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肩が凝ったから休もう。
ちょっと、コーヒーでも飲もうかな。 |

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こんにちは、ゲストさん
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エアフィクスより発売されていた1/72戦車シリーズの1つです。 今で考えると、たとえ1/72とはいえ、精密とは言い難いデキでした。 でも、買った当時は、このサイズのIS(JS)-3は無かったんで貴重でした。 小さい頃から戦車が好きで、故にタミヤの1/35戦車プラモを なけなしの小遣いで買いあさったものです。 そのタミヤの1/35シリーズ早期に発売されたT-10/JS-3スターリンは、 子供心ながら「違う」と感じました。 そもそも、T-10とJS-3は違う戦車じゃない(笑) 走行ギミックや暗視装置の点灯など、スケールものとは ちょっと遠うところで勝負していた時代ですから、実物とは異なる出来上がり であったのは、しょうがないですね。 それに比べれば、このエアフィクスのJS-3は、さすが、英国製、
当たらずといえども遠からず(笑) ただし、写真のものは、前面の特徴的な装甲傾斜面や砲塔は、 ほぼフルスクラッチです。 今でも売ってるんでしょうか? 好きな戦車ですし、今では貴重な作品なので大切に保管してあります。 |
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これは何年前に買って、作ったのか忘れましたけど、 バラゴンです。 フラバラです。 山勝かな?ブルマアクかな? あそこらへんのソフビ、ゼンマイモデルとモールドが似てるので、 う〜ん、そうなんでしょう(笑) 作成は簡単、モールド割りも簡単、 あのバラゴン特有の「ギョロメ」が良い感じです。 最初の登場、秋田の油田地帯?で「怪しく明滅する光を見た」
っていうフレーズが秀逸ですね。 僕は、こういう表現が大好きです。 おかげで、明滅って単語を覚えましたよ。 |
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マルサンという名前を知ったのは、ゴジラのプラモデルの発売からです。 当時、小学2,3年だったと記憶してます。 模型屋の奥に並んでいた、自分の身長くらいありそうなゴジラの外箱に 一種畏怖を覚えたもんです。ボックスアートは大好きなキンゴジ。 そのゴジラモデルを発売していたのが、マルサン商会なんですね。 このリモコン怪獣シリーズは、当時の小学生にとっては高額。 なもんで、作るのはちょっと後のことになります。 マルサンは子供用に100円の怪獣プラモも出してくれました。 ラゴン、ゴメス、パゴス、ネロンガ、ペギラ、バルタン、レッドキング、 ウルトラマン、ゴロー、ガラモン、カネゴンの11種類だったと思います。 空前の怪獣ブームの初期、内容的にはありふれてはいますが、 色々な意味で僕らの怪獣へのモチベーションを高めてくれた、このモデル達には感慨深いですね。 まず、安価に怪獣を立体化し、シリーズ化した功績は後人に影響を与えたでしょう。 そして、とても似てないモデリング(笑)。 あ〜、もっと似てるモデルが欲しい!って欲望をかきたてられます。 その怨念がガレキを生み出したのでしょうか。 例えば、ゴメスは、立ち上がった犬。ラゴンとガラモンは変なパーマのおばさん。
ゴローはもろ猿。パゴス、ネロンガはサイ。ってなもんで(笑) ウルトラマンだけがなぜか大きくて、怪獣の身長などスペックにうるさい僕は、 怪獣対戦遊びに不満を覚えたモノです。 ただ、ウルトラマンのアルカイックスマイルはちょっと見事だったかもしれません。 |
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昔々のお話です。 |
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