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いよいよ4日にはJリーグのオールスターが迫ってきたとのコトで 好きな選手が出場するそこのあなたは盛り上がってみたり 好きな選手が組織表の前に敗れ去ってしまったそこのあなたは盛り下がってみたりと 皆様反応は様々だと思いますが、! さてさて、J2を戦い抜く僕らにとっては夏だろうと8月だろうと お休みもお祭りも全く無く(唯一水戸の漢祭りが12日に、しかもウチとの試合で開かれるらしいがwww) 厳しい厳しい日程をひたすらこなすだけなのです。 ただ!!! 妄想の中だけでも、ちょっとはお祭り気分を味わいたい!という 僕のようなサポーターも少なくないはず(笑) ってことで、そう!! 第1回Jリーグディヴィジョン2オールスターゲーム を、例によって頭の中で開催したいと思いますwww ルール(?)は簡単、Jリーグ13チームを東と西に分けて「J2EAST」と「J2WEST」を作り 各チームからスタメン11人、サブ5人を独断と偏見で選ぶというもの。 更に、1チームからの最大選出人数は3人・全てのチームの選手を必ずスタメンに入れる ってルールを追加。(* EASTはチーム数が少ないので、例外として札幌から4人選出) ちなみに今年のJ2は東高西低の感があるので、 13チームはEASTが6チーム・WESTが7チームとしました。 それでは早速、まずは「J2-EAST」から発表!!! 21得点7アシストと、昨季を更に上回るペースでゴールを量産してるフッキは当然の選出。 コンビを組む相手に悩んだものの、MFで選びたい選手が多かったので MF登録のロペスを前線に回すことにした。 ここ最近は不調が続いてるが、日本人ストライカーとして10得点を挙げてる中島は立派。 今は怪我で戦線を離れてるが、序盤戦は山形のエースとして奮闘していた豊田も選んでみた。 8アシストという結果だけでなく、今季は運動量豊富に走り回ってる財前をトップ下に。 ロペスと共に仙台の攻撃を牽引するリャンは右サイドで、 鉄人のようなスタミナと、対面での守備の強さでチームに貢献する服部を左サイド。 不調の水戸から、五輪代表に選ばれるほどの活躍を見せる小椋、 首位札幌で全試合にスタメン出場し、三浦サッカーを支える芳賀でダブルボランチを組む。 曽田はここまでのJ2MVP級の活躍。守備だけでなく、7得点とゴールも量産中。 怪我で離脱する時期もあったが、土屋はチームに欠かせない戦力となっている。 低迷する中で、チームの守備を支えるチカをスタメンで起用することにした。 GKも異論なしで高木だろう。リーグ最小失点のチームを、一番後ろで堅実に支える。 派手さは無いが安定感は抜群で、J1でも十二分に通用するGKだと思われる。 [ 序盤戦こそやや出遅れたが、京都の第2クールでの躍進はパウリーニョの爆発があってこそ。 日本人FWとして14得点と、藤田は新居の抜けた穴を十分に埋めている。 クルピ政権の下、14試合で6得点と調子を上げてきた小松は今後に期待。 得点だけでなく、ポストプレーでも大きく貢献し、チームの攻撃を一身に担うリンコンもよくやっている。 キャプテンとして9得点8アシスト。古橋がいなければセレッソは低迷を極めていたはず。 更にアジエルは、10得点9アシストとまさに湘南の王様に相応しい活躍を見せている。 今季から中盤・前線での起用が増えたアレックスはリーグ得点ランク2位と大爆発。 徳重もチームの攻撃の核となり、逆に斉藤は守備面でチームに大きな貢献を見せた。 37歳とは思えない無尽蔵のスタミナで出場を続ける加藤には拍手。 長期間負傷でチームを離れたが、ジャーンの存在はやはりJ2では抜けているか。 全試合フル出場を続ける青葉、同様にほとんどの試合にフル出場を続ける愛媛の森脇は 互いにSBの選手だが、強引に3バックを組ませてみた(笑) WESTのGKの選出には悩んだが、守護神水谷の抜けた穴をしっかりと一人で埋めてる 神山を選出してみることにした。 J1でBEST11に輝いた実績を持つ吉田もいるが、今年は不安定なプレーが目立つ。 他に良い候補者がいなかった、というのが正直な所。 ってことで、長くなったけど久々の自己満企画でした(笑) じゃね♪
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