えみの日記 365

ありがとう、忙しく元気にしていま〜す。

九州に魅せられて

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主人の勤続30年の一週間の休みに九州へ行ってきました。新婚旅行以来の長期旅行。今年は結婚25年でもあるし、フルムーン。もう若くはない二人が老後に向け、これからのことを話したり、今までを振り返ったりの旅でした。
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湯布院は東京人の憧れ…。 最後の2泊は観光をせずに湯布院でゆっくりと過ごしました。




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鷺が雨に濡れてじっと佇んでいて、その鷺をずっと見ていたの。二人とも無言。

左:金鱗湖の奥に由布岳 

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湯布院では二つの宿に泊りました。一泊目は玉の湯。談話室から東山魁夷の画集、土門拳の写真集、

モーツアルトのCDを借りて部屋でのんびり。温泉が部屋についていて、一晩中流れていました。

また戦場に戻る戦士(Wさん=桃太郎と一人二役)と妻には楽園のようでした。ぷぷぷっ。今、横にいる

本人は『信玄の隠し湯のようで、えみにやられた傷を癒す湯』と書いてよ。と理解に苦しむことを言って

ます(笑)大体、信玄は甲州だし… ぶつぶつ。



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湯布院は昭和40年代から町ぐるみで毎年夏に映画祭や音楽祭を開催し、歓楽色を排して女性が訪れたくな

るような環境整備を続け、バブル期の大型開発計画には適正な規模や景観を守るため抵抗をし、人気の過

熱が続く現在も温泉のあり方についての模索が続いているそうです。



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旅の最後の宿に選んだのは 山荘無量塔(むらた)。

その宿で湯布院の真髄を見た気がしました。(オーバーかな?) 私達の部屋についてくれた22歳の女

性の誠心誠意、真剣なおもてなしに『一期一会』の言葉の意味を思い出しました。彼女を通してスタッフ

と料理長の心意気も感じました。


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私達が湯布院を訪れることは もうないかもしれない。(やはり湯布院は遠いし、飛行機に乗って温泉に

だけ入りに行く事はできないしね。)最後の夜は、そんな思いと旅行が終わる寂しさと安堵感が交差し

て無口になってしまった。今思えば、博多の夜のホテルみたいに、どんちゃん騒ぎすればよかったかな

(笑)旅の最後の夜は寂しいよね。夢の国の明りが最後のひとつになってしまった感じ。



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部屋の調度品も趣味が良くて部屋にとけ込んでいたし、お風呂はレトロ。音楽はお薦めのジャズ。
  

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30年のお祝いのサプライズにケーキと夫婦箸が届いて、じーんときてしまい、ケーキを食べたら、

素直に「30年、ありがとう、体に気をつけてね。」と言えちゃった(笑) 無量塔のロールケーキは

美味しい!!むふふっ。


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最終日もお昼までゆっくりすると思っていたら、なんと国東半島までいくと言うの、反対反対!と座り込

み。でも機動隊長(Wさん)の命令で、隊員はまもなく車中の人に(泣)。昨日の夜、しんみりするんじゃ

なかったよ〜。富貴寺、真木大堂、両子寺、瑠璃光寺を回りました。国東半島は霊場といわれるほど多く

の寺がありました。熊野や四国にあるのは知っていたけれど、九州にもこんなに古い寺院があるとは知ら

ませんでした(無知よね)



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終わりに

私は順を追って旅を説明する旅行記が大の苦手、赤い教会と白い教会の名前の区別もつかない始末、

ついつい、説明よりもすぐにおしゃべりに脱線してしまいました。ご存知の通り(笑)私たち夫婦は性格

が正反対で、お互いに「運命の人、ではなかった…」と思っている夫婦です(笑)若気の至りで(?)

