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皆さん、こんばんわ。 ブログ検索で知り得た事ですが昨日、大阪タ発姫路貨物行き 81レを牽引したEF66 27号機[吹]の両エンドに 毎年10月の後半、広島県広島市東区にあるJR貨物広島車両所で行われる一般公開をPRするHMが装着され折り返し姫路貨物発大阪タ行き 86レから大阪タ発新座タ行き 1080レへと運用をこなしたようです。 因みに今年の開催日は10月26日だそうでこの2週間前には新潟県新潟市東区にあるJR貨物東新潟機関区の一般公開が行われるようでどちらかに行こうかと思案中で調整次第、遠征計画でお伝えしようかと…思います。 (もしかして金銭面の関係で中止になるかも?) 因みに前者は今まで何度か参加していますが後者は一度も参加したことがありません。 前者は今回で20回目という節目なのでもしかしたら今までなかったような企画が行われるかも…(多分)。しかし南海難波駅のスイスホテル5階にある南海なんば高速バスセンタ−から広島駅新幹線口へ向かう南海バスの「サザンクロス号」が先月8日を以て昼夜便とも廃止になり大阪駅前にあるJR高速バスタ−ミナルから出発する JRバス中国の「山陽ドリ−ム広島号」で行かなければならなくなりました。さて今日は9月最後の撮影報告です。 いつものように8時頃に起床し身支度を済ませて最寄り駅を9時過ぎに出発。 新大阪にて 到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。 松山発大阪タ行き (3072)〜72レ EF210−2号機[岡]所定運用は吹機EF210牽引なので代走。これだけ撮影し10:01発の京都行き普通で定点こと東淀川駅へ。 定点にて 新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レ EF210−127号機[岡]所定運用は吹機EF66牽引なのでこれも代走…しかも次位ムドなしでした。 カマ次位から3両目にURの“がんばろう日本”が3個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR19A-1199・UR19A-1224・UR19A-1163)で編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型 タンクコンテナが1個搭載されていましたがこれも既に撮影済みの番号(UT20A-21)でした。 東京タ発福岡タ行き 1055レ EF66 30号機[吹]幸先の良い本日1本目の“ゼロロク”で5日前の撮影報告で紹介した以来、復帰してから2度目の撮影。 福岡タ発東京タ行き 5072レ EF210−138号機[岡]カマ次位から4・5両目に佐川急便株式会社のU53A型コンテナが3個搭載されていました。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−1号機[岡]検査アケなのか綺麗でした。 カマ次位から2両目に50周年記念コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(19D-33699)。 また編成中程に日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナと旭化成ケミカルズ(センコ−)株式会社のポリエチレン専用UH20B型コンテナが1個ずつ搭載されていましたがまだ撮影していない番号でした。 広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−7号機[岡]日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナや仙台運送株式会社のU31A型コンテナは搭載されず赤紫色のコンテナが目立ちました。 仙台タ発安治川口行き 遅れ(4078)〜(1081)〜91レ EF210−119号機[鶴]遅れ原因は不明ですが定刻より2時間半遅れで通過。 東京(羽田)発 全日本空輸(ANA) NH19便 B767−381(JA8971)
普段なら全日本空輸(ANA)の東京(羽田)発NH17便(B777)と鹿児島発NH544便(B787)が定点上空を飛行するのですが今日は大阪市営地下鉄御堂筋線の西中島南方駅付近を飛行していました。また離陸した飛行機が定点上空で右旋回していたので滑走路RW14から離発着していたようでこの時は滑走路RW32へ進入中です。 福岡タ発東京タ行き 遅れ1050レ EF210−114号機[吹]定刻より7分遅れで通過。カマ次位から2両目以降に宅配便関係のコンテナが搭載されていました。 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 127号機[吹]本日1本目の“サメロク”…カマ次位のみ空車コキで2両目以降はコンテナ満載。 花巻発 日本航空(J−AIR) JL2180便 ERJ−170STD(JA219J)
