犬のあしおと

ゆっくりと書いてゆくことにしました。

自分日記

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自分について書いたうだうだ日記。
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J

Jはすごい。

どこまでもまっすぐに進んでいく。

自分にはないJの姿に私はいつも敬服してしまう。

そんな力が自分にもあったらな…。

Jが羨ましい。




先週、バイト先で恐怖の新人いぢめ(といっても他と較べたら軽くて皆優しい方)にあった。

頭にきたから、今週は一日でも早く仕事を覚えて人の仕事をとってやろうという気持ちで仕事をした。

もちろんお客様の前では営業スマイルで丁寧に対応した。

裏方はもちろん古戦場DEATH。

今週はそんなこんなでとにかく毎日バイトを入れたし、必至で働いた。

老舗なだけあって一人前となるまでは下積みも長いわけだけど、直にそれも終わりになりそうだ。

早く部屋を受け持って仕事をしたい!





くやしいことがあると、私の場合は力が湧いてくる。

逆境に立たされないと強くなれないタイプだ。

Jみたいに現在立たされている自分の立場を理解して、どうありたいかなどを考えて常に前に向かって

進んでいく力強さが欲しいと思ってしまった。

私にはない力。

いつだって彼は自分がどうしたいか、どうありたいかを考えてそこへ行こうと努力するのだ。

私みたいに窮地に立たされたりしないと動かないような人間じゃない。

彼はタフでフットワークが軽く、いつだって前進していく。

そんな彼のブログを読む度に私は力をもらう。

どうやったらそんな力が湧いてくるのだろう。

普段の私は何もなければあまりにも何事に対しても無関心、無頓着で、

いつだって意識が夢の国へ飛んでいってしまっている。

もっといろんなものを見て、意識して、考えて歩いていかなきゃいけない。

そんなことを思った。

いざ鎌倉vol.3

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春の風に抱かれて、人生RPGだねとか言ったりして歩いた鎌倉も、

