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			<title>犬のあしおと</title>
			<description>５月から病院で働き始めました。初めて就職した場所で、私の２０代はこれからどうなることやら。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>犬のあしおと</title>
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			<description>５月から病院で働き始めました。初めて就職した場所で、私の２０代はこれからどうなることやら。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights</link>
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		<item>
			<title>ダイビング</title>
			<description>職場の先輩の影響で、最近ものすごく興味が湧いてきたことがある。&lt;br /&gt;
それは、ダイビング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌をみせてもらったけれど、人間を取り囲む世界が真っ青なのには驚いた。&lt;br /&gt;
あんなに真っ青な世界があるものなのか、とても信じられないと同時に自分の目で確かめてみたくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩の話では、ダイビングは海の中を泳ぐというよりは「飛ぶ」という感覚に近いらしい。&lt;br /&gt;
真っ青な空のなかを飛んでいるような気がするんだって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩の話を聞いているとなんだか自分が人生の半分も楽しんでいないような気がしてくる。&lt;br /&gt;
しかも、そういう世界を知らないで一生を終えてしまうことが、自分にとってとても損をした人生になるような気がしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生のうち一度でいいからダイビングを経験したいと思う。&lt;br /&gt;
もし、ダイビングを知ったらまた新しい世界が広がって、もっともっと楽しくなりそう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/48939699.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 02:18:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>せみの声が...</title>
			<description>最近、蝉の声が増えてきた。&lt;br /&gt;
今がピークなんじゃないか、と思うくらい。&lt;br /&gt;
家の近くの川沿いに、大きな木がいくつも並んでいるのだけど、そこは特にひどい。&lt;br /&gt;
とにかく昼でも夜中でも鳴いていてうるさい&lt;br /&gt;
いったい何匹くらいついているんだろう(((ー□ー;)))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のこと。&lt;br /&gt;
たまっていることを吐き出させてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともに就職をして、約２ヶ月と２週間経った。&lt;br /&gt;
ある程度きついことは分かっていたが、職についた瞬間から疑問を抱くことが多々あり、&lt;br /&gt;
現在は精神的にも体力的にもかなり参った状態にある。&lt;br /&gt;
今年私と同じように入った新人もかなり体を壊している。&lt;br /&gt;
初めは長く続ける気でいたけれど、正直なころ今は少しでも早く辞めたくて仕方がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、私は病院で事務仕事をしている。&lt;br /&gt;
うちの課の仕事は主に職員の管理をしている。&lt;br /&gt;
現在８５０人という職員を事務の１３人で管理している。&lt;br /&gt;
私の持っている業務は、主に人事と職員の給与と医師の管理だ。&lt;br /&gt;
けれど、これからもっと増えることが決まっている。&lt;br /&gt;
長年勤めてきた４名が確実にいなくなることが判明し、&lt;br /&gt;
業務引き継ぎの為業務量が増える事になったのだ。&lt;br /&gt;
現時点ですでにキャパオーバーしているのに、どうしたらいいのだろうか...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入職しておかしいと思う事がたくさんあった。&lt;br /&gt;
研修期間だからといって特に教育がない事、人員が少ないので業務を兼任していること、&lt;br /&gt;
各課のなかを整える気がないこと、残業時間数が半端じゃないこと、お給料の出し方がおかしいこと。&lt;br /&gt;
その他にもたくさん挙げきれないほどある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族は皆、早く辞めろという。&lt;br /&gt;
もっと良い会社があると。&lt;br /&gt;
ちゃんと帰宅ができる時間に帰してくれて、お給料もいいところがあると。&lt;br /&gt;
私も死んでしまうのではないかと正直思う。&lt;br /&gt;
毎日夜中の２時帰宅で朝７時台には職場に入らなくてはならないような会社なので、&lt;br /&gt;
そろそろ限界だ。精神的にも参っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の会社はどうなのだろう。&lt;br /&gt;
新入社員はやはりこんなものなのだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/48660590.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Aug 2007 23:54:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>７月が終わってしまう！！</title>
			<description>むしょうに書きたくなる時ってありませんか？&lt;br /&gt;
ないですか。&lt;br /&gt;
私の場合、むしょうに物を書きたくなります。&lt;br /&gt;
どうしてだか。&lt;br /&gt;
物を書くことでストレスが発散されるんでしょうか...。&lt;br /&gt;
誰にあてるわけでもない言葉を綴るので、まるで海にお便り入りの瓶を投げたような感じですが、&lt;br /&gt;
私はそれだけで満足してしまいます。&lt;br /&gt;
まったくもってそんなものを見つけてしまった人には迷惑なお話ですケド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がついたらもう８月が目の前まできていて、驚いています。&lt;br /&gt;
ついこの間まで７月だったのに、早いものですね。&lt;br /&gt;
もう８月ですよ。&lt;br /&gt;
私なんか何もせずに７月が終わってしまった。&lt;br /&gt;
働きだすとこんなものなんでしょうかねね。&lt;br /&gt;
新しい職場へ就職して２ヶ月があっという間に過ぎてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蝉の声が聞こえるようになってようやく夏を感じたのに、もう８月ともなると私は早くも秋を連想してしまいます。&lt;br /&gt;
気が早いというか、うかうかしていると７月のように８月も夏が終わってしまう気がします。&lt;br /&gt;
何か夏らしいことをせねば、と思いつつ過ぎていく。&lt;br /&gt;
やりたいことはたくさんあるのに、なかなか実行に移せない。&lt;br /&gt;
くやしい～&lt;br /&gt;
１つくらい今年は夏らしい遊びをしたい！と思う今日この頃です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/48552835.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 01:52:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>バベル</title>
			<description>アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バベル」観てきました。&lt;br /&gt;
偶然自分のおかれている環境がそうさせたのだろうけど、&lt;br /&gt;
エンドロールでは声を出して泣いてしまいたくなるほどでした。&lt;br /&gt;
アカデミー賞やゴールデングローブ賞などをとった作品で、菊池凛子がすごい！ということで注目されていたわけだけど。&lt;br /&gt;
そんなの私のなかでは関係ありません。&lt;br /&gt;
なんといってもイニャリトゥの作品で、ガエル・ガルシア・ベルナルがでていたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話はモロッコの少年が放った一発の銃弾から始まる。撃たれたのは観光バスに乗っていたアメリカ人夫婦の妻。&lt;br /&gt;
