発達凸凹の(自称)作家、植松悠美(うえまっちゃん)の気まぐれ草子

発達凸凹を持つ、(自称)作家、植松悠美(うえまっちゃん)が、日々感じてることを、気まぐれに書いていくブログです。

障害者手帳 de おでかけ

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ダンスウィズミー

今日は「ダンスウィズミー」という映画を、見に行ってきましたブティック

この作品について、詳しくはバッド(下向き矢印)
http://wwws.warnerbros.co.jp/dancewithme/

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…で、いつもと文章を少し変えまして、まず感想を、一言で言いますと…





…久々に酷い作品を見たな…冷や汗





…どういうことかと言いますと、私は最初、この作品の宣伝映像を見たとき、面白そうだなと思ったのと、私が好きな“ミュージカル映画”として宣伝されていたので、見ようかなと思っていたのですが、ネットで時々見かけた宣伝映像を見ていたら、どうも最初に(宣伝映像を)見たときと印象が変わってきて(宣伝映像を)見る度に「何かミュージカル(映画)を、バカにされている気がする…」と思ってきたのですが、先日見た「ライオン・キング」も、宣伝を見たときの(悪かった)印象よりもよかったので、今回もいけるかな〜と思ったんですが…

…ハイ、やはり一度悪い印象を持ってしまったら、悪い印象を、持ったままで(本編)開始15分で、映画館を出てしまいました…たらーっ(汗)

…まあ、私が大のミュージカル(映画)好き、というのもあるかもしれませんが、正直な感想を並べますと、こんな作品を、ミュージカル映画と宣伝して欲しくない、ミュージカル(映画)を見たことがない人が、想像だけで作った(脚本が安易すぎる)、ミュージカルの歌やダンスの重要性(意味)を、きちんと理解できていない人が作った、等々…なのではないかと思いましたが、脚本等々の事を考えても、最近は日本でも、ミュージカルは(映画だと外国の、舞台は劇団四季等々)大分定着してきてますし、ミュージカルが変だという設定は、やっぱり頂けませんでした…考えてる顔


…でわ、とくにたいしたオチもなく、以上ですっダッシュ(走り出す様)

ロケットマン

今日は「ロケットマン」という作品を、見に行ってきました

この作品について、詳しくは
https://rocketman.jp/
]
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…で、感想はと言いますと…

…私はエルトン・ジョンの曲は「ライオン・キング」や「アイーダ」といった、ミュージカル作品でしか聞いたことがないんですが、この作品で、初めてエルトン・ジョンの曲を聴いて、ミュージカルで聴いた曲と雰囲気が似ているな、と思いました。

…あと、私はこの作品を見る前は「ボヘミアン・ラプソディ」みたいに、ライブの場面が中心になるのかな、と思っていましたが(実際にこの作品=ロケットマンも、ライブシーンが多いのですが)少しだけミュージカル(映画)的なところ(自分の気持ちを歌い出すと、場面が急激に転換し始める、等々)もあって、実際に舞台(ミュージカル)化しても、面白いんじゃないかなと思いました

…あと「ボヘミアン・ラプソディ」を見て「ロケットマン」を見て、思ったことなんですが…

…どうして外国の、スターと呼ばれた人達は、お酒や薬に溺れたり、ホモだったり(誤解しないで頂きたいのですが、私はそんな人達に差別意識は、まったくないです)する人が、多いんでしょうか…

ライオン・キング

今日は「ライオン・キング」というミュージカル映画を、見に行ってきました

この作品について、詳しくは
https://www.disney.co.jp/movie/lionking2019.html



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…で、感想はと言いますと…

…私はライオン・キング(以下LK)は、アニメ版も舞台版も見てるんですが、同じように映画実写化された、美女と野獣とアラジンの例(吹き替えの歌または歌詞が酷過ぎる)があるので、今回はどうかな〜と思ったんですが…