私達の夜はやっぱり都会が似合っていたりして、どちらも帰宅しやすいように横浜桜木町まで出た。



帰宅する人々の流れに逆らって鮭の川上り。

近くに住んでいてもなかなか行かないガーデンスクエアとか1年ぶりに行って、

そこで晩ご飯にすることに。

体もあったまる水炊き鳥のおなべが売りのお店へ入った。



お酒を頼んで、おいしいごはんをつつきつつ、ここで本格的に語りに入る。

薄暗い店内の灯にお腹も満たされて半分眠くなりつつも、S先輩の話に耳を傾ける。

どれくらいいたのかなぁ。

人が入れ替わり立ち替わりした様子をずいぶんと見たところをみると、

2〜3時間ぐらいいたんだろうなと思う。

でも、1年分を埋めるにはそれだけの時間も必要であり、足らなくもある。

お茶屋での続きのお話に、真剣になって聴く。



彼女が目で見て、実際に体験したとても言い表せない壮絶な人生に私は言葉がつまってしまった。

もうごはんどころじゃなくなって、目から涙が零れそうになるのを必至で止めていた。

彼女の方が泣きたいんじゃないかなと思うのに、なぜだか私が泣きそうだった。

けれど、ここで泣いてしまったらS先輩が気を張って毎日生きるということにせいいっぱい

働き掛けているのになんだか水をさしそうで嫌だった。

だから必至で必至で止めていた。




同じ失った人がいるという共通のもので話せることがあるにしても、

生ぬるい慰めなんてできるはずはなかった。

ただ、こうだったんじゃないかなぁとかそぅ私は思うな、みたいなことを言うに留めた。

私は彼女ではないし、彼女も私ではないから。知ったかなんて言いたくないからね。



地に足のついていないふわふわとした学生の私には社会人として生きていくことのたいへんさ

なんてしっかり分かっているわけではない。

社会に出ること事態だってそれは漠然と不安なことであり、

ヒッキーな文学少女の私にとってはそれこそ生活するということこそが大冒険なわけであり、

甘々なわけですよ。

そんな私には語るものは何一つなく、もっと自分をかわいがってやらなきゃだめだよとか

キャパオーバーするようなことはいけないよとか、そんな優しい言葉を彼女は投げ掛けてくる。

それはあなた程苦労している人が言っても良い言葉であり、そうするべきで、

私にはそれはまだ必要のないことなんですよ、と言っても、

頼ると甘えは本質的に違うと思うからもっと頼っていいよとか、

あなたは意志も強いし自分をしっかり持っているけれどしょいこんでしまいがちだから、とか言う。

だめでしょう。それは。私は境内のあの甘え上手な猫となんら変わりないし、気まぐれだし、

あなたに較べたら全然苦労してないわけで。

これ以上何か言われても羞恥心の塊で、私はどんどん変に…ってエドワード・ゴーリーな世界に

ぶっとんで行っちゃうよ。好きだけどね、ゴーリー。



やっぱね、アメとムチが必要なんですよ。

特に私にはムチがおすすめです。

そんなアメアメしている子はおしおきしなきゃね☆ってヤフーブログじゃちょっとこれ以上の暴走は

自粛。




柔軟さとバランスとを大事にしながら生きることが今後の課題だと彼女は締め括った。

大人だな。

柔軟さ、バランス。私にはどちらも欠けている。

こんな精神安定のために垂れ流している日記なんて書いている私DEATHからね。

あー、なんだかどうしようもないなぁ。

不器用でひたうじうじ悩んで行ったり来たりしながら、それでも前には進もうとするのになかなか

向かい風がひどかったりして、じゃあよければって話だけど、それもできないから不器用って

言っているわけで。要は柔軟さもバランスもすっかり失っているのが私で、

それでいて、使えないって分かりつつも机上の空論が大好きな私が私なわけで。

私もそれは課題です。ということでTHE END。



心でいっぱい泣きながら、目の前の命をたらふく頂いて私の命にする。

平らげたお皿たちだけを残して、お会計。

のはずが、レジ前を通り越してお店をずんずん出て行く。

どうやら私が席を立っている間に済ませてしまったらしい。

白状してくださいよ。と言ってみるが、いっこうに言う気配がなく、あれこれ言いくるめられて

こちらが観念し、すっかり奢られてしまった。




しかし、その分スタバでコーヒーを奢るという展開に持ち込んで、どうにか私の気分も落ち着いた

次第で。

こちらは何もしてあげられなかったけれど、エネルギーを補充できたというから良しとする。

こちらもこちらでエネルギー補充。人とあんまり会わないからね。この時期は。

というわけで、長い長い一日に拍子幕。




もうすぐ梅も終わりに近づいて、全国的に桜前線進行中〜?