テロではないかということで捜査が始まり、銃の所有者を調べるとなんと日本に住む一人の会社員だと分かる。&lt;br /&gt;
その日本人は以前モロッコでお世話になったガイドに銃をお礼として譲ったのだった。&lt;br /&gt;
そしてそのガイドが所持しているはずの銃は、その後ヤギを襲うジャッカルを撃つために銃が欲しいという家に売ってしまう。&lt;br /&gt;
こうして銃はその家の少年の手に渡り、事が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ人夫妻の子供はメキシコ人の乳母へ預けられ、帰ってこられない夫妻のために世話をすることになる。&lt;br /&gt;
子供達は乳母の用事の為にメキシコへ行く事になる。&lt;br /&gt;
再びアメリカへ戻る際、国境警備の警察に取り締まりを受ける。&lt;br /&gt;
乳母が不法移民であり、委任状なしに子供を預かっているということで、子供達が拉致されていると思われ、逃走する事に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菊池凛子扮するろうあの娘は、母親の自殺にショックを受けて悲しみと孤独の淵へとおいやられていく。&lt;br /&gt;
娘はこの話の始まりである一梃の銃の所有者の娘であり、母親は父親のコレクションである銃によって自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一梃の銃が始まりだが、一つの愚かな行為によってバラバラになっていくという話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観て思った事は、それぞれがそれぞれ悲しみの中にいて、皆ヘルプのサインを出しているんだなと思った。&lt;br /&gt;
たとえ取り返しのつかない愚かなことをしても大事なことに気づく事ができたということが一番の救いでした。&lt;br /&gt;
イニャリトゥ監督作品は「アモーレス・ペロス」「２１グラム」があるのだけど、私は「アモーレス・ペロス」以来でした。&lt;br /&gt;
大衆消費的ではない映画なので、観ても？な人も結構いるみたいですが、私は大満足でした。&lt;br /&gt;
久しぶりに良い映画が観れてよかったです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/46720930.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 May 2007 18:18:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1年ぶり...</title>
			<description>１年も間があいてしまいました。&lt;br /&gt;
仲居という仕事を１年間だけ、と決めて勤めました。&lt;br /&gt;
自分のもっているものを生かしつつ、新しいサービスという分野に足をつっこんでがむしゃらに働いた１年でした。&lt;br /&gt;
初めは分からないことだらけで苦労したけれど、お店で働いている皆に助けられてなんとか&lt;br /&gt;
レギュラーメンバーとして認めて頂けるほどになりました。&lt;br /&gt;
１年の終わりには離れがたくなるくらいお店が大好きでした。&lt;br /&gt;
接客のむずかしさというものを感じながらも、そこが楽しくもありました。&lt;br /&gt;
いろんなことがあったけれど、こんなに熱中できて、元気に過ごせたのは初めてで、&lt;br /&gt;
こんなに自分にあっている仕事だとは！という感じ。&lt;br /&gt;
そんなお店も辞めることになりました。&lt;br /&gt;
就職活動のためです。&lt;br /&gt;
もともと就職浪人で１年間働くことになったわけです。&lt;br /&gt;
せっかくおもしろくなってきたところだったんですが...&lt;br /&gt;
若いうちはいろいろやっておいたほうがいい、と若女将や若旦那が快く外へ出してくださいました。&lt;br /&gt;
で、次がようやく決まりました。&lt;br /&gt;
次は病院です。&lt;br /&gt;
医療事務をすることになったのですが、面接官の方がよくしてくださって、&lt;br /&gt;
私のがんばりようによっては将来いろんな道に行けるように用意して下さいました。&lt;br /&gt;
なかなかここもたいへんそうですが、がんばりたいと思います。&lt;br /&gt;
さてさて、今年はどうなることやら。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/46719938.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 May 2007 17:19:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>目標</title>
			<description>今、やっているバイトはたいへんな仕事だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲居をやっているのだが、思ったような悪い目にあったことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼処で働いている人達は人に対して思いやる言葉を選ぶのが少し下手ではあるが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆良い人達ばかりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう断言できるのは、やはり同時期に入った仲間から聞いた話が元である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は「自分は長い事いろんな所で仲居の仕事をやってきたが、ここほど良い人達に恵まれた環境の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店はない。」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして最後に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私はここに骨を埋める気だ」と付け加えるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は散々脅されて入ったが、思っていたよりも大丈夫だし、楽しいと思える所をみると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よほど私の勤めているお店は環境が良いといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな私の勤め先は老舗料理屋だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、仕事へ行くのが楽しいといっても仕事が楽であるということはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとこれとはまた別だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く仕事を覚えたい、できるようになりたい！そう思って奮闘した一ヶ月ちょっと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく今日になって、自分の持つものを全て出し切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずっと不調だったが、今日は違っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日、自分にご褒美を与えながら突っ走った一週間だっただけあって、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに今日は疲れもピークに達していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれど仕事内容はそんなことなんておかまいなしだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをこなすということは今の私にとって試練だったし、目標そのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は初めて一人でそれをこなした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
