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ということで、前回ご好評を頂いた?(笑)年末恒例のこの企画を今年も実施したいと思います!

第2回カリオカJリーグアウォーズ!


J1の日程が一応全て消化され、来週くらいにはリーグからもMVPなどの発表をする

本家の「Jリーグアウォーズ」が、そして近頃は各雑誌・新聞などで様々な賞が発表されてますが

その流れに乗って、このブログでも今シーズンの優秀選手などを決めてしまおうという、あの企画です(笑)

今年はJ1・J2分けて2回行おうかと思いますが、まずはJ1からの発表とします。

それではぼちぼち始めましょうかね。

ちなみに、先に断ると長くなるんで(汗)時間がない方はザッと眺める程度でお願いします。

まずはやはりこの賞!

MVP!

今シーズン、J1で最も輝いた選手に贈られるMVP。
受賞者はこちらの選手!

MVP 浦和レッズ DF 田中マルクス闘莉王

イメージ 1

まぁ、やっぱりこの人が妥当かと。
怪我とも戦いながらも、終わってみれば1試合を除いて33試合フル出場。
攻撃大好きで、守備はおろそかにしがちと捉えられてる感もあるものの(苦笑)
本業の守備でも素晴らしい活躍。大事な試合では、1対1の強さを発揮して相手エースを何度も抑えた。
リーグ終盤は怪我人続出のDFラインを、1人でまとめていたのも高評価。
チームは断トツトップの最小28失点。更に、「その上」での7得点。文句なしの受賞!!

続いては・・・・

ベストイレブン

今シーズン、特に活躍の目立ったこのような11人を勝手ながら選出させていただきました。
イメージ 2 浦和レッズ GK 山岸範宏
シーズン途中からの出場となったものの、常に安定したセービング。
代表にも選ばれるようになるなど、飛躍の年に。
DFに恵まれてる感もあるが、接線となった今季は
山岸のビッグセーブで勝ち点を拾った試合も少なくない。優勝への貢献度は高い。

イメージ 3 川崎フロンターレ DF 伊藤宏樹
最終的にシーズン2位と、飛躍の年となったフロンターレ。
その中でもリーグ戦全試合90分フル出場を達成した伊藤の存在は大きかった。
準決勝まで進んだナビスコカップでも全10試合フル出場と皆勤賞。
「川崎山脈」の中心、主将として1年チームを引っ張った。

DF 浦和レッズ 田中マルクス闘莉王(前述のために説明は割愛)

イメージ 4清水エスパルス DF 青山直晃
チーム失点41は、浦和に次いでの第2位の少なさ。
その中でも堅い守備陣を支えてきたのは高卒2年目の青山だろう。
長身を生かした空中戦の強さは日本トップクラス。
自身も日本代表に選出されるなど、大きな飛躍を遂げた1年に。

イメージ 5浦和レッズ MF 鈴木啓太
前線にもDFラインにも圧倒的な存在感を放つ選手が多い中
彼らの「繋ぎ役」として、逆にチームに一番不可欠な存在に。
90分間ピッチを駆け回り、勝利への貢献度は計り知れない。
代表でもフル出場が続き、1年間鉄人ぶりをアピール。

イメージ 6川崎フロンターレ MF 中村憲剛
ジュニーニョ・我那覇と魅力的なタレントの多い攻撃陣を見事に牽引。
チームの中心として中盤で攻撃を自由に操った。
自らの得点も10点の大台に乗せるなど、大きく成長。
谷口とのダブルボランチはリーグ屈指の破壊力だった。

イメージ 7ガンバ大阪 MF 遠藤保仁
無念の病気によりラスト8節を棒に振る形となったが
逆に彼の不在によるチームの低迷が、一層存在感を引き立てた。
個人記録も25試合で9得点11アシストと堂々の結果。まさにガンバの王様。
今のJリーグでは彼の右に出るタレントはいないと言っても過言ではない。

