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もう少し心穏やかに過ごしたいって思っているのに 何だかイライラしてしまうのは何故だ!? 朝起きて 洗濯まわして 朝飯食べて 掃除して 洗濯物たたんで 洗濯物干して 網戸洗って って、って、旦那さんは何も手伝ってくれない"o(-_-;*) 寝てるか・・・パソコンしてるか・・・寝てるか・・・タバコ吸ってるか・・・本読んでるか・・・ これが昔の私だったら間違いなく文句を言ってる・・・ けど今まで何度も喧嘩してきて疲れきってる私は もう文句を言う元気も無い・・・ ・・・・・・・・・ お昼準備をして 私は午後から少しだけ仕事へ・・・ 帰ってきたら旦那また寝てる・・・食べ終わった食器も流しに出しっぱなし・・・ 食器洗う元気もない・・・ これくらいでイライラする私が愚かなのか!? 主婦として、働きながらも家事のことは毎日きちんとやってる。 (平日の夕食の洗い物だけは旦那にやってもらってるが) とにかく休みの日は一切何もやらない旦那 前に「洗い物はしてくれないの?」と聞いたときがあった 返ってきた言葉が「休みの日は休む」 まさに休日だ"o(-_-;*) 続けて「お前もやりたくなかったらやらなきゃいいじゃん!」 だって・・・ そういうわけにはいかないよ 家の中の仕事やらなきゃいけないことがたくさんあるんだよ! じゃぁ〜勝手にやってればいいじゃん! って感じだが そうじゃない! 私は 感謝の気持ち、労わりの気持ちがほしいのだよ って言うと恩着せがましいけれど でも やさしい言葉一つで気持ちって言うのは 救われる・・・・ やさしい気持ちで 私も やさしい気持ちになれるのだよ ただ |
☆考え部屋☆
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http://ak.images.smileycentral.jp/cat/ji/44.gif ■□■ 自動車部品メーカーの生産工業に勤務する杉田平介は40歳になるごく普通のサラリーマン 妻の直子と小学5年になるひとり娘藻奈美をこよなくいとしんでいる。 或る日、直子が従兄の告別式に出席するため実家に帰り、藻奈美もスキーをやりたくて同行。 その二人を乗せたスキーバスが崖から転落。直子は死に、藻奈美は瀕死の状態から奇跡的によみが える。しかし藻奈美の肉体に宿った意識は妻直子だった・・・・・ ■□■ この本を読み終える最後数ページで何故タイトルが『秘密』なのかが分かったとき 鳥肌が立ちました。。。そして切なく悲しみを感じました。。。 **** 昨日、部屋の片隅に置いてたらいつの間に旦那が読破! 「これ面白い!女はこわいねぇ〜!結局直子は旦那を騙してたんだ〜」 そしてまた最初から読み返してる Σ( ̄□ ̄/)/ 藻奈美の肉体の直子さんは意識が戻ったとき、旦那の平介だけには私は直子だと明かしたが 私の場合、旦那には明かさずに最初から娘の振りをするかもねd(-`ε´-;) 最後に、この本を紹介して下さったノンフェルさんありがとうございました♪ |
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秋田の豪憲君事件 今、ニュースで畠山容疑者が自供をし始めたと・・・。 また幼い命が奪われた・・・ 子供を大人が守らなければならないのに その守らなければならない大人が子供の命を奪っていく 被害者の親御さんの気持ちを思うと痛ましく切ない・・・ |

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