ゆうと・・・・・

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

現在進行中?

ゆうとの、その後の関係ですが、メールと電話の連絡は取っています。

きっかけは、ゆうの店行った後、僕が、ゆうからメールをもらいました。
返信に、ちょっとHなムービーメールを送ったのがきっかけです。
(僕的には少しきしょいかな?/因みにテレビ放送できる内容のムービーです。)

数日後、僕がゆうから、これもHムービーメールをもらいました。
(これもテレビで放送できるレベルかな?)
思わず電話して「今夜一人Hするよ」と留守電入れました。

翌日、ゆうから「これからします」とのメールをもらいました。
僕は思わず駅のトイレに駆け込み。
「テレビで放送できるHムービーとテレビで放送できないHムービー」
二本取って、ゆうに「おかずにして」と書いてメールしました。

その後ゆうからまだ、連絡がありません。

どうする俺??
どうなる俺???

つ・づ・く    かな?

後書き・・・2の続き ケータイ投稿記事

続き・・・

ドアを開けると、ゆうが立っていた。

「はぁー・・・」
「なんできてるの(少し怒気を含んで)」
「嫌なんじゃない?」

「・・・・、まぁ入りなよ・・・。」(僕)


ベットに二人で腰かけて。

「何しに来たの(-_-)」(ゆう)

「顔を見に、あんなメールもらった後だから・・・」

「普通来ないよねー。」(ゆう)
「嫌じゃない↑」

「嫌だよ・・・」(僕)
(仰向けに寝転がり・・・)
「好きだったし、あい・・・・」

(ゆうの手が不意に伸びって来て、僕の口に軽くあてた。)
(彼女は僕にまたがると、おもむろに、スカートをすりあげ、パンティ越しに、ゆう自身を僕自身にあててきた。)

「それ以上言わないで、好きなのよ・・・大好きなの。」
(あぁ〜ん、キッスを・・・・)
「あぁぁん、ダメなのよ、エモーションの手が忘れられない、エモーションの舌が、口が・・・・」
(身体を離したゆうが、おもむろに僕のズボンに手をかけた。ベルトとファスナーを外して、パンツと一緒に脱がした。そして自分は、パンティに手をかけて脱いだ。)
「私が思っている以上にエモーションのこと、好きになっていたの、どうしていいかわからないの・・・」
(ゆうはゆっくり腰を落とし・・・・・)
『その腰の落とし方は中に入れる落とし方・・・・』
「ダメだよ、入っちゃうよ・・・・」(僕)
(僕はゆっくり首を振る、でも入らないように腰は使っていない。「どうしてと僕の表情が変わる。」「ゆうは、ゆっくりかみ締めるよな表情で・・・・」)

生で、熱いゆうの中に入っていった・・・・。
「あぁ〜〜ん、これが、これが欲しかったの、エモーションかった〜い。」
「好きなの、大好きなの・・・・」
(僕が口を開こうとすると)
「ダメ何も言わないで・・・・本当に・・・・」
「あ〜ん、う〜〜ん、いつもそう、気持ちよくなるとき、いつもエモーションのこと思い出していた。エモーションのこと考えないと気持ちよくならなくなちゅあった・・・・」

「ゆう、ダメだよ、今、生なんだから、ね!」(僕)
「コンドーム付けって、又、中に入るから、ね。いいよね。」
(頷くゆう)

二人は全裸になって、又抱き合った。
「そう、これ、これが欲しかったの。あんぁんあぁぁぁん・・ん」
「唾液が飲みたいの唾液を・・・・」
(舌に乗せた唾液をゆうに流し込む。ゆうは流れ込む唾液を、すすってきた。)

「私知らなかったの・・・こんなに嫉妬深い女だったなんて、エモーションがそうしたのよ。」
(おいおい何ゆうてんねん、めちゃめちゃ嫉妬深いやん。「僕の心の声」)

(時間が迫ってきた、行き難い上にコンドームまでしている・・・・・)
(快感も快楽もあまりなかった。でも、行かなきゃ・・・・。)
そして、時間が迫って来ているのを感じながら、ゆうにお構いなしに、自分が行けるような動き方をした。