っつーか外、異様に真っ暗暗いんですけど。

いざ鎌倉vol.2

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学園のチャイムで13時だということを知り、下山。

午後の授業は眠いとか、数学とか英語とかだるいなとか6時限目の終わるのは15時15分くらい

だったような気がするとかそんな話をしながら、遅いお昼をとるために鶴ケ岡八幡宮の方へ歩いた。

車の排気ガスなんかにやられてせっかくの気分も台無しになりながら、切り通しを抜けて八幡神社で

お参りした。

ここへ来たら参拝後必ずおみくじを引くんだぉ、とかわいく言ってみたりしておみくじ運

の悪いというS先輩をひっぱってじゃらじゃらする。

両者共に吉と相成り、神の御言葉にじっくり耳を傾ける。

いつも今の自分にぴったりな言葉をもらうここのおみくじは、私にとってオーラの泉。




すっかり遅くなってしまったけれど、小町通りのおそば屋さんでゆっくり休憩。

町の喧騒とは切り離された空間に気だるい足を休めつつ、おいしいおそばに舌鼓を打つ。

そば湯までしっかりいただいて、このあとどうしようかとか古都巡りのお話だとかいろいろ話して

中間ポイントで、エネルギー補充。

日だまりの温もりに加え、お腹も満たされ少し眠たくなる。

離れ難くなりつつも、重たい腰を上げてレジ横の歯が丸見えのお空にアイーン像に別れを告げて、

引き返す。嗚呼、浮世なり。




この後どうしましょうと、予定なんてろくに立てずに歩いている私達が選んだ次の場所は、

私のお気に入りの妙本寺へ行く事に。

血みどろな場所なので、日が暮れると多少怖いところではあるけれど、日中の妙本寺は穏やかで

落ち着いていて私は好きだ。

昔は色鮮やかなお寺も今じゃすっかり落ちてしまい、木の温もりが感じられる素朴なお寺となって

いる。土日の日中はおじいさんおばあさんの参拝が多く、日だまりのできるお寺に腰掛けて、

猫を相手にお昼のお弁当を食べていたりする。実に和むのだ。日中は。




分厚い木の板をぽくぽくと踏みならしながらお寺の階段を上がって参拝。

その後、ふらふらしていると猫ちゃんを発見!ここの猫は堂々としていて素敵な猫が多い。

穏やかでワイルド。人懐っこいが、媚びない。自分の時間で歩いていく猫達。

平日だった一昨日は参拝者も少なく、私がお相手をすることに。




人懐っこい毛並の美しい女の子が来て、私のひざでお昼ねタイムとなった。

体をまんまるくして手で顔を隠して爆睡。寝息がひざにあたって熱い。

生きているという音がひざから伝わってくる。なんだかかわいくてたまらなかった。

背中をなでてあげてそのまま過していると、男の子がやってきた。

猫の集会所なんだろうか、ここは。と思っていたら、先輩におんなじ匂いがするんじゃないのかな?

って、にゃんだそれ?私はいぬどし生まれですよって関係ナッシング。

猫っぽいんだろかね気まぐれな所が。そのへんは自覚はしてますけど、何か?




猫と戯れていると雲行きがあやしくなって、お天気雨に降られた。

だんだん日も暮れて体がすっかり冷え込んでしまったので、まだ眠たげな猫に悪いけどって

別れを告げてお茶屋へGO!

