エンジニア★流星群 @Tech総研

リクナビNEXT/Tech総研がお送りする、小ネタあり、マンガありのエンジニア向け転職系ブログ

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84:より高みへIII

イメージ 1急に涼しくなりましたね。体調に気をつけねば。
皆様もご自愛ください。

なぜか僕は、気温が低くなると、どこかに出かけたくなるようで
そういえば去年、温泉に行こうではないかと企画しました。
流れたけど。
懲りずに今年も、有志を募ってみる事にしました。
目標は大きく、北海道。
目的はラッセル車の撮影。
線路に積もった雪をかき飛ばしながら邁進するDE15形を
デジタル一眼で切り取ってやろうとの趣旨です。

賛同者は現在一名。
あれ?僕カメラ持ってたっけ?いいえ、持ってません。
‥旅行資金とともに、カメラ購入の予算が必要な事に気付きました。
仕事をもうちょっと頑張らないと、ですね。


唐突に本題です。
さて、今更こんな事を告白するのもアレなんですが、このブログはそもそも
MacもしくはAppleに関する戯れ言で、との縛りで始まりました。
まあメインタイトルの通り、という訳です。
ですから本来は、今月半ばと噂されるMacの新製品の予想を行うであるとか
現行機のレビューを行うのが本分なのですが
新製品予測は、海外の専門サイトに及ぶべくもありません。MacRumors.comとか。
かといって現行Macを使いたおしてみようにも、
店頭のデモ機に張り付いてアレコレやってみるのも(人目の意味で)限界があります。
そして購入するには先立つものがありません。
と申しますか、最新モデルをバンバン買えるようなら
今まで述べてきた、投下した費用に対して得られる性能を鑑み
購入する価値あるモデルは何か?といったことなど、ハナから考えません。
言い訳がましいんですが事実だからしょうがない。

そこで今回は、私事で恐縮ですが、引き続き我が家のWindows機のスペックアップについて
つれづれと報告しようという訳です。
よって、最初に断っておきますが、今回Macについては微塵も触れません。
ごめんなさい。


ではまず、次期主力モデルのコンセプトから決めていきたいと思います。
目的が明確であれば、それを達成する手段も適切に選ぶ事ができるというものです。
くるま選びでもそうじゃないですか。峠道を気分よく走りたいなら288GTOで決まり、とか
休日にのんびりドライブしたいならMOKEなんか最高でしょう、といったところです。
もちろんたとえ話です。そんな金は、ない。

そういえば、こと自作機というと、何かすごい事をやらかすような印象がありますよね。
ゆめりあベンチの1,024x768/最高画質でスコア100,000オーバーとか
スーパーπ419万桁を1分フラットとか
定格の150%までオーバークロックとか。

ま、それはそれで自作の醍醐味の一つなんですけど
「限界を追求したい」といった気持ちは、頭髪同様、大分薄くなってしまいました。

じゃ、僕はWindows機に何を求めているのか。
それは要するに、DVDがストレスなく鑑賞できて(これが一番大事)
ついでにそのDVDをエンコーディングするのが、できるだけ高速なら
言う事無し、ということです。
初回限定版の、大切なDVDを何度も出し入れするのは気が引けますからね。

ところで初回限定版といえば
先だってアマゾンで某アニメDVDを予約注文したところ
後日、通常版の購入を促すメールを受信しました。
どんだけ買わせるつもりですか。


さておき、上記の要求を満たすならばワークステーションクラスなど論外、
汎用モデルでも2,3番手あたりの性能でいいでしょう。
ディスプレイとケースとHDD、光学ドライブは現行機を流用するので\0。
OSはVistaのHome Premiumを採用して\30,000。
拠出できる資金はまあ\70,000といった辺りなので
差し引きして新規購入パーツは\40,000ほど割り当てられます。

よし、できた。こんなもんでしょう。
後は店頭の在庫の中から、限りなくプランに忠実になるよう
製品選びをするだけです。

というわけで、まるで晩ご飯の献立でも決めるかのように
予算の概要が決まってしまいました。しかも最後は引き算で。
「人生はこれぐらい適当でいいんです」とは、尊敬する古賀先生のお言葉です。
しかしさすがにこのままでは、実像がはっきりしません。
よって次回はこのプランを、もうちょと具体的に煮詰めて参ります。
ではいずれまた。



