ビスポーククローbis-poke KUROー

ゆるっとお人形さんたちと遊んでいます。Twitter@bispoke_kuro

モデル紹介1/3サイズ

イメージ 2


モデル:SDM 片岡遼太郎
メイク:オーナーカスタムメイク、削りアリ
名前は海観(うみ)ちゃん、ウチでは女の子です。みんなの可愛いアイドルで、一番小さい子です。とにかく合言葉は可愛い❤
優しい性格の末っ子で寒さに弱いです。

イメージ 3


モデル:Dreamrealm auther 白肌
メイク:オーナーカスタムメイク 大幅な削りアリ
名前は稀音(まれね)さん。
海観ちゃんの保護者さんで、海観ちゃんが一番大事で全体的に海観ちゃんありき。
とてもハンサムさんですが、マイナーメーカーさんで若干癖のあるヘッドなのであまりいないお兄さんですね。
無口で温和ですが、もしかして何も考えていないのかもとの噂あり。あとボディ前部だと重いです、すごくがっしり。ここのメーカーさんの造りが私はとても好きです!

イメージ 1

モデル:DollClans Phython
メイク:オーナーカスタムメイク
名前は元々最初のメイクした当初「あやせはるかさんに似てる!」でアヤセさんだったのですが、今回初めてプリティーフェイスにしてみたら妖精のごとく可愛らしくなったキューティーフェイスなので、アヤちゃんと呼ぶことにしました。
褒められるのが好きな、2番目の優しいお兄ちゃんです。まだまともなウィッグがないのが悩み。あと足がすぐ汚れてしまって気になるようです。

この記事に

大きいお兄ちゃんたち二人のメイクを新しくしなおしました!

二人とも前のはちょっとダークな感じだったんですが、なんか怖い感じだな?と思っていたのと、急に透明感のある優しげフェイスの波が来たので、ヘボメイクだったのもありガラッと変えてみました(^^)

一番大きい黒髪が稀音(まれね)さんで
白いほわほわ頭がアヤセさんです。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


でも顔を変えたらアヤちゃん!て感じになったのでこれからはアヤちゃん呼びです。

あと、チビの海観ちゃんも一緒に。

稀音さんは海観ちゃんの保護者さんとしてお迎えしたのもあって、二人いつも一緒なので、一緒に。

前提として海観ちゃんがいるから稀音さんもいるので、二人一緒だといい顔が撮れるような気がします。

海観ちゃんはもちろん、お兄ちゃんたちも造形が気に入ってウチに来てもらったので、本当すごく可愛いしハンサムだし!!
上手くできたので嬉しくなりました。

この記事に

イメージ 1


2014年に「手近にある物でドールアイ作れないかな?」と思い立ってやってみた
「簡単グルーガンのドールアイの作り方」https://togetter.com/li/698021
(この時はtwitterにまとめてました。あと名前も今の田中じゃなくて黒石でした)を
あれからしばらく経って、今はもっといいモノが作れるんじゃないか?もうちょっと違う方法があるんじゃないか?
あと「キッラキラの印刷じゃないコズミックなアイが欲しい!!」と思って再考してトライしてみました!
今回の目標は「キラキラ」と「コズミック」です。


・グルーガン・透明レジン(100均)・おゆまる、が今回のメインの材料です!

再考版はいろいろ考えて面白いことにはなったのですが、ちょっと道具や材料がちょっとグレードアップしてしまい、以前ほど簡単ではなくなりました。
主な材料は100均一で揃い、道具があれば初期費用は1000円前後〜くらいですが、
UVライト・アイロン・穴あけポンチなど購入すると高くなってしまうかと思います。そこらへんは個人で用途や好みによって調節してください。

そして今回はコーティングなどに透明レジンを使いました。あとUVライトも導入しました。
私の作り方はベースのグルーガンはそのままなので、
正直レジン導入して器用な方なら、他に自作をされている方のようにまるごとレジンで作成したり、
ベースの白目部分を石塑粘土でやったりしたほうが見栄えがいいです。そっちの方が寿命も長いかな?とも。
ついでに言えば今は自作ドールアイ用のキットもたくさん売っていますからね。
そう言うの使った方が絶対確実!!です。