カフェオレとココアを頼んで、昔懐かしのレトロな灯油ストーブの前であったまる。

そこでやっとこさ一年の二分を語り合った。




ぼんやりとした光とぬくもりとに包まれて、心から漏れる言葉に耳を傾ける。

すごくツラくて重い話でも決して悪い言葉なんかでてこないこの人の言葉がいつも不思議でならない

くらい心地よいのと心が痛いのとでいっぱいになる。自分のことなんかどうでもよくなってしまい、

一言も言葉にできなかった。




うなずいて、返事をして。

いろいろ聞く。

疑問に思ったことを聞いたりだとか、それは同感だとか一緒になって騒いだりして。

この人に起こった事を少しずつ知っていく。

それは安心であり、羞恥心でもあり…。

遠い存在に感じた。




底に残ったすっかり冷えてしまったココアを流し込んで、お店を出た。

あたりは夜の闇に包まれていたけれど、如何せんここは鎌倉で、夜は夜の気分を味わいたい我々は

都会へと移動するのであった。


vol.3へ

いざ鎌倉vol.1

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S先輩と1年ぶりの再会を果すホワイトデーにいざ鎌倉へ。



青い空と暖かい光と穏やかな冷たい風の中、私達は再会した。

北鎌倉駅で手を振る人物がいるので小走りに駆け寄っていくと、

相変わらず個性的でかわいらしい格好をした先輩の姿がそこにあった。

「こんにちは。お久しぶりです。」って挨拶すると、

「久しぶりだね。今日は天気にも恵まれて散策日和だねぇ。さぁ行こうか。」

なんて声に私は1年間のブランクなんかすっかり忘れてしまった。




北鎌倉出発でまず向かった先は明月院。二人のお気に入りの場所だ。

アジサイで有名な場所だが、実は年中花や草木を楽しめる所で、有名なわりに割と静かでゆったりと

できる素敵な空間だ。

この日は園内に梅が咲き乱れていた。




上ばかりを見てデジカメのシャッターを切る。

園内をカメラ片手に歩いて、春の孟宗竹林を堪能しに行くと、カメラマンのおじさまのカメラ講義を

受講するはめに…。この日は初心者2人向け実習講座で講義内容は「被写体の写し方」。

初めは「はぁ…」と聞いていたが、そのうちにこちらも真剣になって取り組んでカメラレベルが

アップ!音はお決まりのドラクエで。

ファインダー越しに見ているうちに、さっきまでは気付かなかった足下に目がいく。

下には南天や水仙が咲いており、苔の花や山吹はその葉を青々と茂らせていて春の伊吹を感じた。

梅が香と緑の匂いと若竹の重なり合う音と頬にあたる光と風と…、五感をフル活用して歩く。

途中ミクロの世界にハマってしまいそうになり、危うくなってカメラから目を離す。




S先輩とはとりとめのない会話をしながら歩いた。

会話といってもいろんなものを見てそこから孟宗ならぬ、妄想をしたり、あれこれ例えて言葉遊び

しつつの珍道中で、お伊勢参りとはいかずとも、鎌倉くんだりを弥次喜多道中。

1年間のあれこれには全く触れずにまるで学生気分で、ってまだ私は学生ですがね、ふわふわした

会話を楽しんだ。




何分いたことだろう、ずいぶんとここで過した。

明月院という場所は一日いても飽きない場所で、きっと満足することなんて一生ないのだろうなと

いつも思うほどすばらしいのだ。それこそカメラマンはおもしろすぎて離れられないだろうな…。

会話をしながら拝観して、すごく満ち足りた気分になった頃、先ほどの先生とお別れしてここを

後にした。





源氏がどうとか平氏がどうとか禅宗がどうとかそんなんどうでもよくなっている滑稽者が

次なる所へ向かったのは、なんだかんだいって鎌倉五山の一つ、建長寺だった。




相変わらず観光バスやら工事用の車なんかが駐車されているだだっぴろいお寺に気疲れしつつも、

拝観料を払う。精神的若さが足らない感じと体力の衰えを同時に感じるもうすぐ24のワタクシ。

ダメダメDEATHね。あー、もうね、これは若者の形をした老人ですよって話。

食に関しても和食ラヴなんで、春は山菜とか食いたしですよ。魚は川魚がうましってね。




まぁそれはおいといて、行ってきました。

サンペキという蘭渓道隆が作った緑の池を見て、鎌倉学園の生徒の後ろをテクテクと歩いて山登り。

ってここの学生さん達はグラウンドまで相当遠いから休み時間をほとんど移動にとられて終わりじゃ

ないかとか思いつつ、っつーかこの冷たい風の中半袖短パンってすげーな、若いなとかいうつっこみ

いれつつ、ひたすら歩く。




すると、眼前に地獄の階段が現れた。ここを越えればモルドールまでショートカットできるわけ?てな

