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記事作成&貼り付けが大幅に遅くなってしまいましたが撮影報告(1)からの続きです。 八丁畷駅で2本撮影した後、09:14発の普通で川崎新町駅へ向かおうかと思いましたが列車本数があまりないのでそのまま終着の浜川崎駅へ。 浜川崎にて 5分ほどで浜川崎駅へ到着。 浜川崎発新鶴見信行き 単1775レ EF64 1015号機[愛]構図上、縦撮り。これを撮影後、改札を出て川崎新町寄りにある踏切へ。 浜川崎付近(渡田踏切)にて 盛岡タ発東京タ行き 8074レ EF65 2093号機[鶴]盛岡タを20:14に出発し東京タへ10:02に到着するスジで黒磯〜新鶴見信間が鶴機EF210、新鶴見信〜東京タ間が同機EF65でしたがまさかの単機でした。 川崎貨物発浜川崎行き 8987レ EF66 122号機[吹]この日3本目となる“サメロク”。 浜川崎にて 改札を抜けると10:15発の普通が停車していました。 東京タ発隅田川行き 75レ EF66 130号機[吹]この日4本目の“サメロク”。 東京タを09:50に出発し隅田川へ13:43に到着するスジで東京タ〜新鶴見信間が吹機EF66、新鶴見信〜隅田川間が愛機EF64でした。またこの直後にDE10 1666号機[鶴]が単機で川崎貨物方面へ通過して行きました。 あと7分続行で川崎貨物方より同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:14)。 東京タ発根岸(横浜本牧)行き 1153レ EF210−105号機[吹]撮影できず見る鉄…しかも貨物時刻表には月曜運休と表記されていました。 それから2度目の八丁畷駅へ向かいました。 八丁畷にて 八丁畷駅到着後、再び川崎新町寄り先端へ。 新鶴見信(割畑)発川崎貨物行き 単1780レ EF65 2097号機[鶴]川崎貨物11:37発の横浜羽沢行き 1181レを牽引するカマの送り込みです。 東京タ発熊谷タ行き 配6795レ EF210−126号機[岡]2年前に武蔵野線新小平駅で撮影したことのあるスジでダイヤ改正前は川崎貨物の発着時刻が07:58-10:27 でしたが改正後は発車時刻が9分早くなりました。また東京タ〜新鶴見信間が岡機EF210、新鶴見信〜熊谷タ間が鶴機EF210です。 編成内容はレ−ルを搭載したチキ4両(車番不明)と太平洋セメント株式会社の石炭専用ォホキ10037でした。 これを撮影後、ホ−ム上にある青い機械にICOCAをタッチし階段を降りるとそこは京急本線の八丁畷駅です。 10:33発の品川行き普通に乗り京急川崎駅へ向かい大師線に乗り換え小島新田駅へ向かいました。 小島新田(川崎貨物駅付近)にて 川崎貨物発浮島町行き 309レ DD5517号機単機でした。 浮島町発川崎貨物行き 308レ 牽引機 不明左隅にチラッと見える赤い機関車はDD5516号機だそうです。これを撮影後、反対側へ向かい線路沿いを歩くと ここへ来た最大の目的は今年3月21日に安治川口駅で見たタンクコンテナを撮影することでした。 この続きは後ほど作成するコンテナ画像集に掲載しますのでお楽しみに…。 20分ほど滞在し来た道を戻って小島新田駅から京急川崎駅で三崎口行き快特に乗り換え京急横浜駅へ。 桜木町〜東高島間(高島水際線公園付近)にて 京急横浜駅へ到着後、他のブログで気になっていた撮影ポイントへ。 前もって関東にお住まいのブロガ−ほどすかさんに教えていただきました。 根岸発宇都宮タ行き 4091レ EF210−105号機[吹]根岸を12:16に出発し宇都宮タへ16:29に到着するスジで列車種別は専用かと思ったら高速でした。 倉賀野発根岸行き 5078レ EF64 1013号機[愛]編成撮りが決まりましたv マルイシティ横浜(YCAT:横浜シティエアタ−ミナル)・そごう横浜店の順です。 これらを撮影した後、お昼ごはんを食べてからYCATから京急リムジンバスで羽田空港へ向かいました。 これにて遠征報告は以上です。この日出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 またこの日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第作成しますのでしばらくお待ちください。
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夏季(6月〜8月)
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6月から8月までに撮影した写真を公開します。