結婚してしまって24年。お互いに腹に一物を持ちながら(笑)笑顔で一週間の旅行ができるようになる

までに24年かかりました。一触即発の爆弾や、10年そのままの不発弾を抱えながら、笑顔で終えた

九州旅行。作り笑いも、相手のことを考えて行動するのも、いい人になったみたいで、けっこういいもん

かもね(笑)夫婦として、もう十分中堅になってきたから、これからは、ずる賢く、違った、賢くやって

いこう。夫婦なんて所詮他人(語弊があるかな?)という原点に戻れば、分かり合えなくて当然と思え

る。旅行中から、また旅行記から、付き合ってくださった方々、本当にありがとうございました。

感謝してもしきれません。長かったでしょう!本当はね、やった〜〜!\(^o^)/ 旅行記が終わった

終わった〜〜と思ってホッとしています。
阿蘇から門司、大宰府へ

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火の国 熊本のシンボルと言えば、阿蘇\(^o^)/ 

阿蘇山は東西18キロ、南北25キロに及ぶ世界最大級のカルデラと、その周りを囲む中岳と根子岳、

高岳、烏帽子岳、杵島岳の五山からなるんだって。

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その中岳と高岳の間にある仙酔峡にはミヤマキリシマが咲き誇っていました。



前日にまみさんから聞き、急遽予定を変更したので門司に着いたのは夜でした。

今回の旅行の唯一の心残りは関門海峡に沈む夕日を見れなかったこと。

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ホテルの窓の下には関門海峡、空には三日月、対岸の下関の明りはかすかに揺れていました。

門司で友人と再会する約束だったけれど、友人は体調を崩し、門司市内に入院中でした。私は三日月が

見えることを友人にメールして、同じ月を私はホテルの窓から、友人は病院の窓から共に眺めました。

再会は果たせなかったけれど、その夜に二人で眺めた三日月は一生忘れない旅の思い出となりました。



一夜明けて、斜光の時間帯の午前5時40分 


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まだWさんが寝ている6時前から一人でカメラを持ってうろうろ。いつもカメラに夢中になって喧嘩に

なるので、今回は細心の注意を払いました(そのつもり・笑))根が自由人の私と計画的なWさんの旅。

それも今回の主役はWさん、桃太郎に仕える犬のようにしてたんだから〜〜。まっ、ちょっと桃太郎に

噛みついたりもしましたが(笑)夫婦二人旅、結構 気を使うんだって〜〜〜。はっ?どっちが??



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JR門司港駅前でラジオ体操をしていたので飛び入り参加〜♪ 左:旧門司税関 右:旧大阪商船

朝のバイキングに小さなふぐの一夜干しがあったよ。ああ、ふぐの時期に来たかったな(笑)

門司での時間は静かに流れていき、横浜とはまた違う、時の流れを感じました。

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ここは九州鉄道記念館。朝早かったので閉まっているシャッターの間から苦労して撮ったの(笑)

この機関車は昭和16年大阪汽車会社で製造され、東海道本線の花形特急機関車として活躍し、電化され
るにつれ山陽、鹿児島本線へと転進 昭和37年熊本機関区に配属。

…ということは、流れ流れて九州に来たんだね。いや〜、この機関車はいい老後を過ごしているよね。

ピカピカ、お肌の艶がいいわ、羨ましい…。



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旧門司三井倶楽部(真ん中)など、レトロだけれどモダンな建物があちこちに。



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町を散歩しているときに海図販売所の看板があったよ。海図というと、海賊が持っていて宝の山が

標してあるイメージ。パイレーツ・オブ・カリビアンの映画のあれ(笑)


驚いたのは、対岸の山口県下関までの距離が近かったことと、大型船が頻繁に往来していたこと。



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その後、大宰府で、観世音寺と天満宮に寄り、いつものように観世音寺では仏像の前で居眠りをして

しまいました。天満宮ではお払いをしてもらい旅の安全も祈ったんだ。いや、夫婦の安全。ぷぷぷっ。

学問の神・菅原道真が祀ってあるから、絵馬には合格祈願の文字が目立ち、学生達が真剣に手を合わせて

いた姿が印象的だったな〜。



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韓国からの修学旅行生や旅行者が多かったのに驚き、最後は焼きたての梅ヶ枝餅を食べて

大宰府を後にしました。ジャンジャン(最後は雑にナリマシタ)

つづく。
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3日目のお昼はイカを食べに呼子へ。生簀に泳いていたイカを店主が長い棒でかき混ぜたら、なんと

イカの体が真っ赤に!5秒ぐらいでまた元の白い色に戻ったけど、驚いたよ。

食事後、ブログの友達のハルまみさんが待つ博多へ。イカを食べていてもドキドキ。写真を撮っていても

ドキドキしてたんだ(笑)