達成感に溢れた一日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、食べたいものをいっぱい食べて、自分にごほうびを与えてやった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はおなかがとにかくいっぱいで死にそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘いお菓子を食べてちょっと思考の法にも余裕が出て来て今日一日のことを振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで思ったことは、さらなる目標が目の前にあるということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、今までたいへんだったことが出来てしまうと、そこで失敗したいろんなことを反省に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標はどんどん高く、遠くへと設置されてしまうのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、それでも今日は一日がんばったよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おつかれさまでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/36172824.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 01:23:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>休日</title>
			<description>お店は月曜定休日である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一の休日だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
接客が仕事なので一人の時間を満喫するべく、この日は自分の為にとってある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眠っていたい気持ちも山々だが、疲れている体を起し、私はこの唯一の休日を一人遠足にあてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠出と言うほどではない。幼稚園の遠足並のことしかしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は見たいなぁと思うお店を巡ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのなかでたまたま見つけた鉱物のお店に立ち寄った所、とっても気になる石に出会ったので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
購入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてことはないアメジストなんだが、石の上にぼこぼこと剣が刺さった形の結晶と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくらか砕いて（この表現でいいのか？）石なのだ！という感じを残したものがあり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらか迷ったのだが、その適当に砕かれた方がなんだか魅力的で妙に気になって仕方なかったので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（本来買うつもりはなかったが、）フィーリングみたいなものを感じたので買ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか見てると、どきどきする（←気持ちが高まる「どきどき」の方ネ）のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか葡萄エキスがぎゅっと詰まっているようでおいしそうな色と形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぎゅっと搾って飲みたい！と思うくらいおいしそうな深い葡萄色を中心にたたえている石で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形はまるで宮崎駿監督の「天空の城のラピュタ」に出て来る巨大日鉱石のような形をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノミのようなもので面取りしたみたいで、そのするどい急斜面も気に入っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持った時の重さも手にうまい具合納まる感じも気に入ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飯の足しにはならないけれど、すんごく気に入っているので善しとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い掛けない掘り出し物に出会った日でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイトの方は週６日とフルで出席して疲れるが、楽しい職場で気に入ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆でがんばろう！というプラスの方向へ持っていく力があって、特に陰険なこともなくて良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
始めはなんとなくお互い手探りで、牽制したり軽口も多少あったけれど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも笑い飛ばして前に向かう力の方が強かったから、よしとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終わりよければ全て善しなワタクシ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢を超えて高め合える仲間ができて本当に良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様に感謝！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/35609875.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 May 2006 06:01:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>J</title>
			<description>Jはすごい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこまでもまっすぐに進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分にはないJの姿に私はいつも敬服してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな力が自分にもあったらな…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jが羨ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週、バイト先で恐怖の新人いぢめ（といっても他と較べたら軽くて皆優しい方）にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭にきたから、今週は一日でも早く仕事を覚えて人の仕事をとってやろうという気持ちで仕事をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんお客様の前では営業スマイルで丁寧に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏方はもちろん古戦場DEATH。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週はそんなこんなでとにかく毎日バイトを入れたし、必至で働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
老舗なだけあって一人前となるまでは下積みも長いわけだけど、直にそれも終わりになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く部屋を受け持って仕事をしたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くやしいことがあると、私の場合は力が湧いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆境に立たされないと強くなれないタイプだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jみたいに現在立たされている自分の立場を理解して、どうありたいかなどを考えて常に前に向かって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進んでいく力強さが欲しいと思ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にはない力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつだって彼は自分がどうしたいか、どうありたいかを考えてそこへ行こうと努力するのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私みたいに窮地に立たされたりしないと動かないような人間じゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はタフでフットワークが軽く、いつだって前進していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼のブログを読む度に私は力をもらう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやったらそんな力が湧いてくるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の私は何もなければあまりにも何事に対しても無関心、無頓着で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつだって意識が夢の国へ飛んでいってしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっといろんなものを見て、意識して、考えて歩いていかなきゃいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことを思った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/34951218.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 May 2006 02:50:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>寝て覚めればまたバイト</title>