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皆さん、こんばんわ。遅くなりましたが昨日行ってきた関東遠征の写真整理が終わりました。 また今回の画像数は42枚なので容量と文字数制限(5000文字)を超えないよう2つの記事に分けて紹介します。 まずはその(1)です。 4日日曜日の20時前に最寄り駅を出発し大阪駅前にあるJR高速バスタ−ミナルへ。 座席番号は1階席の窓側でしたが通路側に座っていた大学生っぽい男性の乗客に下車する停留所を聞くと終着の新宿駅までということだったので急遽、窓側から通路側へ変更させていただきました…ありがとうございます。 因みに通行ル−トは吹田JCT→名神→多賀SA(1度目のトイレ休憩:20分)→小牧JCT→中央道→小黒川PA(乗務員交代のため停車)→岡谷JCT→境川PA(2度目のトイレ休憩:20分)→谷保駅着という流れでした。 (後方のトラックと夜行バスのナンバ−プレ−トは画像処理済み) 予定では谷保駅06:12発の普通で西府駅へ向かうはずでしたが05:56発の普通で府中本町駅へ向かいました。 府中本町にて 06:02に到着した後、武蔵野線ホ−ムへ。 百済タ発越谷タ行き 1076レ EF66 111号機[吹]この日1本目の“サメロク”。 百済タを20:44に出発し越谷タへ翌06:53に到着するスジで編成後方に中央通運株式会社の塩化ビニル樹脂専用UT20A型タンクコンテナが1個、みなと運送株式会社の塩化ビニル樹脂専用UT20A型タンクコンテナが2個。 さらに日本石油輸送(住友化学工業)株式会社のポリエチレン専用UT18A型タンクコンテナが1個搭載されていましたがこれだけ既に撮影済みの番号(UT18A-5001)でした。 川崎発立川行き 501F 205系0番台 37編成[横ナハ]
根岸発竜王行き (90)〜81レ EH200−13号機[高]根岸を04:53に出発し竜王へ09:43に到着するスジで列車種別は専用かと思ったら高速でした。 川崎発立川行き 509F 205系0番台 15編成[横ナハ]
隅田川発東京タ行き (86)〜78レ EF210−122号機[鶴]隅田川を22:04に出発し東京タへ翌07:07に到着するスジで越谷タにて00:22-04:50もの間停車します。 編成中程に緑色UR19A型コンテナとURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号(UR19A-10462)で後者はロゴを付け足したと思われる番号(UR18A-20360)でした。 また後方に日本貨物鉄道株式会社のZM8A型コンテナが3個搭載されていましたがこれも撮影していない番号(ZM8A-15・ZM8A-19・ZM8A-20)でした。 川崎発立川行き 559F 205系0番台 35編成[横ナハ]
名古屋タ発札幌タ行き (3093)〜(1096)〜3085レ EF66 36号機[吹]この日1本目の“ゼロロク”で今年7月28日に撮影した以来の目撃です。 名古屋タを21:42に出発し札幌タへ翌03:07に到着するスジで編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1162)でした。 熊谷タ発扇町行き 5764レ EF64 ****号機[愛]被られました…。これを撮影した後、追いかけるために南武線ホ−ムへ移動し府中本町駅06:54発の普通で矢向(やこう)駅へ向かいました。 小倉陸橋(新川崎付近)にて 07:36に矢向駅へ到着した後、改札を出て地図を確認しながら撮影ポイントとして有名な小倉陸橋へ。 小田原発東京行き 3726M 湘南ライナ−6号 215系NL01編成[東チタ]
全車2階建ての車両です。新南陽発越谷タ行き 5080レ EF210−122号機[鶴]新南陽を12:50に出発し越谷タへ翌09:46に到着するスジで新鶴見信の着時刻が07:58なので定刻でした。 川崎貨物(末広町)発梶ヶ谷タ行き 遅れ153レ EF210−125号機[鶴]川崎貨物(末広町)を07:42に出発し梶ヶ谷タへ08:14に到着するスジで新鶴見信の通過時刻が08:02なので定刻 より若干遅れて通過。編成内容は川崎市環境局のUM11A型コンテナとUM13A型コンテナ、さらに全国通運株式会社のUM8A型コンテナがいくつか搭載されていました。 新鶴見信発浜川崎行き 単760レ DE10 1555号機[鶴]浜川崎10:42発の熊谷タ発扇町行き 5764レを牽引するカマの送り込みです。 高松・出雲発東京行き 遅れ5032M 寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」号
本来ならば東海道線を走行し横浜駅を06:44に到着するはずがこの時点で2時間遅れて通過。285系I2編成[米トウ]+285系I2編成[海カキ] 札幌タ発西浜松行き 遅れ(3080)〜3071レ EF65 2050号機[鶴]遅れ原因は不明ですが札幌タを02:40に出発し西浜松へ翌09:00に到着するスジで新鶴見信の発着時刻が03:14-35なので定刻より遅れて通過。ここへ来る前に北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レらしき編成の高速貨物列車が通過するのを見かけましたが牽引機は確認できず…。 熊谷タ発扇町行き 5764レ EF64 1015号機[愛]編成撮りが決まりましたv 八丁畷にて たった2分で八丁畷駅へ到着した後、川崎新町寄り先端へ。 東京タ発相模貨物行き 1151レ EF210−162号機[鶴]東京タを08:42に出発し相模貨物へ09:43に到着するスジで遅れることなく定刻で通過。 川崎貨物発根岸行き 5681レ EF210−117号機[鶴]川崎貨物を09:04に出発し根岸へ09:48に到着するスジでタキが連結されると思ったら単機でした。 この続きは(2)へ。
