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Yahoo!ブログが終了するってね!
残念。 3年前からアメブロ でも書いている(内容はYahoo!のそれと全く同じ)けれど、良かったわん、そちらでもやっていて。 Yahoo!ブログが終了したら、うーん、アメブロ 一本は不安だから、、、やはり、、、。 それよりか、せっかくここで知り合った人たちとも別れないといけない。 それが一番悲しいな。 |

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こんにちは、ゲストさん
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Yahoo!ブログが終了するってね!
残念。 3年前からアメブロ でも書いている(内容はYahoo!のそれと全く同じ)けれど、良かったわん、そちらでもやっていて。 Yahoo!ブログが終了したら、うーん、アメブロ 一本は不安だから、、、やはり、、、。 それよりか、せっかくここで知り合った人たちとも別れないといけない。 それが一番悲しいな。 |
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火曜日、ちらし寿司のデモをしていて、思い出した。
十数年前の3月初め。やはりひな祭りを意識したちらし寿司 のデモを担当することになった時の話だ。 指示書を見ると、 「菱形寿司を作り、見本として試食台に設置すること」 とある。 ガーンときた。 ちらし寿司に限らず、ケーキでも他の調理でも、見本作成はけっこう骨の折れる作業なのだよ。 想像してほしい。 現場について、店の責任者に挨拶をして、デモ場所に試食台を出したりポスターなどを飾り付けたあと、試食品を作るのに必要な材料を買い、バックヤードで洗ったり切ったりと下準備をした上で、やっとデモ場所で実演を始められる。 忙しいんですよ、本当に1分1秒を争うんですよ、最初の試食品をお客様の目の前に並べるまではね。 こんな状況なのに、このうえ見本なんて、、、と切に感じるデモンストレーターは私以外にも多く、 「手作りを強調する、例えば生クリームなどの商品でなければ、見本なんかなくていいんじゃないの? 写真で十分なんじゃないの?」 と、機会あるごとに仲間うちで囁きあい、報告書にもそのむね添えている。 なのに、一向に配慮してくれる気配はなし。 「仕方がないよね、デモを企画する側もデモを進行管理する側も、どちらも肝心の現場体験がないんだもの」 という声が聞こえてきそう。 もっとも、この構造は、デモンストレーター業界のみならず、社会の隅々にまで行き渡っているし(学生運動ですらそうだったのだから!)、もちろん今に始まったことでもないのだが。 写真は京阪出町柳駅付近で写したもの。 火傷の後遺症もあるので、生活のために働かないといけない現実はひとまず横に置いておいて、3月はあまりに遠方の現場は受けないし、入る現場数も自分が感じる最低数にしようと思う。 |
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月最後の仕事は、26日におこなわれた、京都市南部にある大型スーパーでのちらし寿司のデモ。
このスーパーの近くの人家(あるいは店?)の玄関横にある何かの陳列台みたいなところで、いつも寝ている老猫がおり、くだんのスーパーに仕事に行くたび、その平和な姿を眺めるのが楽しみだった。 ガラス越しではあっても、猫ちゃんの良い意味で能天気な表情は十二分にうかがえ、それだけで癒されたのだ。 ところが、いつのまにか、猫ちゃんは見かけなくなった。 「トシがトシだし、亡くなったのかな?」 と思っていたら、先日おとずれた時、いたではないか、またあの場所に。 「あらぁ、猫ちゃん、生きていたのね」。 なぜだか嬉しくなった。 ほんの小さなことだけれど。 写真は、上が1年前の猫ちゃん。下がこの火曜日に見た猫ちゃん。 |
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湯たんぽによる右足の低温火傷がけっこうこたえている。
歩けるし、当然ながら仕事も出来る、すなわち日常生活に差し障りはないものの、現場に立っていると、夕方頃から軽い疼痛がおこってくる。 つまり、立ち仕事ゆえ、傷はどこかでカラダに負担を与えているのだ。 もっとも、これでも、かなりよくなったのだ。 自分でこしらえた塩ペーストで殺菌し、傷口にくっつかないタイプの包帯でガード。風呂に入る時は防水バンドを貼っている。 膿が出たのは1日だけ。小さじ4分の1にも満たなかった。 耳かき2杯分くらいか。 まあ、ひどくなったら医者に行くつもりだけれど、ネットで調べたら、自分で何とかなりそう。 ちなみに、塩の殺菌力はすごい。 私の場合、塩ペーストでアトピーが劇的によくなったし、ひっかきすぎた跡まで塩ペーストを塗ってしばらく置くと、1日で治ってしまう。 殺菌により炎症が抑えられるのかな? ただし、痛いよ。(塩ペーストを)塗った瞬間はキーンとくる。 いつまでも続かないから耐えられるんだが。 明日から3月。暦は春。季節同様、明るくいきたいものだ。 写真は、京都市内の某高級スーパーが入っているビルの屋上にあった農園。 都会のど真ん中に、人工で作られた、こんなスペースがあるのだ。 採れた野菜は、このビル内にあるレストランが美味しく加工している。 |
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今日は、京都市内の大型スーパーでちらし寿司のもとのデモ。
よく試食が出て、よく売れた。 ひな祭りを数日後にひかえているから、時期的にもデモをするのにはピッタリね。 調理も、炊き上がったご飯に5種類の具が入ったちらし寿司のもとを混ぜ込み、錦糸卵と刺身をトッピングしたらいいだけ。 楽ちん楽ちん。 正直、こんな仕事ばかりだといいな。 なお、ちらし寿司のトッピングは、それこそあなたの自由な発想とセンスの見せどころ。 刺身や海老などの魚介にこだわらず、生ハム、アボカド、ひじきの煮物、菜の花、ミニトマト、枝豆、漬物、、、意外と広いジャンルの食材と合う。 可能ならば、お子さんと一緒にトッピングしてもいいね。 楽しいだけでなく、食べ物や栄養に関心を持つ「食育」にもなろう。 写真は、昨年の3月に大阪は堺市のスーパーで仕事をした時、その店の最寄駅、JR鳳駅構内に飾ってあった、粘土製ひな人形。 作者は「アトリエ・ヨーク 田川順子」と書いてあった。 |
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