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希望する企業が見つかったら応募して、 反応がもらえれば面接ということになります。 まぁ、面接のノウハウについてはいろいろな情報がありますから、 そちらで勉強してください。 ぼくがノウハウに書かれていた情報以外に感じたこと、 というか実践してきたことを書いておきます。 まずは… 余裕をもって面接に望むということ。 これは重要だと思ってます。 転職ですから、よほどのことが無い限り、前職の業務をこなしながら面接に望むわけです。 例えば「3時から面接」というようなときにお昼まで仕事していたら、 作業中の直前のテンションのまま面接をしなければならないのです。 ぼくでしたら、半休、できれば丸一日休みを貰います。 それでシャワーでも浴びてさっぱりして、お気に入りのスーツを着てリラックス、 というような感じで新鮮な自分で面接に望みます。 それまでの仕事を引きずったまま面接は、やはりどこかで疲れた感じが漂う気がするんです。 これは意外と効果的だと思います。 簡単なことだと思うので、みなさんも実践してみてください。 次回へ続く…。 --- もうすっかり秋ですね。 色付いた紅葉をパチリ。 |
[転] 情報システム
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