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 115号機[吹]本日2本目の“サメロク”。 カマ次位に50周年記念コンテナが1個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(19D-33659)でした。 東京(羽田)発 日本航空(JAL) JL113便 B767−346(JA659J)
新潟タ発福岡タ行き 遅れ(3092)〜2073レ EF210−115号機[吹]定刻だと10:50頃に通過するので40分遅れで通過。 これらを撮影後、11:38発の高槻行き普通でお隣の吹田駅へ向かいました。 吹田にて 到着後、ホ−ム中程へ。 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210−6号機[岡]カマ次位から赤紫色のコンテナが連なり日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”は搭載 されていませんでした。 百済タ発吹田タ行き 単****レ EF210−133号機[鶴]不意にやってきたので詳細不明。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF200−14号機[吹]カマ次位から4・5両目に福山通運株式会社のU51A型とU54A型コンテナが1個ずつ搭載されていました。 福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−122号機[鶴]編成後方に50周年記念コンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(19D-33693)でした。 これを撮影後、改札を出て大阪モノレ−ルの南摂津駅へ向かう12:10発の阪急バスに乗り“新幹線公園”へ行くことに。 大阪タにて 50分ほどで大阪モノレ−ル南摂津駅に到着しお昼を食べてから“新幹線公園”へ。 この後、駅構内のコンテナをフェンス越しから撮影しながら砂利道を進み着発線が見えるポイントへ。 大阪タ構内 入換 DE10 1733号機[岡]区名札のない大阪タ構内の入換機(DE10 1082)だと思ったら違いました。 大阪タ構内 入換 EF200−10号機[吹]貨物時刻表で該当する列車を探ってみると鹿児島タからの2074レでした。これを見送ってから大阪モノレ−ルの摂津駅まで移動。 摂津〜南摂津間にて この後、大日駅−太子橋今市駅−鴫野駅−放出駅の順でJR河内永和駅へ。 JR河内永和にて 百済タ発大阪タ行き 配1392レ EF66 108号機[吹]本日2本目の“サメロク”を縦撮り。空車コキの車番は確認出来ず…。 これにて本日の撮影報告は以上です。本日出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わっていないので明日作成したいと思います。 |
秋季(9月〜11月)
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9月から11月までに撮影した写真を公開します。
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皆さん、こんばんわ。 昨日は夕方から出掛ける予定があって昼過ぎまで貨物列車の撮影ができそうだったので時間を決めて出撃。 撮影を13時半過ぎに切り上げて自宅へ一旦帰ってから再度、予定先へ向かいなんだかんだで21時過ぎに終了。帰宅後、一息してから記事を作成しようかと思いましたが疲れていたのかそのまま就寝してしまいました…。 なので1日遅れの撮影報告です。 この日は掲示板などの情報を元に機関車の運用を探っていると2機の“ゼロロク”が幡生操から関西方面へ東上してくるということを知り得たので前回の撮影と同じく“西方面”へ行くことにしました。 8時過ぎに起床し身支度を済ませ最寄り駅から大阪駅へ行く前に大阪環状線の西九条駅で途中下車。 西九条にて “安治川口工臨”の安治川口発京都貨物行き 1182レ通過5分前の10:40頃に到着し弁天町寄り先端へ。 安治川口発京都貨物行き 遅れ1182レ EF210−120号機[鶴]レ−ルを搭載したチキを連結している思ったらまさかの単機…。