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皆さん、こんばんわ。 さて今日は8月最初の撮影で前回の撮影から4日ぶりの出撃。昨日、ひろくろさんから「明日、午前中だけ出撃 しようと思っているのでもし良ければご一緒しませんか?」との御誘いメ−ルが届いたのでご一緒してきました。 前回より早めに起床し身支度を済ませ最寄り駅を9時過ぎに出発して前回と同じく定点こと東淀川駅へ。 移動中にJR貨物の輸送情報を確認すると深夜0時頃から1時過ぎにかけて東海道線袋井〜磐田間で発生した輸送障害の影響で下り貨物列車のいくつかが大幅な遅れを伴って走行していることを知り得ました。 定点にて 吹田タを10:12に出発する機関車回送スジ(3096)〜2077レに間に合わせようと思っていたらなんとか通過10分前に到着。普段は新大阪駅寄りで構えるのですが吹田駅寄りには珍しく誰もいませんでした。 新座タ発福岡タ行き 遅れ5077レ EF210−165号機[吹]お目当ての機関車回送スジかと思ったら別のスジであることが判明。 多分、ダイヤ改正後に新設されたスジで新座タを18:55に出発し吹田タを翌日04:03-05に発着し福岡タへ16:47に到着しますが定刻より6時間ほど遅れで通過。 熊本発名古屋タ行き 8056レ EF200−6号機[吹]定刻で通過。 東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210−145号機[吹]カマ次位から宅配便関係のコンテナが歯抜けもなく満載でしたが後方はいくつか歯抜けがありました。 福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−157号機[吹]1055レと同じくカマ次位から宅配便関係のコンテナが歯抜けもなく満載でした。 東京タ発福岡タ行き 遅れ5051レ EF210−18号機[岡]吹田タ06:25-27に発着するスジで定刻より4時間20分遅れで通過。カマ次位に日本石油輸送株式会社のアクリルアマイド専用タンクコンテナが搭載されていましたが既に撮影した番号(JOTU671312_[3])で最後尾に2両連結されていたコキ200の2両目の車番だけ確認できず(1両目はコキ200-90)。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−16号機[岡]搭載されていたコンテナ数は24個でした。 広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−137号機[岡]カマ次位から3両目まで空車コキでした。 宇都宮タ発広島タ行き 遅れ(8062)〜8053レ EF210−138号機[岡]これも多分、ダイヤ改正後に新設されたスジで宇都宮タを18:20に出発し吹田タを翌日06:06-07:19に発着し広島タへ14:57に到着しますが定刻より4時間遅れで通過。 東京タ発安治川口行き 遅れ5067レ EF210−1号機[岡]ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の始発着駅もそのまま変わらず吹田タを04:46通過していましたが改正後は5分遅くなりカマ次位にはこの列車の特徴でもある“Super Green Shuttle Liner”のコンテナと編成後方にISO規格のタンクコンテナが搭載されていましたが定刻より6時間半も遅れて通過。 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF200−2号機[吹]カマ次位から1・2・4両目が空車コキで宅配便関係のコンテナがいくつか搭載されていましたが日本石油輸送 (ヤマト運輸)株式会社の新デザインコンテナは今日も搭載されていませんでした。 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−142号機[鶴]編成内容はレ−ルを搭載したチキ6両で車番は確認せず。 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−155号機[鶴]所定運用だと吹機EF66牽引なので代走でカマ次位から1・3・4両目が空車コキでした。 搭載内容は5両目に全国通運株式会社のUM8A型コンテナが1個搭載されていましたがまだ撮影していない 番号(UM8A-296)で7・8両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが2個ずつ搭載されていましたが前回撮影したUT7C−5007を以てコンプリートしたので撮影しませんでした。 これを撮影した後にひろくさんが到着されたので挨拶をして少し談笑。 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF210−156号機[吹]搭載していたコンテナは7個だけでそれ以外は空車コキでした。 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF200−5号機[吹]日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”が1個も搭載されていませんでした。 福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−125号機[鶴]2列車とも定刻で通過。 東京タ発鹿児島タ行き 遅れ1071レ EF210−141号機[吹]若干遅れて通過。これを撮影後、ひろくさんはまだ定点に居座られるということでお別れすることにしました。 ここから先は単独行動となり岸辺駅へ向かいました。 吹田〜岸辺間にて 大阪タ発西岡山行き 2089レ EF66 124号機[吹]本日1本目の“サメロク”。 