田方へ振り返って6分後、同機EF66牽引の機関車回送スジが接近(10:19)。
新潟タ発東水島行き (3096)〜2077レ EF66 115号機[吹]
本日2本目の“サメロク”で次位ムド付きを期待するも前回の撮影と同じく単機でした。

カマ次位から3両目と5両目に日本曹達株式会社のU19A型コンテナが7個と編成中程にURの“がんばろう日本”が4個搭載されていましたが1個だけまだ撮影していない番号(UR19A-1183)でそれ以外は既に撮影済みの番号でした(搭載していた順にUR19A-1224・UR19A-1199・UR19A-1120)。

またここ最近、姫路貨物駅で降ろされる日本石油輸送株式会社の液化天然ガス専用UT26C型タンクコンテナが1個も搭載されていないのですがこれについてご存知の方はおられますでしょうか?
過去に何度か機関車回送スジを撮影していますが去年の7月6日に搭載されていた以来、見かけなくなりました。
イメージ 10
10分続行で鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:30)。
新座タ発福岡タ行き 5051レ EF210−171号機[鶴]
前半は赤紫色のコンテナが連なっていますが編成中程に宅配便関係のコンテナが連なっていました。
イメージ 11
4分続行で同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:34)。
横浜羽沢発福岡タ行き 遅れ1053レ EF210−132号機[鶴]
吹田タを07:04-06に発着するスジで遅れ原因は不明ですが所定より3時間半遅れで通過しました。
イメージ 12
宮原操方へ振り返って8分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:42)。
鍋島発東京タ行き 5072レ EF210−8号機[岡]
編成撮りしたつもりが9両目以降が尻切れてしまいました…。
イメージ 13
振り返ってすぐに同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(同時刻)。
仙台タ発梅田貨物行き 遅れ(4078)〜1081レ EF210−122号機[鶴]
吹田タを06:28に通過するスジで所定より4時間ほど遅れで通過しました。
イメージ 14
10分後にやってきた205系の回送を後追い撮影(10:52)。
高槻派出発宮原操行き 回5671M 205系C3編成(宮原操側 クハ204−37) [近ミハ]
京都・神戸線から撤退後、どの路線で活躍するのでしょうか…?
イメージ 15
振り返って2分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:54)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210−127号機[岡]
カマ次位の真ん中に日本石油輸送株式会社のアクアロック専用ISO規格タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(JOTU371048_[1])でそれ以外は宅配便関係のコンテナが連なっていました。
イメージ 16
振り返って2分後、同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:57)。
宇部発仙台タ行き 3072〜1072〜(4085)レ EF210−12号機[岡]
最後尾にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UR19A-1162)でした。
イメージ 17
10分ほどして同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:11)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−131号機[岡]
5051レや1055レと同じく宅配便関係のコンテナが連なっていました。
イメージ 18
梅田貨物方へ振り返って8分後に鶴機EF210が単機で接近(11:19)。
梅田貨物発吹田信行き 遅れ単654レ EF210−122号機[鶴]
終焉迫る梅田貨物駅を定刻ならば07:29に発車し吹田タへ07:43に到着する単機回送スジです。
イメージ 19
振り返って2分後に吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:21)。
大阪タ発梅田貨物行き 99レ EF200−12号機[吹]
所定通りでした…がコンテナを6個搭載したコキ2両(コキ107-6+コキ106-835)だけでした。
搭載されていた6個目のコンテナがURの“がんばろう日本”でしたが既に撮影済みの番号(UR19A-1196)でした。
イメージ 20
10分ほどして鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:32)。
越谷タ発福岡タ行き 1059レ EF210−117号機[鶴]
カマ次位に搭載されている佐賀運輸株式会社と全国通運(王子運輸)株式会社のU51A型コンテナは2個とも既に撮影済みの番号(U51A-39592・U51A-39623)でした。
イメージ 21
宮原操方へ振り返って15分後、吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:47)。
鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF200−20号機[吹]
編成後方に日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U55A-139502)でした。

これを撮影後、ひろくろさんは鍋島から百済へ向かう2082〜(3083)レに“ゼロロク”のEF66 33号機[吹]が充当されるのを知り得たそうでそのまま自分もご一緒したかったのですが午後から予定があったのでここで撤収することにしました。

これにてダイヤ改正最後?の撮影報告はこれで以上です。
短い間でしたがご一緒したひろくろさん、朝早くから貨物撮影お疲れ様でした(少し眠そうでしたね…)。
またコンテナ画像は整理が終わり次第、作成します。しばらくお待ちください。

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