秋季(9月〜11月)

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9月から11月までに撮影した写真を公開します。
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9月21日(金) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。
デジカメが故障してから20日間ほど貨物列車の撮影をお休みしていましたがようやく復帰しました。
撮影復帰を心待ちにしていた皆さん、大変長らくお待たせいたしました。

代替機の“EOS KISS X4”を導入してからはしばらく出撃を控えていましたが17日と19日に試し撮影で関西空港へ飛行機の撮影に行ってました。「Sky Air Line」17日の関空撮影19日の関空撮影にて公開中です。

また記事作成&更新が大幅に遅れてすいません。既に21日を過ぎてしまいました…。
撮影を終えて一旦自宅へ帰り午後から予定があって再び自宅へ帰ってきたのが23時過ぎでした…。

さて今回は新大阪駅・定点こと東淀川駅・吹田駅・岸辺駅にて9時過ぎから12時まで撮影を行いました。
7時過ぎに起床し身支度を済ませ最寄り駅からとりあえず大阪駅へ向かい京都線に乗り換えて新大阪駅へ。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
イメージ 1
しばらくして吹田信方から岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:43)。
宇都宮タ発福岡タ行き (4056)〜1057レ EF210−12号機[岡]
初っ端からカメラ設定をミスってしまいました…。
編成中程にURの“がんばろう日本”が1個(UR19A-1121)搭載されていましたが撮影出来ず…。
イメージ 2
宮原操方へ振り返って6分後、吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近(09:49)。
熊本操発東京タ行き 1070レ EF210−145号機[吹]
こちらはなんとか決まりました。
搭載内容は日本ケミカル工業(清水運送)株式会社のLLC専用や日本陸運産業株式会社(NRS CORPORATION)の酢酸エチル専用、エム・ティ・ビ−株式会社のDCN専用などのタンクコンテナや静岡通運株式会社のU52A型コンテナが2個搭載されていましたがどれも既に撮影済みの番号でした。
イメージ 3
5分続行で鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(09:54)。
松山発大阪タ経由金沢タ行き (3072)〜72〜(3095)レ EF65 2068号機[鶴]
先月27日に梅田貨物駅で撮影した以来の目撃でした。
編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていました。これらを撮影後、定点こと東淀川駅へ移動。
新大阪〜東淀川間にて
新大阪駅から乗った普通で移動中に梅田貨物方から吹機EF210の単機回送が接近してきましたが…(10:02)。
梅田貨物発大阪タ行き 単1390レ EF210−146号機[吹]
乗車した普通と並走してきて撮影出来ずに見る鉄…。
定点にて
ここで熊本操からの臨時高速貨物列車と新潟タからやってくる機関車回送スジを撮影することにしました。
イメージ 4
宮原操方から8分後にやってきた吹機EF210牽引の臨時高速貨物列車(10:11)。
熊本操発名古屋タ行き 8090レ EF210−167号機[吹]
今日は“日鐡物流八幡”と書かれたUM12A型コンテナは搭載していませんでした。また編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1112)でした。
イメージ 5
吹田信方へ振り返って6分後、お目当ての吹機EF66牽引の機関車回送スジが接近(10:17)。
新潟タ発東水島行き (3096)〜2077レ EF66 108号機[吹]
本日1本目の“サメロク”で次位ムドはありませんでした。因みに搭載内容はカマ次位から5両目に日本曹達の
U19A型コンテナが2個、液化天然ガスのタンクコンテナが5個、そして水澤化学工業株式会社のタンクコンテナが1個搭載されていましたが日本曹達のU19A型コンテナを除いて既に撮影済みの番号でした。

これを撮影し終えてお隣の吹田駅へ移動。
吹田にて
ここでは上り2本、下り3本の高速貨物列車を撮影しました。
イメージ 6
初めは岡機EF210牽引の高速貨物列車が宮原操方より接近(10:45)。
鍋島発東京タ行き 5072レ EF210−102号機[岡]
これだけ撮って岸辺寄りへ移動。
イメージ 7
5分後に吹田信方より接近した鶴機EF210牽引の高速貨物列車(10:50)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210−121号機[鶴]
カマ次位は西濃運輸株式会社のU30B型コンテナが搭載されそれ以降は日本フレ−トライナ−や福山株式会社などのU50A型コンテナといった宅配便関係のコンテナが前方に搭載されていましたが後方は赤紫色のコンテナが連なっていました。
イメージ 8
宮原操方へ振り返って10分後、岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:59)。
宇部発仙台タ行き 3072〜1072〜(4085)レ EF210−101号機[岡]
新大阪方から遅れてきた京都行きの特急「はるか」12号と並走してきましたが被られませんでした…。
また今日は編成後方に搭載される日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナがありませんでした。
イメージ 9
しばらく間が空いて岸辺方へカメラを向けると吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(11:15)。
大阪タ発梅田貨物行き 99レ EF200−7号機[吹]
広角で撮影したら空車コキだけしか収まりませんでした…(チラッと後方に8両目に搭載されたコンテナが)。
編成内容は空車コキ7両(コキ104*5+コキ106*1+コキ50000*1)+コンテナ搭載車3両(コキ106*3)でした。