しかも20分遅れで入線(遅れ原因は不明)。 これでは“安治川口工臨”とは言えません…。これを撮影した後にやってきた普通で隣の野田駅へ向かいました。 野田にて 到着後、西九条寄り先端へ。 安治川口発京都貨物行き 遅れ1182レ EF210−120号機[鶴]紀州路快速よりも僅かにリ−ドしていたので被られずに済むもチキが8両連結されていたら被っていたかも…。 因みに西九条〜新大阪間は一部区間が単線で直前に新大阪11時発の新宮行きくろしお9号が通過します。 これを撮影した後にやってきた普通で大阪駅へ向かい11:22発の須磨行き普通に乗り換えて甲子園口駅へ。 立花〜甲子園口間にて 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210−141号機[吹]所定運用だと岡機EF210牽引なので代走でした。 16両目に日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”が2個搭載されていたうちの1個だけ番号を確認することが出来ましたがまだ撮影していない番号(U55A-139513)でした。 この2分後に甲子園口駅へ到着。 甲子園口間にて 到着後、西宮寄り先端へ。 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 116号機[吹]この日1本目の“サメロク”。 カマ次位から2・3両目に山陽特殊製鋼株式会社のUM14A型コンテナが4段積みで計16個も搭載されていましたが連写で撮影しようと思ったらシャッタ−を切るタイミングをミスって撮影失敗。 編成後方は相変わらず空車コキばかりでしたが西明石行き普通に被られ後追い撮影はできず…。 福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−116号機[鶴]編成撮りが決まったと思ったら後方に架線柱がモロ被り…。 ブリジストン物流株式会社のU54A型コンテナと栃木県北通運株式会社のU51A型コンテナが搭載されていましたが既に撮影済みの番号(U54A-30078・U51A-39625)でした。 この後、駅周辺を見渡すと↓の看板が目に留まったのでとりあえず撮影。 因みにケ−タイ・スマホでこれを撮影して店頭で見せれば新作商品が500円割引になるようです。 (金額が2100円以上で有効期限は12月31日まで) この後、須磨行き普通に乗車してさくら夙川駅へ向かい改札を出て線路沿いを歩くことに。 さくら夙川〜芦屋間(大師踏切)にて 大手前大学の前にある大師踏切へ2011年4月10日の撮影報告で紹介した以来、実に2年5ヵ月ぶりの訪問です。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210−2号機[岡]所定運用だと吹機EF210牽引なので代走でカマ次位から2・3両目に福山通運株式会社のU50A型コンテナが2個とU51A型コンテナが1個搭載されていましたがどれも既に撮影済みの番号でした。 (U50A-30030・U50A-30042・U51A-30070) これだけ撮影してから芦屋寄りにも踏切を見つけたのでそこへ移動。 さくら夙川〜芦屋間(西守具踏切)にて 歩いて数分の距離にある西守具(にしもりぐ)踏切へ。 鹿児島タ発大阪タ行き 2074レ EF66 27号機[吹]この日1本目となる“ゼロロク”で復帰後5度目の撮影。カマ次位から5両目以降にURの“がんばろう日本”が4個搭載されていたうち1個だけがまだ撮影していない番号(UR19A-1240)でそれ以外の3個は既に撮影済みの番号(搭載されていた順にUR19A-1177・UR19A-1223・UR19A-1202)でした。 因みにブログ検索によれば24日に新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レの次位ムドに連結されてたそうで幡生操へ20:32に到着してから翌日深夜02:44に幡生操を出発するこの2074レへ運用されたことになります。