イメージ 8ジュビロ磐田 MF 太田吉彰
後半戦においてはレッズとほぼ変わらない成績を残したジュビロにおいて
太田も後半17試合で7ゴール6アシストと攻撃面でチームを支えた。
また、監督交代などで選手起用なども流動的になった1年だったが
そんな中コンスタントに力を発揮したことも高く評価できる。

イメージ 9浦和レッズ FW ワシントン
26試合26得点。まぁベストイレブンは文句なしの受賞。
26点も固め打ち中心ではなく、得点の無かった試合は7試合のみと
コンスタントにゴールを量産した所もさすが。
シトンある所にゴールあり。これぞストライカーの証明。

イメージ 10ガンバ大阪 FW マグノアウベス
ワシントンと並んで得点王のタイトルを獲得。
不調期を播戸に上手くカバーされたりと、若干の調子の波があったとは言え
得点王は立派な結果。大分での活躍はフロックではないことを証明した。
エースながらPKでの得点は1点も無いところも、より評価を高める。

イメージ 11サンフレッチェ広島 FW 佐藤寿人
2年連続日本人得点王の座を獲得。Jリーグの誇る国産エース。
高いプロ意識で毎年通年怪我無く働き、ゴールへの執念は誰にも負けない。
前線からの守備での貢献も大きく、色々な面で重宝するFW。
彼がいない広島は現在の所考えられなく、まさに代えの効かない存在。

以上の11人となりました。独断と偏見ですがお許しを。
では・・・次はこちらの賞!

新人王

今シーズンのルーキー(昨季出場10試合以下の2年目選手も含む)の中で最も活躍した
選手を選ぶのが新人王。今回選ばさせてもらったのは・・・・

新人王 清水エスパルス MF 枝村匠馬

イメージ 12

新生ヤングエスパルスの中心、それがボランチの枝村。
20歳にして全試合に出場し、代表との兼ね合いもしっかりこなした。
終盤に調子を落としたとは言え、ボランチで9ゴールは立派な成績。
常に得点を狙っていく積極的な姿勢は、相手チームにとって脅威となった。
パスや足元の技術も正確で、日本には少ないタイプのボランチなだけに今後に期待したい。

選手だけでなく、チームの成績の命運を握るのは監督の手腕。
ということで最優秀監督賞も祝っておきましょう。

最優秀監督賞 ヴァンフォーレ甲府 大木武監督

イメージ 13

終わってみればチームの順位は残留ギリギリの15位。
強いチームを上位へ導いた監督を評価するか、弱いチームを率いて残留へ導いた監督を評価するか?
そこが評価の分かれ目となる所だが、個人的には後者を選びたい。
限られた資金の中、限られた戦力で昇格し、限られた補強でアクセントを加えて見事残留。
昨季のJ2であれだけの失点しながら、陣容を変えずに残留できたのは、攻めの姿勢を貫いたからこそ。
大木監督の下、選手が戦術面で団結し見事な「たけし軍団」として2年目の舞台へ。
来年は更に手腕が問われることとなりそうだが、だからこそ期待したい面も多い。

以下、勝手に賞を作って勝手に色々と賞しておきますんでヨロシクお願いします(笑)

ベストユニット

イメージ 14佐藤寿人&ウェズレイ(FW・サンフレッチェ広島)
川崎の中村・谷口のコンビも捨てがたいけど、やっぱり今回はこの2人で。
抜群のコンビネーションで相手DFを切り裂き、2人合計で34得点を叩き出した。
特に得点王の経験も持つ「猛犬」が10アシストとアシスト役に回るなど
互いが互いを認め合っており、国籍は違うものの関係も良好。
ゴール後のパフォーマンスの数々が、それを証明していた。

最優秀ベテランプレーヤー(対象は32歳以上の選手)

イメージ 15清水エスパルス MF 伊東輝悦
32歳にして更に一花咲かせた印象。
10台から20代前半の若手中心の、攻撃的な清水の中盤の守備を1人で支える。
運動量に加えて、的確な読みはお見事の一言で、まさに経験から来る賜物。
来季も清水エスパルスにとって欠かすことの出来ない戦力となるのは間違いない。

