ハイ! ということで、ですね!
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(訳せないので勢いのみっ。)
今日、5月6日は、アメリカ国家のために祈る日 ←超意訳
The National Day of Prayer
オバマさんも↑フランクリン・グラハムさんのお父さん、ビリー・グラハムさんの所へ訪問されたそうですし、
ほとんどのクリスチャン・チャーチでは、木曜日ですが、集まって祈りを捧げました。
こちらが、我が家が通っている近所のチャーチです。
7つのポイントについて、皆で祈ってきました。
政府、軍隊、マスコミ、ビジネス、教育、教会、家族。
皆でゴスペルを歌い、
ひとりひとり祈り、
さまざまな問題、嫌なニュースが鬱積している昨今です。
1時間ほどの祈りの集会は、あっという間に過ぎていきました。
そして、あらたな発見!
ごんべさんの赤ちゃんは風邪を引いてなかった!
あの歌はリパブリック賛歌という、れっきとしたアメリカ軍隊のゴスペル?!だったのです。。。
この賛歌も皆で歌いました。
車椅子の退役軍人のおじいさんは、トランペットを吹き始め、とても盛り上がりました!
Mine eyes have seen the glory of the coming of the Lord;
私の目に主の栄光が来られるのを見る
He is trampling out the vintage where the grapes of wrath are stored;
鬱積し怒りの葡萄 主の御足にて踏み潰されん
He hath loosed the fateful lightning of His terrible swift sword;
神速の剣 宿命の稲妻を放てり
His truth is marching on.
主の真理は行進を続ける
Chorus:
Glory! Glory! Hallelujah!
栄光あれ!ハレルヤ!
Glory! Glory! Hallelujah!
栄光あれ!ハレルヤ!
Glory! Glory! Hallelujah
栄光あれ!ハレルヤ!
His truth is marching on.
主の真理は行進を続ける
なんだぁ〜、ごんべさんの赤ちゃんが風邪ひいたんじゃなかったんじゃ〜ん!
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