※上手く再生できないときはコチラから
1/31 松田博厩舎31日の京都競馬では五分のスタートから頭を上げて行きたがるそぶりを見せつつの追走。中団に収まってからはスムーズだったが、直線では反応して伸びかけたものの最後は脚色が一緒になって4着。「今日は外枠が堪えました。前走から距離が延びますし、余計に折り合いには気をつけようと思っていたのですが、ずっと前に壁がない状況での競馬になって、スタートからかなり行きたがってしまいました。ゴーサインを出してからの反応はとても良かったのですが、最後の最後で甘くなってしまったのは前半折り合いを欠いた分です。うまく馬の後ろにつけられればよかったのですが…。申し訳ありません」(松山騎手)「外枠からで馬の後ろに入れられるところがなく、前半はかなり行きたがってしまいました。それでも追い出したときはいい反応だったし、使いつつ馬は良くなっていると感じます。枠順ひとつ、流れひとつでこのクラスでも十分勝ち負けできる力はありますから、なんとかしたいですね」(松田博師)
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前にバテている馬と1番人気の馬が見えているので
そこをつけば大外をまわさなくてもよかったのでは…という感じですが
不安だった2400mも大丈夫そうですし
よく頑張った(^^)
マツパク先生が定年なので
この後どこに転厩になるのかなぁ〜
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転厩先で一皮むける出会いがあればいいですね。
2016/2/2(火) 午後 4:21
> 馬好きさん
地味ですが頑張ってくれてますから
無理せず長く競走馬として走らせてくれるところがいいですね
2016/2/2(火) 午後 8:23 [ えむ ]