|
☆こんなポーズで失礼します〜
☆長い間狭い箱に閉じ込められてたから・・・ストレッチしなくちゃ〜
☆やっと出てきても自由に動けないよ・・・
☆うんうん足も手も感覚が戻ってきたよ。
☆よいしょっと!
☆息を止めないでリラックスして・・・
☆あぁ〜これですっきりしたよ!
☆また長い間ここに座らなければならないから・・・
☆たまには夜中に抜け出ておいちいものいただきに脱出するかもね。
☆一刀彫・楠申☆
|
☆奈良県・橿原市 橿原神宮
-
詳細
全1ページ
[1]
|
☆京都駅から近鉄電車で橿原神宮へあいにくの雨がぽつぽつと
☆久しぶりに参拝&記帳してきたよ!
☆あっ!あんな所に八咫烏かにゃ???
☆日本最古の正史ともされる『日本書紀』において、日本建国の地と
記された橿原。
天照大神(あまてらすおおかみ) の血を引く 神倭伊波禮毘古命(かむやまといわれびこのみこと) (後の神武天皇)が、豊かで平和な国づくりをめざして、九州高千穂の宮から東に向い想像を絶する苦難を乗り越え、 畝傍山 (うねびやま) の東南の麓に橿原宮を創建されました。
☆大きさは、高さ4.5メートル、幅5.4メートル。橿原市内在住の
日本画家「藤本 静宏」さんが「嵐山モンキーパークいわたやま」に
足を運び、ニホンザルをモデルに太陽を背に、子ザルを抱く愛情あふれる母ザルが描かれています。「親子ザルの絆を描くことで、平和がずっと続いていく願いを象徴的に込めました」とコメントされています。
☆2011年までは上村淳之画伯が 描いてきたが干支が一巡したので、
橿原市在住の画伯にバトンタッチされたらしいよ。
☆この絵馬は11月末まで飾られてるので見に行ってよね。
|
全1ページ
[1]





