|
はい!バブルの頃が青春でしたよ☆
「昭和」って聞くと、なんだか陰鬱な暗〜い気持ちになるけれど、「80年代」って聞くと胸がキュンと懐かしくなるのは何故だろう?
♪ノーランズ、シーナ・イーストン、ビリー・ジョエル、佐野元春、ナイアガラ・トライアングル、チューリップ、オフコース、ユーミン、サザン…etc♪
春…。部屋のラジカセからボーイズ・タウン・ギャングの「君の瞳に恋してる」が流れ…♪
夏…。ディスコではスティービー・ワンダーの「パートタイム・ラバー」が流れ…(なぜか皆、覚えたように同じ振り付け)(笑)…♪
秋…。カーラジオからはオフコースの「秋の気配」が流れ…♪
冬…。街角にはスティービー・ワンダーの「心の愛」が流れ…♪
何もかもが好きな80年代だけど、唯一、苦手なものがありました。
それは…
80年代(バブルの頃)の恋愛スタイル。
あの頃の男女関係みたいなもの…。
たとえば、「男女7人夏物語」「男女7人秋物語」みたいな。
たとえば、BOØWYの新曲。プールバーでの出会い。黒ずくめファッション。小室哲哉の曲とリズム。…の世界みたいな。
80年代の空気は大好きなんだけど、テレビや雑誌でこういうものが出てくると…あの頃の苦手意識を今だに引きずっていたりします。
80年代の青春をテーマにした小説や映画があったら泣いちゃうかもナ〜と思っていたら、映画「バブルへGo!〜タイムマシンはドラム式〜」に思わず心が震えてしまいました☆(意外とヨカッタ…♪)
広末涼子さんが苦手な人でも、この映画ならOKなのでは?
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」へのオマージュとも思える作りですね!
深く考える必要のないエンターテイメントであることは確かなんですけど、80年代のリアルな街角が現れた時には、感涙しそうでした…。
最後に「君の瞳に恋してる」が流れるなんて…ニクイ。心の中でわんわん泣いてしまう映画でした。
|
そういえば昔「あっしー」ダノ「めっしー」ダノ[わけのわからないお金の使い方]をするヒトがいて不思議だったナ。テレビのなかのフィクションだと思ってたヨ♪(笑)
うんうん♪「バブルへGo!・・」は意外と(失礼)面白かったネ☆
Can't〜Take My Eyes〜Off You♪☆
2008/10/9(木) 午後 5:05 [ アイアンストーン ]
「君の瞳に恋してる」私も好きでした♪懐かしいキーワードがたくさん出てきて、「おおっ」と思ってしまいましたよー。確かにあの頃のトレンディドラマ(死語?)の恋愛観には、今でも違和感を覚えますよね。
ところで、記事を読ませていただきながら、「もしや同年代…」と思ったのですが、違いますよね…。
2008/10/9(木) 午後 5:51
アイアンストーンさん>
ふぅ〜ん…ホントにそういう人いなかったのかナ?(笑)☆
あ!「君の瞳に恋してる」が効果的に使われてたね♪
意外と(ホントに失礼)良い映画でした☆
2008/10/9(木) 午後 10:38
sloppyさん>
わ〜い♪共感していただいて嬉しいデス☆
あ…
sloppyさんより若干年下ですが、まぁ大体同じ世代と言っても良いかと思います(笑)ヨ♪
2008/10/9(木) 午後 10:39