腹の底から搾り出すような声が出てきた。
「ううを〜う」
(この声はザーメンを身体から搾り出す為に思わず出てしまった。)

「動かないでゆう。」(ゆっくりやさしく)
(大量なザーメンの重みで、コンドームが取れそうになってる。)
「ふ〜う。」(身体が動かせない。)

ゆうはコンドームの処理をした後、舌を出して僕自身をペロペロ舐めてくれた。

「エモーションの香水の匂い嗅ぐと濡れて来ちゃう」
「気持ちよくなる時って、エモーションとのエッチを思い出したとき・・・・」
「でも、いいの・・・・」
「また、来てね。」
「エモーションさんがこれるときに・・・・」
「わかったよ、今度は8月ごろかな。」
「うんうん、無理しないでいつでもいいから・・・・無理しないで来れるときに来て。」
「わかった。」

何なんだろう、どうしたらいいのかな?どうしたいのかな?

8月に行くかどうかは、わからない。


(生まれて、初めて女が怖いと思った数日間だった。)

後書き(つづき) ケータイ投稿記事

バ−で、ボ−トしていると、携帯がメールの着信を知らせる。

ゆうからだ・・・
「あんなに電話で話したのに、一度は許すと言ったけど・・・やっぱり許せない、私を騙したのね。」
「ムカつく、ムカつく、ムカつく・・・。」

何なんだよ・・・。
・・・・・

明日また、ゆうに逢いに行かなければならないのか・・・?
「嫌だな・・・」
多分ゆうは、イライラして、眠れないんだろうな・・・。

逢って、何て言う?
「顔が見たかった。」
「抱きしめたかった。」
「また、眠れない夜過ごしているから心配で・・・」

(どんな気持ちで逢いに行っていいかわからない。)

次の日。
電車に乗った。

・・・、自分がカワイイ。家族が大事。

ゆうは自分を見失ってる。
大丈夫かな?(誰が?)

妻の言葉が蘇る
「遊んでもいいけど家族に危害を加える相手とは・・・」

どうしてこんなことになったんだろう?
もともとゆうが思い込み激しい女だったから?
僕の愛し方が悪かったのか?
わからない・・・

う〜ん・・・。


愛したことは本当だし、嫌な部分、痛いことは、なしなんて言えないなか・・・。


ふぅ〜・・・。
嫌なことも痛いことも受け止めるか・・・。
愛したんだから・・・。


ホテルの一室でゆうを待つ・・・

「コンコン・・・」

(つづく・・・2)

後書き・・・ ケータイ投稿記事

ゆうとその後。

前回の最終章より、誤解をして怒っていたゆうのとこへ逢いにいきました。
(僕は全てを清算するために・・・・)


ゆうは、新しい店に移っています。
以前いた店と同類のホテル型ヘルスで、場所は同じ渋谷で働いています。


一応前回の電話では、僕が店に行っていないことを、ゆうが無理矢理信じた形でした。
(ゆうは納得していないようです。)


ホテルの部屋でゆうを待っていると、
「トントン・・トントン」ノックの音がして、ゆうが入ってきました。

ゆう「来てくれたんだ。」
僕「う・ん」
そして、ゆうは前と変わらず僕の膝の上に座りました。

前と変わらない抱擁、熱いくちづけ。
そのまま二人はベットに崩れた。

何度となく繰り返す「くちづけと抱擁・・・」
二人は乱れ、お互いの熱く濡れている部分と熱く固い部分を合わした。(中には入れていない。)
何度か熱く合わせるうちに、最初にゆうが・・・その後に僕が行った。


行った後、二人はシャワーを浴びながら会話をした。
ゆう「前のお店より安いでしょ?」
僕「うん、前の店は何か知らないうちに値上がりしていたような気がする。」
ゆう「そうよ値上がりしたもん。」
僕「やっぱり」
ゆう「・・・・・」
ゆう「エモーションさんいつお店に行った?」
僕「大分前だよ。」
ゆう「うそ、値上げしたのつい最近よ。」
そこから、二人は平行線の言い合いに、、、

ゆうの顔が歪む。
(こんな、ゆうの顔見るの二回目。前は妻のことを中傷したとき・・・)
今度は、少し狂気を持った、危険な歪み方をした。

(その狂気を帯びた歪みに負けした。)

