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			<title>まあまあ？役に立つ旅行情報</title>
			<description>旅行会社の人間が送る役に立つ旅行情報、役に立たないぼやき満載！　これであなたも業界通</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>まあまあ？役に立つ旅行情報</title>
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			<description>旅行会社の人間が送る役に立つ旅行情報、役に立たないぼやき満載！　これであなたも業界通</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou</link>
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			<title>就職人気ランキング</title>
			<description>毎日コミュニケーションズは12日、「2007年度大学就職人気企業ランキング」を発表した。文系/理系ランキングのそれぞれに、総合・男子・女子の3部門を設けてのランキング。文系では大規模な広告キャンペーンを展開した&amp;quot;あの企業&amp;quot;が総合・女子で初の1位を獲得。理系では「技術力」を背景に依然メーカー系が強い傾向にあるものの、建設・金融・通信などの非製造業企業にも人気が集まっているという&lt;br /&gt;
旅行会社のランキングは2位JTBグループ,16位近畿日本ツーリスト,19位エイチアイエス,45位日本旅行&lt;br /&gt;
(全て文系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
あいかわらず人気の旅行業界ですな。しか～しほんとに勤めたらどうなるか！&lt;br /&gt;
１、薄給（泣）・・　業界自体が低収益構造の割には人が必要なのでしわ寄せが給料に響く。致命的までの薄給業界。上記の某社の40代の男子年収は・・・言えん。&lt;br /&gt;
２、長い労働時間・・低収益→薄利多売→手間がかかる（旅行の手配はちょっとのミスが命取り）&lt;br /&gt;
よって労働時間も必然的に長くなる。やはり旅行会社の花形は企画だが、こここそ一番細かく急がしい部署なんだよね。旅行も行く時間もない。&lt;br /&gt;
３、女性が多い・・・女性にとっての働く環境はどの業界にも負けていないと思う。職場によったら女性だらけもザラ。じゃあそんなところに男が働いたらモテモテか・・・。&lt;br /&gt;
そんなわけない！この女性上位の職場でヘマをすれば、厳しい位突き上げは食らうわ、以下略・・。&lt;br /&gt;
まあ思いつくだけでも3つあげたけどどうですか？&lt;br /&gt;
これから就職を迎える方々。もっと突っ込んだ話（どこの会社が楽で、やりがいがあるかとか）を聞きたい場合はご連絡を！&lt;br /&gt;
ちなみにあんたはなんで旅行会社やってんの？と突っ込みたくなるだろうけど「天職だから」と答えるかな。昨今インターネットで料金等は全て簡単に検索できて旅行会社はいらんのではないか？と思うけどまだまだクリックには負けん自信はありますので困ったとき（席が取れないときとか）には是非ご相談を。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/11902256.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 21:34:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>運賃上乗せカルテル、英ＢＡが認める</title>
			<description>　英航空最大手ブリティッシュ・エアウェイズ（ＢＡ）は18日、欧米当局が調査している燃料費の運賃上乗せカルテル疑惑で違法行為があったことを認めた。同日発表した2007年3月期決算で、罰金処分などに備えて3億5000万ポンド（約840億円）の引当金を計上。この問題では日本航空（貨物便のみ）を含む複数の大手航空会社が調査されており、各社の対応にも影響する可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ＢＡは「当局と議論した結果、ルールを逸脱していたことが明らかになった」と発表した。今回の引当金は、当局の処分に加え、民事訴訟リスクにも最大限に備えた金額だとしている。カルテルは、原油高を受けて急騰した燃料費を「燃料調整金」の名目で長距離の旅客・貨物便運賃に上乗せ転嫁する際に、同業他社と示し合わせた疑い。&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
日本も某航空会社はほぼ同じ料金ですからね。これに関しては航空会社の一存で決められるので消費者はそれに従うしかないのでイイ値だけど、このように第3者機関が公平に判断してほしいと思う。&lt;br /&gt;
もともと航空燃料費は航空券代金に含まれていたもので、別途航空燃料費が設定されて2年？ぐらいになるけどいつまでも別途で徴収するのはやっぱりおかしいと思う。&lt;br /&gt;
（こんどJ社は7/1から値上げするけどA社はどーするのかな？注目である）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/11451360.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 May 2007 19:18:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>06年度の海外旅行事故発生率は2.58％、過去5年で過去最高</title>