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イカの種類はケンサキイカ。コリコリとしていて美味しかったよ。

コリコリ、ドキドキ コリコリ、ドキドキって感じだった(笑)


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ここは山笠で有名な櫛田神社。7月でもないのに山笠の熱気がいつも博多の町にはある感じがしたの。

博多のど真ん中で生まれ育ったまみさんは、もの心つく頃から、ずっとその祭りの熱気を肌で感じて

育つたんだね。きっと、まみさんの人間形成にも博多山笠は大きく関わったんだろうな。Wさん曰く

まみさんは博多人形似の美人。 確かにね〜!私は同性として、内面から出る美しさと強さも感じまし

た。



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櫛田神社は博多の総鎮守として、人々の生活に密着し、地元では「お櫛田さん」と親しみを込めて呼ばれ

ているんだって。

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ここでひとつ 山笠について。
福博の街に夏を告げる博多祇園山笠。760余年の伝統を誇る博多祇園山笠は、博多の総鎮守・櫛田神社の
奉納神事であり、国の重要無形民俗文化財でもあります。7月1日に、福岡市内のあちこちに豪華な飾り
山(静の山笠)が公開されると、福博の街は、山笠一色に染まり、静と動が見事に競演する15日間が始
まります。締め込み姿の舁き手の男集に、威勢よく勢い水がかけられ、重量1トンもの舁き山(かきや
ま)をオイサッ!オイサッ!と勇ましい掛け声と供に舁き、後方から勢いよく山を押して博多の街を走り
ぬける舁き山は緊張感とスピード感にあふれます(動の山笠)。7月15日午前4時59分の「追い山」
で、クライマックスを向かえ、博多の街は熱狂のるつぼと化します。“山のぼせ”の勇壮で豪快な男たち
の鼓動と熱い魂は、見る人すべてに感動を与えます。

すごいんだろうな。見てみたいね。

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ブログでみているハルちゃん、動いてる〜〜(笑)感情が豊かで、人の話がちゃんとわかるんだよ。

まみさんの会社での夫婦4人でおしゃべりは、あっという間に時間が過ぎていきました。

お互いの夫婦の生き様にちょっと触れあったりして、とても素敵な時間が持てました。その後、屋台へ。


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↑まみさんのブログではなかった写真を一枚(苦笑)まみとえみが並んだ写真、これはきっと彼女が

遠慮してアップしなかったんだよ。だってこのスタイルの違い(泣)一目瞭然!

それと、カメラの中に何故か、私がWさんの首を絞めている?抱きついている?写真が! 酔っ払ってい

てこの記憶がないんだよね〜。これ、まみが撮ったんだよね? Wさんがかなり嫌がってる〜〜!


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その後、キャナルシティ博多で生演奏を聴きながらおしゃべりが続き、最後は博多ラーメンを食べ、

ホテルまでタクシーで送ってもらってお開きになりました。私はその後ね、まみさんの会社にお邪魔

した時に感じた、ご夫婦の仕事に対する情熱や厳しさやを何度も思い出しては、「素敵だったね」

とか「羨ましい」とか、「自己嫌悪〜〜〜!落ち込む〜〜〜」とか、「私だけ子供みたいだった」とか、

「次ぎに生まれたら私もキャリアウーマンになる!」とか、「やっぱり隣の芝生は青く見える〜〜」など

とわけのわからない事を何度もWさんに言いながら、博多の夜は更けていきました。本当にありがとう。

素敵な出会いだったし、旅の良い思い出になりました。感謝の気持ちをこめて記事にさせてもらいまし

た。ペコリ。



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二日目は、昼まで宿でゆっくり。それから佐賀県の武雄市若木町にある樹齢3,000年、「全国巨木第3

位」の巨木を見にいきました。幹は空洞化していて、その空洞の部分に稲荷の石碑が祀られていたよ。

大きかったけれど、屋久杉のような霊気を感じなかったのは町の中にあったからかな?きっと町の方々に

とっては守り神なんだろうな〜。


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有田へ 佐賀県立九州陶磁文化館へと有田の窯元と唐津の窯元を巡ったけれど、私は無知で、どんなに