見れるとは思っていなかったのでまさにサプライズでした。 北九州タ発東京タ行き 5074レ EF66 33号機[吹]この日2本目となる“ゼロロク”でこれが2機の“ゼロロク”のうちの1機目で2013年7月23日の撮影報告で紹介した以来の目撃です。 大阪タ発西岡山行き 2089レ EF210−168号機[吹]カマ次位から1・2・4・5両目だけが空車コキでそれ以外はコンテナ満載でした。 この後、線路沿いを芦屋駅の方向へ向いて歩くことに。 さくら夙川〜芦屋間にて 鍋島発百済タ行き 1092レ EF210−138号機[岡]編成が尻切れていますがコキは6両ほどしかありませんでした。 これを潜って反対側へ向かうと“大谷道”と表記されていました。 福岡タ発越谷タ行き 1058レ 牽引機不明直前に並走してきた須磨発長尾行き普通と被られたので後追い撮影。 福岡タ発仙台タ行き 5070〜(4071)レ EF66 30号機[吹]この日3本目となる“ゼロロク”でこれが2機の“ゼロロク”のうちの2機目で2011年6月18日の撮影報告で紹介した以来の目撃で復帰後、初めての撮影でした。 これで昨日の撮影報告は以上です。撮影に行かれた方々、お疲れ様でした。 また昨日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。 |
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皆さん、こんばんわ。 つい15分前に関東を走る山手線の駅を独自のアンケ−トを元にランキング系式で紹介する番組が放送されてましたが皆さんはご覧になりましたか?主要駅が悉く上位に入っておりどの駅も“スゴイ”といえる駅ばかりでした。 さて今日は先週に続いて2回目の3連休で今日だけ休みを取っていたので貨物列車の撮影に行ってきました。 7時過ぎに起床し身支度を済ませ最寄り駅を8時半過ぎに出発。 大阪環状線西九条駅へ向かいユニバ−サル スタジオ ジャパン(USJ)へ向う乗客で混雑するゆめ咲き線に乗車しユニバ−サル スタジオ ジャパン(USJ)の最寄り駅のユニバ−サルシティ駅の手前にある安治川口駅で下車。 安治川口にて 着発3番線に停車しているコキ編成は25分前に仙台タから到着した(4078)〜(1081)〜91レです。 これを撮影後、改札を出て駅構内にあるコンテナを撮影しながらユニバ−サルシティ駅まで移動することに。 後ほど掲載しますが全国通運株式会社の新形式?と思われるU49A型コンテナなどを敷地外から撮影。 ユニバ−サルシティ駅09:51発の西九条行き普通に乗車し西九条駅で大阪環状線に乗り換え大阪駅へ移動。 そこから久々に“西方面”へ行こうと思い10:07発の西明石行き普通でさくら夙川駅へ向かうことに。 さくら夙川にて 30分かけて到着し後、西宮寄り先端へ。 福岡タ発東京タ行き 5072レ 牽引機不明直前に発車した西明石発長尾行き普通と被ってしまったので後追い撮影。 新潟タ発広島タ行き (3096)〜2077レ EF66 106号機[吹]幸先の悪い本日1本目の“サメロク”。 次位ムドはなくカマ次位から2両目以降にURの“がんばろう日本”が5個搭載されていましたがどれも既に撮影済みの番号ばかり(搭載されていた順にUR19A-1191・UR19A-1247・UR19A-1148・UR19A-1177・UR19A-1223)。 編成後方には水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたがこれも既に撮影済みの番号(UT20A-21)でした。なかなか未撮影の番号が搭載されません。 広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF66 128号機[吹]またしても本日2本目となる“サメロク”ですが所定運用は岡機EF210牽引なので代走でした。 この後、10:55発の須磨行き普通で次の撮影ポイントである甲南山手駅へ向かうことにしました。 甲南山手にて 到着後、芦屋寄り先端へ。 因みにさくら夙川駅を出発直後に福岡タ発東京タ行き 1050レが通過するも見る鉄…。 新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF66 132号機[吹]+EF210−141号機[吹]本日3本目の“サメロク”でこれも所定運用だと同機EF210牽引なので代走でしたがまさかのムド付きでした。 編成中程に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが1個搭載されていましたがこれも既に撮影済みの番号(UT20A-33)でした。 東京タ発福岡タ行き 遅れ1055レ EF210−107号機[吹]遅れ原因は不明ですが定刻より若干遅れて通過。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF210−131号機[岡]これは所定運用通りでカマ次位から6両目に日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナが1個搭載されていました。 