敢闘賞(ベストイレブンには入れなかったものの、どうしても褒めておきたい選手w)

イメージ 16
浦和レッズ MF 山田暢久

鹿島アントラーズ MF 野沢拓也

名古屋グランパス FW ヨンセン
スタメン落ちも経験し、例年には無く「自らの力」でチームを引っ張った山田
終盤戦は大事な場面でゴールをいくつも奪い、逆に必要不可欠な存在として監督・選手から厚い信頼を寄せられた。
野沢は小笠原が抜けた後のチームを見事に牽引。
最終的に鹿島が上位争いに留まれたのも、20節以降で8ゴールとFW不調の中ゴールを量産した彼のおかげ。
15節までたった2勝15得点だった名古屋が、移籍加入後は10勝36ゴール。
ヨンセンは自身の10ゴールだけでなく、的確なポストプレーでチームの攻撃力を倍増させた。

ベストゲーム

イメージ 17第11節 ジェフユナイテッド千葉 2-0 浦和レッズ
拮抗した内容のいい試合、という部類の試合ではなかったが
シーズンを通して無類の強さを誇ったレッズを圧倒した、ジェフのサッカーが際立った1試合。
全員が攻守に走り回り、攻撃陣に仕事をさせず、連動した動きで何度も相手DF陣を崩した。
浦和攻略のまさにお手本となるような完璧な内容。素晴らしかった。
また、28節の浦和vs川崎(2-2)のゲームも90分緊張の途切れない好ゲームだった事を記しておく。

最優秀主審賞

イメージ 18松村和彦氏
昨年もこの人に与えたんだけど、正直今のJリーグの主審で優秀と言えるのは彼くらいかと。
特に誤審問題で揺れに揺れた今シーズンのJリーグ。
家本、ジャスティス、野田・・・彼らのようなレフェリングを許し続けていては
リーグのレベル低下に繋がる問題になるはず。
根本からのジャッジの基準の見直しと、早急な改善を望むばかりだ。

最優秀サポーター

イメージ 19浦和レッズサポーター
まぁはっきりと言わせて貰えば、数々の悪行等、好きにはなれない面は多いが
それでもホーム動員合計77万人超と、とんでもない記録を打ちたて
アウェー戦でも大挙して押し寄せる姿勢が優勝に繋がったのは間違いない。
まさに12番目の選手として、チームをゴール裏から支えていた。
「小瀬力」を定着させ、ホームで素晴らしい環境を作り上げた甲府サポにも拍手


いや〜昨年より内容やビジュアルを進化させた分、とてつもなく長くなりましたが(汗)こんなもんですね。

どうでしょう?異論反論があれば受け付けます。では!
イメージ 2

いっつもこのブログには多くの方に来て頂いて感謝しております。

音楽の話なんかもそうですが、自分と同様にJリーグを愛する方々の来訪にも非常に感謝してます。

まだ入れ替え戦があるし、天皇杯という希望を残しているチームもありますが

一応12月2日の最終節を持って今シーズンのJ1・J2の日程が全て終了しました。

ヴェルディにとっては初のJ2となった今シーズン、本当に苦労して、最終的にほぼ真ん中の7位で終了と

収穫の少ないつらいシーズンとなってしまいました。

自身の記事を改めて見返してみると、どうしてもやはり最後まで批判が目立つ結果となってしまい

確かに納得の行かないことばかりのチームと言えど、我ながら少し反省しております。


同じJリーグを愛する方に対して、まぁいっつもいっつも不満垂れ流しのような記事を書いて

「読んで下さい」ってのも何か無理があるような気がしたので、改めて挨拶をしている訳であります。

人の愚痴に付き合うのが好きだという物好きな方は、愚痴を交えて草津戦についても語ってるのでお付き合い下さいw


とにかく!!!!


