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書庫ディスクマン

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Pocket Discman

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久しぶりにこんなものを引っ張り出してきました。
1988年発売、SONYのポケットディスクマン D−88です。

最大の特徴は・・・おわかりですね。

そう、本体が小さすぎてCDがはみ出します。
充電池で屋外へ持ち出すことができるのですが、現実はかなり厳しいです。(笑

以前、SONYのレコードプレイヤーのフラミンゴ(PS-F9)を持っていましたが、
かなり影響を受けているように思います。(あれもすごかった・・・)

もちろん、8cmシングル(←死語?)だと、ぴったりです。

8cmシングルなんか、みんな捨ててしまったので、
唯一残っていた篠原涼子のCDをセットしてみました。(滝汗;

古いSONYのCDプレーヤーですので、
メンテしないと、例のグリスで動かなくなってしまうのが・・・まぁ、仕方ないか。

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今日でブログをはじめてちょうど1か月。
たくさんの方にご訪問いただきありがとうございます。

大したものは持っていないんですが、所有する古いオーディオとカメラを中心に
今後も少しづつご紹介をし続け、「懐かしい」とか「昔持っていた」なんて
ご一緒に青春時代(?)を振り返っていただければ幸いです。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



さて、今日は・・・

1984年発売、SONYの初代CDコンパクトプレーヤー D−50です。
(当初ディスクマンという名称ではありませんでした。)懐かしいですね。

初のCDプレーヤー CDP−101の発売2年後にこんな
ポータブルプレーヤーをだすなんで当時のSONYはすごかった思い出があります。
CDケース4枚分、重さ590gは脅威でした。

屋内では本体とACアダプターの組み合わせで使用するもので、
屋外に持ち出すときは単二電池(6本!)を収納する
キャリングケース型バッテリーケースを使用しました。
(ちなみにアルカリ電池で再生時間5時間です。)

こんな商品を作る当時のSONY、よかったですね。

(写真のD−50は未使用デットストックでコレクションとしているものです。)

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