夏季(6月〜8月)

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6月から8月までに撮影した写真を公開します。
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皆さん、こんばんわ。

前回の撮影で28-300mmのレンズに不具合が発生しヨドバシ梅田へ修理を出しましたが修理代金の見積もりに
関する連絡が4日経っても未だに来ていません…。修理カウンタ−の店員曰く「お盆に突入するのでもしかしたら長くて10日ぐらいはかかるかも…」と言われましたがもう少し待ってみようと思います。

さて今日は日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新デザインが施されたコンテナが先週から搭載されているとの情報を知り得たのでそれの撮影に行ってきました。因みに28-300mm以外のレンズを装着しての撮影です。

また撮影報告の画像数は32枚なので容量と文字数制限(5000文字)を超えないよう記事を2つに分けます。
まずはその(1)です。

7時半過ぎに起床しふとJR貨物の輸送情報を確認してみると23日深夜2時過ぎに東海道線熱田駅〜笠寺駅間で発生した人身事故の影響で下りの貨物列車が静岡貨物駅を先頭に焼津駅、藤枝駅、金谷駅、掛川駅、磐田駅、天竜川駅、舞阪駅、新居町駅、三河三谷駅、幸田駅、大府駅の各駅に停車していることを知り得ました。

とりあえず身支度を済ませて最寄り駅を9時過ぎに出発し定点こと東淀川駅へ向かいました。
定点にて
10時過ぎに到着。
イメージ 1
新大阪方より吹機EF66牽引の臨時高速貨物列車が接近(10:28)。
熊本発名古屋タ行き 8056レ EF66 33号機[吹]
幸先の良い本日1本目の“ゼロロク”で今年5月11日に撮影した以来の目撃です。
イメージ 2
振り返ってすぐに吹田方より同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(同時刻)。
東京タ発福岡タ行き 遅れ7053レ EF210−114号機[吹]
咄嗟だったので尻切れてしまいました…。吹田タ5:52-54に発着するスジで定刻より4時間半近く遅れて通過。

カマ次位に宅配便関係のコンテナがいくつか連なり中程にお目当てである日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新デザインコンテナが1個搭載されていましたがその画像は後ほど作成するコンテナ画像集にて公開します。
イメージ 3
新大阪方へ振り返って15分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:42)。
福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−129号機[岡]
遅れ7053レと同じくカマ次位から8両目辺りまで宅配便関係のコンテナが搭載されていました。
イメージ 4
振り返って4分後に同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:46)。
東京タ発福岡タ行き 遅れ5051レ EF210−17号機[岡]
ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の始発着駅は新座タで発着時刻は吹田タ10:17-24でしたが改正後の始発着駅は東京タで吹田タ06:25-27と4時間早くなりましたが定刻より4時間20分ほど遅れて通過。

カマ次位のコキに日本石油輸送株式会社のアクリルアマイド専用タンクコンテナと中程に日本陸運産業(味の素)株式会社のUT4A型タンクコンテナが搭載されていましたがどちらもまだ撮影していない番号(JOTU671312_[3]・UT4A-5)でした。また最後尾にはコキ200が2両(コキ200-44+コキ200-79)連結されていました。
イメージ 5
9分続行で同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:55)。
吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−8号機[岡]
カマ次位のみ空車コキでそれ以外は赤紫色のコンテナばかり…最後尾に50周年記念コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(19D-33674)でした。
イメージ 6
振り返って2分後に吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:57)。
広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF66 101号機[吹]
本日1本目の“サメロク”でカマ次位から3両目まで空車コキでした。
これらを撮影した後に吹田駅へ向かいました。
吹田にて
到着後、定点寄りへ。
イメージ 7
まず初めに定点方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:15)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210−104号機[吹]
カマ次位から4両目以降に宅配便関係のコンテナが搭載されていましたが日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新デザインコンテナが搭載されていませんでした。
イメージ 8
振り返ってすぐに鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:1)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−123号機[鶴]
カマ次位と6・8両目だけコンテナが搭載されておらず3両目に全国通運株式会社のUM8A型コンテナが2個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UM8A-264・UM8A-137)。
また5両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用UT7C型タンクコンテナが2個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5025・UT7C-5010)でした。
イメージ 9
しばらくして吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:28)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF210−160号機[吹]
搭載していたコンテナは6個だけでそれ以外は空車コキでした。
イメージ 10
振り返ってすぐに207系の回送列車が接近(11:29)。
始発着駅・列車番号等 詳細不明 回送 207系編成番号不明[神ホシ]+207系S49編成[神ホシ]
不意にやってきたので詳細不明です。これらを撮影した後、岸辺駅へ向かいました。
岸辺にて
到着後、千里丘寄り先端へ。
イメージ 11
まず初めに鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:51)。
東京タ発福岡タ行き 遅れ1051レ EF210−139号機[鶴]
吹田タを06:53-55に発着するスジで定刻より4時間近く遅れて通過。
編成中程に日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社の新デザインコンテナが1個搭載されていましたがそれも後ほど作成するコンテナ画像集にて掲載します。
イメージ 12
しばらくしてリニュ−アルされた221系がやってきたので撮影(12:04)。
網干発米原行き 756T 快速 221系B8編成[神ホシ]
リニュ−アルされた部分は種別幕の横にLEDで行き先が表示されたのとライトの形状が変更されたことです。
この直後に通過するはずの大阪タ発西岡山行き 2089レはやってきませんでした。
イメージ 13
千里丘方へ振り返って20分後、富機EF510牽引の高速貨物列車が接近(12:13)。
新潟タ発広島タ行き 遅れ3096〜(2077)レ EF510−16号機[富]
定刻なら吹田タ09:51-10:12に発着するので2時間20分遅れで通過。編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが2個とURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがどれも既に撮影済みの番号(UT20A-31・UT20A-66・UR19A-1168)でした。