J1は浦和・J2は横浜FCの優勝に終わり、京都・C大阪が涙を飲む結果となった今季の「J」ですが

全てのサポーターの方々、本当にお疲れ様でした。

イメージ 1


躍進に喜んだチーム、思わぬ低迷となったチーム・・・皆さん思うことは様々でしょうが

1年間チームを思い、戦ってきた同じサポーターとして敬意を表したいと思います。

敬意を表すなんていうと何か偉そうですけど(笑)

各チーム、今年は色んな出来事が当然あったでしょうし、

そんな思い出を胸に来年もチームの為に出来る限り戦っていきましょう!!



さて、いよいよJの結果も出たので今年初めにやった「Jリーグ順位予想バトン」とかを

改めて見返してみると、もう失笑の嵐。恥ずかしいからリンクするの辞めておきました(爆)

とりあえず

J1の1〜3位を順番通りに当てよう
1 横浜・F・マリノス
2 浦和レッズ
3 川崎フロンターレ
マリノス〜〜〜(><;)
何だか2月の自分はマルケスに多大なる期待を寄せていたそうですが・・・残念。
川崎の躍進を当てたのはデカイけど、ガンバは播戸じゃキツイとか言って外しちゃってるし。。。

J1の16〜18位は?
16位 大宮アルディージャ
17位 清水エスパルス
18位 アビスパ福岡
清水サポの方々には土下座して謝ります(爆)
今考えればあれだけいい若手がいるのに、何でこんな予想しちゃってるのかなぁ。
今年も原一樹の加入に廣井の入団も濃厚との事で、今後の清水には期待せずにはいられません。


その他も、J2優勝予想がヴェルディだったり(汗)MVP予想が小野伸二だったりと

随分と酷い予想だったために、来年はもう少し見る目を鍛えてからシーズンに挑もうと思いますw


最後に繰り返しとなりますが

サポーターの皆様、1年間お疲れ様でした!


入れ替え戦・天皇杯があるチームのサポの方々は頑張ってください。

当ブログは水曜か木曜か金曜にでも(汗)

「第2回カリオカJリーグアウォーズ」を勝手に行う予定となっておりますw

まずはJ1かな? とりあえず自分はそっちに向けて頑張りますわ(笑)

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今さらだけど、Youtubeの動画をブログにアップする方法をようやくながら習得したんで、ちょっと載せてみます。

今日はネタもないんでこんなんでいいでしょ。

なんて言ってたらサッカー動画ばっかり上げるブログになってたらどうしましょ(汗)



とりあえず、今現在

「あなたが見てきたの中でのベストゴールは?」

って聞かれたら、これって答えるかな。

ベルカンプの神業ゴール。

そりゃ、一番喜んだとか一番感動したとかだと、

ヴェルディが天皇杯獲った時の一樹のゴールとか、好きなチームのゴールになるけど

単純にゴールだけを見れば、これになる気がします。

ちなみに多分2番目もベルカンプになる気がする(笑)

あの、言わずと知れた98年のW杯のやつねw

あっちを1番に挙げる人も多いけど、個人的にはこっちの方が好きだなぁ。

ホント、こんな風にボールを扱えたらどれだけ楽しいだろうかと思いますw

マラドーナの伝説のゴールとかもいいんですけど、個人的な嗜好としてこういうゴールが好きです。


皆さんにとってのベストゴールは何ですか?

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イメージ 1


もう、言うまでもないですね。

ジェフがアントラーズを破ってナビスコカップの連覇を達成しました。

おめでとうございます!!

自分もジェフを応援してる身として嬉しいです♪

イメージ 2


先制ゴールの水野、素晴らしい活躍でしたね。

スタメンではないかと思ったんですが、大一番でアマルの見事な采配にキッチリと応えました。

ファビオサントスの守備の脆さを突く作戦だったのかな?

試合は全部見れてないだけに何ともいえないのですがね(汗)


でも、ああいう緊張と興奮に包まれた試合ってのは見ててのも燃えますね。

あんな試合が体験できるだけでも、両チームのサポーターは本当に幸せだと思いますよ。うん。

改めてジェフおめでとう!!!

