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今日のバリ島ダイビングサイトの紹介は〜「Nusa Penida」(ヌサペニダ)
バリ島ダイビングと言えばー「Nusa Penida」(ヌサペニダ)と言うくらい有名ですね〜。
私も旅行者でダイビングに来てた過去5年間・・・
ヌサペニダは必ずリクエストしていました〜って言うくらい、大好きなポイントです。
バリ島本土からスピードボートで約40分〜50分。
(ポイントと波の状況により変わります。)
バリ島南東側にある、ヌサペニダのダイビングエリアは
ペニダ島・レンボガン島・チュニンガン島の3つの島周辺に数多く点在し
珊瑚礁はもちろん、大物遭遇率も1番ある所です。
7月頃〜10月ぐらいまではマンボウシーズンで、3m級の大きなマンボウを見る事が出来ます。
また島の南側にはマンタポイントがあり、幅20m程の大きな岩が
マンタのクリーニングステーションになっています。
マンタ遭遇率は一年中90%以上!!!!
多い時には15〜20匹ぐらい見る事も出来るんですよ!
そしてレアなブラックマンタも結構頻繁に見れちゃいます〜。
その他、島の北部エリアは見事な珊瑚礁がギッシリと広がり
そこに住むたくさんの水中生物を見る事が出来ます。
西部エリアでは洞窟ダイビングを楽しめたりとダイバー達を飽きさせる事がありません。 さぁ、「Nusa Penida」の主なポイントは〜?
「マンタポイント」「クリスタルベイ」「SD」「トヨパカ」「ペッド」「サケナン」
「トゥグ」「サンパラン」「ブルーコーナー」があります。
バリ島本土からスピードボートで約40分〜50分。
(ポイントと波の状況により変わります。)
一般的なダイビングスタイルは外洋には出ずに
島のリーフに沿ってのドリフトダイビングになります。
是非、ヌサペニダでのダイビングはいかがでしょ〜か?
バリ島でダイビングするならGO DIVE BALIへどうぞ!
*エミコ*
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ダイビング BALI
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バリ島の海〜と言えば、みなさんどのポイントを思い出すのかな?
私だったら、まず「Nusa Penida!(ヌサペニダ)」・・・かな。
その他トランベンではギンガメアジの群れに、沈船リバティー号。
ゆったり潜る事もOK!そしてマクロが豊富なパダンバイも大好き〜。
まだまだあります、アメッドにムンジャンガン島、シークレットベイなどなど、
それぞれのポイントが特徴的です。
今日紹介するのはGO DIVE BALIがDiving+Spaとのパッケージでも組み合わせている「パダンバイ」
このポイントはバリ島東海岸にあり、バリ島で一番最初に開発されたダイビングポイントです。
流れも穏やかなので初心者ダイバーも安心してダイビングを楽しめることができ、
白砂の水底と浅瀬の珊瑚が豊富なことからスノーケリングにも人気があります。
クタから車で1時間30分。
パダンバイ到着後、GO DIVE BALIではビーチ沿いのレストランをベースにして
ジュクンに乗りポイントへ向います。
移動時間は約5〜10分です。
それではポイントの紹介〜♪
「ブルーラグーン」
ジュクンに乗り移動時間は約5分。
名前の通り小さな湾内の水域はバリの中でも特に青く澄んでいて、パダンバイの代表的なポイントです。
湾を出て北側はウォールダイビングを楽しめ、南側には枝珊瑚の群生地があり
スズメダイの群れやコショウダイの群れを見ることが出来ます。
お次は「タンジュンジュプン」
ここではエントリー後、水深18m〜20mの所に沈船が有ります。
この沈船で、毎回見れちゃう生物は〜「オオモンカエルアンコウ」
そして人工リーフが斜面に沿って形成され、ハナミノカサゴ、ミナミハコフグの幼魚、
アカククリ、ヤッコエイ、コブシメなども見ることが出来ます。 その他、最近よく見かけるのが「オデッセイ・サブマリン〜」(汗)
ちなみに潜水艦です(笑)!
最近ダイバーの直ぐ近くを通って行くんですよね・・・。
他にもパシルプティやコーラルガーデンなど、
マクロが豊富なパダンバイ〜。
是非Diving+Spaのパッケージを利用してみて下さいね!
*エミコ*
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昨日のお客様はトランベンで3dive。
海外でのダイビングは初めてです!と、期待いっぱいのお客様〜。
トランベンに向かう車中の会話で、
バリ島ダイビング情報に、観光情報〜色々と話してたのですが、
お客様との会話でどうしてトランベンに決めたのか聞いてみると…(笑)
「ヌサペニダとトランベンと迷ってたんですが・・・・。
マンタはタイミングもあって100%見れないかもしれないけど、
沈船(リバティー号)は100%見れるでしょ?」
た・し・か・に!(笑)
1日しかダイビング出来ない時は、ポイント選び・・・迷いますよね。
トランベンもヌサペニダもとっても魅力的!
次回はヌサペニダへ行きましょうね〜。
ではここで、トランベンのリバティー号とは?
クタから車で移動すること2時間30分。
北東海岸に位置しダイバーやスノーケラーに人気のレック(沈船)ダイビングポイントです。
第2次世界大戦中に日本軍によって、攻撃されたアメリカの貨物船リバティー号が
ビーチから僅か10mほどの海底に沈んでいます。
なんと大きさは約120m!
リバティー号の周りでは沢山の種類豊富な魚達やレアな固有種も見れちゃうし、
戦後数十年の歳月の力で、船体にはぎっしりとソフトコーラルが付いていて
魚の住みか漁礁化しているんです。 ちょいと探検気分も味わえます。
そして、トランベン名物とも言えるでしょう!