岸辺にて 到着後、ホ−ム中程へ。 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 748号機[富]大阪タ発金沢タ行き 3095レに充当するための送り込み回送です。 吹田タ構内 入換 EF65 2092号機[鶴]大阪タ発吹田タ行き 80レを牽引後、吹田機関区へ入庫するところです。これだけ撮影し千里丘駅へ。 千里丘にて 到着後、茨木寄り先端へ。 仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5081〜(5071)レ EF66 107号機[吹]本日2本目の“サメロク”。これを撮影後、改札を出てお昼ごはんを食べに行きました。 昼食後、駅構内へ。 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210−6号機[岡]定刻で通過。 仙台タ発大阪タ行き 遅れ(4088)〜1085レ EF200−14号機[吹]吹田タを05:00-36に発着するスジで定刻より7時間40分遅れで到着。 大阪タ発金沢タ行き 3095レ EF81 748号機[富] 大阪タ発吹田タ行き 単1488レ EF66 111号機[吹]本日3本目の“サメロク”で鹿児島タ発大阪タ行き 2074レを牽引したカマです。 北旭川発百済タ行き (3082)〜5087レ EF65 2094号機[鶴]定刻で通過。 新座タ発百済タ行き 遅れ(2089)〜1083レ EF66 116号機[吹]本日4本目の“サメロク”。吹田タを07:26-09:44に発着するスジで定刻より5時間20分遅れで通過。 京都貨物発安治川口行き 1881〜(1883)レ EF210−102号機[岡]編成内容は空車のレ−ルチキ8両でしたが車番は確認せず。 5分続行で吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近してきましたが(14:53)。 東京タ発広島タ行き 遅れ5063レ EF66 127号機[吹]本日5本目の“サメロク”でしたが撮影失敗…。吹田タ05:24-26なので定刻より9時間20分遅れで通過。 これにて本日の撮影報告は以上です。本日出撃された方々、そしてひろくろさん撮影お疲れ様でした。 また海老カツサンドありがとうございました。美味しかったです。 本日撮影したコンテナ画像は明日作成することにします。
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皆さん、こんばんわ。 前回の撮影から5日間お休みし今日は7月最後の撮影報告ということで少しだけ出撃してきました。 狙い目は福岡タから東京タへ向かう1050レに搭載される日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新しいデザインコンテナと大阪タから安治川口へ向かう93レに搭載される全国通運株式会社のUM8A型コンテナです。 因みに今回、撮影で使用したレンズは28-300mm以外のレンズ(CANON 18-55mm)を装着しました。 いつもより遅く起床し9時過ぎに最寄り駅を出発して新大阪駅へ向かいました。 新大阪にて 到着後、いつもの撮影ポイントである11番線へ。 新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF210−167号機[吹]編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT20A-65)でした。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−15号機[岡]赤紫色のコンテナが大半でしたがカマ次位から5両目だけ旭化成ケミカルズ(センコ−)株式会社のポリエチレン専用UH20B型コンテナが1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UH20B-460)でした。 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−158号機[吹]カマ次位から2両目に名鉄運輸株式会社のU32A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U32A-54)で日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新しいデザインコンテナはありませんでした。 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF66 101号機[吹]所定運用だと吹田タまで鶴機EF210牽引なので代走となった本日1本目の“サメロク”。 編成内容はレ−ルを搭載したチキ4両で車番は右の通りです。チキ7097+チキ7115+チキ6039+チキ6342 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 36号機[吹]本日1本目の“ゼロロク”で今年6月12日に撮影した以来の目撃です。しかも編成撮りが決まりましたv カマ次位から3両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用UT7C型タンクコンテナが2個搭載されていましたが1個だけまだ撮影していない番号(UT7C-5007)でもう1個は既に撮影済みの番号(UT7C-5029)でした。 