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最近忙しくて、中々ブログを更新できません。
いつも来てくださる方々申し訳ありません。
今日は女性について書きたいと思います。
よく雑誌やプライベートでも、女性がHの時感じてる振りをしていると聴きます…。
ただ、男の私も同じ様に、気持ちいい振りをしている時があります。
例えば、私自身をかわいがって欲しいとリクエストすると、
十人中九人までが、すぐに私自身を口で、かわいがってくれます…でも、
あまり、気持ちが良くなく・・
多分女性もそうだろうけど…
いきなり口で自身を可愛がられても、あまり感じません…、
で、相手が焦れば焦るほど、強い刺激をするだけで、痛いぐらいです。
(このことは勉強になります。)
この点は多くの女性にも共感していただけると思います。
そんな私でも、私を虜にした、かわいがりかたをしてくれた子がいました。
当時彼女は20代前半、僕は、20代後半の時でした。
ひょんな、きっかけで付き合うことになった、彼女ですが、、、
非常に僕自身のかわいがり方が美味くって、虜になってしまいました。
彼女は、まだ女の喜びを知らずに、(気持ちいいことは、いいらしいですが。)
さほど、快感を覚えていないまだまだ未開拓の肉体の持ち主でした。
ある時、彼女が積極的に私自身を唇で抱擁してくれました。
その快感は今までに味わったことのない、甘く、全身が硬直するほどのものでした。
先ず、ベットに座っている私の前に跪き、私自身を手に持ち、
ゆっくりと、やさしく舌全体で私を包んでくれました。
(僕は全体をぬめっとした、生暖かい、ざらついたやわらかい、羽毛に包まれた感じ)
そして、彼女の舌は私を包んだあと蛇がポールを登るように先っぽまで舐め上げて、
亀頭の部分に舌先を尖らせて中に入れてくるのです。
(まるで先から気持ちのよいやわらかく、固い生き物が僕の中に入って来るような感覚)
次に、舌は私自身の裏側に這わして、舌全体で、包みこみました。
そして、手で僕自身を最初はゆっくり、そしてリズミカルにしごきながら、包み込んだ舌は、
僕の裏側をゆっくり、激しく動きながら、裏側の一番敏感な部分は、舌の中央にで包みながら、
ある、一定の旋律を奏でました。
快感の波に巻き込まれて逝くような感覚に、何度も腰が抜ける感覚と、
快楽の波に溺れそうな僕は、弄ばれ、全てを出してしまいそうになりました。
その時の彼女の表情は、目をつぶり、一心不乱に私を快楽に導こうとしている。
後で教えてくれたのですが、お互い一つにするようりも、彼女は唇の方がいいらしく、
好きな男の為に、一心不乱に相手自身を堪能することが好きだそうです。
まだまだ、青い果実のような女の子の一つの愛情表現?
この時の快感は未だに覚えています。
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