僕「あぁ〜行ったよ、行った。(これでいいだろ?)」
ゆう「裏切ったのね。」
  「一体いつ行ったの、、いつ?」
僕「○月の初め・・・」(適当に言った。)
ゆう「私と別れた後ね。寂しかったのね。」(自分に言っている)
  「でも、信じられない、あれほど電話で話したのに、だましたのね。」
僕「・・・・・・」

半狂乱にゆうが、「むかつく、むかつく・・・」
頭を激しく振り、髪をかきむしり・・・


ゆう、「わかった、別れた後ですもんね、エモーションの好きな通りしていいのよね・・・」
   「わかった、もうこのことは言わない、エモーションさんが私に、逢いに来てくれても、来てくれなくても。」
僕「・・・・・」
ゆう「お別れね。」
僕「・・・・・」
ゆうが僕に抱きつく・・・・

その後、嫌がるゆうの右手を取って「握手」

二人が、「出よ。」


その後、僕は1人で喫茶店へ、一時間程ぼーっとして家の方向に動きだした。
家には、「帰り遅くなる、ご飯いらない。」メールを送信。

家の近くのバーによって、そのまま又、ぼーっと考えました。
(どうしてこんな終わり方したんだろう。)
(みぞうちから苦酸っぱいものがこみ上げてくる。)
(このまま、フェードアウトがいいのか?・・・・)


携帯のメール着信音が鳴る。


つづく。

最終章… ケータイ投稿記事

イメージ 1

昨晩ゆうからメールがきました。

実は7月生まれのゆうに、Birthdayの月だねと、メールを一日の十二時に送信していたので…。
(ほんの僅かですが、期待していました。)

ゆうと完全に別れてから、何度かメールをしていましたが、返信は一通も来ません。
(別れ際に、メールもらっても返信しない宣言をゆうからされていました。)

昨日のメールの内容は、Birthdayメールの返信ではなく、不可解な内容のメールでした。
「お店に来て、○○ちゃん指名してるんじゃない…裏切られた気持ちです。」

何のことか解りません…
僕はあれ以来、ゆうの店には行っていません。

僕から、「なんのこと?」と返信しました。

そしたらゆうから、「今日の○時○○分頃来たでしょう。」

毎週○曜日は会議で遅くなるのがいつものスケジュール、この日も会議が終わったのは、遅い時間でした。
(毎週の会議のことは、ゆうも知っていることです。)
そのことを返信すると…

電話がゆうからかかって来て話をしました。

何回か、僕が店に行っていないことを話しましたが、ゆうは信じなくて…

ゆうからは、こんな台詞が吐き出されました。
「エモーションさんは、奥様に平気で嘘をつく人だから、信じられない。」…。
次の言葉が出ませんでした…。
ゆうの言葉は本当のことで、妻には、ゆうと会うために何回となく嘘をついてきました…

ゆうとの関係がばかばかしくなって。
気がついたら、
「はいはいわかったよ、元気でね」
と言いって、携帯を切っている自分がいました。

「ムカつくやら、悲しかな。」色々な感情が一瞬のうちに飛び交い・・・・・

家に帰って横になってると、
「さっきのメールと電話のことをいつの間にか考えていました。」

でもやっぱり……、
携帯を開きメールを・・・・、
着信アリ。

ゆうからです。
「最後に」のタイトルの下には、
さっきのメールと電話に対してのお詫び
(僕が、ゆうのお店にきたことについて、責めたこと)
と自分がお店を辞めること、
僕とのつながりがなくなるこ、
最後が永遠にさよならの内容でした。

僕はそのメールを覆い隠すように、
「ありがとう」から始まり、
今の正直な気持ちを書き、(ゆうに恋していたこと、今でも友達と考えていること)
そして最後に
          「誕生日おめでとう、ゆう」
                          で終わるメールを返信しました。


これで本当に最終章?


僕からしてみると、もう終わったものだと思っていました。

でも、ゆうにとっては・・・・?


ちょっと苦い最終章でした。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
emo*i*n10*5
emo*i*n10*5
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事