因みに空車コキ7両の車番は以下の通りです。
コキ104-2569+コキ51121+コキ104-2676+コキ104-160+コキ106-494+コキ104-111(ゾロ目)+コキ104-1686
イメージ 10
10分続行で鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:27)。
越谷タ発福岡タ行き 1059レ EF210−123号機[鶴]
カマ次位に西濃運輸株式会社のUC7型コンテナと福山通運株式会社のU50A型コンテナ、全国通運(王子運輸)株式会社のU48A型コンテナ、そして佐賀運輸株式会社のU51A型コンテナが搭載されていました。

これを撮影後、吹田信〜京都貨物間で運転される配1974レを撮影するべくお隣の岸辺駅へ移動。
吹田〜岸辺間にて
イメージ 11
吹田駅発車後、先頭車に乗って被りつき車内撮り…(11:36)。
大阪タ発百済行き 87レ EF210−146号機[吹]
梅田貨物から大阪タへ向かった単1390レのカマがここで運用が終わります。
画像には写っていませんが編成後方にEF210−122号機[鶴]が単機で接近するのも確認出来ました。
岸辺にて
到着後、千里丘寄り先端へ。
イメージ 12
すぐさまお目当ての愛機EF64牽引の配給貨物列車が接近(11:47)。
吹田信発京都貨物行き 配1974レ EF64 1050号機[愛]
吹田方から向日町操へ回送される287系の特急「こうのとり」が並走するも被られませんでした…。
2年前の4/29に姫路駅で撮影した以来の目撃でした。
これらを撮影後、しばらく居座りたかったのですが午後から用事があったため撤収しました。

これで撮影報告は以上です。後程、貨車画像集とコンテナ画像集を更新します。
また今回は動画撮影用のカメラを持参しなかったのでYouTube動画の掲載は1枚もありません。

9月1日(土) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。記事作成&更新が大幅に遅れてすいません。今日は9月最初の撮影報告です。
ジャンルが秋季(9月〜11月)へと変更となります。
今回の撮影ポイントは定点こと東淀川駅・吹田駅・岸辺駅・千里丘駅・加島陸橋にて撮影に行いました。
定点にて
まず初めはここで9時40分頃から11時20分過ぎまで貨物撮影を行いました。
イメージ 1
動画撮影用の三脚を設置して5分後に宮原操方より吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(09:49)。
熊本操発東京タ行き 1070レ EF200−10号機[吹]
編成撮りが決まったと思ったら僅かに尻切れていました…。
 
カマ次位から2両目にタカラ物流システム(宝酒造)株式会社の酒類専用が1個、そしてEXSIFのISO規格タンクコンテナ(EXFU810186_7)、10両目にBIG  ECO LINERとBIG TEN ECO LINERのU51A型コンテナ、さらに静岡通運株式会社のU52A型コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号でした。
イメージ 2
6分続行で1本目となる鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近してきました(09:55)。
松山発大阪タ経由金沢タ行き (3072)〜72〜(3095)レ EF65 2119号機[鶴]
今度は編成撮りが決まりましたがシャッタ−をきるタイミングが少し早かった…。因みに編成後方にISO規格タンクコンテナが2個(カタロイド・DACモノマ−水溶液)搭載されてましたが既に撮影済みでした。
(カタロイド:JOTU671309_9)(DACモノマ−水溶液:TOAU654130_5)
イメージ 3
続いて梅田貨物方から単機でやってきた吹機EF210を撮影(10:03)。
梅田貨物発大阪タ行き 単1390レ EF210−146号機[吹]
イメージ 4
30分ほどして吹田信方より鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:30)。
新座タ発福岡タ行き 5051レ EF210−113号機[鶴]
本来だったら単1390レが通過した後に熊本操発名古屋タ行き 8090レや新潟タ発西岡山行き (3096)〜2077レが接近するはずなの
ですがどちらも通過時刻になっても来る気配はありませんでした…。
イメージ 5
宮原操方へ振り返って10分後にやってきた吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(10:41)。
鍋島発東京タ行き 5072レ EF66 117号機[吹]
本日1本目の“サメロク”。本来ならば岡機EF210牽引でやってくるはずなので代走でした。
編成中程にURの“がんばろう日本”が3個連続で搭載されていましたが1個だけ既に撮影済みでした。イメージ 6
 岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(10:54)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210−901号機[岡]
カマ次位に西濃運輸株式会社や全国通運(佐川急便)株式会社、株式会社ランテックなどの宅配便関係のコンテナが連なっていましたがカマ次位から4両目以降が尻切れてしまいました。
イメージ 24
少し暇だったので空を見上げてみると一部分だけの“虹”が見えました(11:00)。
イメージ 7
宮原操方へカメラを向けていると10分後に岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(11:13)。
宇部発仙台タ行き 遅れ3072〜1072〜(4085)レ EF210−139号機[岡]
編成後方に日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナが1個搭載されていました。
 
