えりりんママとよっぴ☆とあっぴの日記

またしても・・・ギックリ腰になり、休養中。

病気 その2

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どうしようかな?

このところ・・・
日中は、暖かく朝と夜は、寒くなっているせいか・・・
よっぴくんの風邪の具合が、よくないような気がする。(泣)

機嫌もよく、一人で遊んでいたりもするけれど、
くしゃみも鼻水も、出ていないけれど、
昨日から、
お腹が、ゴロゴロ〜やや下痢気味。
下痢も連続ではないから様子をみている。
あと、
たまに出る変な咳と、
猫みたいに、ゴロゴロ・・・グルグルといっている喉が、気になっている。
やっぱり、、、病院に行ったほうがいいかな?
でも、風邪の完治するまでに、少しゴロゴロと喉がなっていたりもしているから、
様子みようかな・・・
ただ今、悩み中。

明日は、皮膚科に連れて行くことは、決定しているから・・・
病院のはしごは・・・やりたくない。
激しく、体力を消耗する。
もちろん、ママが・・・
行くとすれば、金曜日の午後か・・・土曜日かな。
午後とかにするのも面倒だけれど、午前中は用事がいるからダメだし。
あれれ〜。
病気の話だけにするつもりが、愚痴ってるし・・・
今夜は、疲れがピークかも。(爆)

また・・・病院

昨日、朝から2回の下痢に、鼻水と咳。
ということで、
またしても・・・病院。
先日、貰ってきていたものは、熱を下げるためのものだったので、
改めての受診。

今、主治医の小児科は、電話予約で連れて行くことができるのが、
すごくママには、助かります。
まぁ、患者さんの多いときは、できないけれど・・・。
束縛されないので、いいです。
先生の見立ても、いい感じなので・・・。
よっぴの小さいうちは、、、
浮気をせず・・・先生のところにしようと思っています。

そして、
昨日から
鼻水と下痢止めを貰い飲んでいますが、
今朝は・・・
残念ながら・・・ダメでした。
すぐに、効くわけもないのですが・・・
ちょっと期待しちゃいました。(笑)
明日は、
どうかな???
頑張れ・・・よっぴ。

今度は・・・

2日続いていた「高熱」も・・・
点滴のせいもあり土曜日の夕方には、38度前後まで戻りました。
点滴も普通のものと抗生物質入りと2本したので、
かなり効いたみたいでした。
しかし、
家に帰ってからというもの・・・
機嫌が、当然だけれど・・・すこぶる〜わるいっっっ。
どうするのか?と見ていれば、
顔を合わすなり、「抱っこ」
出ました・・・具合悪いときの必殺技。
このくらいのことで、終わったなら・・・
ママだって、我慢するんだけれど・・・。
ここで、終わらないのが・・・よっぴ。

熱が下がったと思えば・・・今度は、お腹が具合悪くなってしまい・・・。
微妙な感じ。(笑)
そして、
昨日から引き続き〜本日も良くならず、、、
昨日よりも悪い感じ。
保育園だったら、、、即、電話だろうな〜。なんて考えてみたりして、
気分転換の〜のんびりのママでした。

朝から最悪の下痢だったので、
仕方なくお風呂で、ジャブジャブ・・・
結果は、何となく見えていたが・・・

よっぴ  「もっと する!!!!」
ママ   「なにを・・・・」

ママは、白々しく聞いてみると、やっぱりで・・・
よっぴ  「じゃぶじゃぶ・・・」
ママ   「今日は、もうしないよ!
お尻が汚れていたから入っただけ・・・」
よっぴ  「やだ〜」
ママ   「朝ごはんも食べていないし、今は、ダメ」