これらを撮影した後、千里丘駅へ向かいました。
千里丘にて
到着後、茨木寄り先端へ。
イメージ 14
しばらくして鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:20)。
大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2040号機[鶴] 
カマ次位から最後尾まで7両ありましたが空車コキでした。
イメージ 15
振り返って2分後に吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(12:23)。
仙台タ発大阪タ行き 遅れ(4088)〜1085レ EF200−10号機[吹]
ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の発着時刻は吹田タ05:04-25でしたが改正後は吹田タ05:00-36と到着が4分早くなり出発が11分遅くなりました。定刻より7時間遅れで吹田タを発車しました。
イメージ 16しばらくして茨木方より富機EF510牽引の高速貨物列車が接近(12:32)。
帯広貨物発吹田タ行き 遅れ(3096)〜4096レ EF510−1号機[富]
ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の着駅は梅田貨物で吹田タ04:09通過でしたが改正後は吹田タ04:05着となりましたが定刻より8時間25分ほど遅れて通過。改正後も札幌通運株式会社のコンテナが搭載されているのかどうか判りませんが今日到着分は搭載されていませんでした。

この続きは(2)へ。

7月19日(金) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。
ここ最近、急に涼しくなりましたね。多分、一時的かと思われますが日中はまだ暑さが厳しいのは変わらず…。
そして夜になるとク−ラ−がいらないくらいの涼しい風が吹いてきました。この涼しさはいつまで続くのか…。

さて今日は前回の撮影から4日ぶりの出撃。撮影地でお会いしたひろくろさんから「明日、午前中だけ出撃するのでご一緒しませんか?」との御誘いメ−ルが昨夜、届いたので朝から貨物列車の撮影に行ってきました。