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210−18号機[岡]右側ライト下部にパッチワ−クが施されたカマで日本通運株式会社のU55A型コンテナ“55 BIG ECO LINER31”は1個も搭載されていなかった代わりに龍南運送株式会社のUM12A型コンテナが3個搭載されていましたが そのうち2個が既に撮影済みの番号(UM12A-5660・UM12A-5655)でもう1個(UM12A-5656)は撮影失敗しました。 また15分ほどして鶴機EF210牽引の高速貨物列車が接近してきましたが…(11:43)。 福岡タ発宇都宮タ行き 2062〜(4063)レ EF210−136号機[鶴]これと同時に入線してきた西明石発長尾行き普通と被られそうになったので撮影せずに見る鉄しました…。 これらを撮影した後、改札を出て摂津本山駅の方向へ向けて線路沿いを歩くことにしました。 甲南山手〜摂津本山間にて 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 102号機[吹]本日4本目となる“サメロク”で搭載していたコンテナは赤紫色の19D型コンテナ(19D-9685)と後方に見える緑色の日本石油輸送株式会社のUM14A型コンテナ(UM12A-5039・UM12A-5049・UM12A-5037)だけでした。 これを撮影後、近くに歩道橋があったのでそこから俯瞰撮りが出来そうだったので行ってみることにしました。 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF200−6号機[吹]カマ次位から3〜5両目に福山通運株式会社のU50A型コンテナが2個とU51A型コンテナが3個搭載されていました。また東ソ−物流株式会社のUM8C型コンテナが1個搭載されていました。 鹿児島タ発大阪タ行き 2074レ EF66 27号機[吹]本日1本目となる“ゼロロク”で“サメロク”縛りからようやく解放され復帰後4度目の撮影でした。 実に6日ぶりです。 編成中程にURの“がんばろう日本”が1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UR18A-20360)でした。 これを見送ってからお昼ごはんを食べに摂津本山駅から三ノ宮駅へ向かいました。 阪急三宮にて 昼食後、JRで帰らずに阪急神戸線で帰ることにしました。 神戸高速鉄道東西線の花隈(はなくま)駅寄り先端で私鉄の撮影をしました。 昼間帯(12時〜14時)は30分に1本の割合で山陽電鉄の車両が乗り入れてくるようです。 保険会社「メットライフ アリコ」の「スヌーピーJ」号というそうです。 これらを撮影してから帰宅しました。
これにて本日の撮影報告は以上です。本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次作成します。 しばらくお待ちください。 |
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皆さん、こんばんわ。 16日に大型で勢力の強い台風18号が愛知県豊橋市付近に上陸し日本列島を縦断しながら関東地方へ抜けていきましたが管理人の住む近畿地方を中心に河川の氾濫や土砂災害などいくつか被害を齎しました。なかでも 京都市内を流れる桂川が氾濫し観光名所の嵐山周辺に浸水。渡月橋が一時通行不能になったそうです。 また関西空港では羽田空港へ向かう航空便が相次いで欠航し普段なら成田空港へ向かうはずのエティハド航空のA330やルフトハンザ・ドイツ航空のA380が関西空港へダイバ−ド(目的地外着陸)したことがありました。 因みにエティハド航空の定期便は成田空港と中部国際空港“セントレア”のみ就航。ルフトハンザ・ドイツ航空は 関西空港でも撮影出来ますが使用機材はB747、中部国際空港“セントレア”はA340、成田空港がA380なので関西空港への飛来は大変珍しいことです。流石にダイバ−ド目当てで関西空港へ撮影に行くことは余程の事がない限り無いと思いますが…。 あと19号がフィリピン辺りで発生しましたが今後は西北西の方向へ進み日本列島へは来ないようです。 さて話が少し長くなりましたが今日は川崎重工から秋田県にある秋田車両センタ−へ発送されるJR東日本E6系の甲種回送を狙いに新大阪駅と茨木駅へ行ってきました。その報告です。 関西空港駅から12:50に出発する関空快速に乗車するつもりでしたが乗り遅れてしまったので南海電車の特急「ラピ−トβ」44号(13:05発)に乗車して新今宮駅へ向かうと追いついたのでそれに乗車し大阪駅へ13:58に到着。さらに14:02発の高槻行き普通に乗り換えて新大阪駅へ。 新大阪にて 到着後、いつもの撮影ポイントである11番線の京都寄りへ。 兵庫発秋田行き (9892)〜9866〜(8860)〜(9781)〜(9777)〜(8561)〜(9561)レ DE10 1733号機[岡]ピン甘になっちゃいました。 茨木にて 到着後、改札口を出て西口の大阪側にある歩道橋へ。 播州赤穂発敦賀行き 3470〜(3170)M 新快速(ブル−アンダ−)