この説得???で、納得してくれた? 仕方ないと想ったのか・・・
やっと、お風呂から生還する事ができました。

こんな状態で、水遊びが始まったら・・・大変だ。
お腹の具合が、良くないのは・・・熱を下げる抗生剤のせいだろうから・・・
仕方いしね。
しかし、
この暑い時期の風邪は、とっても厄介です。
お風呂も・・・水遊びも・・・制限しないとダメだから。。。
よっぴも面白くないかもしれないけれど、
ママだって、辛いところがあるんだと・・・
解ってくれる時が、また・・・くるんだろうなっ。
きっと、、、いつか・・・。

風邪

昨夜より、よっぴくんが発熱です。

夜、寝かせる時には、熱くないし、大丈夫だったのですが、
夜中になって、パパが気が付きました。
ママは、まだ片づけしていて、わからなくて・・・。
ごめんね。

そして、
熱を計った パパが・・・びっくり。
パパ  「39.9度 あるんだけれど・・・」
ママ  「えっー。」

ぼんやり聞いていたママは、38.9度の間違いかと思っていたら、
本当に、40度近くだったらしく・・・

ママ  「座薬だぁ〜」

即効、寝ているよっぴくんには、悪いけれど・・・座薬を入れました。
これで、少しでも下がれば・・・いいんだけれど。
どうせ・・・
救急で行ったところで、座薬だもんなっ。
そして、
明け方、よっぴくんが泣いて起きたので、検温。
すると・・・
やっぱり、下がっていなくて、39.5度。。。。
可愛そうだけれど、仕方ない。
とりあえず、六時間は、開いているから…もう一度、座薬をする。

これで、
今日は、病院に行くの決定だと思い・・・もう一度、寝かす。

そして、
病院へ行き、先生に状況を説明すると、
「じゃ、点滴しようか」といわれたので、
ママは、
「お願いします」と頼みました。

今回の発熱は、いつもと少し違っていた。
高熱が出ていても、結構、平気だったりするけれど、
今日の彼は、ぐったり・・・の上に、水分補給も食欲も微妙。
そして、機嫌が悪くて、抱っこマン!
先生に、説明すると点滴に決定。
ついでに、
プール熱と血液検査もしてくれた。
でも、
2つとも異常がなかったので、風邪に落ち着いた。

点滴の存在を、解っていない彼は、
看護婦さんに、
「好きなティシュを、あげるよ」と言われ・・・
ニコニコしながら、
「虫・・・」と言いつつ、
虫キングとボウケンジャーの携帯用のポケットティシュをもらい機嫌よし。
まだ、気が付いてない彼。
その後、
違う看護婦さんが、点滴セットを持ってきた瞬間。

よっぴは、きっと・・・心の中で思ったはず。
「これって、俺・・・やばくない????」って。

ベットの上に、横にならせて、
ママが、体と足を押さえた瞬間。
点滴の存在が、解り・・・・針も刺してないのに、大泣き。
病院中、響いたね。(爆)

そして、
点滴の間、ママは、よっぴくんの足をマッサージしていたら、
気持ちよくなってきたのか・・・現実逃避か・・・ずっと寝ていました。
でも、
本当に、大きくなりました。

生後七ヶ月で、点滴したときには、ずっと〜おっぱい飲んでいたし、
抱っこしていないと、安心できず寝なかったもんなっ。

偉いね。。。そして、今日は、よく頑張りました。
これで、
明日、大丈夫だと、、、二日連ちゃんしなくて・・・いいんだけれど。

病院から帰ってきて、座薬入れたしな・・・
明日は、微妙かな。

風邪から・・・

寒くなって、風邪を引いてしまった時の事。(H16.12.8)
もっと、早く気が付いて、病院に行ったら良かったのだけれど。
ごめんね。だった。

はじまりは・・・鼻水、咳、くしゃみ でした。
この日は、いつも行っている主治医の先生のところが、
午後、休診で・・・仕方なく違う病院へ。
しかし、一週間経っても良くならないので、
またしても病院。←これは、主治医の先生。(12/13日)
またしても経過が良くならず、一週間。
再度、病院。(12/20日)
この翌日の夕方から突然の発熱。
そして、夜中に・・・救急病院へ。
この日は、当直が小児科の先生だったので、
ラッキーと思ったのも束の間になるとは・・・。(12/21日)

