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☆ウドの花後
☆シシウド
☆紅葉してる葉とペア
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☆綿毛がくるくる
☆ようやく横尾山荘前までとうちゃこ
☆何やらTV撮影が行われてたよ。
☆ここで山ガールのブロ友さんに逢えるかなと
キョロキョロしてたけれど・・・
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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ☆帰宅してから聞くと同じ場所にいたみたいだったよ!
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の電波状況が悪くて残念だったよ。☆巨大なフジアザミ
☆ハート型のカツラの葉が紅葉して散る時に
かすかな香りがするんだって
☆淡いカラーのトリカブト
☆今度はこの↑カラマツが黄葉する時に行きたいなぁ
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☆長野・涸沢カール
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詳細
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☆AM5時30分ごろまでモルゲンロードを堪能して朝食
☆前日から北穂高岳へ登ってる健脚メンバーが早朝下山予定だったから
☆6時30分ヒュッテを後に周辺の紅葉をゆっくりと楽しみながら
下山したよ。
☆ふたたび最後のカールが見えるところからバイバ〜イ
☆山には雲が降りて来てたよ。
☆先日の台風16号で落石崩落した所はみんな一列になって
慎重に足を運んだよ。↑画面右下
☆本谷橋のすぐ下まで水位があがってたらしいけれど
勢いは衰えず水量だけは治まってたよ。
☆こんなかわゆい実に逢えて今まで気が抜けなかったのに
思わず顔がにっこりだったよ。
![]() ☆ススキも太陽に照らされてキラキラ
![]() ☆やっとのことで屏風岩が見えてきたよ。
☆行きしこの辺で単独のお猿さん
まわりには誰もいなくて一瞬ドキッとしたけれど
何事もなく通り過ぎてくれてホッとしたよ。
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☆2014.2015年にはここでステイしたんだよ。↑
☆今年は予約がとれず涸沢ヒュッテでだったよ。↓
![]() ☆ヒュッテHPより↑
☆テント泊の時は朝夕ごはんのみヒュッテの食堂へだったけれど
中へ入るのは初めてだったよ。
☆中は高山植物の部屋名で仕切られていて
入り口から一番最初の「いわかがみ」の部屋だったよ。
☆シーズンオフには積雪のため柱のみで建物はみんな板の状態で
収納されるんだって
☆そして山開き前に管理人さんたちによって今の状態に復元
されるんだよ。
☆布団は最初から敷きつめられていて一枚の布団に2人で
左右の隅に枕が並べられていたよ。
紅葉の混雑期には2.3人で一枚の布団だって!!
☆チェックインした順番に場所が選択できたよ。
☆ラッキーなことにこの日はちょうどひとり一枚の布団で
☆午後2時過ぎから雲が立ち込めて視界も0だったから部屋にこもって
荷物の整理や同じ部屋の人とのおしゃべりに花が咲いたよ。
☆この小さな窓から外を眺めると・・・三日月&星がみられ
![]() ![]() ☆夕食の後テラスへ出ると↓のような光景が広がってたよ。
☆高台に見えるのが涸沢小屋
☆その下に色とりどりのテントの灯りが煌めいてたよ。
![]() ![]() ![]() ![]() |
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☆いちめんの雲におおわれてた空から三日月が顔を出したよ。
☆そしてだんだんと・・・バラ色に
☆やがてテント場の雲も
涸沢小屋も姿を現したよ。☆次々に雲は姿を変えてバラ色にチェンジ
☆山の姿も・・・くっきりと
☆山肌に紅葉の木々も姿をあらわして
☆つかの間のモルゲンロートが見られたよ。
![]() ☆ヒュッテのギャラリーさんたちはそれぞれの
や や に焼けつけて☆感動の瞬間を分かち合えて至福の時間が過ぎて行ったよ。
☆モルゲンロートとは、モルゲン(Morgen)が「朝」、
ロート(rot)が「赤い」というそれぞれの意味を持ちます。
その二つの意味を掛け合わせて、モルゲンロート= 「朝焼け」という意味になります。
朝焼けが山肌に当たり赤く染まることにより、燃え上がるようにも見えるので「アルペングリューエン」とも いいます。
「グリューエン」とは、ドイツ語で「燃える」という意味になります。 モルゲンロートには、「これからの未来への力強くさわやかな決意を促してくれる」と感じ取れる登山者もいます。 ☆2015年のモルゲンロート・・・http://blogs.yahoo.co.jp/emmy12031500/13804095.html
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の電波状況が悪くて残念だったよ。




涸沢小屋も姿を現したよ。
や


