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☆エントランスガーデンで白いホトトギス
☆ちいさなチョコレートコスモス
☆菊の花のようなコスモス↑
☆アカタテハも一生懸命吸蜜に夢中!!↑
☆酔芙蓉もまだまだきれい!
☆ノイバラの紅い実↑
☆ウィキョウ(フェンネル)の花↑
☆個性的なコスモスに蛾が吸蜜↑
☆葉っぱの縞模様も美しいカンナ
☆燃えるようなオレンジカラーの花↑
☆ここにはケロちゃんいなかったよ!
☆大輪のダリアも咲き誇ってたよ!
☆びわ湖大津館のイングリッシュガーデンは
今頃バラも見ごろだよ。
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☆びわ湖大津館
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詳細
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☆イングリッシュガーデンの池で咲いてる睡蓮↑
☆池のそばでカリガネソウも見つけたよ。
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望遠からマクロレンズに交換してると・・・こんな蝶が↑☆寄ってみると・・・
☆翅に特徴のあるウラナミシジミだったよ!
翅の裏面に、茶色と白色の細かい波模様のあるシジミチョウ。翅の表面は弱い光沢のある薄青色。
草地や畑の上を活発に飛び、いろいろな花で吸蜜する。 南方系のチョウで、夏から秋にかけて分布をどんどん北に広げるため、関西周辺では秋に見る機会が多くなり、都会の公園で見かけることもある。しかし、暖地を除いては越冬することができず、冬の訪れとともに死に絶えてしまう。 幼虫は、ソラマメ、エンドウ、ハギ類など、マメ科植物の花や若い果実を食べる。 ☆ゼフィルス☆
昆虫綱鱗翅(りんし)目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科 ミドリシジミ族Thecliniの俗称。ゼフィルスZephyrusという 属名は、現在では分類学上Thecla属の同物異名として破棄されているが、長い間ミドリシジミ族の属名として世界的に使用 されてきた関係もあり、またミドリシジミ族(現在では多数の属に分割されている)全体を表現する用語として便利なために一般によく使用される。日本産は13属24種、シジミチョウ科としては大形の部類に入り、その色彩・斑紋(はんもん)に変化が多く、また美麗種を含むので、この仲間の愛好者は多い。 ゼフィルスの主産地は東アジアからヒマラヤにかけての温帯(一部暖帯)で、ヨーロッパ3種、北アメリカ2種というようにほかの地域では日本に比べてはるかに種類が少ない。
☆フジバカマ・・・アサギマダラの好きな花↑
☆キキョウも白↑と紫が↓
☆ピラカンサスの実もこんなに紅く変身↑
☆秋バラ以外にいろんな花や鳥が楽しめたよ!
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望遠からマクロレンズに交換してると・・・こんな蝶が↑


