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ホスピス・心のケア講演会
共に考えよう! 最期まで充実した人生を
スペシャルゲストによる特集
◇日時 2009年 8月30日(日)
特別講演会 午後 2:00〜3:30
スペシャルゲスト
講師 江口富子氏(クリスチャン)
看護師
NPO法人・ホスピス心のケアを考える会理事長
【テーマ】「最期に希望はあるのか」
「いのちを見つめ看取りを考える」
講師 江口富子氏のプロフィール−−−
黒部市に生を受け、現在63歳。国立病院機構北陸病院准看護学校卒。横須賀共済病院付属看護学校にて正看護師資格を取得。長年、富山医科薬科大学付属病院勤務。平成11年に、ホスピス・心のケアを考える会を立ち上げておられる。この間、昭和40年には、勤務先の北陸病院内の聖書の勉強会に参加し、19歳の時に主イエス・キリストを信じクリスチャンとなられた。現在、富山県射水市戸破(ひばり)の「歌の森聖書バプテスト教会」の教会員。4人のお子さんは、三人が看護師、一人は歯科医師。
「彼(ヤコブ)は恐れおののいて、また言った。『この場所は、なんとおそれおおいことだろう。こここそ神の家にほかならない。ここは天の門だ。』」創世記28:17
百年に一度と言われる不況で経済の見通しの立たない今日、私たちは、最も大切な「人の心やいのち」について、じっくり考える機会が少ないのではないでしょうか。
そこで、長年医療に従事し、スピリチュアル・ケアについて研究を重ねながら、富山で初の独立型ホスピスを立ち上げておられる江口富子さんを金沢にお招きし、
「最期に希望はあるのか」 また、「いのちを見つめ看取りを考える」というテーマでお話いただくことになりました。関心のある方々はじめ、多くの方々のご参加を、お待ちしております。看取る人も、看取られる人として、死に向き合うときが来ます。
神による希望・永遠を見据えて備えましょう。
どなたでも、お気軽に、どうぞ! 歓迎致します。
入場は無料ですが、席上献金があります。
◇主催・会場
インマヌエル金沢キリスト教会
金沢市弥生1−19−8 牧師 萩原雄介
電話 076−247−3711
E-mail:kanazawa@immanuel.or.jp
Home Page:
http://www2s.biglobe.ne.jp/~IGM-knzw/
この教会は、プロテスタントの教会です。エホバの証人(ものみの塔)、統一教会(統一神霊協会、原理研究)、モルモン教会(末日聖徒イエス・キリストの教会)とは、異なります。
「彼(ヤコブ)は恐れおののいて、また言った。『この場所は、なんとおそれおおいことだろう。こここそ神の家にほかならない。ここは天の門だ。』」創世記28:17
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