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京都で買い物

 京都で鞄を買いました。
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 一澤信三郎帆布で購入。縦25㎝・横19㎝。このくらいのサイズ(長財布が丁度良く収まるサイズ)が欲しかったので、重宝しています。

 また、こんなピンバッジも購入。
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 金と銀がありましたが、私は金を購入。

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京都に来てます

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家内と二人で、来ました。

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茂庵です。

吉田山からの眺め。

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先月のことですが

 5月の下旬に東京へ行ってきました。仕事(学会)だったのですが。

 で、ピンバッジをいただいてきました。来年、3月に弘前で開催される学会のPRのために配布していたものです。
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 弘前のゆるキャラ、「たか丸くん」を中央に配置したピンバッジですね。糖尿病学会なので、ブルーサークルです。幾つか余分にいただいてきました。16日のピントレで、もしほしい!と言う方がいらっしゃいましたら、声をかけてください。
 

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こんな形での注目

 先日来、ワイドショーだけでなく、NHKのニュースでも頻繁に取り上げられるようになった日大フェニックスのラフプレー。アンスポーツマン・ライク・コンタクト、というか、ラッフィング・ザ・パサーというか、なんと言ってよいのか。

 私は、フェニックスのヘッドコーチの事をほとんど知らないし、フェニックスのプレーヤーの事も知りません。でも、サイドラインへ戻ってコーチから何のおとがめもない、と見なせるビデオを見たとき、嫌〜な感じがしました。

 元々、アメリカンフットボールでのパサー、特にクォーターバックはディフェンスバックからの激しいプレッシャーにさらされるため、オフェンスラインのパスプロテクションが中途半端だとディフェンスバックの激しいつぶしにあい、頚椎捻挫に見舞われることも、あのNFLでも稀ではありません。

 しかし、サッカーやラグビーと同様、ボールを奪い合う、という、ただ一点につきるそのスポーツのなかで、ボールに関与しないプレーヤーを傷つけることは、チームの名誉を台無しにする行為なので、誰もしませんでした。

 でも、こうして起こってしまったことは事実であり、こんな形でアメリカンフットボールが注目を集めるのは、はなはだ心外です。

 もう、こんなことは起こってほしくない。フェニックスのヘッドコーチだって、元々はプレーヤーだったはず。まさか、そんな反則をしてこいなどと、口が裂けても指示したなどと、言わないでしょう・・・

 久々にピンバッジの紹介。毎年1月(2月のこともある)に行われるNFLの頂点を決めるスーパーボウル。実は私の1歳の誕生日(の数日前)に第1回が開催されたため、今年で52回目の開催=私が52歳、という巡り合わせになっています。この、記念すべき第10回のスーパーボウルは、私がアメリカンフットボールを好きになったきっかけとなった試合でした。
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 3月19日、最後の最後で見てきました。
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 単年で終わらせるのが、ちょっと勿体ないかな。ミッキー広場のショーは、参加型なので、その場にいることが大切でした。第1ドッグのレミーのショーは、こぢんまりとしていましたが楽しかった。

 いつかまた、出会える日が来ると良いです。

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