こんにちは、Tech総研の自称カップ麺マイスター・谷本です。
エンジニアの方がお勧めした、カップ麺の美味しい食べ方をご紹介しています。

さてさて。唐突ですが、寿がきや食品さんがつけ麺出しましたね……
鶏の旨みが効いた白湯スープ 旨塩つけ麺です。
「あつもり」「ひやもり」どっちも対応。生めんでならす寿がきやさんの製品だけに、
麺のクオリティに期待が高まります。白湯スープの塩つけ麺という構成も気になり、さっそく食べてみました。

麺は平打ち中太麺、もちもちしてコシがあり、本当に美味しい麺です。
あつもりの場合は湯通ししてそのまま、ひやもりの場合は水でさらすみたいです。
スープはこってり系鶏塩味。麺に比べてちょっとスープが負けてる感じがしました。
それくらい、麺の美味しいカップ麺です。
あつもりでもすぐ冷めるので、ひやもりは猫舌の方以外は避けたほうが吉です。
また、ちょっと量が少なめのため、男性には物足りないかもしれません。
でもカップ麺で「つけめん」のこの完成度はスゴイと思いました。


さてさて今回は、職場の女子が韓国土産で買ってきてくれた舶来のカップ麺です。
韓国のカップ麺といえば真っ赤な色の辛いヤツ・辛ラーメンが有名ですが、
いただいたカップ麺は見た目焼きそばで日本では見たことがなく、
せっかくなのでここでご紹介したいと思います。


イメージ 1 RAMEN BOKKI(?)                                         韓国のコンビニで普通に売られていたカップ麺。残念ながら表示はすべてハングル語で書かれているため詳細は不明。


この商品、「RAMEN BOKKI」以外はすべてハングル文字なので、内容はサッパリ分かりません。


イメージ 2
RAMENは分かるんですがBOKKI?
なんですかねBOKKIて。焼きそばっぽいので「BOKKI=焼き」とかですかね?

とりあえず「BOKKI」で検索してたら、結果画面をアシスタントの若いオンナノコに見られました。
笑って突っ込んでくれればいいものを、まるで何も見なかったかのように、
「タイトル会議どうします?」とか冷静に質問されて、もう家に帰りたいです。



とりあえず食してみます。



イメージ 3
☆はお湯を捨てる穴ですね、わかります。



イメージ 4 イメージ 5
中身はこんな感じ。何ソースでしょうか?


かろうじて4分かかるのは雰囲気から掴み取れますので、
ソース焼きそばのようにお湯を入れ、フタでソースを温めて待ってみます。
韓国にもカップ焼きそばってあるんですね。



イメージ 6 イメージ 7
できました!かき混ぜるとビビンバのにおいがします!



・・・・・・・
午前中から甘辛みそのにおいが麺の熱で周囲に拡散され、正直、いたたまれないです。
Tech総研編集部はこのブログのこと知ってるからいいんですが、
お隣のリクナビNEXTや営業部の人たちは、「なにその松岡修造」くらい、
くいしん坊!万才な人間だと思っていることでしょう。 でも違うんです!
これも仕事の一環なんですぞ!!




イメージ 8
興奮して口調がムックになってしまった




って、辛ーーーーーーーーーーー!!!!



久々の色つきフォントですよ!
辛いです、甘辛みそ味なんですが、キレのある辛さです。
さすが韓国、カップ麺の辛さも伊達じゃありません。
そしてかなり味が濃いです。白いご飯がほしいです。





イメージ 9
休憩を入れつつ、完食……ふぅ



いちおう当企画の趣旨として、なにか工夫しようかと思ったのですが、
予想外の辛さに、工夫の余地がありませんでした……
てか、いまさら気がつきましたが、マヨ入れればよかった!
そうしたら辛さもマイルドになり、(たぶん)美味しくなったはずなのに!

ああ後悔先に立たず、二度目のBOKKIなし。


というわけで、今回は特別編といたしまして、韓国のカップ麺をご紹介しました。
おいしゅうございました。
それではまた来週お会いしましょう!



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