8時前に起床し身支度を済ませて最寄り駅を8時半過ぎに出発して定点こと東淀川駅へ。
定点にて
移動経路を調べると何とか宇都宮タから福岡タへ向かう(4058)〜1059レに間に合いました。
イメージ 1
新大阪方よりやってきた4両編成の381系(09:40)。
新大阪発向日町操行き 回3006M 特急「こうのとり」6号回送 381系FE66編成[福フチ]
縦構図で撮影。
イメージ 2
直後に岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:41)。
福岡タ発東京タ行き 遅れ5052レ EF210−10号機[岡]
ダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の発着時刻は吹田タ04:39-41ですが改正後も変わっていませんでしたが定刻より5時間遅れで通過(遅れ原因は不明)。
編成中程にTRANS AMERICA LASINGのメタクリル酸専用と日本石油輸送株式会社のアクリルアマイド専用タンクコンテナが搭載されていましたがまだ撮影していない番号(ICSU029256_[4]・JOTU671592_[8])でした。
イメージ 3
振り返ってすぐに吹田方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:42)。
宇都宮タ発福岡タ行き (4058)〜1059レ EF210−104号機[吹]
カマ次位に日本石油輸送株式会社のアルキルベンゼン専用UT5C型タンクコンテナと編成後方にブリジストン
物流株式会社のU54A型コンテナが搭載されていましたが2つとも既に撮影済みの番号(UT5C-7・U54A-30078)でした。
イメージ 4
15分後に吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(09:57)。
福岡タ発名古屋タ行き 遅れ1064レ EF200−13号機
5052レと同じくダイヤ改正後、初めて撮影したスジで改正前の発着時刻は吹田タ04:48-50で変更なしでしたが定刻より5時間遅れで通過。これを撮影した後にひろくろさんが到着しました。
イメージ 5
それから15分後に同機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:12)。
松山発大阪タ行き 遅れ(3072)〜72レ EF210−107号機[吹]
吹田タ10:02-29なので定刻より10分ほど遅れて通過。
編成中程に日本石油輸送株式会社のUR19A型コンテナのゾロ目が搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-44)でした。
イメージ 6
吹田方へ振り返って7分後に同機EF66牽引の機関車回送スジが接近(10:19)。
新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レ EF66 123号機[吹]
本日1本目の“サメロク”で次位ムドを期待するも付いていませんでした。
編成前方にURの“がんばろう日本”が4個、後方に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT20A-25)でURの“がんばろう日本”も既に撮影済みの番号(番号順にUR19A-1119・UR19A-1191・UR19A-1148・UR19A-1247)でした。
イメージ 7
吹田方へ振り返って10分後に同機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:32)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 118号機[吹]
本日2本目の“サメロク”。
イメージ 8
振り返って後追い。
宅配便関係のコンテナが前方は歯抜けもなく満載でしたが後方はいくつか歯抜けがありました。
イメージ 9
15分ほどして同機EF200牽引の高速貨物列車が接近(10:49)。
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF200−19号機[吹]
編成後方にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1145)でした。
イメージ 10
7分続行で岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:57)。
吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−4号機[岡]
赤紫色のコンテナばかりでした。
イメージ 11
振り返って後追い。コンテナ数は全部で18個搭載されていました。
イメージ 12
振り返ってすぐに吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(10:58)。
福岡タ発西浜松行き 遅れ7090レ EF200−4号機[吹]
吹田タ05:44-47なので定刻より5時間遅れで通過しました。
編成後方に50周年記念コンテナが1個と株式会社メガスポ−ツのU16A型コンテナが1個、さらに日本石油輸送(横浜ゴム)株式会社のUV50A型コンテナが2個搭載されていましたが50周年記念コンテナと日本石油輸送(横浜ゴム)株式会社は既に撮影済みの番号(19D-33682・UV50A-30009・UV50A-30010)で株式会社メガスポ−ツはまだ撮影していない番号(U16A-1)でした。

これらを撮影した後に吹田駅へ向かいました。
吹田にて
到着後、定点寄りへ。
イメージ 13
まず初めに鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−170号機[鶴]
カマ次位だけコンテナが搭載されていませんでした。
イメージ 14
振り返って後追い。
搭載内容は4両目にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UR19A-1151)で5両目に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用タンクコンテナが2個搭載されていましたがこれは既に撮影済みの番号(UT7C-5014・UT7C-5016)で6両目には全国通運株式会社のUM8A型コンテナが2個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UM8A-289・UM8A-136)でした。
イメージ 15
6分続行で吹機EF210牽引の専用貨物列車が接近(11:23)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−140号機[吹]
編成撮りが決まりましたv
イメージ 16
振り返って後追い。編成内容はレ−ルを搭載したチキ8両で車番は以下の通りです。
チキ6368+チキ6037+チキ6118+チキ6138+チキ6017+チキ6295+チキ7120+チキ7073
イメージ 17
6分後に同機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:29)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 104号機[吹]
本日3本目の“サメロク”。
イメージ 18
振り返って後追い。搭載していたコンテナは6個だけでそれ以外は空車コキでした。
これらを撮影した後、ひろくろさんが撤収するということでお別れ。その後は単独行動で岸辺駅へ。
岸辺にて
到着後、千里丘寄り先端へ。
イメージ 19
しばらくすると吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(12:06)。
大阪タ発西岡山行き 2089レ EF66 128号機[吹]
本日4本目の“サメロク”。
赤茶色のコンテナで統一されますがカマ次位から2両目だけ歯抜けがありコンテナ満載ではありませんでした。

またこの直後、北海道・札幌へ向かう超豪華寝台特急「トワイライトエクスプレス」がEF81 113号機[敦]牽引で通過するも撮影できず見る鉄…。これだけ撮影した後に千里丘駅へ向かいました。
千里丘にて
到着後、茨木寄り先端へ。
イメージ 20
しばらくして鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:21)。
大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2096号機[鶴] 
本日1機目です。
カマ次位から5両目まで西濃運輸株式会社のU30B型コンテナが12個搭載されていました。
イメージ 21
振り返って後追い。
6両目にJR貨物の48A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(48A-38005)で最後尾だけ空車コキでした。これを撮影した後、茨木駅へ向かいました。
茨木にて
到着後、千里丘寄り先端へ。
イメージ 22
しばらくして吹機EF66牽引の専用貨物列車が接近(12:32)。
安治川口発京都貨物行き 1182レ EF66 113号機[吹]
本日5本目となる“サメロク”。いつになったら“ゼロロク”を撮影する日が来るのでしょうか?
これを撮影後に改札を出て西口の大阪側にある歩道橋へ。
イメージ 23
2本目の撮影となる4両編成の381系(12:42)。
新大阪発向日町操行き 回3012M 特急「こうのとり」12号回送 381系FE61編成[福フチ]
イメージ 24
6分続行で吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:48)。
福岡タ発東京タ行き 遅れ1050レ EF210−157号機[吹]
吹田タ11:18-29なので1時間20分遅れで通過。

