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ダンス映画って

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 私はダンス映画が好きで、バレエ映画やヒップホップ系の映画まで色々見てるんだけど。バレエに関し

ては、ドキュメンタリーとか、またはダンサーがダンサーとして登場する映画が多く、特にサクセススト

ーリーものは少ないですね。有名なものは、古いものでは、ジョルジュ・ドンが出演した「愛と悲しみの

ボレロ」。バリシニコフが出演した「ホワイトナイト」、「ダンサー」。最近では、パリエトワールのド

キュメンタリー映画、「エトワール」。どれもバレエファンにはたまらない映画です。「リトルダンサ

ー」も忘れられませんね。可愛い坊やが野球をやめて、バレエの虜になっていくというお話し。パリオペ

ラ座のエトワールが出演した「オーロラ」もなかなか美しい映画でした。こう作品を並べても、あまりサ

クセスものっていうのがないなーというのが改めの感想。これが、ヒップホップ系のダンスものとなると

全くストーリーが違ってくるんですね。貧困から立ち上がっていくものが断然多い!最近のものでは「ス

タンドアップ」。これも、夢もなく貧困街で暮らしている不良少年が、ある芸術学校に忍び込んで舞台セ

ットを壊した事からそこのボランティアを命じられ、そこで才能を見出されてプロのダンサーを目指して

更生していくというもの。この手の映画は大抵は黒人が主役の場合が多いんだけど、この映画は白人の若

者が主役だったのが珍しかったです。そうなんですね、ヒップホップ系のダンス映画は、貧困から脱する

為の手段として描かれていく、サクセスストーリーが多いんです。勿論、ダンスが好き!っていう事はあ

るけど。ダンスがないと、彼らには、リトルギャング団に入って薬の売人になるかしかないという設定。

何本か見たけど、大抵のテーマはそうだった。ダンス映画は好きだけど、黒人の人って特に貧民街で暮ら

してる人が多くて、人生で成功を収めるには、お金がかからない、‘ダンス’が手段なんだなーという事

ある意味、黒人の人にはなかなか社会の窓は開いてないんだなという思い。差別の壁のせいかどうか。夢

と希望を与えるのが‘ダンス’!これがバレエ映画との大きな違いかも。バレエは本来、裕福な人しか習

えないものだし。だから、あまりサクセスにこだわってない。それより、如何に芸術性の高い映画を作る

かに力を注いでいるように見えますね。黒人のダンサーは確かに少ない。ベジャールのダンサーで、何人

か見た程度。ロシアのバレエ団は勿論、アメリカンバレエカンパニーでも黒人は少ないですね。ここでも

貧富の差がありありと表れてます。ヒップホップ系のダンスはブレイクで、いまいち、振り付けが似てる

ようで、ダンス好きの私には踊りとしては、・・・なんですが。その中でも、洗練された踊りを見せてく

れたのが「ダンスレボリューション」これは振り付けも、内容も凝ってて見ごたえがありました。(あく

まで私見ですw。)ダンスは、素適だけど、ダンスしかない状況は社会的問題だと思う。貧困街の問題!

それを‘ダンス’で誤魔化すようにならないことを願ってやみません。

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 映画館で予告を見た時から、期待していた「ブラッド・ダイヤモンド」。期待にそれずに、良い映画で

した。作品的には「ディパーティド」よりも上なんかじゃないと思うんだけど。この辺、アカデミー賞の

選考基準は良く分からないよね。

 アフリカの内戦の国が舞台。そこは、政府軍とゲリラ軍が争い合い。ゲリラ軍はポリシーもなく、ただ

普通の民間人を殺しまわる。そして、略取した子供たちを少年兵に洗脳し、人殺しマシーンにしたててい

る。そんな国が実際にあるんだよね。ほとんど、アフリカロケの映画は、リアルに難民キャンプの模様や

ゲリラによる虐殺と政府軍の紛争を描きだしてたと。ゲリラが資金源にしているのが、ダイヤの密売。そ

れがこの映画の題名の‘血のダイヤ’、紛争ダイヤだ。勿論、ダイヤの買い手がいるから商売がなりた

つ。その買い手がダイヤの取引の中心、ロンドンにある、合法的な大会社。彼らは密売人からこのダイヤ

を買い取り、ダイヤの価値をつりあげるために秘密金庫に隠してる。そう、このダイヤ、富の象徴は、血

に塗られている。婚約指輪としてもてはやされているダイヤはアフリカの涙!私達、消費者もこの紛争に

一役買ってることになるんだ。(私はお金がないので縁はないけどね。)