この直前、JR神戸線塚本駅付近の橋桁に自動車が接触したらしく3番線に停車中の須磨行き 普通が新大阪駅へ向けて出発することが出来ず5分ほど停車してからゆっくりと発車しました。
イメージ 8
吹田信方へ振り返って7分後に吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(11:20)。
大阪タ発梅田貨物行き 99レ EF66 108号機[吹]
本日2本目の“サメロク”で編成撮りが決まりましたv
編成内容は空車コキ4両(コキ104*3+コキ50000*1)+コンテナ搭載車3両(コキ106*3)でした。
イメージ 9
すぐさま宮原操方へ振り返えると吹機EF210牽引の高速貨物列車(11:22)。
福岡タ発東京タ行き 遅れ1050レ EF210−139号機[吹]
カマ次位の赤紫色コンテナを除いてそれ以降は宅配便関係のコンテナがいくつも連なっていました。
これらを撮影後、吹田信〜京都貨物間を走る配1974レを撮影する為に岸辺駅へ移動しました。
吹田にて
 岸辺駅へ向かう前にお隣の吹田駅で途中下車。
イメージ 10
吹田信方からやって来た鶴機EF210牽引の高速貨物列車(11:27)。
越谷タ発福岡タ行き 1059レ EF210−119号機[鶴]
ホ−ムへ降りてすぐにやってきたので動画撮影用の三脚を設置する暇がありませんでした…。
 
これを撮影してから岸辺駅へ向かおうとしたら駅のアナウンスで“次に入線する普通は当駅止まりです”との放送が流れました。橋桁に自動車が接触した関係で入線した普通は到着後、引き上げ線へ入線。
そして後続の普通で岸辺駅へ移動することにしました。
岸辺にて
到着後、京都寄り先端へ。するとブロガ−のれいくんパパさんがいました。久々のご対面でした。
イメージ 11
千里丘方から吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近してきました(11:48)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−159号機[吹]
カマ次位から2・3両目に福山通運のU51A型コンテナが2個ずつ搭載されていました。
イメージ 12
1071レ通過直後にお目当ての愛機EF64牽引の配給貨物列車が走り去って行きました(同時刻)。
吹田信発京都貨物行き 配1974レ EF64 1002号機[愛]
うんっ?EF64 1002号機[愛]のパンタグラフがシングルア−ム型に取り換えられたのか?と思ってしまいましたがそうではなくパンタグラフが下ろされた状態で尚且つEF210の次位に連結されていました。
 
本務機であるEF210のカマ番を確認出来なかったのでれいくんパパさんと共にお隣の千里丘駅へ移動。
千里丘にて
到着後、大阪寄り先端へ。
イメージ 13
茨木方へカメラを向けると岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:01)。
大阪タ発西岡山行き 2089レ EF210−131号機[岡]
画像左側に赤紫色のコンテナが見切れていますがそれは鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レでした。
 
因みに日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”が編成後方に1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号でしたイメージ 14
4分続行で富機EF81牽引の高速貨物列車が接近(12:05)。
新潟タ発東水島行き 遅れ3096〜(2077)レ EF81 406号機[富]
普段ならば9時45分頃に通過するはずの機関車回送スジが2時間近く遅れてきました。
イメージ 15
遅れてきた機関車回送スジを撮影後、ホ−ム中程へ移動し停車中の配1974レを確認(12:07)。
吹田信発京都貨物行き 配1974レ EF210−143号機[鶴]
イメージ 16
トリミング済みの画像ですが区名札と回送札を撮影。
行き先は愛知機関区で記事欄にはムド配1974〜8864レと記載されていました。
 
