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☆谷汲大洞地区の住民によって開園した施設
☆約3haの敷地に約50種の30万球のゆりがWELCOMしてくれたよ。
☆アイボリーのや
☆イエローのも
☆真っ赤なのも
☆ピンクの可憐なの
☆オレンジカラーのも
☆イエローの元気印さん・・・スカシやオリエンタルカラーのもね。
☆山を切り開いて整備された公園では森林浴とともに色とりどりの花が観賞できるよ。
☆山にひろがるゆりのパノラマ「谷間のゆり園」という言葉が
ぴったりの所だよ。
☆7月中旬まで開園☆
☆アクセス・・・谷汲山華厳寺より車で5分☆
☆岐阜県揖斐川町 谷汲ゆり園☆
☆TEL 0585−56−3988☆
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☆岐阜県・養老市
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詳細
コメント(19)
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☆見慣れた近鉄電車カラーがホームへ・・・
☆行先は大垣
☆反対ホーム側には・・・桑名行き
☆名産のひょうたんで駅名をだよ。
☆駅正面から見ると屋根の上には2つの「ドーマー」と呼ばれる
洋風の飾り小窓
☆鬼瓦の真ん中にはYのイニシャル
養老鉄道・養老(ようろう)駅は、大正8年に竣工した2代目の駅舎
です。漆喰の壁の大きな木造平屋建てで、入母屋造り、瓦ぶきの二層
屋根には、和風の鬼瓦と「ドーマー」と呼ばれる洋風の飾り小窓が同居しています。鬼瓦には当時の社紋が彫られ、観光名所「養老の滝」への玄関口としての意気込が感じられる設計です。養老線は、三重県の桑名駅から岐阜県の揖斐駅までを結ぶローカル線で、長年、近畿日本鉄道の経営でしたが、平成19年からは養老鉄道が運営しています。
☆駅前の名物「キビ羊羹」店のおばさんのお話によると
この駅ができた当時は正面はグリーン車専用の入り口で
それ以外は左手の改札口からと決まっていたそうだよ。
☆当時駅前にはタクシーではなくて人力車が20台も常駐してて
養老の滝への観光客を運んでいたんだって!
☆車窓からみた養老周辺はまだ稲刈りが始まっていなかったよ。
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☆古くより、文人墨客にも親しまれてきた名瀑で、
日本の滝百選に選定されているよ。
高さ30m、幅が約4mあり、岩の角を打って
流れ落ちる水は清冽で、その雄麗な姿は必見だよ。
☆この滝には滝壺がなくて水しぶきが降り注ぎ
ここからたっぷりのマイナスイオン浴びられるよ。 ☆滝のそばには不動明王様がお祭りしてあって 観光客の無事をお祈りする滝開きが毎年7月1日に行われ、
夏の風物詩として定着してるんだって。
☆こんな伝説があったから「養老の滝」というんだね。
☆マイナスイオンをいっぱい浴びたから皺も伸びて
少しは若くなったかにゃ〜
![]() ![]() ![]() ![]() ☆滝の水が酒に変わったという「養老孝子物語」は
この地域に語り継がれる伝説だよ。
孝子物語 〜親孝行の昔話〜
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