 このシリアスなテーマの中で、ディカプリオは、傭兵から一匹狼のダイヤの密売人の役を男っぽく、華

をそえながら演じている。肉をそぎ落とした引き締まったからだ。機敏なアクション。そして、もう一人

の主役、フンスー演じる、家族愛に満ちたソロモンと接する内に芽生えてくる、人間愛!この、心の変化

を彼はクールに演じていく。もともとが童顔のディカプリオにはこれくらいクールに演じて丁度いいか

も。そして、出会うロマンス!(このロマンスを盛り込むあたりはハリウッド映画だよね)ジャーナリス

ト役のジェニファー・コネリーとの間に生まれる愛情。ディカプリオからダイヤのからくりを聞き出すた

めに接していくうちに・・・(このあたりはありがちだけど、無いと寂しいかな)。それでも、社会派の

テーマを全面に押し出すためと思うけど、映画ラブシーンが無い!ディカプリオが悲惨な身の上話をす

る。「俺の母親はレイプされ、銃殺された。父親は首を切られて吊るし首にされ。俺は9歳だった。その

時はおお泣きしたよ。」この時の表情がいいよね。どんな女でもグッとくること間違いない!ジェニファ

ーは彼の手を取り・・・このシーンだけがラブシーンかな。監督は、男女の愛よりどんなに紛争にまみれ

てもアフリカに生きる人々に焦点をあてていたとこが映画をタイトにしていて私は好き。映画の中で、‘

‘TIA’と言う言葉がでてくる。意味は「This is AFURIKA」(これがアフリカだ)。

争いがある度に、裏切りがある度に使われる言葉・・・この悲しみを背負った大地に誰がしたのだろうか

映画は問いかける・・時に、勇壮な夕焼けをバックに。真っ赤な太陽が荒野に沈んでいく、それなのに何

故こんなにも美しいのだろうか。ディカプリオはこのアフリカから自由になることを望みながら、それは

叶わず・・・最後に手にする、アフリカの赤土!この赤土に象徴される言葉、映画の中盤でディカプリオ

を傭兵に育てた‘大佐’が口にする言葉「アフリカのこの赤土はアフリカの血を吸ってるからだ。」それ

は呪縛のように紛争の連鎖を生んでいく。映画の勇壮さはアフリカの大地の大きさでもある。監督はこの

あたりを希望を込めて描きたかったんだと思う。アフリカにも希望と未来はあると。そして、その為には

血の犠牲が必要なことも・・・この映画の主人公にディカプリオを選んだことは本当に正解だった!それ

でも彼がアフリカを愛してること、それは何故かラストシーンの救い。世界中の人がアフリカの勇壮な大

地を愛することができたら、アフリカはきっと幸せな‘パラダイス’に変わる事ができるのだろう。

 久しぶりに、また見に行きたいと思った映画でした♡

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さくらん

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 「さくらん」を見てきたよ。土屋アンナのはまり役だね。チラシの文句「てめぇーの人生、てめぇーで