長い間、配1974〜1975レの代走もこれで終わりとなりようやく愛知機関区へ返却されるようです。
これを撮影後、一旦出場してから遅れてきた機関車回送スジを撮影するために新大阪駅へ移動。
新大阪にて
到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄り先端へ。
イメージ 17
まず初めに吹田信方より吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(12:28)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF66 118号機[吹]
本日3本目の“サメロク”で編成撮りが決まりましたv

イメージ 18
7分続行で鶴機EF65牽引の機関車回送スジが接近(12:35)。
新潟タ発東水島行き 遅れ(3096)〜2077レ EF65 2070号機[鶴]
残念ながら次位ムドはありませんが本来ならば吹機EF66牽引でやってくるので代走でした。
 
しかしながら代走ではないみたいで友人のB快速さんから「先月28日から乗務員訓練で代走運転している」との情報を知り得ました。因みに先月30日に撮影した時は遅れていて定刻に来ませんでした…。
イメージ 19
宮原操方へ振り返って5分後に吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(12:40)。
鹿児島タ発梅田貨物行き 2084〜(3085)レ EF200−4
号機[吹]
歯抜けもなくコンテナ満載でした。これらを撮影後、お昼ご飯を食べていなかったので改札を出ることに。
 
そして先月22日完成した新大阪阪急ビルを散策。そこでお昼ご飯を食べ終えてから再び駅構内へ。
イメージ 20
吹田信方より岡機EF210牽引の高速貨物列車が接近(14:17)。
仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210−153号機[岡]
カマ次位から3両目に日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナが3個搭載されてました。
イメージ 21
大阪寄り先端へ向かって15分後、梅田貨物方より鶴機(岡運)EF65牽引の配給列車が接近(14:30)。
梅田貨物発大阪タ行き 配1392レ EF65 2040号機[鶴]
編成内容は空車コキ2両でしたが車番の確認をし忘れました。
れを撮影後、新快速に乗り込んで尼崎駅まで向かいJR東西線に乗り換えて加島駅へ向かいました。
加島陸橋(塚本信付近)にて
ここで北九州タからやってくる臨時専用貨物(8868)〜8866レを阪神高速11号池田線の高架橋から
撮影することにしました。15時過ぎに到着して機材を準備しながら待ち構えていると吹機EF210牽引の高速貨物列車が接近してきましたが…(15:37)。
鹿児島タ発東京タ行き 1056レ EF210−109号機[吹]
デジカメを取り出すに手間取って撮影できず…。しかし搭載されているコンテナはいくつか撮影しました。
イメージ 22
それから30分近く待ってようやくお目当ての臨時専用貨物がやってきました(16:04)。
北九州タ発京都貨物行き (8868)〜8866レ EF66 114号機[吹]
本日4本目の“サメロク”で編成撮りが決まりましたv これを撮影して反対側へ移動。
イメージ 23
本日4本目となる鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(16:39)。
大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2084号機[鶴]
判り辛いですが2000番台に改番化された元1084号機で
5/16に撮影した以来となり改番されてから初じめての撮影でした。 これらを撮影後に撤収しました。これにて撮影報告は以上です。
 
後程、遅くなりましたが貨車画像集とコンテナ画像集を更新します。

11月30日(水) 撮影報告

皆さん、こんばんわ。記事作成&更新が大幅に遅れてすいません。
今日は11月最後の撮り鉄ということで午後から新大阪と梅田貨物にて撮影を行いました。その撮影報告です。

北旭川発梅田貨物行き (3082)〜5087レに間に合うように最寄り駅を11時過ぎに出発し新大阪駅へ。
新大阪にて
12時20分過ぎに到着しいつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。
イメージ 1
宮原操方よりやってきた207系の試運転(12:27)。
始発着駅・列車番号等 詳細不明 試運転 207系H14編成[神ホシ]+207系S49編成[神ホシ]
不意にやってきたので詳細不明です。多分、乗務員訓練かと思われます…。
イメージ 2
しばらくして宮原操方より吹機EF200牽引の高速貨物列車が接近(12:40)。
鹿児島タ発梅田貨物行き 2084〜(3085)レ EF200−12号機[吹]
10分前に大阪タ発福岡タ行き 2081レが通過していきましたが見る鉄するもコンテナは撮影(画像は後程掲載)。
イメージ 3
10分ほどして吹田信方から吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(12:52)。
大阪タ発梅田貨物行き 99レ EF66 103号機[吹]
本日1本目の“サメロク”でした。

