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今日はオフ。一日中、のんびり。 まあ、今週ならではの特権。 来週もその先の再来週も詰まっているからね。 デモンストレーター業とは、基本的に請負だから、そんなもの。 さて、ずっと続けている、パンスト離れ関連の話題。 まだまだ、引っ張るよ。 結婚して母になった後も、OL勤めを続けていた私。 当時の風潮から、当然(?)、スカートだったし、パンストもつけていた。 このパンスト。とにかく、少し刺激を与えたら破れる。 つい引っ張り過ぎたとか、忙しさのあまり乱暴に足を突っ込んだとか、そんな理由で。 当時でも、パンスト2足組で500円はお買い得価格。 つまり、一足250円。 現在では、もっと価格は上がっているだろう。 我が家みたいな、お金の問題と生活を切り離して考えられない家庭(=日本国の大半の家庭の実情であろうと想定される)において、これは、決してないがしろには出来ない支出。 パンストには全く縁がない、我が夫は言う。 「最初から、わざと破れるような設計にしているんとちゃうか? 適度な確率で破って買い換えてくれるからこそ、流通も経理もうまく回転して、企業に利益をもたらす。こんなところが、真実なんちゃうか」。 ううむ? どうなんやろ? 写真は、これまた、パンストに全く縁がない頂法寺(別名は六角堂)。 一昨日の現場は、この近くだった。 |

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ナイス





2019/5/21(火) 午後 8:17 [ karasu ]
ご主人のおっしゃる通りですよ。
同級生で、大手のストッキングメーカーへ勤めた男子がいましたが、破れないと買ってもらえないと。
2019/5/23(木) 午後 5:56 [ eichan ]