左側の電球が切れていました。223系2000番台V63編成[神ホシ]+225系L5編成[神ホシ] 大阪タ発金沢タ行き 3095レ EF81 717号機[富]編成撮りが決まりましたv カマ次位から2両目に中央通運株式会社の液化塩化ビニル樹脂専用UT10C型タンクコンテナと日本陸運産業(新日鐵化学)株式会社のメタクレゾ−ル専用UT9C型タンクコンテナが搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT10C-5100・UT9C-3)でした。 百済発新潟タ行き 4071レ EF81 746号機[富]カマ次位から2両目に水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが3個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(搭載順にUT20A-58・UT20A-32・UT20A-62)でした。 これらを撮影後、京都側にある階段を降りたところへ移動。 京都貨物発安治川口行き 1881〜(1883)レ EF210−164号機[鶴]所定運用は吹機EF66牽引なので代走で編成内容はレ−ルチキ6両(車番不明)+空車コキ1両でした。 兵庫発秋田行き (9892)〜9866〜(8860)〜(9781)〜(9777)〜(8561)〜(9561)レ EF65 2067号機[鶴]1本目の鶴機(岡運)EF65を縦構図で撮影。吹田タから牽引機が変わりました。 これを撮影した後、15:09発の新三田行き普通に乗り千里丘駅へ行って2機目の鶴機(岡運)EF65が牽引する 吹田タ発大阪タ行き 451レを撮影するつもりでしたが千里丘駅へ入線する前に車内から目撃したので下車せず四国・高松タへ向かう75レも待たずそのまま帰宅しました。 これにて本日の撮影報告は以上です。甲種回送の撮影に行かれた方々、お疲れ様でした。
また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。 |
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皆さん、こんばんわ。さて大型で勢力の強い台風18号が2日前に発生しました。 日本列島へ向け接近しているそうで明日早朝に潮岬を通過し名古屋・関東地方を縦断する恐れがあるようです。 今後の台風情報をニュ−スや天気予報等で確認し対策を万全にしておきましょう。 さて今日は国鉄色を身に纏った“ゼロロク”のEF66 27号機[吹]が東京タ発福岡タ行き 1055レへ充当されるとの情報を知り得たので朝から撮影に行ってきました。吹田タ10:12発の新潟タ発広島タ行き(3096)〜2077レから撮影を開始しようと思いとりあえず最寄り駅を9時過ぎに出発し定点こと東淀川駅へ向かいました。 定点にて 1時間ほどで到着しましたが移動中に確認したJR貨物の輸送情報によると深夜から降り続いていた大雨の影響と山陽線大道(だいどう)駅構内で発生した人身事故の影響で大幅な遅れを伴っていることを知り得ました。 東京(羽田)発 日本航空(JAL) JL111便 B767−346(JA8980) “member of oneworld”
新潟タ発福岡タ行き (3092)〜2073レ EF66 104号機[吹]幸先の悪い本日1本目の“サメロク”で所定運用だと同機EF210牽引なので代走でした。 吹田タ発東水島行き 2087レ EF66 128号機[吹]本日2本目の“サメロク”でこれも所定運用だと岡機EF210牽引なので代走でした。 広島タ発仙台タ行き 1072〜(4085)レ EF210−148号機[岡]このスジに搭載される日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の海上コンテナは搭載されていませんでした。 安治川口発京都貨物行き 1182レ EF210−162号機[鶴]所定運用通りの“安治川口工臨”で編成撮りが決まりましたv 編成内容はレ−ルチキ6両(チキ6162+チキ6175+チキ6064+チキ6001+チキ7120+チキ7073)でした。 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210−106号機[吹]所定運用は同機EF66牽引なので代走でした。 