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デモンストレーターも含め、運送や営業や訪問など、移動する仕事に就いている者にとって、手洗いの問題は時に切実となる。

特に女性はそう。服装のせいか、はたまた元々の体質なのか、とにかく男性よりは身体が冷えやすいから、どうしてもトイレが近くなる。恐らく(トイレを)必要する回数は、男性の1・5倍か、もしかすると倍近くになるのではないか。

なのに、女子トイレと男子トイレの数が同じなのは、どうしてだろう?
女性のトイレ需要が男性の1・5倍が2倍あるなら、設置もそれに合わせたらよいのである。
もっとも、経費の面でそれは無理か。女子トイレは、男子トイレとは違い、全室が個室でないといけないからねえ。

今日。自宅でトイレをすませていったのに、地下鉄までの道のりを歩いているうちにまた行きたくなり、地下鉄の女子トイレに。
満杯のレベルを超え、老いも若きも列を作って並んでいた。
「少し我慢すれはいいだけだ」
と言い聞かせ、地下鉄に乗車。迫り来る生理的欲求を必死で押さえながら、JR京都駅へ着いた。
当然、トイレに駆け込む。
ところが、、、。

JR京都駅の女子トイレの混みようは、地下鉄のそれの比ではなかった。
列はトイレの外に溢れ出していたのだ。

「んもぅーっ」
と、内心では怒り心頭に達したけれど、今日の現場は、京都駅より二つ向こうのJR桂川駅からすぐのところ。
「じゃ、その桂川駅で」
と、解釈して電車に乗った私。

この続きを、お楽しみに。

写真は、今日の現場でのトイレ写真。

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