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今朝は秋晴れの良いお天気でした。
そんな穏やかな朝に事件は起きた。
バタバタε=ε=ε=ε=\(;´□`)/
いつもは早めに出勤するYちゃん。
今日は、慌てて駆け込んできた。
「あっ、Yちゃん今日は遅かったね。」
息を切らしているYちゃん、いったい何が?!
寝坊?
忘れ物??
服が決まらなかった???
『もぉ〜大変やったとーーーー!!めっちゃデッカイ蜂が入ってきてね〜
ホント、8センチ位あるハチがいきなり入ってきて、追い出すのに必死で
朝から格闘してきたとぉ』
一同、唖然(*_*;
「8センチのハチ・・・」
必死に今朝の戦いを説明するYちゃん。
その話にみんな釘付け。
敵と思われない様に、
声に反応されない様にと、
息を潜めて、そっと近づき、
網戸に止まった「ハチ」を窓で挟もうとした瞬間☆
ε=ε=ε=ε=ε=(o゜ー゜)oブーン!!
「キャー」とも叫べず、
だからと言って、そのままでは出て行けない。
何度も何度もチャレンジし、
やっとで、ハチ退出。
その数分間にYちゃん色んなことを考えたそうです。
刺されると仲間を呼ばれる。
2度刺されると危険。
巣が近くにあるのではないか。
ハチが出て行かなくて遅刻するのではないか。
など・・・
とても長い朝だったそうです。
しかし、
自分がそんな事件に遭遇したと思うと・・・
オォォーーー!! w(゜ロ゜;w(゜ロ゜)w;゜ロ゜)w オォォーーー!!
コワッ
そして、そんな必死の戦いを話してくれたYちゃんに、
Yっひーが一言
「8センチのハチがでたのは8階?」
その発言に、アドレナリンでまくりのYちゃんは
「マジありえんって、最上階やし」
洒落にならん状態でした。
その後、Yちゃんはインターネットでハチを検索した。
そしてそのハチが「スズメバチ」だったことを知り
余計に怖がっていました。
みなさまお気をつけ下さいませ。
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