妄想と現実

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ドラキュラ

い・いたい。
何にしたの↑ 咬んだの?↓
いたいよ〜・・・アン

「ニヤリ」

あ〜ン〜・・い−い〜・・・・
あぁ〜いっちゃう、いっちゃう。

「ゆっくり、首筋に犬歯を立てる・・・・」

あぁあぁ〜ん、あ”ぁあ”ぁ〜〜ん

「犬歯に力を入れる。」

う〜う”ん
(グショグショ・・・・)
「フウ。」
(あそこから大量の液が出ている・・・・)

もうダメ、もうダメ、好きにして、好きにして、も・っ・ともっと、咬んで〜、突いて〜〜・・・・
あ”あ”ぁん” 
「・・・・・・・・」


ドラキュラに咬まれると、その生命を吸い取られる快楽から、また、咬まれたくなるらしい?

・・・このドラキュラは咬むことで、極快楽へ連れて行ってくれるらしい?

(たんなる妄想・・・・・。)

愛しき女たちへ

あなたは、いつもひどい。

私を散々感じさせて、いつも涼しい顔。

あなたは、いつもひどい。

私が嫌がろうが、抵抗しようが、いつも快楽の前にひざまずかせる。

あなたは、いつもひどい。

私をいつも壊して楽しんでいる。

あなたは、いつもひどい。

私を散々壊した後に、つも全身の穴という穴から私に侵入してくる。

あなたは、いつもひどい。

私を骨の髄までしゃぶり尽くすような愛し方をいつもして、
他の男じゃ濡れなくなった。

あなたは、ひどい男(ひと)。

私の心と身体をこんなに変えてしまって。

快楽と壊れる日々続編

どうしたんだろう、疲れているはずなのに・・・。
『女のぬめりが欲しい・・・』

(ハァ〜〜ッ下半身が・・・・。)

『キッスしろ』
唇をクションにして、ゆっくり重ねる、濡れた液が僕の唇を通して彼女の中に入って行く。

彼女の息が荒くなる、舌が溝のようになって彼女の奥深くに、唾液を流し込む。

「あぁ〜・・・・」

『肌を露出させろ、体温を感じたい』
彼女のTシャツを捲し上げて身体を逢わせて、ゆっくり彼女の中にぬめりこむ。

「いや、いやよ。」(だめだよ、僕じゃあもうとめられない・・・・)

鼻腔に匂いが染みてきた。

「感じちゃう・・・・」

『感じているんだろ』

匂いがメスに変った。

彼女の中に入っていたもう一人の僕が徐々に出てきた。
そして、彼女の顔が、どこに行ったかわからない顔になっていた。

「壊れちゃう、壊れちゃう。。。」
『もう壊れてるだろ、ここがどこかわかるか』

「あぁ〜〜死んじゃう、死んじゃう」

(いつものまにか、あいつはまた、彼女の中に入っていた。)

『大丈夫、死んでも、新しい淫欲なお前が生まれるから』

「あぁ〜あぁ〜・・・これ以上行ったら、本当に逝っちゃう、壊れちゃう、死んじゃうよ。。。」

「だめ〜・・・」

(そんなにむさぼり食うような愛しかたしたら、本当に何もかも残らなくなっちゃうよ)
『まだだ、まだ、足りない、ここに肉が残ってるじゃないか』


(何も残さないつもりかい。)

快楽と壊れる日々 ケータイ投稿記事

あぁ〜…、
又来た、疲れてないの?昼間あれほど働いていて。

いやよ、昨日あんなに私を激しく愛したくせに、今日も…。

いやよいやいや…壊れちゃう。

他でやってよ〜。

アァ〜ア〜…だ・ダメ〜、感じちゃう、壊れる壊れる…

い…いや…。
どうしてそんなに元気なの?

あれだけ働いているのに、寝なくていいの?

ダメ、このままいったら「死んじゃうかも」

身体が怖がる。

快楽に壊わされそう…

焦り

いいよ、時間作る。

出会い系で知り合った33才人妻。
彼女とはメールの交換から、数度食事&ドライブをした仲だ、まだ抱いていない。

なぜ、抱いてないかと言うと、抱く機会がないのと、抱きたいと感じなかったからだ。

確かに、自分を慰めることもあるけど、正直気に入った女以外は抱きたくない。
(※心が動かない女)
それは、容姿、年齢に関係ない。
綺麗でかわいいく若い女でも、つまんない女はつまんないし、おばさんで、デブの女でも楽しい女は楽しい。それはセックスに限らず、遊んでいても同じこと。

でもこの間、抱いてしまった。
全然楽しくなかった、それは相手がセックスを楽しむほど、情熱的なセックスをしていないのと、セックスをお義理でやっている女だからだ。(本当か?勝手な想像)

セックスは身体を使ったコミュニケーション。

僕の手が相手の身体に触れたとき、その触れ心地を味わいながら、相手の感じ方に心が感応する。
あ〜肌がざわめいて来た、身体が小刻みに感応してる。
「ビックン、ビックン」身体が時折、しなる。

俺の心もゆっくり、ゆっくり感応する。

息遣いが聞こえる「う〜ん、う〜んあぁぁ〜・・・ハァ〜ハァ〜」心音と呼吸が乱れてくる。
そして、女の身体に力が入る。
左手は背中に、右手は俺の心をまさぐる。

まさぐる右手は俺の心を摑み「あ〜あ〜、、、、」身体の中心が熱い。

あっ「妄想してた。」

だから遠いあの日から、心が動かない女を抱くのは辞めたと決めた。

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