編成両数は11両でカマ次位から6両目まで空車で7両目以降にコンテナが搭載されていました。
車番は全車両確認しましたが書ききれないので割愛。因みにカマ次位から4両目にコキ103-177+102-177+102-178+103-178が連結されていてコンテナが搭載されていたコキはすべてコキ106でした。
(最後尾の吹田寄りにURの“がんばろう日本”が載っていましたが撮影できずに見る鉄…。)
イメージ 4
宮原操方へカメラを向けると鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(12:55)。
北九州タ発東京タ行き 5074レ EF210−133号機[鶴]
5074レが通過して6分後に吹田信方から梅田貨物発神戸タ行き (3088)〜89レが接近してきましたがこれも撮影できずに見る鉄…(ちゃっかりコンテナは1個だけ撮影。画像は後程掲載)。
イメージ 5
再び宮原操方へカメラを向けると鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近(13:10)。
福岡タ発越谷タ行き 1058レ EF210−151号機[鶴]
立て続けに鶴機EF210がやってきました。
イメージ 6
そして7分続行で吹機EF66牽引の高速貨物列車が接近(13:17)。
鍋島発百済行き 2082〜(3083)レ EF66 104号機[吹]
本日2本目の“サメロク”。99レ充当機の連番でした。
イメージ 7
そして10分後、お目当ての鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車が接近(13:29)。
北旭川発梅田貨物行き (3082)〜5087レ EF65 1050号機[鶴]
なんとか1発で決まりました。これらを撮影後、改札を出て地下鉄御堂筋線に乗って中津まで移動。
梅田貨物(阪急高架下付近)にて
中津駅5号出口を出て細い路地を抜けて行くと5分ほどで梅田貨物線の線路際に到着。
イメージ 8
開けたところから381系の紀勢特急を撮影(13:46)。
白浜発新大阪行き 2064M 特急「くろしお」14号 381系B602編成[大ヒネ]
撮影後、高架下を潜って反対側へ移動し阪急中津駅前を通って梅田スカイビルの近くまで行くことにしました。
イメージ 9
5分ほどで撮影ポイントに到着。単機で停車中の鶴機(岡運)EF65をアサガオと絡めて撮影(13:57)。
梅田貨物発吹田信行き 単660レ EF65 1050号機[鶴]
東京向きが2エンド側で乗務員扉が開いていました。
イメージ 10
カマだけ撮影。運転室内には乗務員さんの姿はありませんでした。
イメージ 11
カメラを縦にして再び撮影。検査表記を確認すると“20−4 大宮車”でした。
イメージ 12
少し移動して1エンド側も撮影。
イメージ 13
振り返ると西九条方より上りの関空特急「はるか」が接近(14:00)。
関西空港発京都行き 1020M 関空特急「はるか」20号 281系A605編成[近ヒネ]
最近、出場したようでピカピカでした。
イメージ 14
発車前のひとコマ。写っている乗務員さんは近くで撮影されていた方とお話をしていました。
イメージ 15
お話をされていた乗務員さんとは別の乗務員さんが後に乗り込んでから5分後に吹田区へ向けて発車しました。この後は大阪駅までコンテナを撮影しながら撤収しました。

近くで撮影されていた方、お疲れ様でした。後程、貨車画像集とコンテナ画像集を更新します。
皆さん、こんばんわ。
遅くなりましたが昨日の日帰り遠征記事(1)の続きです(1でいくつか記載ミスがありました。失礼しました)。
鬼無〜香西間にて
入換待機中のEF65 1068号機[鶴]を撮影後、線路沿いを歩いて行くと7時過ぎに撮影したポイントに到着。
イメージ 1
しばらくして223系5000番台の快速列車が接近(09:12)。
岡山発高松行き 3111M 快速「マリンライナ−」11号 5000系M3編成[四カマ]+223系5000番台P1編成[岡オカ]
イメージ 2
3分続行で2両編成のディ−ゼル特急が接近(09:15)。
高知発高松行き (34)〜2004D 特急「しまんと」4号 2000形2121[四カマ]+2154[四カマ]
高知〜宇多津間が特急南風4号で宇多津〜高松間が特急しまんと4号となるようです(駅から時刻表調べ)。
また2154の鬼無側に“がんばろう!日本”のステッカ−が貼っていました。