なので、今回のは
「まーこんなのもあるからね!!」「キラキラの目玉がたくさんほしい!」
「自分でやたら凝ったの好きだけど、本格的にレジン導入するのは抵抗があるから!」「時短で作ってみたい!」みたいな私みたいな人向けです。
あと、今回写真撮りつつ痛感しましたが、とても雑な性格でした。全てにそれが出ていました。
ですが自家用、もっといえば私が見て楽しければそれでいい用なので、全然気にしません^^
そういうゆるーい感じで作りたい方は、これを見てどんどん改良して楽しく面白く気軽にドールアイ作ってくだされば、と思います!
また今回の作り方は前回までのものに踏まえ、自作でドールアイを作っている方、おゆまるで雑貨を作っている方、レジンで雑貨を作っている方の作り方いろいろ参考にさせて頂きました。
みなさまありがとうございました!


今回はベースの白目はグルーガンの白、虹彩はおゆまるの混色で好きな色を、瞳孔はラインストーンで好きな色を作ったり使ったりしました。
さらに虹彩の下にキラキラを強調させるためアルミホイルを入れ込んでいます。
まずスタンダードキラキラタイプとしてアルミホイル入りのものを紹介しています。
その他の入らないものなんかは下に例で載せていますので、好みでいろいろ試してみてください。


☆用意する物☆
【材料】
グルーガン(白)※用途によって色を変えてください
透明レジン(100均のもので大丈夫です)
ラインストーン各種※黒がメインですがこれも用途によって変えてください
アルミホイル
おゆまる各色
ホログラム各色・グリッター各種・シェルフレーク各色など
※ホロ・グリッターキラキラには欠かせません。
特にホロが重要で、100均のでもいいんですが色味や使用範囲が小さいので手芸店などで手に入る物の方が
微妙な色合いや発色、あとホロが少し小さくて扱いやすかったです。
グリッター・シェルフレークは手元にあったので使ってみましたが好みかと思います。100均一ので可です。
固定用の透明マニキュアor透明レジン

イメージ 2
全体図 参考にしたアイは14mmのグラスアイとアクリルアイ

イメージ 3
グルーガンとグルー(100均)

イメージ 5
ラインストーン、シェルフレーク、グリッター、ホログラムパーツ(100均一と手芸店にてそれぞれ購入)

イメージ 6
おゆまる(100均)イロプラですが同じ物と言うことで、色の発色はもしかしたら違うかもですね、イロプラは鮮やかな気もします。


【道具】
グルーガン
クッキングシート
ピンセット
細い棒(爪楊枝・ネイルドット用のものなど)
油性ペン
希望の円形を取れるもの(定規・コンパス・コンパスカッター・ビンの口などなんでも)
または希望サイズの既製品アイ各種
おゆまるを柔らかくするお湯・加熱用具・タオル
※今回ヘア・アイロンを使用したためお湯を使っていませんが、おゆまるが柔らかくなれば何でもいいです。
やけどをしないように注意してください。

イメージ 4
アルミホイル、クッキングシート、ピンセット、ネイルドット棒、円形カッター(あんまり使わなかったですが)、油性ペン(だいたい100均)
ポンチは今回8mm使用しましたが、各サイズを用意しました。だいたい250円くらい?カッティングマット(ホームセンター)


【あるといいもの】
ヘアアイロン(パタンとなるもの)orアイロン(※今回使っていませんが使用出来ます。温度調節に気をつけてください)
UVライト(小さなものを作るので安価なハンディタイプでも構いません)
穴あけポンチ各サイズ
カッティングシート

イメージ 25
UVライト(通販)送料込1000円くらいの
あると画期的に作業が早くなりますね。あと小さくていいですね。



☆作り方☆スタンダードキラキラタイプ
[大きさを決める]
1欲しいサイズのアイを元に、白目(直径)・虹彩・瞳孔のサイズを決めます。
 作例は直径14mm、虹彩8mm、瞳孔3mmです
 瞳孔は上にレジン置くと大きく見えるので、アイサイズによって少し小さいかな?くらいのものを使うといいかもしれません。
2白目を下紙に描く、またはクッキングシートに描く
 適当でも全然いいです。
 アイサイズ小さい男性ドールなんかはほとんど外からは見えないので、好みと性格で適宜やります。

