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引っ越すことにしました。 |
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洗面ボウルは、これにしたいと思っています こちらもドイツのDuravit というメーカーの Happy D シリーズです ボウルの形が上から見ると「D」の形になっています ただ、陶器部分はさておき、スチールの脚部分がすごい高いので(値段が)、悩みどころです 洗面所の床は、この写真とおなじようにフローリングにしたいのですが、お手入れが大変なことと、一続きの浴室とトイレの床はモルタル剥き出しなので、デザイン的にいかがかということで、設計士さんはイマイチ乗り気でない様子・・・ 壁、床ともALLモルタルで、大人っぽい雰囲気にしては?と提案されていますが、それだとちょっと冷たすぎるのでは、と・・・ 実際寒そうだし 以前、内覧させて頂いたこちらのお宅 http://www.realtokyoestate.co.jp/estate.php?n=3726 が、ちょうど洗面の床がフローリング、浴室とトイレはモルタルで、いい感じだったのです
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ギリギリまで迷った結果、某メガバンクにしました |
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お風呂は、いちばん力を入れようとしている場所で バスタブはぜったいに寝そべることのできるタイプ!と決めています。 候補は、こちら、ドイツの KALDEWEI というメーカーのもの。 よけいな機能がついていなくて、スッキリしているところが気に入っています。 サイズ展開は、長さが1400〜1800、幅が700か750、深さは標準は浅めの400ですが、日本市場用に470のタイプもあるとのこと。 こちらはグリップ付きのタイプ。なしタイプより4万円ほどアップ。 実際にバスタブに入らせてもらってサイズ感などを確認。 ショールームにあったのは1600 x 700 x 400 のタイプで、身長160センチの私には、足を伸ばしてちょうどビッタシ!!でした。 幅も深さもイイ感じ。 しかし日本人にしてはビッグサイズの相方には、長さはともかく、幅はちょっと窮屈かも。 私の家なんだから、ガマンしてもらおう。 何てったって、家全体が小さいんだから、バスタブの幅が50mm広がると、それだけ部屋が狭くなるもん。 あと、酔っぱらって入るのは結構キケン・・・そのまま沈んで行きそう。 ちなみに、このバスタブはショーウィンドーに飾ってあるので、通りを歩く広尾マダムからは丸見えでちょっと恥ずかしかったです。 追い炊き機能も使えるということですが、私は追い炊き機能付きのお風呂を使ったことがないので、イマイチどういうものかわかりません。使い勝手とか。あった方が便利ということはわかるんだけど・・・
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10月の銀行の金利が発表になり、予想はしてたけど上がっていなかったのでホッ |
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