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やばい、これもう桜咲いちゃうんぢゃないの?ってくらいあったかくなりましたねー。 わたくし桃色まいけるは女友達いっぱい集めて、コスプレお花見を計画中でございます。 そんな私の悩み事は今年流行のドレス・トレンチが見つからないこと。 どこに行ってもすでに売り切れ!ないって言われると余計欲しくなるのが女というもの。 血眼になって探しております。。 ってゆーか、みんな買うの早いよ〜(泣) <2007年3月6日 Koko@カムデン in LONDON> ドラムス、キーボード、ベース、ギターx2(一人がラファエル・サディーク!)、 バックボーカルに女性2+男性1での8人編成のバンド。 そして、ジョス登場! で、デカイ!! (おそらく、身長伸びたのではないでしょうか、前回の来日から比べてだいぶ!175以上ありそう) や、痩せてる!!! (腰のまわりにモッチリしていた肉が無くなって、腰で歌いあげる雰囲気も一変) ピンクの髪の毛を大きめのスパイラルで巻いてかっちり固めた ビッグヘッドがステージライトに照らされて燃え上がるような強烈インパクト! しかも、衣装は銀色のキラキラスパンコールの人魚チックな超ミニワンピース! (パンチラ写真が地元新聞に載っていたようです) 10センチのハイヒールを会場のお客さんにあげてしまったり、 チューリップの花束を撒いたりと、コミュニケーションも忘れずにと。 LIVEの方は、古い曲はJET LAG、RIGHT TO BE WRONG、SUPER DUPER LOVEの3曲だけ。 後は、『Introducing・・・』より、Trk,2,4,5,6,7,8,9,12,13の12曲(たぶん)。 最終セットリストもらえず。ワタシも出入り有りで定かでなくすみません。 追って正確なものをVAスタッフより。 アンコールのメンバー紹介が異常に長くて、ローリン・ヒルのExfactorもちらっと歌ってました。 印象的だったのは、「MUSIC」の曲へ行く前のMC。 '''「音楽こそが、ワタシが無条件の愛を注げるもの。 音楽がボーイフレンド。ワタシがどう見えようが、どう見えようが、関係ないから」''' 前回の日本でのショーケースと比べると、 歌い方がしっかり安定してきて、 見てるのが苦しくなるような声の絞り出しかたをしなくなってました。 そのため、より安定したパワフルさが備わり、 激しく身体を揺すって踊っても、ステージを転げても、 髪の毛振り乱しても、大股で歩きまわっても、声量や力強さは変わらず、 バンドのリズムに反応してはねるように彼女の声が飛び出してくる感じで、 やはり、前述のMCからも感じられるように、 自分が100%満足して出来上がったアルバムということで、 歌うことが嬉しくて仕方がないという気持ちが、笑顔や身振り手振りからも伝わってくるものでした。 以上もじゃ姐さんのレポからもわかるように、来月の来日ライヴは激ヤバなステージになること 間違いなしです! ソウルフルな歌声に酔いしれたい方!パラフルなステージ大好きな方!
はたまた若い子のパンチラ見たい方も是非是非観に来てくださいねー。 |

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