これらを撮影後、朝ご飯を食べていなかったのでコンビニを探すと線路沿いにあったので朝食を購入。
菓子パンやおにぎりなどの朝食を購入後、鬼無駅へ。
イメージ 3
因みに撮影していたポイント近くの踏切を撮影しました。
「桃太郎踏切」という名でパッカリ割れた桃から飛び出した桃太郎が柱にありました。
鬼無にて
調べてみるとこの駅の周辺に「鬼無の桃太郎伝説」が言い伝えられているようで鬼無駅は「鬼無桃太郎駅」という愛称がついてあったり下り側の駅舎の中にある中華料理店で切符の受託販売を行っているそうです。

下りの時刻表を確認すると21分の普通の後は10時まで普通が来ないので駅舎内で休憩。
イメージ 4
ホ−ムに入ってこんな時刻表を撮影。列車の通過時刻で親切に貨物の通過時刻まで書かれていました。
因みに07:57が高松タ発伊予三島行き 3075レ、08:35が東京タ発高松タ行き 71レ、10:28が高松タ発新居浜行き 3071レ、13:25が高松タ発伊予三島行き 3079レ、15:20が金沢タ発大阪タ経由高松タ行き (3094)〜73レですね。
イメージ 5
しばらくして223系5000番台の快速列車が接近(09:55)。
岡山発高松行き 3120M 快速「マリンライナ−」20号 223系5000番台P4編成[岡オカ]+5000系M2編成[四カマ]
通過時刻と時刻表と1分ほどズレていますが定通でした(カメラの時刻なので)。
イメージ 6
上りホ−ムにカメラを向けるとゲ−ムソフト会社“ハドソン”から寄贈された桃太郎電鉄の石像と“キングボンビ−”のポスタ−がありました。
イメージ 7
そして4分後、ようやく121系の2+2両の普通が接近(09:59)。
高松発琴平行き 1247M 普通 121系A8編成[四カマ]+121系A9編成[四カマ]
これに乗車して讃岐府中へ向かいました。
讃岐府中にて
10分ほどで到着。ここで鬼無で購入した切符を車掌に手渡して下車。
イメージ 8
下りホ−ムへ移動すると223系5000番台の快速列車が接近(10:19)。
岡山発高松行き 3120M 快速「マリンライナ−」20号 223系5000番台P2編成[四カマ]+5000系M1編成[岡オカ]
イメージ 9
国分寄りホ−ム端へ移動。結構カ−ブがきつい駅です。
イメージ 10
しばらくして高松タから吹機EF210牽引の高速貨物列車がやってきました(10:34)。
高松タ発新居浜行き 3071レ EF210−145号機[吹]
撮影しやすい時間帯に見れる唯一の吹桃EF210のスジです。これだけ撮って駅周辺を散策。
国道18号線沿いにセルフのさぬきうどんやがあったのでそこでざるうどんを食べることにしました。

早めの昼食を食べて11:14発の普通に乗って移動することにしました。
端岡にて
高松へ向かう途中、2つ先の端岡で5分ほど停車すると知ったのでホ−ムへ降りることに。
イメージ 11
鬼無方から6000系が接近してきたので撮影(11:21)。
高松発観音寺行き 121M 快速「サンポ−ト(南風リレ−)」号 6000系6002[四カマ]
多度津発の106Mで見た編成でした。
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振り返ってすぐに7000系が入線(11:22)。
伊予西条発高松行き 128M 快速「サンポ−ト(南風リレ−)」号 7000系7019[四カマ]
後方の編成番号は確認出来ず…。これに乗って高松まで向かいました。
高松にて
鬼無を通過し高松タを確認すると構内待機中だったEF65 1068号機[鶴]がコキを連結した状態で停車中でした。それが高松タ13:23発の発伊予三島行き 3079レだということが判ったので撮影はしませんでした。
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7番線に移動すると2000形の特急が停車中でした(11:38)。
高松発松山行き 1013〜(9)D 特急「いしづち」13号 2000形2152[四マツ]+2113[四マツ]
宇多津〜高松〜宇多津間が特急いしづち13号で宇多津〜松山間が特急しおかぜ9号でとなるようです
(駅から時刻表調べ)。
また漫画家やなせたかしさんの『アンパンマン』のキャラクタ−が描かれています。
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2000形2113側も撮影。この後、駅構内でお土産などを購入しました。