有名な人の作品でもこれがいいの?と良さがわからず、Wさんをがっかりさせたの。



(↑ここは酒井田柿右衛門の家)


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(↑中里隆・太亀さんのギャラリー)

そんななかでも中里隆さん・太亀さん親子の作品には惹かれました。下の陶器はヤフーの画像からも

らってきた隆太窯の作品。唐津焼の土の温もりっていいよね。そうだ!泊った宿は中里隆さんの器で

料理を出してくれる宿でギャラリーもあって、陶芸好きのWさんにはたまらなかったみたい。


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やった〜!やっとお昼です。ここは自分で有田焼のコーヒーカップを選んでコーヒーを飲ませてくれる

お店です。(ギャラリー有田)たくさんのカップがあって、目移りして選べなくて・・・有田焼ってなん

だろう?と思うほど、染付けや色絵が自由で多彩でした。


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↓悩んで悩んで最後に私が選んだのはこれ。で、帰りに化粧室に行ったら、洗面所まで有田焼なので驚きました。


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ここでちょっと端折っちゃうけれど、夜は唐津に泊りました。

一夜明けて、ジャ〜〜〜〜ン唐津の海です。

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唐津城もみえました。


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つづく。ペコリ

九州旅行記1 長崎

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九州の旅行は ここからスタートしたいと思っていました。

郷土出身の彫刻家・北村西望氏の作で、「右手は原爆を示し、左手は平和を、顔は戦争犠牲者の冥福を祈

る」と作者の言葉が台座の裏に刻まれている。

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読んだ後に、私は自分の持っていたペットボトルの水を地面に撒きました。

この像の右手は原爆を示しているそうですが、この日の右手の先には真っ青の空が広がっていました。

こんな私でも、頭を下げ、平和を願わずにはいられませんでした。



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↑↓このレリーフとステンドグラスは大浦天主堂で、下の赤い教会は浦上天主堂。

大浦天主堂は現存する日本最古のカトリック教会。日本の和の心がみてとれました。

1549年、日本に伝来したキリスト教は、豊臣秀吉の時代、キリスト教の迫害が始まり26人の信者が

長崎で処刑され、その後、江戸幕府も禁教令を出し信者は弾圧に耐えながら、ひそかに信仰を守り続け

て、今に繋げて来たのですね。

 
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私は出かける前、徹夜だったので教会の一番前の席で寝てしまいました。起きた時、ステンドクラスの光

が地面いっぱいに映っていて、「 あれ? ここ、てん…ご、く? 」と思ってしまった。

このステンドクラスの写真はヤフーの画像から頂いてきました。(撮影禁止だからね)



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あれ〜?中国?? と驚いたけれど、長崎と中国の交流は深く、長崎は中国の影響をたくさん受けている

んだって。ここ孔子廟(こうしびょう)は孔子を祀っている霊廟(霊を祀る建物)だそうです。

ここはフォトジェニックだね〜♪ 空は、私にとって、見えないものに思いを馳せる空間だった

り、遠く離れている人と繋がっていると思わせてくれるもの。 似非写真家えみちゃんの今日の一枚は

これだね!!

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博多在住のハルままさんのオススメは江山楼のちゃんぽん!

東京で食べてるリンガー○ットのちゃんぽん、あれはなに?? 天と地ほどの差があった!!!

美味しくて驚いたよ〜。今まで美味しいと思っていた 銀座の吉宗のちゃんぽんよりも美味しかったで

す。(吉宗さんごめんなさい。東京では一番美味しいです。また行きます!)



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九州に来て、海だ〜〜〜!と叫んだ!佐賀の嬉野温泉に向う途中の海に感動しました。


朝一番機で長崎へ。異国情緒たっぷりだったし、悲しくもあった。出る前は楽しめるかな?と不安だった

けれど、これから始まる7日間がとても楽しみになりました。油の水を飲んだ少女、隠れキリシタンの

人々の苦しみに手を合わせ、ちゃんぽんを食べてスタートした旅1日目でした。どうぞ、これからの7日

間の九州旅行記にお付き合い下さい。(きっと、端折っちゃうと思うけれど)ぺこり。


                

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