決める」。この決め台詞、ヤンキーやんけと思いつつ、今までの‘吉原’もののとは一味違うからっとし

たしあがりになってたね。ストーリーはまぁ、ありきたりかな。口減らしの為に吉原に売られた少女が

花魁になっていく。でも、この土屋アンナ演じる女郎は‘自由’を求め何度も足抜けを繰り返す。このあ

たり、決められた囲いの中の運命に逆らって自立と自由を求める生き方は現代女性の生き方を見つめなお

すテーマになってると思ったね。これを‘女’の情念と絡ませながら、綺麗な映像でうまくまとめて作っ

てた。菅野美穂の濡れ場もなかなか見もの。‘男’を喜ばせる手練手管!この演技、ちらっと見てしたな

めずりする表情、おおー、いいじゃん!花魁ものは衣装が綺麗。そして女どうしのバトルも見もの。土屋

アンナは手練手管を見につけて、いっぱしの花魁になっていく。監督は天下の蜷川幸雄の娘、出演人の層

が厚いのにはびっくり。キョンキョンが女郎屋に娘を斡旋する役で1分間だけでていたり。小栗旬が土屋

アンナに花を渡す、花売りの役で30秒ほど出ていたり。これを見るのも面白かった。これはやはり親の

力のなせる業とちょっと意地悪な見方かな。安藤正信が土屋アンナを蔭に日向に助ける役で、結局最後は

二人で足抜けするんだよね。生きの良い女優、土屋アンナを起用したのは大正解。ラストはきっと捕まる

と思うけど、何せ、石橋連子演じる女郎屋の主人が大激怒。「死ぬまで追いかけてやる。」それでも、囲

いの中から抜け出せる喜びにまさるものはなかったんだ。今の時代も‘自由’は得がたいもの。皆何かに

縛られながら生きている。熟年離婚が増えてるのもその証拠かも。木村桂野が演じた花魁は、情念の世界

に生きて、最後は男と無理心中をしようとし、男に逃げられ一人で死んでいく。どちらも人間の生き方だ

ろう。正解はないよね。この映画で効果的に‘金魚’が使われていた。ビードロの中でしか生きられない

金魚に女郎の宿命を照らし合わせた使い方が女性監督らしい演出で旨いですよね。

 映像は美しかったな。冒頭シーンとラストで桜並木がでてるけど、この中で足抜けした二人が朗らかな

笑顔で見つめあい。そう、この桜のように散りぎわも潔く、はらはらと散っていくんだろうなと思いつつ

映画は終わるのでした。

 余談ですが、おまけをもらえたのが嬉しかったです。

MR.ソクラテス

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 久しぶりに、韓国映画を見てきました。「MR.ソクラテス」。初めは時間つぶしに丁度良い時間だっ