			<description>　JTBグループの損害保険会社・ジェイアイ傷害火災保険によると、2006年度の海外旅行契約者の事故発生率は2.58％、39人に1人が事故に遭遇したことになり、過去5年間で最高率となった。支払い項目別で多かったのは、1位が治療・救援費用で前年比8.7ポイント減の49.4％。2位は携行品損害で4.8ポイント増の33.1％、旅行事故緊急費用も2.7ポイント増の13.0％と続き、上記3項目で全体の95.5％を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　医療関連費用の高額事故例のうち、最も高額だったのがアメリカで肺炎・不整脈で21日間の入院と手術を要し、家族が駆けつけ、医師・看護士の付き添いのもとチャーター機で医療搬送された例。支払い保険金は2500万円。また、ハワイで海に飛び込んだ際に頚椎を骨折し、15日間の入院と手術を要し、家族が駆けつけ、医師・看護士の付き添いのもとチャーター機で医療搬送された場合は2000万円。いずれも1000万円以上の自己負担額が発生したという。&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
３９人に１人が多いかどうかともかく、海外でケガ、病気をするといかにシャレにならないかということです。あとカードで保険が適用されるから入らないというケースもありますが、実際事故が起こったときどこに連絡したらよいか把握していますか？そういった意味でも別途海外保険に入っておけば、提携病院の紹介やキャッシュレス対応などさまざまなケアが受けれます。料金はもちろん高額保障であればあるほどいいに決まっているのですが、最低限でもかけておけば安心だと思いますので是非忘れずに！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/11267651.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 May 2007 09:37:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>南アフリカ、中国東方航空のヨハネスブルグ線を歓迎－日本発6経由地に</title>
			<description>南アフリカ観光局は、中国東方航空（MU）が4月27日からモルジブ経由の上海／ヨハネスブルグ線を週2便で運航を開始したことに歓迎の意を表明している。MUの新路線開設で、日本から南アフリカのヨハネスブルグへのアクセスは香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポール、ドバイ、上海の6ヶ所が経由地となり、旅程の選択肢が広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各経由地からの南アフリカへのフライトは、香港から南アフリカ航空（SA）とキャセイパシフィック航空（CX）がデイリーで1便ずつ運航、ドバイからはエミレーツ航空（EK）が週14便、シンガポールからはシンガポール航空（SQ）が週10便、バンコクからはタイ国際航空（TG）が週3便、そして上海からMUが週2便という状況だ。なお、SAは4月22日から全日空（NH）とのコードシェアを実施。SQは週10便のうち3便が、ケープタウン行きとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　5月時点のスケジュールで日本からの合計飛行時間は、香港経由が約17時間、ドバイ経由が約19時間、それ以外は約18時間。さらに各経由地での日本発フライトとの接続時間は、最短でシンガポールが1時間、香港、バンコク、上海が1時間半、クアラルンプールが3時間、ドバイが4時間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　南アフリカ観光局日本地区代表のブラッドリー・ブラウワー氏は先ごろ、「多くの方法で南アフリカにいけることが重要」と語っており、乗り継ぎ便の選択肢が広がっていることに好感を示している。&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりまだなじみがないかもしれませんが次々回のワールドカップ開催国でもあり、またアフリカ大陸で一番近代的な国なのだが、なにせ一番の町であるヨハネスブルグの治安の悪さは世界最恐と言われています。どれくらい治安が悪いかというと&lt;br /&gt;
・軍人上がりの８人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の２０人に襲われた &lt;br /&gt;
・ユースから徒歩１分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた &lt;br /&gt;
・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する &lt;br /&gt;
・タクシーからショッピングセンターまでの１０ｍの間に強盗に襲われた。 &lt;br /&gt;
・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が５分後血まみれで戻ってきた &lt;br /&gt;
・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた &lt;br /&gt;
・中心駅から半径２００mは強盗にあう確率が１５０%。一度襲われてまた教われる確率が５０％の意味&lt;br /&gt;
（某掲示板より） &lt;br /&gt;
と事実かどうか別としてひどい言われようです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しこのように危険なのは中心地で郊外はうそのように治安がいいです。（ほとんどの旅行者はサントン地区など郊外に宿を取っています）またケープタウンなどには語学学校もあり（英語圏）安いし、日本人もほとんどいないので語学習得にはいいと思います（当社学校手配します）&lt;br /&gt;
もちろんサファリなどの観光地もたくさんありますので是非変わったところに行きたい方にはオススメです。&lt;br /&gt;
