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お日待ちとは・・・
毎年一月十日早朝に祈祷を行い、各家家内安全・五穀豊穣・交通安全を祈念します。昔は前日から集まり、夜通し寝ずに酒を飲んだり話をしたりして時を過ごし、日の出の時間に合わせてお経をあげていたそうです。 「立春大吉」この文字の面白さは、縦書きすると左右対称になり、表から読んでも裏から読んでも同じになるということです。そのために昔の人は「鬼が立春大吉の札の貼ってある家の門を入って、ふと後ろを振り返ると、その札は裏から読んでも表から読んでも同じように立春大吉と書いてあるので、鬼はまだここには入っていなかったと思ってしまい、門から出て行ってしまう。」とこんな粋なことを考えたそうです。 「家内安全」「立春大吉」「鎮防火燭」札・・・三体で一セット 500円
「交通安全」お守り・・・一体 500円
遠方の方は郵送致しますので、別途送料500円必要となります
電話025−555−3361
FAX025−555−3640
※FAXの方は、住所・電話と「家内安全」札○セット・「交通安全」○体 合計○○○円と書いて下さい。
一月十日過ぎでも祈祷致しますので、必要の方はお申込み下さい。
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ご心配おかけしましたが、風邪もほどほどに回復しました。 と、いうことで椎茸を栽培、販売している斎藤さんのお宅にちょっと見学に行ってきました。 現在流通している椎茸のほとんどは菌床しいたけ。 ここでも半分は同じなのですが、 残りの半分は原木椎茸と言って 楢の木に菌を植え付けて栽培する昔ながらの方法。 ただ、菌を植え付けただけではダメらしく、水に沈めたり、たたいたり木を いじめるそう・・・過酷な自然環境を再現して初めて良い椎茸になるんですって!! とはいえ、必要な時期に多くを出荷しなくてはいけないなど 調整も必要。そのためには温度管理や湿度も気を配らなくてはいけない・・・ 光熱費が月50万円程になることも・・・ よりよい椎茸を作るにはそれなりの努力も必要なんだね! これはどの世界も同じ^-^ で、もちろん最後は〜〜〜 菌床椎茸をお土産にいただきました♪ というか・・・ちょっとおねだり その後、ご主人の斎藤さんに原木椎茸を素焼きにして 塩コショウしていただきました♪ もう〜〜〜これにはほっぺ落ちちゃいそうなくらい美味しかった 家用の原木一本ももらってきて、クリスマスには椎茸の収穫祭もできそうです 超〜〜田舎の早川谷ですが、こうやって頑張っている人に会うのは うちのお寺復興の意欲をさらにかきたてる励みになりますね〜〜〜 ここの椎茸はもちろん全国注文・発送しています。 贈答用の肉厚原木しいたけ1.2キロで3000円♪ 高級生原木しいたけ150グラムで250円♪などなど菌床しいたけはちょっと割安 お問い合わせ、ご注文はyakeyama0@yahoo.co.jp へど〜〜ぞ。 今日の晩御飯は・・・椎茸の肉詰めかな♪
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前回に続き二度目の風邪をひいてしまいました。 自分は若い♪なんて無理をするとすぐ 歳にはかてないな〜〜〜なんてつくづく思う今日この頃・・・ 風邪をひく前日はお寺で「上座講法要」がありました。 お釈迦さまが悟りを開かれ、 その後乳粥を食べて体力を回復した。事に繋がる 法要(だったかな・・?)で、うちでは昔からあずき粥を食べる風習が 残っています。 四女も久々に庵主様(尼僧)の隣でお経。 ちょっと緊張気味で参加です。^−^; 悟りを開かれる前に坐禅をしていたことに習い、 おばあちゃん達も椅子坐禅をしてもらい約5分間静かに目を閉じていまし た。 本来なら坐っての坐禅ですが、 おばあちゃん達も年々膝や足の悪い人が増えて 正座がつらいものに・・・今年から全て椅子にしました。 法要も終わって私の手作り「あずき粥」をふるまい、 今までの感謝とこれからの健康を願いつつ解散になりました。 とはいえ、今回の法要での四女のお経は・・・・ ちょっと、しどろもどろ〜〜〜 けれど、頑張ったと合格点をお父さんに戴いて 次に待ち構えるイベント「クリスマス」に せっせとポイントをためるのでありました
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1970年11月25日、作家の三島由紀夫が、自ら主宰する楯の会のメンバー4名 |

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「小公子(Little Lord Fauntleroy)」「小公女(Little Princess)」 |

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