たから。で、どんなジャンルの映画かも分からず、たいして期待もせず見に行ったのですが、これが予想

に反して面白かった!主演はキム・レオン。うーん、私は全然知らない若手の俳優。相手役は「シルミ

ド」に出ていた、カン・シニル。実はこの俳優さんも全然しらない。だからして、純粋に映画を気に入っ

たのでした。で、どんな映画かといいますと、チンピラが更正し、正義感あふれる刑事になるというスト

ーリー。この刑事になる過程が面白い。脚本がよかったですね。主人公のキム君はどうしようもないチン

ピラ。この童顔でたれ目のキム君。あまり迫力なさそうだけど、目線の作り方なんか工夫してチンピラら

しく見えるように工夫してましたね。どうしようもなさは、監獄に入っている父親のとこに金のむしんに

行くくらい、性根の腐ってるとこから出発。ところが、この性根の鎖加減をやくざの親分に見込まれて、

警察に潜入させるために刑事にしようと考える。で、キム君を田舎の廃校に監禁し、突貫工事で受験勉強

させるんですね。ここで登場するのは、カン・シニル。カンさんは指導教官役。これが無表情で、めちゃ

くちゃ厳しい!何せ、キム君は勉強が嫌いで高校を中退してるんだから、この詰め込み勉強は地獄その

もの。何度も脱走を試みるがそのたび連れ戻され、厳しいお仕置きがまっている。このお仕置きのシーン

が、思わず笑ってしまうんですね。水攻めとかハードなんだけど。カンさんは「愛のむちだ。私も高校を

中退したが、その時もっと親身になって止めてくれる先生がいたらきっと感謝しただろう」とのたまう。

この言葉はキム君の心に深く刻まれ、永遠にカンさんを師と仰ぐのですね。なんと、(映画に奇跡はつき

物ですが)刑事になるんです!ここからが面白い。彼は倫理を勉強し、それが彼の人生観になっていく。

「泥棒と刑事の違いは人生観を持つことだ。」。キム君は勉強を無駄にしてなかった。特に‘倫理’がど

れだけ自分を変えたかを監獄にいる父親の力説。勉強中は、孔子の言葉を引用し、刑事になってからはソ

クラテスの「悪法も法なり」と人生訓とするんですね。このあたり、現代の若者に対するアンチテーゼを

掲げている気がしました。現代の若者に足りないもの。それは‘倫理観’ではなかろうか。特に韓国は儒

教の精神の強い国。でも、きっとこの精神が崩れてきてるんじゃないかなと思われますね。特にカン先生

との関係で、カン先生はやくざにやとわれているため、正義に目覚めたキム君に組織に尽くすように説得

しに来たときの会話。キム君は「自分は先生のおかげで疾風怒涛の時をへて、生まれかわった。先生が何

があっても自分の師です。」とのたまう。この言葉にカン先生の方が、感化され組織が麻薬の取引をして

る情報を流すんですね。このあたり、儒教では先生と生徒の関係は絶対。こういう持つべき人生観を持た

ず、儒教思想の崩壊を憂い、昨今の若者をどう指導したらいいかを映画は書きたかったんではないかと。

それを、アクション映画にしたて、キム君を起用したことがこの映画に逆にリアリティーを残してました

ね。本当、そのどこにでもいる若者が、教育を受けることで更正する。その職業に刑事を選んだことが映

画を面白くしてたんでしょうね。刑事になって、もとの組織のボスを逮捕しようとしてる上司のもとであ

れこれ命令されるんだけど、そこはもとチンピラ。ことごとく、上司の命令を成功させて、信頼を得てい

く。このあたりは笑えます。ラストは、ボスの家に手入れに行って、キム君が活躍するんだけど、これは

映画を見てほしいです。後、この映画でユニークだったのが、女優さんが出ていない!これは、珍しいで

すよね。普通は、好きになった彼女の為に頑張ろうとかまともになろうと思ったりするのが定番だけど、

この映画で出てくる女優さんは聞き込みに行った先のほんの一言の台詞の人だけ。で、キム君は自分の弟

のために頑張るんですね。女っけ無しの映画は新鮮でした。このあたりも、「男女7歳にして席をおなじ

ゅうせず」という儒教思想の表れかなと。若者の倫理感の無さを嘆き、と同時にその回復を願った映画に

思えました。そう、自分の人生観を持つこと、これがベースにあって初めて社会の秩序が保たれてるんだ

と訴えてる気がしましたね。硬いテーマをベースに、面白いエンターテーメントに仕上がってる私好みの

映画でした。

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 久しぶりに、DVDで映画を見ました。最近、なかなか映画を見に行けず、友達から勧められた映画が

DVDになっていたので借りてきて見たのがこの「50回目のファーストキス」。タイトルどおりの、ラ

ブストーリー!コメディタッチで面白いけど、泣かせるんですね。涙がぼろぼろこぼれるストーリー。こ

ういう、ロマンチックコメディーで泣かせるなんて、何て旨い映画作り。こういう映画はアメリカは上手

ですね。主演はアダム・サンドラーとドリュー・バリモア。この二人の息の会った演技は拍手もの。

 ストーリーは交通事故で短期記憶障害になった、この病気は事故までの長期記憶は残ってるけど、それ

以降の記憶は、眠ると無くなってしまうというもの。そのバリモアに、プレイボーイのサンドラーがひと

めぼれするんですね。それからが大変。1回目は旨く話しができたのに、次ぎのに会ったらバリモアはす

っかり忘れられていて。そこで始まる、サンドラーの恋の作戦!このくだりは面白い。特にサンドラーの

役どころが、水族館の獣医で、ここに登場する、セイウチとペンギン君が楽しい、芸達者!!サンドラー

の会話に見事に合いの手を入れる。セイウチがうなづいたり、首をふったり、拍手をしたりとか。こうい

う作りが、かわいそうなバリモアとの恋を、‘かわいそう’に見せない。こういうアメリカ映画の手法は

私のお気に入り。ストーリーは進み、サンドラーのバリモアへの献身的な愛は、彼女の心に沁みていくの

そして、付き合う事に反対していたバリモアの父と弟もサンドラーの味方になっていく。

 サンドラーは彼女にビデオに録画した‘昨日の出来事’を見せることにする。そのビデオを見て、彼女

は自分の病気にショックを受けるけど、サンドラーの愛情に支えられることに気づいていくんですね。

 涙がでるのは何故かな。人を愛することの素晴らしさに感動したからかな。バリモアはサンドラーと結

ばれた日、翌朝、昨日の記憶をなくしていて、横で眠っているサンドラーを見てパニックに!その時、同

時に彼の南氷洋に行きたいという夢をしり、自分の存在が邪魔になってると思って身を引く決心をする

の。そして、家族に負担とかけたくないと病院に入院。それでも、彼女を忘れられないサンドラー。でも

傷心の心を抱いて南氷洋に旅だとうとした時、バリモアのお父さんが一枚のCDを餞別にもってくる。そ

れは、彼女との思い出の曲。その曲を聴きながら、もしかしたら、彼女が僕の事を覚えているかも知れな

いヒントだと思い、彼女に会いに行くんですね。そしたら、バリモアは彼の顔を見て、アトリエに連れて

行き、自分の描いたサンドラーの絵を見せる。「毎晩夢に出てくるの、人なの。それは、私があなたを愛

していたから」。そこで、ハッピーエンドが待ってました。めでたく二人は結婚!彼女の病気が治ったわ

けではないけど、毎日作るサンドラーのビデオで毎日、彼を愛してることに気づき、目を覚ますバリモ

ア。この献身的な愛情が私を泣かせたのよね。ラストも素適!何と、彼女と娘と彼女のお父さんと4人で

南氷洋に船で旅立ってたの。ハッピーエンドのラスト!やっぱり、疲れてるときはこういう映画がいいで

すね。ぜひお勧め!絶対誰かを愛したくなること間違いなし!私も誰かを愛したいなー♡

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