|
先日、いつも通るたびに、『これこそ、でいごの花?』なんて思い違いをしていた木。 |
ニュース
[ リスト | 詳細 ]
コメントお待ちしています。
|
霊的姉妹からのメールですが、彼女の了解を得て、記事に載せます。
彼女との出会いは私の人生を変えた詩にあります。 神さまに心より感謝します。
|
|||
|
知り合いから、仕入れた裏話です。 |
|
あっという間の3日間でしたが、天気にも恵まれ、すばらしい大会となったことを感謝いたします! 最終日ともあって、最初から最後までグースバンプもの。 まずは、具志堅ファミリーによる沖縄民謡とエイサー・パフォーマンス。 歌詞は方言でほとんどわかりませんでしたが、『伝道、伝道、・・・』や、ところどころ理解できる部分もあったので、先祖崇拝だった曲が、ワーシップソングへとトランスフォーメーションされたことを実感し、私は涙もちょちょぎれ、出来ないカチャーシーで感動を表現していました。。。 ↑↑↑この空を見て、更に感動しました。。。誰が他にこれを創れるのか? そして、大会の実行委員長となっている国吉先生。 歌手の上原令子さんの日本語・英語両方がネイティブ並みのすばらしい歌声と、Gods wayのジャッキーさんによるダンス・パフォーマンス。 いっしょに写っている鳥のようにステージを舞い、観客を魅了されていました! そして、アメリカで一番ギターを早く演奏できるデニス・Agajanianさんのギター演奏とデュエットでの歌。 カントリーはめったに聞かない私でも、感動ものでしたっ!!! 豊見城バンドだと思っていたら、Tommy Coomes Bandさんだったんですが、(とみぐすく→ トミークームス 笑) 彼らの歌声は、一度聞いたらCD絶対買いたくなるほど、すばらしかったです。 (ココでMy Hopeを視聴してみてっ⇒http://www.worshipmusic.com/22372.html ) ↑↑↑の写真じゃわかりずらいと思いますが、おひげの白人さんのボーカルと、黒人さんの女性ボーカルが、この上ないハーモニーを奏でていました!石井マレさん(本がイイッ)もこちらに参加しておられましたよ。 我らがフランクリン・グラハム師による、簡潔で切れ味のある力強いメッセージのあと、たくさんの人々が席を立ち、前へと歩み出て行きました。 この感動、伝えられたかわかりませんが、神さまの祝福が日本全土に溢れますように† Praise to the Lord! All the Glory to God!
|
|
これは、2日目の入り口の様子です。 前日の大会も終了が9時をまわっていたのにも、関わらず、次の日の朝9時から、人々は集まっています。 午前は英語でアメリカ人の子供たちのためのパフォーマンス。 午後は日本語で日本人の子供たちのためのパフォーマンス。(参加出来なかったので写真はないっす) キッズ・フェストでも、終了間際には、たくさんの子供たちがステージ前に出て行き、 イエスさまを受け入れる祈りへと導かれました。 私も次女(6歳)を連れて、大会カウンセラーが同じチャーチの姉妹だったのですが、彼女にリードしてもらい、受け入れることが出来ました! 質問にもしっかりと答えることが出来ていて、母ちゃん泣けちゃったよ! さらに、Please help meというところを、Please help mommyと言ってしまって、いつも面倒かけてすまないねぇ・・・。 母ちゃんもちゃんとクリスチャンしないとねっ!!! チャン♪チャン♪
|