イメージ 7


イメージ 8


[瞳孔を作る・ドームを別につくる場合]
※時間がかかるので先にします。別につくらない場合は最後にします。
1既製品のアイを元に、おゆまるを溶かして瞳孔のドーム部分の型取りをします。
2ドームの大きさを確認しながら透明レジンを流し込みます
3瞳孔となるラインストーンをレジンの中にピンセットで埋め込みます。
 最初レジンの上に乗っける形にしたら気泡が入りまくりました
 気泡を爪楊枝やドットネイル用の細い棒でよく潰しながら、ストーンを埋めてください。
 深さは左右で確認しながら調節してください。
 
 でもそんなに神経質にならなくても、付ける時に調節すればそんなに気になりません。
 キラキラがうまいことアラを隠してくれます。
 気泡もキラキラと一緒だとよく反射して綺麗なので、私は気にせず気泡入りも使いました。小さいので難しいですよね!

4太陽光で固めたり、設備がある人はUVライトで固めてください。
 私は短気ですぐ次がやりたくなってしまったので、1000円前後くらいの安いライト導入しました。
 3〜5分くらいでカチカチになるので、大変快適です。
5失敗分も含めて、2個セットで何個も作っておきます。
 瞳孔の色を変えたり、瞳孔なしにしたりも好きに作っておきます。 
 これもちょっとはみ出たりした部分は薄ければハサミで簡単に切れるので適当でもいけます

イメージ 9
14mmアイを型取りしたおゆまるの型を使用します

イメージ 10


イメージ 11


イメージ 12


イメージ 13
これが乗っけただけで失敗した奴ですね。でも雪みたいで綺麗なので使いました。

イメージ 14
今度は埋めてみました

イメージ 15
ちゃんとできたやつです。右のは尻尾がありましたが……

イメージ 16
ハサミでちょきちょきとカットしました。厚くなければ簡単に切れてしまうので。気泡はご愛嬌


[虹彩を作る・色]
1おゆまるを柔らかくして、少量ずつ調節しながら欲しい色に混色します。
 下にアルミホイルの銀がくるので、時々見ながら混色します。
 折りたたんで混ぜる形になるかと思うので、やけどに注意してください。
 また、気泡が入りやすくなるので、綺麗な虹彩にしたいときは縦ではなく横に溶かして混ぜていくようにしてください。
 グラデーションや多色とのモザイク的な混色も簡単です。透明なおゆまるを間に挟んだりして自由に欲しい色を作ってください。
 
※今回は使う量が少量なので、クッキングシートに挟んでヘアアイロンで加熱しました。
 お湯を使うと、お湯の温度管理と水気をいちいちふき取るのが面倒なのでアイロンを利用しました。
 普通のアイロンでも可能です。同じようにクッキングシートに包んで加熱してください。
 焦げたりやけどをしないように、温度管理に気をつけてください。様子を見ながらその都度加熱してください。

2グリッターやシェルフレークその他はこの時入れると透ける風になります。適量を振りかけて
 よく混ざるように再加熱してねりねりします。
3好みの色になったら丸い棒などを使って1mm以下くらいになるように伸ばします。
4ポンチなどを使って、欲しいサイズの円に抜きます。
 おゆまるは熱いままだとドロドロで伸びてしまうので、冷めてから形抜きしてください。
 薄くしているので、ハサミ・カッターでも切れます。使いやすい道具でなるべく綺麗な円にしてください。
 最初は失敗すると思うので、少し多めに抜いてください。

※おゆまるは再利用が可能なので、抜いた後はまた加熱して、使いやすいように板状にしてまとめておきます。
 別色の混色などに使って下さい。
イメージ 26
今回使用したヘアアイロン、カーラータイプですね
カッターの刃をちょっと温めてからおゆまる切り分けると楽ちんです
イメージ 27
混色をかんがえながらパタッと数十秒やって
イメージ 28
ぐにぐにしてある程度混色します
イメージ 29
棒で薄く延ばして
イメージ 30
ここでグリッターを振りかけて混ぜときます
イメージ 31
またパタンとして
イメージ 32
色が残る程度の薄さにします。適宜。
イメージ 33
で、ポンチでほしい大きさにポシッと抜きます。
おゆまるの性質上、すっぱり切れないですが、そこは無理せずハサミやカッターを使って綺麗目にしてください。