			<description>私のここ最近は専らバイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金は正直欲しいのだが、すっごく稼ぎたいわけじゃなくて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか休めない状況でして…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休んじゃいけない！みたいな雰囲気が醸し出されていて休みたい日があっても休めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店の定休日である月曜日しか休んでなひ（涙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーーー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、それがちょっとストレス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩にあたる人から自由に曜日を選んで休んでるような感じがする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バイトしてる人は月に何日くらいお休みもらってますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～バイト先であった出来事～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このあいだカップルがお店に来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二名だったので、二名ずつ座れる相部屋に通しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注文の時点から何かと文句をつけてきてずいぶんと困ったお客さんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうにか注文をとってお料理とお酒を運びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人とも料理の方はすっかり平らげて、お酒もしたたか飲んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に男性の方はすっかりでき上がっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから先は私とバトンタッチをした店員さんから聞いた話ですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
済んだお皿を下げていると、その男性が女性に向かって恥ずかしげもなく「ハニィ」と呼んでいた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを聞いて思わず、げーっ|||てなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
珍しいのはそれだけじゃありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相部屋にも関わらずお手洗いには二人で席を立つという前代未聞をこの方達はやってのけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といっても、ちゃんとお手洗いは男女に別れて入って行きましたが…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかくびっくらしました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/34861921.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 May 2006 03:08:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>私のGW</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日から水曜日まではお店のGWとなる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日はゆっくり休んで、明日から自分の為にめいっぱい時間を使おう！&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;５月から始めたバイトはすごく楽しい。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お店の空間は私の好きなものでいっぱいだし、思ったよりも同僚は良い人柄の人達ばかりで、&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;面接時に脅されたようなそんなひどいことはされなかった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この場所で働けるのならきついことだって我慢できるし、なによりお店をやめさせられたくないので&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;がんばりたい。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３日も勤務すれば馴れてくるもので、だいたいの仕事の流れだとか作業だとかは覚えてしまう。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ４日目・５日目は小さなミスばかりしてしまった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;多少の疲れもあったとは思うが、それは言い訳にはならない。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分自身歯がゆい思いをした日だった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Jという知り合いがいる。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Jはすごいと思う。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いつも私はそう思う。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私にはない明るさと行動力とを持っている。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すごくパワフルですごくユーモアがあってとても魅力的な人だ。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼は基本的な作業は去る事ながら、お客が何を望んでいるのかとか、何を自分がすればいいのかと&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いったことが手にとるように分かるという。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;短期のアルバイトでそこまでできるJってやっぱりすごい。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私はまだまだ店員としては至らない事ばかりで、そんなJを羨ましく思う。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Jのようになりたいなぁ。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そういうふうに私が心をくだける人になれる日はいつだろうか。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ema_strobolights/33826775.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 May 2006 19:20:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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