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高校生の頃からホロスコープが好きで、専門書も読んだりしました。
しかし、他の占い…四柱推命学、高島暦、夢占い、ほくろ占い、トイレットペーパー占い(?)…は興味がないわけじゃないけど、全然未知の世界です。
その中でも、特に「当たりそう」な気がするのは、手相でしょうか。
自分の手相を見てみると、以前と比べてだんだん変わっていくのが分かります。 手相って、変わるんですね!?
一度、手相に詳しい人に観てもらったところ、真ん中に1本の線が綺麗に入っていることから、
「強運の持ち主」「天下を取る手相」「あまりいない珍しい線です!」
と驚かれたことがありました。…べつに天下なんか取りたくないけど(笑)
親指の関節部分には、丸い皺があって、これは「仏眼」と呼ばれるそうだけど、これも良い相みたいです。
手のひらの真ん中には、「神秘十字線」というものがクッキリあります。
これも(忘れたけど)良い相らしい…。
なんだか良いことずくめみたいで、単純に嬉しい。
ちなみに結婚線は…
一度大きく2つに分かれた線が、再び合流して1本につながっています。
これは……何だっけ?!
でも、まぁ。
占いは、楽しむ程度にとどめるのが賢明のようです。
あまりに熱中して、占いの「指令」に従って毎日の生き方を決めるようになると、本末転倒のような気がしますしね。
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結婚線は男性と女性では鑑定する手が違うんですよね。
二つに分かれた線がのちのち一本になるのですから
今回の結婚を現していたのかもしれませんね。
マーティンさんは素晴らしい手相でかなりの強運だと
思います。幕末だったら天下をとれたかも笑。
2010/9/5(日) 午前 8:57
たとぅるりさん>
あ。そうなんですか〜!
本格的に手相を観てもらったことがないので、一度どこかで鑑定してもらいたいなぁ…と思っています♪
あはは。幕末好きなので、なんとなく嬉しい(笑)☆
2010/9/5(日) 午前 11:44