しかもこれを撮影した直後、28-300mmのレンズに不具合が発生!伸縮しなくなってしまい急遽、ヨドバシ梅田へ修理手配を取ることにしました。これにて本日の撮影報告は以上です。

午前中だけ出撃されたひろくろさん、撮影お疲れ様でした。
また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、掲載しますのでしばらくお待ちください。

7月15日(月) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。関東遠征以来、久々の撮影報告で先週は貨物列車の撮影は一度もしていません。

また3日前にお伝えしたスマホも昨日、ドコモから代替機が届きその日のうちに初期設定を終え故障機をドコモへ返送しました。さて2日前から世間は3連休でしたが今日だけ休みだったので10日ぶりに撮影に行ってきました。

毎週月曜日に運転される吹田タ発百済タ行き 重連単機回送の単8881レを狙おうかと思いましたが貨物時刻表の運用表に吹田タの発車時刻が記載されていないのでそれを確かめに行くことにしました。

因みに月曜日は貨物列車に搭載されるコンテナの個数が減ったり運休したりします(全てではありませんが…)。
なかでも撮影しやすい時間帯に通過する鍋島21:20発の東京タ行き1054レと機関車回送スジの新潟タ21:24発の広島タへ行き(3096)〜2077レ。そして大阪タを10:43に出て安治川口へ11:57に到着する93レです。
これ以外の貨物列車にもいくつか運休するスジがありますがほとんど撮影できない時間帯に通過します。

普段より少し遅めに最寄り駅を出発し新大阪駅へ向かいました。
新大阪にて
いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ10時半過ぎに到着しましたが東京タ発福岡タ行き 1055レに間に合うように出発したはずが接続がうまく取れずタッチの差で間に合いませんでした。
イメージ 1
宮原操方へカメラを向けると吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:43)。
福岡タ発東京タ行き 5072レ EF66 123号機[吹]
本日1本目の“サメロク”でカマ次位から3・4両目に西濃運輸株式会社のU30B型コンテナ5個とUC7型コンテナ1個の計6個搭載されていましたがそれ以外は宅配便関係のコンテナがまったく搭載されていませんでした。
因みに6個のうち3個は既に撮影済みの番号(U30B-96・UC7-10816・U30B-28)でした。
イメージ 2
振り返って7分後に定点方より同機EF200牽引の高速貨物列車が接近(10:50)。
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF200−18号機[吹]
カマ次位に本日2本目となる“サメロク”のムド付きでした。
イメージ 3
連写でカマ次位のEF66 106号機[吹]を撮影。
イメージ 4
振り返って後追いするも区名札横の回送札は確認できませんでしたが検査表記は“20−7 広島車”でした。
また搭載されていたコンテナ数が20個でした。
これを撮影した後、10:51発の高槻行き普通で吹田駅へ向かいました。
吹田にて
5分で到着しましたがお目当ての吹田タ発百済タ行き 単8881レの姿はありませんでした。
イメージ 5
5分ほどして定点方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:01)。
広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−5号機[岡]
所々に空車コキが目立ち編成後方に三徳化学工業株式会社の過酸化水素水専用UT10C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT10C-8010)でこれも搭載されていたコンテナ数が20個でした。

これだけを撮影した後、11:06発の普通で岸辺駅へ向かいました。
岸辺にて
吹田駅を発車して左手を眺めているとカマ番不明のEF210とDE10 1081号機[岡]が連結している重連単機を確認するも撮影できず見る鉄…。
イメージ 6
しばらくすると千里丘方より鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:35)。
大阪タ発百済タ行き 83レ EF210−136号機[鶴]
編成後方にMCI物流西日本株式会社と株式会社ガスケミカル物流西日本のアクリルアマイド専用UT9A型タンクコンテナが2個と日本石油輸送(住友化学工業)株式会社のポリエチレン専用UT18A型タンクコンテナが1個搭載されていましたがMCI物流西日本株式会社のアクリルアマイド専用UT9A型タンクコンテナだけがまだ撮影していない番号(UT9A-5007)で残る2個は既に撮影済みの番号(UT18A-5002・UT9A-5024)でした。

