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声がするから僕は何気なく歩き始めたんだ 目的もなく夢もなくぼろぼろのスニーカーと共に この螺旋階段は天の先まで続いてて 怖いものは遠く先にある死だけだった 繰り返してきた過ちも 誰かのための優しさも いつしか忘れ去られるけど それでも、未来は続くから 陽が射すほうへと ただ空にむかって歩くんだ 体に刻まれた罪を道連れにして この螺旋階段はずっと遠くまで続いていて すれ違う人のどこかに繋がりを感じながら 走り続けて答えを探して 立ち止まって手の中に何かを感じたんだ もっと身近なところに きっと、答えはあるんだ 捨て去られた夢を一つ一つ拾って 僕の影と照らし合わせる どこまでも続く螺旋階段を ただ、ひたすら登っていくんだ 理由なんて要らない ここにいることが答えだから 一つずつ色を塗っていくんだ 果てしなく広がる未来に ぼろぼろのスニーカーと共に... 声がするから歩き始めたんだ それはきっと僕の声
最後の2行が良いですね。結局、歩き始めるのは、自分の声に導かれてなんだよね。
2006/1/28(土) 午後 1:48 [ - ]
螺旋階段って、どこまで行くんだろうって思う時があるんですよねぇ・・。 うん、私も最後の2行好きです。
2006/1/30(月) 午前 11:07 [ - ]
誰かがいるからその人のために頑張れる。それって人の特権だと思うんです・・・
2006/2/8(水) 午後 3:04 [ ベルボワイユ ]
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最後の2行が良いですね。結局、歩き始めるのは、自分の声に導かれてなんだよね。
2006/1/28(土) 午後 1:48 [ - ]
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2006/1/30(月) 午前 11:07 [ - ]
誰かがいるからその人のために頑張れる。それって人の特権だと思うんです・・・
2006/2/8(水) 午後 3:04 [ ベルボワイユ ]