これらを撮影した後、関西空港駅へ行く用事が出来たので地下鉄御堂筋線に乗りなんば駅へ向かい南海本線に乗り換えて関西空港駅へ向かいました。そこで“ある航空券”を購入して飛行機の撮影を少しだけ行いました。 それが終わってから撤収しようと思いましたが別の“ゼロロク”が東上しているとの情報を知り得たので関西空港駅13:20発の関空快速で大阪駅まで向かい京都線に乗り換え定点で下車。改札を出て日之出跨線歩道橋へ。 定点付近(日之出跨線歩道橋)にて ここで上り貨物を撮影することにしました。 福岡タ発札幌タ行き 2070〜(3099)〜(99)レ EF66 35号機[吹]本日2本目の“ゼロロク”で今年1月2日に撮影した以来の目撃。復帰後、初めての撮影です。 来月こそEF66 27号機[吹]を撮影出来たら良いなぁ…っていつになったら撮影できるんでしょうか? これを撮影後、稲沢からやってくる8865レと四国・高松タへ向かう75レを撮影せず撤収しました。 これにて本日の撮影報告は以上です。本日出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。
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記事作成&貼り付けが大幅に遅くなってしまいましたが撮影報告(1)からの続きです。 札幌発大阪行き 8002レ EF81 114号機[敦]+寝台特急「トワイライトエクスプレス」
今年6月29日に撮影したときは新三田行きと高槻行きの普通に被られましたが今回は被られませんでした。越谷タ発福岡タ行き 遅れ1053レ EF210−15号機[岡]吹田タを07:03-05に発着するので定刻より5時間40分遅れで通過。 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 404号機[富]大阪タから金沢タへ向かう3095レ充当機です。 千葉貨物発広島タ行き 遅れ1061レ EF210−102号機[岡]ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の始発駅は越谷タで発着時刻は吹田タ05:01-06でしたが改正後の始発駅は千葉貨物で吹田タ04:39-51と発着時刻が20分早くなりましたが定刻より8時間半ほど遅れて通過。 大阪タ発吹田タ行き 遅れ単1482レ EF200−10号機[吹]大阪タ06:21発-吹田タ06:32着なので6時間半遅れで通過。 新座タ発吹田タ行き 遅れ5065レ EF66 106号機[吹]本日2本目の“サメロク”。吹田タ05:46に到着するスジで定刻より7時間40分遅れで到着しました。 福岡タ発越谷タ行き 1058レ EF210−171号機[鶴]カマ次位に搭載されている全国通運(王子運輸)株式会社のU51A型コンテナは既に撮影済みの番号でした。 東京タ発鹿児島タ行き 遅れ1071レ EF200−15号機[吹]吹田タ11:52-54に発着するので定刻より2時間ほど遅れて通過。 大阪タ発金沢タ行き 3095レ EF81 404号機[富]カマ次位にDACモノマ−水溶液のISO規格タンクコンテナが搭載されていましたが既に撮影済みの番号でした。これらを撮影した後、摂津富田駅へ向かうことにしました。 摂津富田にて 到着後、高槻寄り先端へ。 東京タ発広島タ行き 遅れ5063レ EF210−143号機[鶴]編成撮りが決まりましたv 吹田タ05:24-26なので定刻より7時間20分遅れで通過しました。 これだけ撮影した後、改札を出て線路沿いを茨木駅の方向に歩き近くにあった踏切へ。 茨木〜摂津富田間(富田村踏切)にて 西岡山発東京タ行き 5084レ EF210−148号機[岡]尻切れました…。 東京タ発福岡タ行き 遅れ1055レ EF66 126号機[吹]本日3本目の“サメロク”。吹田タ10:16-24なので定刻より4時間遅れで通過。 大阪タ発金沢タ行き 3095レ EF81 404号機[富]千里丘駅でも撮影しましたが2度目の撮影。 宇都宮タ発福岡タ行き 遅れ(4058)〜1059レ EF210−105号機[吹]吹田タ09:32-34なので定刻より5時間遅れで通過。編成後方にブリジストン物流株式会社のU54A型コンテナが搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U54A-30077)でした。 百済発新潟タ行き 4071レ EF81 ***号機[富]まさかの321系と並走…。321系通過後に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20型 タンクコンテナが3個搭載されていたのを確認するも既に撮影済みの番号(UT20A-49・UT20A-36・UT20A-33)でした。また50周年記念コンテナが1個搭載されていましたがこれも既に撮影済みの番号(19D-33682)でした。 向日町操発新大阪行き 回3015M 特急「こうのとり」15号送込 381系FE63編成[福フチ]
これを撮影した後、来た道を引き返し摂津富田駅へ行かずに阪急京都線の富田駅へ向かい撤収しました。これで本日の撮影報告は以上です。また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、掲載します。
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