…今回は吹き替えの歌や歌詞以前に、吹き替えキャストの時点で「あかんやろ」だったんです

気になったものを言えば、主人公シンバの敵、スカー役の江口洋介。
江口洋介は、大好きな俳優なんですが、敵役というイメージが(私の中では)なかったのと、LKでは、私が一番好きなキャラクター、ミーアキャットのティモン役が、吉本のお笑い芸人…

…ってことで今回も、字幕版を見ようと思ったんですが…

…ディズニー系って、主に子供ターゲットの作品は、吹き替え版のほうが上映回数が多い傾向があるので、都合がよい時間に、字幕版が上映されてなくて、しかたなく吹き替え版を見たんですが…

…案外、よかったです


…ただLKは、動物しか出てこないので、それを実写化したら(動物が喋ったり歌ったりしている様子が)妙な感じになるのではと思っていたのですが…

…案の定、実写の動物は、表情がないに等しいので、妙な感じが、際立ってました…


…でわ、とくにたいしたオチもなく、以上ですっ

アラジン

今日は「アラジン」というミュージカル映画を、見に行ってきました

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映画の半券で、同じ商業施設にあるゲーセンのUFOキャッチャーが、1回無料だったので、試しでやってみたら(事実上)タダでゲットした、ジャスミンマスコット

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この作品について、詳しくは
https://www.disney.co.jp/movie/aladdin.html

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…で、感想はと言いますと…
…私は、実写版の「美女と野獣」の吹き替えがイマイチ(特に、歌の日本語訳)だったので、今回(アラジン)は、どうかなと思い(今回も)ネットで公開されていた、吹き替え版の宣伝映像を見たんですが…

…ハイ、歌(吹き替え)も訳詞も、完全にアウト

…ってことで(山寺宏一さんのジーニーが、少し気になっていたけど)字幕版を見たんですが、物語や歌は、アニメ版(私はアニメ版は、ビデオで見ています)と、少し異なっている部分がありました(アニメ版にはない歌が、何曲かある)が、ヒロインのジャスミンが(ちょっとネタバレになるかな?)他国の王子と結婚して、王妃になるのではなく、自らが王になって、国を治めたい、良い国にしていきたいと言う場面が、最近のディズニー映画の女性キャラクターに共通している“自立している女性”として、描かれているなと思いました

…でわ、とくにたいしたオチもなく、以上ですっ

名探偵ピカチュウ

今日は「名探偵ピカチュウ」という作品を、見に行ってきました

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この作品について、詳しくは
https://meitantei-pikachu.jp/

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…で、感想はと言いますと…

…この作品は、原作が同名のゲームで、私はそのゲームは遊んだことないのですが、ポケモンが実写化されるときいて、私もよく、現実にポケモンがいたら、どんな世界になっていただろうとよく考え(例えば、ポケモンリーグの実況が、古舘壱知郎さんだったり、発電所の電気が、でんきタイプのポケモンに吸収される事件が、多発したり、等々)るのですが…

…初めてこの映画の宣伝映像で、リアル(実写)ポケモンを見たときは「…ちょっと…(微妙…)」という感じだったのですが、いざ公開された作品を見てみると、なぜかすんなりと(リアルポケモンを)受け入れられて、特に私が好きなゼニガメやコダックが、リアルになってもすごくかわいくて「これなら現実にいても、ゲットしてるだろうな。」って思ってしまいました

…あと、物語のほうは、ゲームと少し設定(登場人物の年齢等々)を、変えているのではと思われる部分があって、オチもゲームを遊んでいない私でも、読めてしまうほど、ありきたりなもので、ちょっと無理があるんじゃないのと思われる部分もありましたが、かえってそのほうが(オチを読める内容のほうが)私みたいに、原作のゲームを遊んでいない(それどころか、ポケモン本編も遊んでいない)人にも、何も気にすることなく、すんなりと作品の世界に入っていけるように、こんな子供でも分かりやすい(現実でのポケモンのターゲットも、子供だからでしょうか)物語にしたのかなとも、思いました。

…でわ、とくにたいしたオチもなく、以上ですっ

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