[虹彩を作る・下地]
1アルミホイルを適宜切り取り、欲しい虹彩サイズよりワンサイズ大きく切り取ります。
 色を作った時と同じように、ある道具でなるべく丁寧に円を切り抜いてください。
 これも失敗した時用に、少し多めに抜いておきます。

イメージ 17
写真は試しに同サイズで抜いみましたが、少し大きい方がのちの作業が楽でした。


[虹彩を作る・飾る]
1それぞれ用意していた虹彩と、下地のアルミホイルを合わせます。
 少し大きめに抜いておくと、虹彩部分を包むように出来るので楽です。
 透明マニキュアやレジン少量をつけてふたつを軽く固定します。
2虹彩部分に固定用の透明マニキュアやレジンを乗せ、キラキラさせるためのホログラムをピンセットで置いて仕上げます。
 一面に丁寧にホロを乗せるとキラキラがすごくいい感じです。
 あとはグリッターをまた散らしたり、極小ビーズを乗せたり好きにします。
3先にドームを作らない場合は、ここで仕上げた虹彩の上にラインストーンで瞳孔を置きます。
 またマニキュアやレジンで固定します
イメージ 18
接着!
イメージ 19
飾りのホロを色なんかを見ながら置いていきます。

イメージ 20
2セット分作って、グリッターをまた振りかけたもの。
グリッターぱらぱらしてしまったので、やっぱり練り込みか貼りつけの方がいいですね。



[白目を作る]
※ここからちょっと忙しいので、必ずそれまでに虹彩部分を仕上げておいてください
※ちょっと練習がいります
1先に描いておいた大きさに合わせて、クッキングシートの上にグルーガンを絞り出します。
 虹彩部分を押しつけて固定するので、少し小さめに絞り出して下さい
 白目が大きくすぎるとアイホールに入らない子もいるので注意しつつします。
 しかしほぼ見えない部分なので、あまり大きすぎたらハサミなんかで切ってしまえばいいので、
 そんなに神経質にならなくていいです。
2二十秒くらい待って、加減しつつ虹彩部分を白目に埋め込みます。
 あまり押し込むと埋まってしまうので、加減しつつやります。
※あまりすぐにすると、グルーが手についたり虹彩部分の余計なところにひっついたりします。
3ネイルドット用の棒などを使い、虹彩の表面が水平になるように埋めます。
 グルーの熱でおゆまるが柔らかくなるので、調節できます
4左右ふたつを同じように作ります
イメージ 21
絞りだし。尻尾が出ても切ればいいので気にしないです

イメージ 22
虹彩をぎゅっと押し入れた所。棒なんかで調整します。

イメージ 23
調整後。これで基本虹彩は完成です。



[瞳孔を作る・最後に作る場合]先に作ってあれば下へ↓
1気泡が入らないようにしながら、虹彩の上に透明レジンでドーム型に瞳を形作ってコーティングしていきます。
 これも好みや用途(アイサイズが小さい子はドームがある程度ないとアイの固定が難しいです)で
 好きな大きさに盛ってください
3太陽光やUVライトでレジンを硬化させます。
 これでドールアイの完成!!

[瞳を作る・ドームと合わせる]
1先に作っていた瞳孔入りのドームと虹彩部分をレジンを使って接着、コーティングします。
 瞳孔の場所を合わせるように、注意してセットしてください。
 レジンを大目にたっぷり置いて、気泡を潰すようにしてください。控えめに置いたら気泡がすごかったです。
2合わせ目やドームの大きさを調整し、仕上げにドーム上からもレジンを流し、太陽光やUVライトでレジンを硬化させます
 これでドールアイの完成!!
イメージ 34
乗っけます
イメージ 35
間にレジンを入れます
イメージ 36

全体に流し固めます

イメージ 24
めっちゃめちゃ気泡ありですが、これで出来上がり!!
お疲れ様でした。





☆応用編☆
イメージ 38

・虹彩下にアルミホイルを入れずに、虹彩だけを乗っけたもの(右)。普通のレジンアイみたいですね
(多分レジンにラメが入っていたのでやけにキラキラしてます。これも好みですね)
        イメージ 37
・さらに虹彩も入れずに、直でホロだけで飾り付けてドーム乗っけたもの
ちょっと色味が薄いかなーと言う感じです。でもやっぱりアイサイズ小さい子につけると、あんまり分かりませんね。