中国東方航空のヨハネスブルグ行は成田発で￥８５，０００～&lt;br /&gt;
南アフリカ航空であればヨハネスブルグ’＆アフリカ他都市の周遊も可能です&lt;br /&gt;
詳しくは　&lt;a HREF=&quot;http://www.t-emu.net/www/kaigai/midle/other.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.t-emu.net/www/kaigai/midle/other.html&lt;/a&gt;　にもあり&lt;br /&gt;
政府観光局　&lt;a HREF=&quot;http://www.southafrica.net/index.cfm?CountryProfileID=8&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.southafrica.net/index.cfm?CountryProfileID=8&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/11016892.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 May 2007 20:41:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>キャンセル待ちとは②</title>
			<description>いや～月日のたつのは早いものでもう2週間が過ぎてしまいました。花粉症の影響なのか？咳が全く止まらない管理人です。&lt;br /&gt;
前回の続きで、キャンセル待ち　「これは取れないぞ編」です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、2重予約&lt;br /&gt;
これは非常に良くあるのですが、同じ日程、航空会社を何社かの旅行会社で掛け持ち予約することです。&lt;br /&gt;
はっきり言いましょう。「これは取れません」&lt;br /&gt;
まず、2重予約は航空会社からこちらに連絡有るのですぐ分かります。その時点で大抵の旅行会社はその予約に対してやる気をなくします。（ちなみに当社はキャンセルします）　それが分かった時点で心象が悪くなるので後回しにされます。&lt;br /&gt;
あと、航空会社によっては2重予約の時点ですべての予約を自動キャンセルしてしまいます。&lt;br /&gt;
あと1区間で取れる予約記録が自動キャンセルによって全区間キャンセル待ちになるという憂き目に会う事もあります&lt;br /&gt;
気持ちはすごく分かりますが絶対にやめましょう。それよりも1社を信用してまめに連絡をとることです&lt;br /&gt;
そうすれば旅行会社も何とか取ってやろうと思い、第一希望が取れなくても数千円高い第２希望で取れたりすることもあります。所詮人の子なので情に訴えるような形で担当者を信用すればいいことがあると思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、日本発着便以外の区間がキャンセル待ち&lt;br /&gt;
例えば1区間キャンセル待ちといわれた区間が日本発着以外の区間（ロスアンゼルス→ラスベガス等）の場合、最悪最後まで取れない可能性があります&lt;br /&gt;
理由として、その区間は各航空会社の本社サイドの管理になるので放置される可能性が高いこと&lt;br /&gt;
あとキャンセル待ちが出来ないことが多々あります。もしそういわれた場合は取れる区間で代案を用意してもらいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上参考になりましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにG/Wですが既にほとんどの航空会社はキャンセル待ちですが、1ヶ月を切ってからが勝負ですので&lt;br /&gt;
あきらめずキャンセル待ちをかけましょう。（但し逆に1ヶ月きらない段階ではほとんど状況変わりません）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/5756303.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 20:33:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>キャンセル待ちとは・・その①</title>
			<description>いや～すっかりご無沙汰して申し訳ございません。&lt;br /&gt;
また今日から仕切りなおしということで！&lt;br /&gt;
旅行において必ずまとわりつくのは「キャンセル待ち」ですね。とくにG/W、年末年始、夏のシーズン&lt;br /&gt;
避けて通れません。ここではキャンセル待ちについて詳しく説明しようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、キャンセル待ちは早い者勝ち？？&lt;br /&gt;
海外航空券においてキャンセル待ちははっきり行って早い者勝ちではありません。&lt;br /&gt;
どういうことでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずどこの航空会社でもエコノミークラスだけでも何種類か料金設定をしています&lt;br /&gt;
下記は実際のタイ航空の端末画面です。&lt;br /&gt;
1 BKK1KIX 04/0920 1930  TG 620 C0 D0 J0 Z0 Y4 B4 M4 H0 Q0,772*C&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｙから右はすべてエコノミーです。ここでいうＹとは普通運賃などエコノミーでも高いクラスです&lt;br /&gt;
