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マーサ・スチュワートの番組を見てたら、
「まじっすか」 と 一人で言ってしまったほどの裏技です。。。(←老化?)
ブルックリンの人気レストランの女性シェフ兼オーナーが、紹介してました。
(名前忘れた・・・)
見た目、普通のチキンですが、
食べたら、ジュ〜スィ〜♪
子供たち、一人5本いきそうなほど、大人気でしたよ。
そして、その裏技ですが、
塩と砂糖を同量(味がしっかり入るくらいで)を
水に入れて、
そこに一晩漬けとくだけ。
(ごめんね、テレビで言ってた量は、忘れてしまいました・・・)
私の場合、和風アレンジとして、生姜とにんにくのみじん切りも入れときました☆
あとは、小麦粉にシーズニングと胡椒を混ぜたモノを
(こういうのは、味が濃い方がウマイや〜ね〜)
ビニール袋に入れて、
チキンをシャカシャカして、揚げるだけ。
普通、アメリカのレシピですと、
バターミルクなる馴染みの無い液体に漬けるとか、言い出すんですが、
そんなもんウチにあるわけないし、
でも、
このレシピだったら、塩と砂糖と水ですからね!
しょうゆで漬けるより、焦げないので、じっくり揚げられますよ♪
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おウチご飯
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寒い日には、もってこいの煮込みスープです。
アメリカ人も寒いとやっぱり、
スイトンのようなホウトウのような
こんなスープを食べるんですねぇ〜
普通に骨付きチキンでとろっとろのスープを作って、
ほとんど、手打ちうどんのようなダンプリングを仕込み
スープに ぼとん ぼとんとダンプしたら、出来上がり☆
だから、ダンプリングかなぁ?
レシピは、なまりの強い
(アメリカのあき竹城こと)
ポーラ・ディーンさんのがおススメです☆
なまっちゃった英語って、どんなんか、見てみて下さい。
そういう私の英語は、もろジャパニーズ・ストロング・アクセントですけどねぇ
あえて、なおさんっ!
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コロッケって無性に食べたくなるモノ★ベスト10に入りますよね???
そんなこといっても、アメリカ、コロッケ売ってないんす。。。
アジアンストアの冷凍食品売り場も探したんですが、なぜか見つからずっ
よって
芋から、作りました
キャベツでかっ それでも寿司シェフかっ という葛藤を胸に秘め、
とにかく、食べたかったので、美味しかったで〜っす☆
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NY
暑いとPHO’フォーが食べたくなるので、そうしました。
PHO’の素 (←味の素か)
写真の肉を見て慌てて買ってきたので
ベジタリアン用とは気づかず。。。
写真、肉ノッテルシ。。。
仕方ない、69セントなり
まーまー、細かいことは気にせず
やっぱり、PHOには、海鮮醤&シラチャソース、欠かせません!
タイベイジルの葉っぱがなかったのが残念ですが、
毎回、大丈夫かと思いつつ食べる 生もやし
カメムシを食べているかのような パクチー
ごちそうサマ 笑 美味しかった〜 ←美味しかったんかい!
魚肉ボールの代わりに、美味しそうだったので、
海老入りエビボール 投入
これが気をつけないと、ピュッと飛び出します。。。
チョット危険な旨いヤツでした
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お店では、あんまり握る機会がないので(泣) |