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グループA
バルセロナ 2−2 チェルシー
レフスキソフィア 0−3 ブレーメン

イメージ 1

何か、色々と凄い試合でしたね。バルサ対チェルシーは。
最後の最後にドログバが決めて、バルサにとっては痛恨となる勝ち点2を失った、という結果になってしまいました。
しかし荒れたなぁ。。。
もう何って言うか、これだけ因縁があって・試合前から揉めてて・選手も熱くなってるカードで
平穏無事に90分裁けってのが無理な気がしてきます(笑)
これでバルサは3位転落・・・大丈夫だとは思うけど、ちょっと心配にはなります。。。

グループB
S・モスクワ 0−1 インテル
バイエルン  0−0 スポルティング

バイエルンが早々と予選突破を決めました。
まぁ、インテルの予想外の停滞に救われた形もありますね。
そのインテルも極寒の敵地で何とか勝利。まぁインテルについてはこの試合より
ダービーの方について語りたいなぁwあの試合は本当に凄かった。

グループC
リヴァプール 3−0 ボルドー
PSV    2−0 ガラタサライ

イメージ 2

うん、よかったよかった♪
楽な組に入ったとは言え、CLでは好調を保っているレッズがあっさり2試合残して突破決定。
PSVも同様に。2強2弱がはっきり分かれましたね。
イナは残念な結果に終わってしまいました。。。もうちょっとやれたと思うし、悔しいでしょうね。
ジェラードの歓喜の雄たけび、久々に見た気がする。やっぱキャプテンのゴールがないとね!
しかしルイガルの活躍も素晴らしいです。やっぱルイガルはレッズには欠かせません!!

グループD
ローマ 1−1 オリンピアコス
シャフタール 2−2 ヴァレンシア

2試合ドローとなりましたが、このグループも2強優位は揺るがず。
ヴァレンシアは予選突破決定です。
どっちが1位で突破するのか?直接対決が一番の見物となりそうですね。。

グループE
リヨン 1−0 ディナモ・キエフ
レアルマドリー 1−0 ステアウア・ブクレシュティ

リヨン、4連勝で余裕の突破決定です。
まぁ相手が格下とは言え、今季こそリヨンには期待できるかもしれませんね。
レアルもしっかりと勝ち点3差で追走。でも、ここは1位はリヨンな気がするなぁ・・・

グループF
コペンハーゲン 1−0 マンチェスター・U
ベンフィカ 3−0 セルティック

イメージ 3

2試合共に予想外の結果となりました。
マンUは怪我人も含めて、メンバーを落としてアウェーでの試合の挑んだら痛恨の黒星。
セルティックも敵地で自分達のサッカーが出来ずに完敗。俊輔も含めてらしくないミス連発でしたね。
これで首位ユナイテッドから最下位コペンハーゲンまでの勝ち点差は5。
最後の最後まで目の離せないグループとなってきました。
何としてもセルティックには勝ち抜いてほしいですが、かなり楽しみです!!

グループG
ハンブルガーSV 1−3 FCポルト
アーセナル 0−0 CSKAモスクワ

イメージ 4

アーセナル、ピンチです。。。
ホームでモスクワ相手に勝ち点3を得ることが出来ず。これでモスクワが首位に立ちました。
勝てる試合だったんですけどねぇ・・・・勿体無い。。。
グループGも上位三つ巴が大混戦。
残り2試合。それでもホームでHSVとの試合を残してるガナーズが若干有利かな?

グループH
ACミラン 4−1 アンデルレヒト
AEKアテネ 1−0 リール

リーグでは苦しい試合が続き、ダービーに敗れた後の試合となりましたが
まぁミランが順当にホームでアンデルレヒトを下し、予選突破を決めました。
カカがハットトリック。さすがです!
ミランの1強という構図は予想通りで、2位争いは大混戦。熾烈ですね。


以上、第4節の結果をまとめて載せてみました。では!

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