では格安航空券は何クラスかというと「Ｑ」なのです（もっと安いのが「Ｖ」なのですが表示が入らないくらい下）。これは5/4のバンコク→関空のタイ航空の状況なのですが普通に問い合わせたら、格安分は「０」なので満席です。ただ同じディスカウントでも「Ｍ」が￥１０，０００－高い設定であることがあります。「Ｍ」を見ると空いているので１万円高ければ席は取れます。&lt;br /&gt;
では「Ｑ」は取れるのか？ということですが、航空会社は同じエコノミーならば商売の原理から出来るだけ高く売りたいですね。となるとこのように混んでいる時期はなかなかOKを出しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと分かりやすい事例だと上記がすべて0の場合、例えばAさんが3ヶ月前に「Ｑ」でキャンセル待ちしました。Bさんが「Ｍ」で3日前にキャンセル待ちをしました。1席キャンセルがでたので航空会社は1席振り分けます。さあどちらに振り分けるでしょうか？　聞くまでもないですね。Bさんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから早ければいいということではありません。まあいやらしい言い方をすると「お金次第」ということですね。航空会社によっては￥3,000－UPだけで優先順位は大幅に代わる事があります。&lt;br /&gt;
その辺はやはりプロであるわれわれに聞いてください！きっと良い提案が出来ますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回はパート２　「キャンセル待ち。これは絶対取れません編」です</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/4572067.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Feb 2007 17:23:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイ 公共の場での喫煙を厳格に禁止</title>
			<description>タイでは、2006年12月29日より公共の場での喫煙を厳格に禁止する公共保険省令が施行されました。&lt;br /&gt;
これにより、喫煙可能な場所は、自室、自宅、指定された喫煙エリア、路上などに制限されます。&lt;br /&gt;
病院や図書館等を含む公共施設だけでなく、エアコンがあるなしに関係なくバスターミナルや鉄道駅、バス停留所、公衆電話ボックスなど、またエアコンがあるショッピングセンターやインターネット・カフェ、マッサージパーラーやスパ等も禁煙ゾーンに指定されるようです。&lt;br /&gt;
なお、違反者に対しては2,000バーツ（約&amp;#92;6,900）、禁煙ゾーンでの喫煙を許したり、禁煙ゾーンであることを示すステッカーなどによる利用者に対する注意喚起を怠ったりした施設の責任者やオーナーに対しては20,000バーツ（約&amp;#92;69,000）の罰金が科せられることになるようです。&lt;br /&gt;
また、公共保険省は専用電話02-590-3342を設け、違反行為に関する”密告”を奨励しています。&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
タイでこのような規則がでるのは非常に意外な感じですね。多分このルールで「喫煙詐欺」なんかでそうですね。「オマエ、今タバコすっていただろ。罰金よこせ。さもなくは警察だ」てな具合にね。&lt;br /&gt;
（予断だがつい１０年前ぐらいまで警官がいきなり宿に来て、ありもしない麻薬をしこんで「これオマエのだろう。逮捕されたくなければ金よこせ」とやってた）&lt;br /&gt;
たしかに無用なトラブルに巻き込まれる可能性が高いので皆さんご注意を</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/2672303.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 21:58:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>航空燃料費の話</title>
			<description>2年ぐらい前からかな、原油価格高騰のあおりをうけて航空券とは別途に加算されることになった航空燃料費。ソウル行くのに往復￥３，０００－、ヨーロッパの場合は￥２５，０００～かかります。（周遊なんてすると￥４０，０００－ちかくかかる）また突然認可されたから週明けの発券分からupしますよ&lt;br /&gt;
といきなり大幅upしたりするので現場の方も大変です（お客さんはもっと大変ですが）。またあげる時はいきなり往復￥５，０００－とかあげたりするくせに下げる時は往復￥１，０００－だけなど、なんか腑に落ちないことが多々あります。（まあ僕ら旅行会社は航空会社がこの値段といったらそれに従い徴収するだけですが）&lt;br /&gt;
また航空会社によってかなり違います。例えばバンコク行きでタイ航空とシンガポール航空ですが&lt;br /&gt;
タイ航空は現在往復￥８，４００－ぐらいですが、シンガポール航空は約￥１３，０００－です&lt;br /&gt;
この場合航空券代がシンガポール航空の方が￥３，０００－安くても、合計はタイ航空のほうが安くなります（ちなみに日系航空会社は￥１７，８００－・・・・）&lt;br /&gt;
あとヨーロッパ行きに関しては、片道で日系航空会社が￥１３，０００－　欧州系が￥７，０００～１０，０００－ですが、アエロフロートは￥５，４００－です。（アジア系は乗り継ぎなので最低4区間になるのでかなり割高）これだけでもかなり料金差がでるので料金問合せの際には必ず合計金額をお問合せください。&lt;br /&gt;
尚この情勢において未だに燃料費を取っていないのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パキスタン航空です。他も見習ってほしいものである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと下記燃料費が比較的お得な航空会社です&lt;br /&gt;