この日の当直の先生に、
「胸の音が、悪いから明日・・・もう一度受診してください。」と言われ、
翌日、総合病院で受診。
これが、大変でした。冬なので・・・患者は多いから順番がこない。
その上、よっぴは、ぐったり。親もぐったりなのですが。。。
そして、やっと順番がきた。と思ったら・・・

言い方が悪いかもしれないけれど、インターンの若い先生だった。

ママ 「昨日、夜間に診てもらったら、胸の音が悪いといわれたのですが・・・」と言うと、

ひとまず、
聴診器を当てて、聞いてみて・・・

先生 「べつに・・・いいですよ」

えっ???昨日、もう一度、受診してね。と言われたじゃん。
その言葉を信じて、ママは、引き下がらず・・・

ママ 「昨日、小児科の先生に言われたんですが・・・」と言うと、

先生 「検査してみましょう」

と軽く言われて、その時した検査は・・・
胸のレントゲン
採血
その時の採血は、可愛そうだった。
小さいから足のかかと から針を刺して、ぎゅっと搾り出すのですが、
大人が、三人がかりで押さえつけて・・・
何度も何度も失敗して、10分くらいはしていたんじゃないかな?
すごく大変だったし・・・可愛そうだった。
よっぴ・・・・7ヶ月の時でした。
やっと、その検査が終わって・・・先生の元へ。

先生 「検査の結果は、とくに異常ありませんね。
    抗生物質を出しておきますから様子を見てください。」とのコト。

こんな風に、軽く言われたママは、
大変だったけれど、本当に「ただの風邪」と思いそのまま一週間、過ごした。
でも、
よっぴの状態が、良くなることも無く、食欲もない。
母乳育ちの彼は、哺乳瓶が嫌い。その為、水分補給は、スプーンでしていた。
こんな状態で、効果があるはずもなく・・明らかに・・・おかしい。
熱も下がらないし、咳をすれば、吐いてるし・・・。
そして、
勇気を振り絞り・・・主治医の先生のところへ。
そこで言われた一言は、衝撃でした。

先生 「お母さん、どうしてここまで 放置しておいたんですか???」

ママ 「・・・・」
   「先週、他の病院で見てもらったのですが、良くならなくて・・・」と言うと、

先生 「細気管支炎ですね。
    なので、即、点滴します。」

ママ 「・・・・
    お願いします。」

先生 「入院までは、いいでしょう」

ママ 「そんなに、悪いんですか???」

先生 「このまま放置していたら、肺炎になるんですよ!
    そして、
    ぜんそくとかにもなりやすくなることも・・・」


ママは、この時・・・思いました。
すごくショックでした。
まさかの点滴。
突然の出来事。
これで、里帰りしようなんて・・・「自殺行為」と言われ・・・
当然のことながら、言葉がありませんてせした。
そして、
この間、診てくれた先生、ひどい・・・風邪って言ったじゃん・・・
どうしてだよ!!!
そのことに、ムカついて ムカついて・・・仕方無かったです。

こんなに小さくて、点滴なんて・・・かわいそう。
代わってあげたいくらいだった。
当然、できるはずもなく・・・。
よっぴは、デブだったので・・・血管が逃げて・・・針が入らず、
激しく泣き叫ぶよっぴを、押さえつけて・・・何度も針を刺しては、抜いて。
ようやく、点滴を刺したのは・・・小さい「左手のこう」でした。
包帯で、グルグル巻きにして、点滴をしました。
点滴すること、1時間・・・とっても長かったです。
おっぱい飲ませながら点滴したりして・・・。

この時、ママは 心に決めました。
主治医の先生を信じよう。
そして、
少し大きくなるまでは、心変わりせず・・・その先生、一本にするぞっ。と。

よっぴが、7カ月にして初・点滴の日でした。

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