「ギンガメアジのトルネード」
「ギンガメアジと私〜」
こんな風に毎回ギンガメアジの群れを見ることが出来ます。
ゆっくり近づけば、トルネードの中に入ることも出来ちゃう〜。
昨日の1本目はドロップオフ。
2本目、3本目はリバティー号でした。
初トランベンのお客様は、エキジット直後に
「あの大きなお魚はなんですか〜?」
「キラキラしてたあれは?」
などと、魚に興味深!
ログブックにもぎーっしり、お魚の名前を書いてまいしたよね!
また、この日は透明度があまり良くなく8mくらい。
「でも、日本と比べると全然イイです!」ってお言葉も。
(最近雨が多かったので・・・チョイ濁り気味です。)
初バリ島ダイビングも楽しんで頂けたようで、嬉しかった〜。
次回はぜひヌサペニダでマンタやマンボウを見て欲しいなぁ〜。
マンタはこんなにカッコイイ!
ご利用ありがとうありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてまーす♪バリ島でダイビングするならGO DIVE BALIへどうぞ。
*エミコ*
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皆さんお元気でしょうか? GO DIVE エミコです。 久々にブログアップ↑↑↑ そして今日はクリスマスイブ〜♪ っていっても、パーティとか有りませんけど(涙) そうそう先日ひっさしぶりにファンダイブに行って来たので、 海情報を書いてみます。 久しぶりのファンダイビングはトランベン! 実はファンダイブ8ヶ月ぶり・・・です。 トランベンと言えば、120mの大きなリバティー号に定番ギンガメアジ、 そしてマクロが一杯の贅沢ポイント。 朝6時30分にショップを出て、到着は9時過ぎ。 まだ他のお客様は来てなくて、ガラ〜ンとしたレストランでした。 いつもは、外人さんダイバーが沢山いるので、何だかちょっと寂しいかも・・・なんて。 早速用意をして、狙うは深場のアケボノハゼだー! BOSSと一緒に深場へGO〜。 水深40mまで一気に落とし、6分間の勝負〜。 ・・・でも居なかった。 探す→前進→探すを繰り返しながら、ぎりぎりまで粘ったけど・・・。 しかも、流れも強いし透明度も5m程。 トランベンで海況が良くないのは久しぶりでしたよ(汗) でも、海況悪くても私には関係有りませ〜ん、 久しぶりのファンダイブ、カメラ片手に楽しんできました! ピンクスクワットロブスターに夢中になっていたら 「オレも写真撮ってくれ〜」って感じで大きなナポレオンが目の前に! ナポちゃんは後ろ姿〜。 そしてヨルンナ・フネブリス。 初めて見たけど、白い体に焦げ茶の模様は本当に「牛」だな(笑) 2cm程の小さな個体だったけどシークレットベイでは定番のようにいて、 比較的大きくなるのでカメラ派ダイバーに人気ですよ〜。 ホヤは最近復活したかな? ホンワカと青光して幻想的なものから、 中まで透けちゃって、ペットボトルと間違えそうな面白いホヤも見る事が出来ました。 よ〜く見ると白いスジがペットボトルに見えませんか〜?←私だけ? 浅瀬に戻るとギンガメアジのトルネード! 私はジリジリと近付いてトルネードの中に入るのが大好き〜♪ うぅ〜ん、やっぱダイビングって楽し〜い。 そしてカメラのシャッター感覚も久しぶり〜。 それにしても、最近はウミウシが増えてきています。 雨季のトランベンはウミウシが豊富。 浅瀬でじ〜っくりウミウシ・フォトダイブなんていうのも、面白そうだな〜♪ やってみたい!!! バリ島でダイビングするならGO DIVE BALI (写真はBossからお借りしたものも有ります。)
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久々にブログアップ! 5月16・17日はヌサペニダへ行って来ました。 このヌサペニダは、私がお客でBALIに通っている時からの だーーい好きなポイントの一つです♪ 「ヌサペニダ」と言えば? ハイ!マンタですね〜〜。(7月頃からはマンボウも見られますよ) 私も毎回必ずリクエストしてました、「マンタポイント」 以前は1ヵ所でしたが、最近は新しいポイントもあります。 サヌールから出航し、40分ほどで到着します。 (あっ、船酔いが心配な方は酔い止め忘れずに飲むといいですよ。) そして、この2日間はとってもアタリでした!!!! どなたか強運の持ち主がいらしたのでしょうか・・・。 マンタがあちらこちらから次々と泳いでくるんです。 1日目は5分ほど泳ぐとマンタ登場。 2日目はエントリー直後にマンタ登場。 1日目は11枚くらい、2日目は20枚はいたのでは?と思うほどの枚数でした。 ここバリ島でマンタに出会える確立は95%以上ではないでしょうか〜!!!! しかも、カッコイイブラックマンタも見れちゃうんです。 ブラックマンタは1日目1枚、2日目は2〜4枚ほどいましたね。 このマンタ沢山の状態で一眼持って潜ったら・・・・ 私、エキジットできませ〜ん(笑)まだ潜っていたいですーー!ってたぶんなります。 (無理を言わなーーーい・・・ですね) だって、、、ここだけの話ですが、 バリに5年弱通って、マンタの乱舞を見たのは今回が初めてなんです。 以前では私の「マンタに会いたい」という、「念」が強すぎたのか、 5枚以上は見た事がありませんでした(涙) (そういえば、お客の時に「見たい!見たい!」って強く思いすぎると マンタ出てくれないよ〜なんてBOSSに言われたことありました。) なので、この2日間は私にとって思い出の1本となる貴重なダイビングでした。 そして、7月頃からはマンボウシーズン到来です。 こちらも、待ち切れないです! ぜひ、皆さんもバリ島でダイビングしてみませんか? *エミコ* |