感じの階段は煩悩の数だけあるんじゃないかと思わせられる地獄な階段で、まぁその前に私の煩悩は

百八以上ありそうなわけで。はったり若さパワーだけでこの地獄階段巡りに挑み、山の頂の展望台を

目指す。




とにかく何もかも忘れてがむしゃらに登る。

分厚くて整備されていない階段にこけそうになりながらも進んでいくと、

ぶっきらぼうに作られた展望台がちょこんとあった。

青い空に白と薄墨の雲が泳いでいた。竜の背を思わせる山々があり、ふもとは点々と開山されている。

向こうの方には浜に向かって里があり、海が太陽を受けてきらきらと輝いていた。

鳥の生活する音と木々のざわめきと踏みしめる土の匂いと…少し汗ばんだ体にあたる風が気持ち

よくて、日だまりのできる展望台に寄り掛かって、ぼーっとそれらを眺めた。

動悸息切れに球心状態の私だったけれど、そんなこともこの景色を見て一気にふきとんだ。

がんばって登って良かった。建長寺ってこんなに楽しめる場所だとは思わなかったな。




こういう時シンプルなことに気付く。

登山は人生に似ているなと思った。

苦労して登って振り返った時に目に写った景色は山あり谷ありで、きらきら光っているところもあれば

影を引いているところもある。それでも、それらは必要であり、美しくなくてもそのものを形成する

ひとつであり、後に残るものなのだなと。人生ってそういうものだろうなと。

高村光太郎の「道程」とか思い出すあたりやっぱ文学少女なワタクシ。




右手に富士を望めるはずが、この日は雲がかかり残念ながら見えなかった。

きっと見えたら爽快だろうな。

日なたで一緒になって景色を眺めているS先輩の横顔が富士よりも手前にあるのに、

私の知らない遠い人のような顔をしていた。とても大人な顔つきで、なんだか自分が恥ずかしくなる

ようなそんな感じで。でも、この人にあったことが知りたくて、顔を背けたりじっとみたりの連チャン

で、きっと私は相当な変人だったに違いない。

二人とも大事な人を失った去年という1年ではありながら、こうも違うものなのかなと思った。

光がまぶしかった。



vol.2へ。

1本の電話

昨日の夜は、以前自分日記の「1年に1遍」の記事で書いた先輩と1年ぶりに電話をした。

えらい長電話をしてしまった。

1年分を埋め合わせるみたいにお互い話しをしたのだけど、手紙でも電話でもやっぱり足らなくて、

お決まりの1年に1遍の再会を果たす事になった。

といっても1年に1遍って、お互いに約束しているわけでも決めているわけでもない。

自然となんだがこういうつきあいになっている。

さらっとしている感じだけれど、深い部分でつながっていて私はこの関係が結構好きです。





今、私は基本的に日中はお家にいるか図書館へ行くかしかない生活なので、

あまり人と会うことがない。

そのため、昨日の電話はなんか良い刺激になりました。

夜の人達とはやはり年齢差があるので、埋められないものがあるし、自分も若すぎていたたまれない

気持ちも少なからずあるので、こういった年齢が近い人との接触はすごく良い刺激になった。

わりと近い話ができる上空気感も似ていて、なんとなくでも伝わっちゃう感じというのが

すごく良かった。

あと、頭もすごく使った。

1年分の私を伝えるとなるとえらく頭を使うので、頭を使うという点でも良い刺激になった。

ただ、最近使わなさすぎたせいもあって時折ショートしそうにもなりましたが…、

結果的にエネルギーチャージできたので、めでたしめでたしってことで。







昨日、思ったことは人と接することで生まれるエネルギーというのもあるだなぁということ。

何を今更とも思うようなことだけど、自分の思ったことを言えて、それを相手が善し悪しはまず

差し置いて受け止めてくれて、その受け止めたものに対して一所懸命考えて返してくれる。

そういうことがとても自然にできてしまう人がいる嬉しさ、そういう場を与えてくれるという

ありがたさというようなものをひしひしと感じた。

返ってくる言葉がどうあれ、それは居心地の悪いものでは決してなく、そこから何かを学び取れる

すばらしい空間と時間であることは確かであり、お互いに叱咤激励できるいわば心の交流とでも

いうようなもので、それは両者の関係の中でこそ生まれるエネルギーなのだと思った。

最近の私はエネルギーを消費してばかりだったし、生まれるものもなんだかすごく少なくて、

ちょっと弱りぎみだったので、昨日の電話はまさに私にとってカンフル剤となったのでした。

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