また10分ほど前に大阪タ発姫路貨物行き 81レが通過するもシャッタ−を切るタイミングをミスって撮影失敗…。
これだけを撮影した後、11:38発の京都行き普通で千里丘駅へ向かいました。
岸辺〜千里丘間にて
イメージ 7
岸辺駅を発車して阪急電鉄正雀工場(アルナ工機)内へカメラを向けると見慣れない編成が留置されていました。
千里丘にて
到着後、岸辺寄り先端へ。ここで北海道・札幌へ向かう超豪華寝台特急を狙うことに。
イメージ 8
しばらく待っていると茨木方より吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:03)。
大阪タ発西岡山行き 2089レ EF210−127号機[吹]
赤茶色のコンテナで統一されますがカマ次位から歯抜けがありコンテナ満載ではありませんでした。
イメージ 9
振り返って2分後、お目当ての超豪華寝台特急が接近(12:04)。
大阪発札幌行き 8001レ EF81 113号機[敦]+寝台特急「トワイライトエクスプレス」
編成撮りが決まりましたv
イメージ 10
20分ほどして鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:22)。
大阪タ発吹田タ行き 80レ EF65 2066号機[鶴] 
本日1機目です。
7両のうち3両が空車コキでそれ以外は歯抜けだらけ…最後尾には日本通運株式会社のU47A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U47A-38345)でした。
イメージ 11
しばらくして681系+683系の回送が接近(12:28)。
向日町操発大阪行き 回****M 683系V32編成[京キト]+681系W1編成[京キト]
不意にやってきたので詳細不明…。
イメージ 12
この6分後に富機EF81が単機で接近(12:34)。
吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF81 453号機[富]
大阪タ発金沢タ行き 3095レに充当されるカマの送り込み回送です。
イメージ 13
区名札と検査表記を撮影。検査表記は“24−5 広島車”でした。
これを撮影した後、改札を出て線路沿いを歩いて蔵垣内第一踏切へ向かうことにしました。
千里丘〜茨木間(蔵垣内第一踏切)にて
イメージ 14
踏切に着いて5分後、吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:48)。
仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5081〜(5071)レ EF210−165号機[吹]
これも空車コキが目立ち歯抜けがいくつかありました。
編成中程にURの“がんばろう日本”が1個と株式会社ランテックのUF46A型コンテナが1個搭載されていましたが前者はまだ撮影していない番号(UR19A-1195)で後者は既に撮影済みの番号(UF46A-39601)でした。
それから5分後に単1485レが大阪タヘ向けて出発するのを見送ってからすぐそばにある蔵垣内第二踏切へ。
吹田タ〜茨木間(蔵垣内第二踏切)にて
イメージ 15
しばらくすると吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(13:17)。
北九州タ発東京タ行き 5074レ EF66 103号機[吹]
本日3本目の“サメロク”。
編成中程に日本石油輸送株式会社の変性HDI専用UT4C型タンクコンテナのゾロ目が搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT4C-88)でした。
千里丘〜茨木間(蔵垣内第一踏切)にて
イメージ 16
5分ほどして1時間前に通過した681系+683系が戻ってきました(13:23)。
大阪発金沢行き 8089M 特急「サンダ−バ−ド」89号 683系V32編成[京キト]+681系W1編成[京キト]
大阪駅を13:12に出発して金沢駅へ16:04に到着する臨時列車でした。
吹田タ〜茨木間(蔵垣内第二踏切)にて
イメージ 17
この3分後に吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:26)。
鹿児島タ発大阪タ行き 2074レ EF210−166号機[吹]
所定だと同機EF66牽引なので代走でした。これを撮影した直後にパラパラと小雨が降ってきたので北旭川から百済タへ向かう(3082)〜5087レまで待たずここで貨物列車の撮影は終了。

近くに大阪モノレ−ルの宇野辺駅まで向かう吹田市コミュニティ−バス(すいすいバス)があったのでそれに乗車して大阪モノレ−ルの宇野辺駅へ向かいました。そこから摂津駅近くにある“新幹線公園”へ行こうかと思いましたが小雨がやむ気配がなかったので大阪空港行きに乗り込んで一路、伊丹空港へ。

14時半過ぎに到着し1時間ほど撮影。
イメージ 18
到着便(15:17)。
東京(羽田)発 全日本空輸(ANA) NH27便 B787−881(JA816A)
これを撮影して撤収しました。それ以外にもいくつか撮影しましたが割愛させていただきます。

これで撮影報告は以上です。後程、コンテナ画像集のみ記事を作成することにします。
しばらくお待ちください。

7月5日(金) 遠征報告(2)