イメージ 39
イメージ 40

・少し大きめのサイズで大きめアルミホイルで作ったもの(ホロなし)
キラキラの照り感が強いです。これだとコズミックというよりストーンぽいので、上のおゆまるに白や他の色を上手く配色すると水晶や猫目石みたいにもなるかも?です。おゆまる自体の色も透明を混ぜて薄くしました。
 
イメージ 41
イメージ 42

・ちょっと極端な例ですが、先にドームを作った物と、あとからドームを作ったものです。(奥が先、手前が後盛りです)
先に作っておくと、ドーム自体が大きくなって丸っこくなる気がします。
でも精度によって差はないような気もするので、性格のおおざっぱさの表れかもしれません。 
気にしない。



・2014年夏に作った物も出してきました
イメージ 43
生き残っていた物
イメージ 44
やっぱり白く濁ってしまいましたね
イメージ 45
上のコーティング部分が黄色くなっていました
イメージ 46

劣化具合を比較確認!
暗所に仕舞いっぱなしでしたが、上の部分が剥落してしまったのもそこそこありました。
残っている物もコーティングがマニキュアだったので、やっぱり黄色っぽくなっちゃてるものが多いですね。
でも白めのグルー部分はそんなに変色も少ないかなです。
剥落したやつの白目部分を新しいグルーと比較。
写真だと少し黄色っぽいですが、目視だとほぼ変わらなかったです。
グルーの劣化はもしかしたらレジンよりもゆっくりかもしれません。でも厳密な物ではないので、そんなもんかなーくらいの参考にして下さい

思ったけどやらなかったこと
・おゆまるは何度でもやり直せるのでモザイクカラーやグラデーションが比較的簡単に作れるかと思います。
オーロラカラーなんかも、下のアルミホイルをネイル用のカラーホイルなんかに変えると簡単に出来ると思います!
徐々に色を変えるのは面倒でやりませんでしたが、面白そうですね
いろいろ出来るのでどうかいろいろやってみてください!

この記事に

ついに明日になりました、ドーリズムプラストーキョー2016!!

ビスポーククロはB8-2にてスペースお借りします。

当日販売物は
spiritdoll dolceサイズのお洋服のみです。

ラインナップ

イメージ 1

イメージ 2


下着各色2000円


イメージ 3

イメージ 4


セーラーワンピース各色6000円
※写真ではボタンが付いていませんが販売物は白黒ボタンとボタンと同じ色のリボンが付きます!

イメージ 5



イメージ 6


セーラー 上・下パンツセット
紺 7000円

イメージ 7


コクーンワンピース
6000円

です。
少なめで自分でも残念ですが、丁寧さを取って出来るだけにしました。

ドルチェサイズのオーナーさんがどれくらいかもさっぱりですが、当日はどうぞよろしくお願いします。

まだまだ珍しいドルチェサイズ、看板娘のセラちゃんがどーんとスペースには居りますので、どうぞ皆様見に来てください(^^)

当日の動きはツイッターで随時上げますので、そちらもご参照下さい。https://mobile.twitter.com/bispoke_kuro

この記事に

もうすぐです!

日々制作や仕事に追いまくられていて、気がついたらもうドリズムまで一週間しかない〜。・°°・(>_<)・°°・。
ちょこっとずつ終わらせて、ひゃーなんとか間に合うか?!みたいな感じです。

今日は縫う合間に今まで出来ているものの写真どりしました!
当日セラちゃんはでっかくて安定性悪いよで、座らてしまうので洋服の全貌がつかめない!

イメージ 1


と思ったので写真でどんな洋服なのかお見せできるようにしなくては!と準備してました。

でもまだまだぬい終わらないです(´;Д;`)
あと当日セラちゃんに何着せてればいいかも分からない…見本まで手が回らないかも…

そもそもスピリットドールのドルチェサイズの子がどのくらいいるのか…需要がまーっったく見えないので縫い縫いしつつ「もしかしなくても全部セラちゃん用になるのかも(;ω;)」とか思ったりもしつつ。

しかしまあ、当日はスピリットドール、ドルチェサイズの宣伝で!!くらいの心持ちではあるのである程度持っていけるようあと一週間頑張ります。

こんな感じでバシャバシャディスプレイ用に写真どりしてました。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

この記事に

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事