これで日帰り遠征は終わりとなり大阪へ帰るのですが高松東港へ行ってジャンボフェリ−には乗らずに高松駅で購入した高松−徳島の乗車券と自由席特急券を使って12:06発の特急「うずしお」11号に乗車しました。
徳島港フェリ−タ−ミナルにて
1時間程で徳島に到着してタクシ−で徳島港フェリ−タ−ミナルに到着。
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ここから南海フェリ−で和歌山港へ向かうことにします。
フェリ−の割引乗船券と和歌山港−難波間の割引乗車券を合わせた「好きっぷ2000」というきっぷを購入し13時半に出港。
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20分ほど航行していると左手に鳴門大橋が見えました(13:56)。
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それから船内でゆっくりしていると沼島付近で徳島港へ向かうフェリ−を目撃(14:39)。
イメージ 18
そして2時間半後、和歌山港へ入港しました。
下船後、南海和歌山港駅へ移動し15:53発の特急で大阪難波まで向かい帰宅しました。

神戸(三宮)新港第3突堤から高松を経由し淡路島を取り囲むようにぐるっと半周してきました。
これにて日帰り遠征の報告は以上となります。

因みに撮影したコンテナ画像は明日、改めて作成します。もうしばらくお待ちください。
皆さん、こんばんわ。昨日の21日夜から管理人は四国方面へ日帰り遠征に行ってました。

しかも大阪から岡山を経由していくのではなく神戸(三宮)新港第3突堤から高松東港へ向かう「神戸−うどん県 ジャンボフェリ−」を初めて利用、そして帰りは徳島港から和歌山港へ向かう「南海フェリ−」を初利用しました。
また事前にきっぷなどを調達せずに行く先々で購入するなどをしました。それでは記事を書いていきます。

まず、自宅を21時すぎに出発し一先ず大阪駅まで向かい23時発の新快速で三ノ宮まで向かいました。
三宮(ミント神戸)にて
ここから23時半発の連絡バスで神戸(三宮)新港第3突堤にある乗船場へ向かうことにします。
フラワ−ロ−ドを南下し“日本一短い国道”の174号線を通ってだいたい5分ほどで到着。料金は200円でした。
神戸(三宮)新港第3突堤にて
乗船手続きを終えて40分ほどしてからジャンボフェリ−に乗船し…と書いて行くと話が長くなるのでここで割愛。
因みに料金は片道1800円で深夜1時に出港。50分ほどで明石海峡大橋の真下をくぐって行きました。
高松東港にて
ガラッと話が飛んでいますが翌日の22日早朝5時、四国・高松の地に到着。
イメージ 1
船内では船酔いもしなかったのでぐっすり眠ることができました(アルコ−ル度数4%のお酒を飲んだお陰)。
着岸前に「二人を結ぶジャンボフェリ−」というCMソングが流れましたが結構、脳裏に焼き付いて離れません…。