その(1)からの続きです。
イメージ 1
185系の回送が発車した2分後に鶴機EF65牽引の臨時高速貨物列車が接近(10:05)。
東京タ発仙台タ行き 8071レ EF65 2121号機[鶴]
東京タを05:38に出発し仙台タへ15:50に到着するスジでカマ次位のみ同和通運株式会社のUM13A型コンテナが1個搭載。それ以外は日本通運株式会社と全国通運株式会社のUM8A型コンテナが搭載されていました。
イメージ 2
振り返って後追い。編成中程に赤紫色の19Gコンテナが1個搭載されていました。
連写でいくつか撮影しましたがコンテナ画像集では3枚程度掲載するつもりです。
この後、10:35発の上野行き普通で移動しようと思い6番線へ。
イメージ 3
しばらくすると田端EF65+ロングレ−ル輸送列車が接近(10:25)。
始発着駅 列車番号等 不明 工臨 EF65 1105号機[田]
不意にやってきたので詳細不明。
イメージ 9
振り返って後追い。
発車を見送っていると予定していた列車に乗り遅れてしまい仕方なく10:39発の上野行き普通に乗車しました。
三河島にて
上野駅到着後、常磐線ホ−ムへ移動し11:12発の土浦行き普通で11:18に到着。
イメージ 4
しばらくすると南千住方より高崎線の211系が接近(11:21)。
始発着駅 不明 9102M 試運転 211系C9編成[高タカ]
不意にやってきたので詳細不明。
イメージ 5
211系試運転の6分続行で鶴機EF65牽引の高速貨物列車が接近(11:27)。
隅田川発金沢タ行き 2071〜(70)レ EF65 2127号機[鶴]
隅田川を11:21に出発し金沢タへ翌05:57に到着するスジでカマ次位から3・4・6両目と編成後方に日本通運株式会社と全国通運株式会社のUM8A型コンテナが全部で8個搭載されていました。
これらを撮影後、隣の南千住駅へ向かいました。
南千住にて
イメージ 6
しばらくしてE657系が接近(11:38)。
上野発勝田行き 1021M 特急「フレッシュひたち」21号 E657系K2編成[水カツ]
イメージ 7
10分ほどして短絡線より仙貨EH500牽引の高速貨物列車が接近(11:47)。
隅田川発土浦行き 2097レ EH500−37号機[仙貨]
隅田川を11:38に出発して土浦へ13:19に到着するスジです。
イメージ 8
振り返って後追い。編成両数は短めでした。これを撮影した後、改札を出ると目の前にJR貨物隅田川駅があったでそこへ行くことに。
隅田川にて
歩道橋の下から隅田川駅構内を狙えるところがあったのでそこでしばらく撮影。
イメージ 10
撮影ポイントへ向かうとすぐに仙貨EH500が単機で接近(12:12)。
隅田川構内 入換 EH500−52号機[仙貨]
イメージ 11
続いて鶴機HD300が空車コキを2両従えて接近(12:15)。
隅田川構内 入換 HD300−4号機[鶴]
初めて撮影できました。
イメージ 12
それから15分後に鶴機EF65牽引の高速貨物列車が接近(12:30)。
隅田川発札幌タ行き 3055レ EF65 2069号機[鶴]
隅田川を12:27に出発し札幌タへ翌06:05に到着するスジで東京タ発隅田川行き 73レのカマが黒磯まで牽引。