キャセイ航空、アシアナ航空、タイ航空、エバー航空、アエロフロート、エアーカナダ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/2393141.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 17:59:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マカオ、11月の日本人訪問者数は46.4％増、32ヶ月連続のプラス成長</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b2-49/emuryokou/folder/277731/99/1531799/img_0?1167360458&quot; width=&quot;524&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　マカオ観光局によると、11月の日本人訪問者数は前年比46.4％増の2万5187人で、単月では、今年最高の渡航者数を記録し、2004年4月から32ヶ月連続のプラス成長となっている。なお、1月からの累計は、前年比29.7％増の19万8164人。マカオ観光局によると、11月はマカオグランプリ、国際音楽祭など国際的なイベントが数多く催されたことが渡航者数の増加につながったとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今マカオが熱い！今年１０月に開業した地上３２階のスターウッドホテルを皮切りに&lt;br /&gt;
ラスベガス資本のホテルも次々に進出しているようです。もともとポルトガル領ということもあって&lt;br /&gt;
遺跡も東洋でありながらヨーロッパの面影を残した遺跡が数あります。またフェリーで香港にもいけて&lt;br /&gt;
買い物も問題ない。&lt;br /&gt;
そしてマカオといえばカジノ！　ただマカオのカジノはラスベガスとは違い、優雅というよりも鉄火場という感じでしょうか（日本でいうならJRAがラスベガスで競輪場がマカオ　余計わかりにくいか・・・）&lt;br /&gt;
つまり地元民が必死で賭けているという感じなのでちょっと入り込みにくいかもしれません。あとやはりまだ独特の猥雑さも残っているので正直女性や子供にはまだまだかなという感じですが、前記のとおり&lt;br /&gt;
ラスベガス資本も入り込んでいるのでこれから注目の場所です。なにせ近いのがいいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西空港からはエバー航空が往復同日乗り継ぎ（できない曜日もあり）でマカオに渡航可能です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.t-emu.net/www/kaigai/asia/asia_kix/asia_kix_br_hkg.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.t-emu.net/www/kaigai/asia/asia_kix/asia_kix_br_hkg.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/1531799.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 11:47:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>卒業旅行は「イタリア」、2位はアメリカ、3位はフランスに</title>
			<description>毎日コミュニケーションズがこのほど実施した卒業旅行に関するアンケート調査の結果、人気第1位は全体の38.7％でイタリアとなり、次いで34.9％のアメリカ本土、34.3％のフランス、29.7％のオーストラリア、28.3％のドイツとなった。アジア方面では21.7％で韓国、15.0％で台湾、13.7％で中国の順となった。なお、国内旅行と回答した学生が48.7％となり、国内の人気もうかがえる結果となった。&lt;br /&gt;
また、卒業旅行の回数は1回が43％、2回が34.7％、3回が8.3％、4回が2.0％の順となり、約半数の学生が卒業旅行に2回以上行くことが分かった。&lt;br /&gt;
旅行費用では、「5万円から10万円」が31.7％、「10万から15万円」が28.6％、「15万円から20万円」が19.1％、「20万円から25万円」が9.1％。同行者は約8割が「大学の友人」で、「2人から3人」が55.3％、「4人から5人」が37.3％、「6人から7人」が15.3％の順となったほか、「1人」は13.0％に留まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう卒業旅行のシーズンですね。上記の結果ですがヨーロッパ諸国が上位を占めているのは意外でした。てっきりグアム、サイパン、ハワイが上位に来ると思っていましたが全くランキング外なのも驚きです、いやいや勉強不足でした。&lt;br /&gt;
ちなみに僕個人の卒業旅行は、留年して且つ翌年９月卒業だった為周りは誰もおらずバイトにいそしんでいました（留年したのは海外１年旅行していたというオチですが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にはせっかく学生で時間もあるので、もっとインド、東南アジア、中南米に行ってもらいたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/emuryokou/1125751.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 12:28:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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