身支度をして乗降口からではなく階段を降りて車両甲板から船外に出ました。

この写真を撮って乗船場前からJR高松駅と琴電高松築港駅まで向かう無料送迎バスの発車を寒空の下、10分ほど待ちました。最初は乗船場内で待とうかと思いましたがバス停で列を作っていたので並ぶことにしました。
高松にて
高松港旅客タ−ミナル手前の停留所で降車し少し歩いて高松駅に到着。まだこの時点で5時半でした。
イメージ 2
寒さをしのごうとそそくさと駅構内に入って高松タの最寄り駅である鬼無(きなし)駅へ向かうことにします。
ついでにみどりの券売機で高松−徳島の乗車券と自由席特急券も買っておきました。
イメージ 3
52分発の予讃線多度津行きまでしばらく時間があるので6番線に停車中のディ−ゼル特急を撮影(05:56)。
高松発中村行き 2001D 特急「しまんと」1号 2000形3両[四コチ]
高松〜中村間をジャスト4時間で結んでいます。
イメージ 4
3番線に移動すると高徳線のキハ47+キハ40が停車中でした(06:28)。
高松発徳島行き 317D 普通 キハ47−112[四トク]+キハ40−2144[四トク]
これらを撮影していると52分発の列車がやってきたので乗車しました。
鬼無にて
高松運転所内に留置されている車両を眺めたり香西駅を出て右へカ−ブをしたあたりで高松タを確認しつつ10分ほどで到着。高松からここまで購入した切符を車掌に手渡して下車。
イメージ 5
しばらくすると7000系が入線してきました(07:08)。
琴平発高松行き 1230M 普通 7000系7025[四カマ]+7000系7107[四カマ]
高松側は両運転台車でした。これを撮って駅舎の外へ出ることにしました。
鬼無〜香西間にて
イメージ 6
2つ先の踏切へ向かうと6000系が接近してきました(07:15)。
多度津発高松行き 106M 普通 6000系6002[四カマ]
調べてみたら2編成しかいないようです。
イメージ 10
香西寄りに歩いて行くとようやく鶴機EF65の姿を発見(07:21)。
高松タ構内 留置 EF65 1050号機[鶴]
6/30に見た以来の目撃でした。フェンス越しに撮影したので金網が少し写っています…。
しかし、この直後に本線を寝台特急「サンライズ瀬戸」が颯爽と通過…見る鉄というか撮り逃してしまいました。
イメージ 11
来た道を引き返して反対側へ移動すると223系5000番台の快速列車が接近(07:29)。
岡山発高松行き 3105M 快速「マリンライナ−」5号 5000系M1編成[四カマ]+223系5000番台P2編成[岡オカ]
岡山を6時半頃に出発します。グリ−ン席の窓下に“がんばろう!日本”のステッカ−が貼っていました。
イメージ 7
2分続行で8000系の特急が接近(07:31)。
松山発高松行き (4)〜1002M 特急「いしづち」2号 8000系S5編成[四マツ]
松山〜宇多津間が特急しおかぜ4号で宇多津〜高松間が特急いしづち2号となるようです(駅から時刻表調べ)。
イメージ 8
10分ほどして121系の2+2両が接近(07:42)。
多度津発高松行き 106M 普通 121系A4編成[四カマ]
先頭車の面が黒くなりましたが後方2両の編成番号は確認出来ず…。
イメージ 9
香西方に振り返って7分後、223系5000番台の快速列車が接近(07:49)。
高松発岡山行き 3112M 快速「マリンライナ−」12号
223系5000番台P7編成[岡オカ]+223系5000番台P2編成+[岡オカ]+5000系M1編成[四カマ]
3105Mでやってきた編成の岡山側に2両増車されていました。
イメージ 12
鬼無方に振り返って6分後、113系がやってきたので撮影(07:54)。
琴平発高松行き 1234M 113系第1編成[四カマ]
3編成あるようで第1編成は青色、第2編成はピンク色、第3編成は黄色だそうです。
イメージ 13
振り返って2分後、高松タから鶴機(岡運)EF65牽引の高速貨物列車がやってきました(07:56)。
高松タ発伊予三島行き 3075レ EF65 1050号機[鶴]
留置されていたカマがコキを引き連れてきました。
イメージ 14
カメラを横にして編成撮りすると全編成収まりました。編成内容及び、コキの車番は以下の通りです。
コキ104-1509+コキ104-2285+コキ104-1955+コキ104-256+コキ104-254+コキ104-1184+コキ106-357
でした。コキ104-1184のみJOTのUR20Aが搭載されていましたがそれ以外はすべてJRFでした。
高松タにて
これらを撮影後、再び反対側の道路を線路沿いに沿って歩いて行きながら高松タ構内に置かれているコンテナをフェンス越しに撮影して行きました。
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高松タの端っこに到達し社屋を撮影。
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コンテナを載せた大型トラックが通行する道路に建てられた標識を撮影。絵柄はEF65PFっぽいです。
イメージ 17
社屋に貼られていた愛称名も撮影。昔話“桃太郎”に登場するキャラクタ−と明らかに場違いなDF200が…。

その後も駅構内を時計周りに眺めながらコンテナを観察していると到着メロディ−が流れました。
時刻表で探ってみると東京タからの71レが吹機EF210−145号機牽引で定刻に到着した模様。

これもフェンス越しでの撮影は出来なかったので入換作業を見る鉄しました。
香西〜鬼無間にて
一通りコンテナの確認を終えて鬼無駅へ戻ることに。
イメージ 18
歩き進めていくと2機目の鶴機(岡運)EF65の姿を発見(09:07)。
高松タ構内 入換待機中 EF65 1068号機[鶴]
8/6の関東遠征の際に東十条で見た以来の目撃でした。
高松タ13:23発の発伊予三島行き 3079レに充当されるカマですがこの時点ではまだコキは連結されていない
状態でした。画像が多いのでその(2)へ続く…で続きは時間の都合上、明日書くことにします。

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