さらに五稜郭までは仙貨EH500が牽引します。編成後方に日通商事株式会社のU31A型コンテナと札幌通運株式会社のU47A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたが後者のみ既に撮影済みの番号(U47A-38220)で前者はまだ撮影していない番号(U31A-352)した。これを撮影後、南千住駅へ戻りました。
南千住にて
イメージ 13
三河島寄り先端へ向かうと高崎線の211系が接近(12:47)。
始発着駅 不明 9***M 試運転 211系C9編成[高タカ]
2度目の試運転。列車番号はLEDが切れてしまったので不明。
この後、これを追いかけようと思い12:50発の成田行き快速に乗車すると金町駅の留置線で停車している211系試運転を確認…。通り過ぎてしまい戻らなければならないのでとりあえず松戸駅で下車することにしました。
松戸にて
到着後、改札を出てから再度入場。
イメージ 14
しばらくしてE657系が接近(13:23)。
勝田発上野行き 遅れ1032M 特急「フレッシュひたち」32号 E657系K9編成[水カツ]
遅れ原因は不明ですが上野13:06着なので20分ほど遅れて通過。
イメージ 15
ホ−ム先端へ向かうと4分後に愛機EF64牽引の高速貨物列車が接近(13:27)。
東京タ発隅田川行き 75レ EF64 1020号機[愛]
東京タを09:50に出発し隅田川へ13:43に到着するスジでカマ次位から5両目に日本通運株式会社と全国通運株式会社のUM8A型コンテナが4個搭載されていました。これを撮影した後、金町駅へ向かいました。
金町にて
あれから30分遅れで金町駅で下車するも留置線上には211系試運転はおらず…。
イメージ 16
しばらく待っていると愛機EF64牽引の高速貨物列車が接近(14:04)。
隅田川発東京タ行き 74レ EF64 1010号機[愛]
隅田川を13:48に出発して東京タへ17:26に到着するスジで左側には大宮駅で撮影したEF65 1105号機[田]が単機で停車していました。
イメージ 17
振り返って5分後、鶴機EF65牽引の臨時配給列車が接近(14:09)。
宇都宮タ発隅田川行き 配8592レ EF65 2067号機[鶴]
宇都宮タを09:08に出発し隅田川を14:23に到着するスジで空車コキが5両連結されていました。
イメージ 18
振り返ってEF65 1105号機[田]との並びを撮影。
これが通過した後に単機が発車。それを見送ってから再び三河島駅へ向かいそこから線路沿いを歩くことに。
三河島〜田端操間(日暮里八丁目2号踏切)にて
イメージ 19
しばらくして仙貨EH500牽引の専用貨物列車が接近(15:15)。
泉(宮下)発安中行き (5388)〜5781レ EH500−5号機[仙貨]
泉(宮下)を11:47に出発して安中へ17:37に到着するスジで田端信着は15:15なので定刻でした。
イメージ 20
編成後方に4両連結されていた亜鉛精鉱専用ォトキ5000。
画像のトップナンバ−は2両目でそれ以外の車番は1両目がォトキ5000−7、3両目がォトキ5000−5、4両目がォトキ5000−2でした。
イメージ 21
振り返って後追い。前方の貨車は後方のォトキ5000と同じく亜鉛精鉱専用コタキ1200x14両でした。
これらを撮影した後、疲れが溜まってきたので日暮里駅から京成電鉄に乗り成田空港駅へ向かいました。

これ以降はマロウドインタ−ナショナルホテル成田で宿泊。翌日は早朝から成田空港近辺で飛行機の撮影
を行いました。

これで関東遠征報告は以上です。短い間でしたがご一緒したときたんさん、早朝撮影お疲れ様でした。
またコンテナ画像集は後日作成することにします。しばらくお待ちください。

7月5日(金) 遠征報告(1)

皆さん、こんばんわ。

遅くなりましたが2日前に行った関東遠征の写真整理が終わりましたので2012年7月21日以来となる撮影報告を2つの記事に分けて紹介します。

まず4日木曜日の19時過ぎに最寄り駅を出発し南海難波駅の南海なんば高速バスセンタ−へ。そして20:40発の「サザンクロス号」に乗車。大阪駅前(アルビ前)・京田辺PA・京都駅前(都ホテル)で客扱い後、草津PAで休憩。

因みに草津PAからの通行ル−トは新名神→亀山JCT→東名阪→四日市JCT→伊勢湾岸→豊田JCT→東名→新城PA(乗務員休憩)→三ケ日JCT→新東名→御殿場JCT→東名→鮎沢PA(乗務員休憩)→秋葉原駅でした。

また乗車した夜行バスの写真はバッテリ−を差し込んでいなかったのでありません。

そして関東にお住まいのブロガ−ときたんさんからメ−ルが届き秋葉原駅05:05発の大宮行き京浜東北線普通で北浦和駅へ向かいました。
北浦和付近にて
05:42に到着。
改札へ行くと既にときたんさんがおられ挨拶を済ませ談笑しながら線路沿いにある撮影ポイントへ。
イメージ 1
跨線橋の上から北浦和駅方を望む。
イメージ 2
反対側へ振り向いて与野方を望む。ここでしばらく貨物列車を撮影することにしました。
イメージ 3
まず初めに与野方より仙貨EH500牽引の高速貨物列車が接近(06:03)。
小牛田発田端信経由北王子行き 3074レ EH500−75号機[仙貨]
跨線橋の上から俯瞰撮り。カマ次位から最後尾まで赤紫色のコンテナが歯抜けもなく満載でした。
イメージ 4
この5分後、鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(06:05)。
笠寺(名古屋南貨物)発盛岡タ行き (2052)〜4055レ EF210−120号機[鶴]
名古屋南貨物を23:40に出発し盛岡タへ14:27に到着する“TOYOTA LONG PASS EXPRESS”で遅れる事無く定刻で通過。搭載されていたコンテナは歯抜けもなく満載…かと思ったら最後尾だけ空車(コキ105-80)でした。