カマ次位のみ空車コキで2両目以降はコンテナ満載。編成中程に関西化成品輸送株式会社の二硫化炭素専用UT7C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(UT7C-5023)でした。 因みに全国通運株式会社のUM8A型コンテナはなくもう瓦礫輸送の受け入れは終わったのでしょうか? 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 111号機[吹]本日3本目となる“サメロク”。直前にパラパラと小雨が降ってきたので屋根下から撮影。 カマ次位から2両目に3段積みされている日本石油輸送株式会社のUM14A型コンテナが搭載されていましたが3つとも既に撮影済みの番号(上から順にUM14A-5049・UM14A-5043・UM14A-5045)でした。 これらを撮影した後、岸辺駅へ向かうことにしました。 岸辺にて 到着後、改札を出てから再び入場して吹田寄りへ。するとブロガ−のれいくんパパさんと久々に遭遇しました。 大阪タ発西岡山行き 2089レ EF210−169号機[吹]赤紫色のコンテナを満載してくると思ったらコキすらありませんでした。 神戸タ発向日町操行き 回9994D キヤ141 第1編成[京キト]
不意にやってきたので詳細不明…しかも編成番号も確認できず…。(上記の内容についてときたんさんとかんCさんより補足コメントを頂き修正しました。補足ありがとうございます。) 吹田タ構内 入換 EF81 742号機[富]+EF210−169号機[吹]れいくんパパさんに聞くと富機EF81は新潟タを18:05に出発し百済タへ翌日の07:19に到着した4070レを牽引し吹機EF210は東京タを23:00に出発し百済タへ翌日の06:23に到着した55レを牽引したカマで折り返しの百済タ 12:59発の新潟タ行き4071レと百済タ21:29発の東京タ行きへ54レは日曜運休です。 あと19:26発の福岡タ行き1093レと19:45発の新座タ行き1082〜(2088)レ、19:59発の東青森行き4075〜(4074)レと22:29発の札幌タ行き5086〜(3083)レも運休で16:29発の大阪タ行き84レと20:44発の越谷タ行き1076レは運休の表記がありませんでした。 東京タ発福岡タ行き 遅れ1055レ EF66 27号機[吹]この日1本目の“ゼロロク”で復帰後3度目の撮影。12日ぶりです。 これを撮影した直後、周りで撮影されていた方々が一斉に下りホ−ムへ移動したのでれいくんパパさんと一緒に吹田駅へ。因みにたまたま乗車した車両が207系唯一の7両固定編成でした。 吹田にて 到着後、上りホ−ムへ移動。 東京タ発福岡タ行き 遅れ1055レ EF66 27号機[吹]定刻なら10:24に吹田タを発車するのでこの時点で2時間遅れで吹田駅を通過しました。 その後も居座りましたがれいくんパパさんと逸れてしまい気がついた時には姿がありませんでした。 車種を調べてみるとMercedes-Benz(メルセデス・ベンツ)のActros(アクトロス)というらしいです。 東京タ発鹿児島タ行き 遅れ1071レ EF210−139号機[吹]定刻なら11:54に吹田タを発車するので1時間遅れで通過。 画像には写っていませんが編成後方に日陸株式会社の液化塩素専用UT13C型タンクコンテナが2個搭載されていましたがまだ撮影していない番号(UT13C-8077・UT13C-8078)でした。 熊本発東京タ行き 遅れ1070レ EF200−19号機[吹]定刻なら09:55に吹田タへ到着するので3時間ほど遅れで通過。 新潟タ発広島タ行き 遅れ(3096)〜2077レ EF210−8号機[岡]所定運用は吹機EF66牽引なので代走でしたがカマ次位に岡機DE10が連結されていました。 編成中程にURの“がんばろう日本”が2個、水澤化学工業株式会社のガレオンア−ス(活性白土)専用UT20A型タンクコンテナが3個搭載されていましたが既に撮影済みの番号(搭載順にUT20A-24・UT20A-41・UT20A-29)でURの“がんばろう日本”も既に撮影済みの番号(搭載順にUR19A-1163・UR19A-1199)でした。 この後も撮影したかったのですが雨脚が強くなりそうだったので渋々撤収しました。 これで本日の撮影報告は以上です。短い間ながら岸辺駅でご一緒したれいくんパパさん、撮影お疲れ様でした。
また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、順次掲載しますのでしばらくお待ちください。 |