因みに日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”が3個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(U55A-139507・U55A-139510・U55A-139504)でした。
イメージ 5
4分後にお目当てである愛機EF64牽引の専用貨物列車が接近(06:09)。
熊谷タ発扇町行き 5764レ EF64 1015号機[愛]
編成撮りが決まったと思ったら尻切れました…。これを撮影した後、与野寄りにある別の撮影ポイントへ移動。
ここで青森から上野へ向かう寝台特急を撮影することにしました。
イメージ 6
まず初めに練習として先行の列車をいくつか撮影(06:25)。
大宮発成田空港行き 2007M 特急「成田エクスプレス」7号 E259系NE18編成[横クラ]
イメージ 7
2分後に鶴機EF65牽引の専用貨物列車が通過しましたが…(06:27)。
千葉貨物発倉賀野行き 8877レ EF65 2***号機[鶴]
カマ番不明。
イメージ 8
しばらくして高崎線の普通が接近(06:33)。
新前橋発上野行き 824M 普通 211系C16編成[高タカ]
高崎線130周年記念塗装車でした。
イメージ 9
6分続行でお目当てであるEF64牽引の寝台特急が接近(06:39)。
青森発上野行き 2022レ EF64 1052号機[長岡]+寝台特急「あけぼの」
編成撮りが決まりましたv これを撮影した直後にパラパラと雨が降りだしました。
イメージ 10
2022レ通過後に鶴機EF65牽引の専用貨物列車が接近(同時刻)。
千葉貨物発郡山行き 8179レ EF65 2066号機[鶴]
これはなんとかカマ番を確認できました。これらを撮影後、来た道を引き返して北浦和駅へ戻りそこから南浦和駅へ向かい武蔵野線に乗り換えて西浦和駅へ向かうことにしました。
西浦和にて
ここでご一緒したときたんさんとお別れ。
イメージ 11
しばらくして鶴機EF210牽引の臨時高速貨物列車が接近(07:19)。
盛岡タ発東京タ行き 8074レ EF210−152号機[鶴]
盛岡タを20:14に出発して東京タへは10:02に到着するスジでカマ次位に空車のコキ200(車番未確認)とコキ3両(車番未確認)が連結されそれ以降は海上コンテナが搭載されていました。これだけ撮影した後、新秋津駅へ。
新秋津にて
ここで3本の貨物列車を撮影。
イメージ 12
初めに鶴機EF65牽引の高速貨物列車が接近(07:42)。
東京タ発隅田川行き 73レ EF65 2069号機[鶴]
東京タを05:24に出発し隅田川へ10:23に到着するスジで途中の梶ヶ谷タ・新座タ・越谷タで停車します。
イメージ 13
しばらくして鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(08:04)。
福岡タ発越谷タ行き 遅れ1058レ EF210−142号機[鶴]
遅れ原因は不明ですがカマ次位に全国通運(佐賀運輸)株式会社のU51A型コンテナと全国通運(日立製作所)株式会社のU48A型コンテナが1個ずつ搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U51A-39604・U48A-38054)でした。
イメージ 14
15分後に仙貨EH500牽引の高速貨物列車が接近(08:22)。
名古屋タ発札幌タ行き (3072)〜(3074)〜3087レ EH500−40号機[仙貨]
名古屋タを00:45に出発し札幌タへ翌05:46に到着するスジで編成後方に札幌通運(東芝物流)株式会社のU45A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U48A-30003)でした。

これらを撮影した後、改札を出てから府中本町駅08:25発の「むさしの」号で大宮駅へ向かいました。
大宮にて
11番線に09:03に到着。それから10番線に移動。
イメージ 15
しばらくして鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が入線(09:25)。
百済タ発札幌タ行き (5086)〜3083レ EF65 2093号機[鶴]
百済タを22:29に出発し札幌タへ翌05:31に到着するスジです。この後、6番線へ移動。
イメージ 16
しばらくして高崎線の普通が接近(09:31)。
籠原発上野行き 868M 普通 211系C16編成[高タカ]
2度目の撮影となる高崎線130周年記念塗装車でした。
イメージ 17
4分続行で北海道・札幌からの寝台特急が接近(09:35)。
札幌発上野行き 遅れ2レ EF510−515号機[田]+寝台特急「北斗星」
定刻だと09:10着なので20分遅れで到着。
イメージ 18
4分続行で高機EH200牽引の高速貨物列車が接近(09:39)。
秋田貨物発名古屋タ行き 2090〜(5093)〜(93)レ EH200−21号機[高]
秋田貨物を19:00に出発し名古屋タへ翌22:02に到着するスジです。この後、再び11番線へ移動。
イメージ 19
しばらくするとDE10+DE11の重連が接近(09:47)。
大宮工場内 入換 DE10 1099号機[宇]+DE11 1031号機[宇]
イメージ 20
振り返って後追い。
イメージ 21
しばらくして185系の回送が到着(10:02)。
始発着駅 不明 回4003M 185系A8編成[宮オオ]
送り込み回送と思われます。この続きはその(2)へ…。

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