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今が、ますます幸せだと気がツクには1095号
10月16日 阿部正弘の誕生日 幕末の老中筆頭で広島の福山藩の藩主だった阿部正弘や、現在福山市と、大阪のキクである俺との不思議な縁 ここまでありえない事が続いたら、もう前世のご縁でしょうね
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
2014年10月16日の「今日は何の日済度」ですが

キク(菊、聞く、効く、利く)の選んだ○お誕生日○
1819年<191歳> 阿部正弘(江戸幕府老中, 安政の改革を行う)[1857年歿]


という事なので、今日は、幕末のペリー来航に対して
老中筆頭として、対処して
心労で亡くなった福山藩の藩主でもあった阿部正弘公の有縁霊と
繋がりがあるのか、ないのかは分かりませんが
いえ、字は違いますが、呼び方は同じで
繋がりがあると、俺が、確信している
東北の安倍氏と
安倍首相を願いたいと思います

というのも、俺は、前世
戦国時代は、武田勝頼ですが
幕末に生まれていたなら
阿部正弘公か、その関連のある人物だと思っています

これは、忘れもしません
以前、男たちの大和という映画で使われた
実物大の戦艦ヤマトを見る為に
2006年頃
広島県尾道市向島町:日立造船に
大阪から、行った時に
一緒に行ってくれた、ミクシィで知り合った女性が
広島の福山市に住んでいる方で
その方の案内で
福山市に、初めて行った時から、始まりました

この時のことを、詳しく説明すると
ちょうど、近鉄の高速バスが
大阪から福山行きがあって
俺は、福山市で、待ち合わせる事になっていて
バスは、深夜バスだという事で、早朝に着いたので
時間が、会ったので、その女性が
福山市の鞆の浦に浮かぶ島で仙酔島を案内してくれて
その後、尾道の日立造船に行ったのです

しかし、その時は、何とも思いませんでしたが
縁とは面白いもので
その後、何度も、福山市には行くことになりました

2回目は、翌年、2007年当時、プラットホームという場を
縁ある人と、持っていたのですが
そのプラットホームでは、年に1回、旅行を兼ねて
大忘年会をするのですが
その時に、幹事だった岡山のメンバーが
仙酔島で、大宴会を企画していて
俺は、再び、仙酔島に行くことになったのです
これには、本当に、驚きました
本当に、ありえないご縁だったのです

また、その後、3回目は
再び、翌年の2008年になりますが
大河ドラマ「篤姫」で
阿部正弘公が登場して
大河ドラマの放送の最後に
話にちなんだ土地を紹介するコーナーがあって
俺は、それを、偶然見ていたら
阿部正弘公が、福山市の藩主だったことや
行ったことのある鞆の浦などを紹介していて
俺は、始めて、この時に
阿部正弘や福島市に
関心を持つことになったのです

しかも、そうなったら
何と、その後、すぐに、広島の呉市の天皇の真実の先生が
福山市で、講演会をするというチラシが
天皇の真実の先生から送られて来て
俺も、ご縁も感じて、行くことになったのです

また、この時に、俺は、インターネットで
阿部正弘公を調べて
始めて、福山城の阿部正弘公の像にも
願わせて頂きましたが
2006年、2007年、2008年と
3回も、福山市のご縁が、続いたことで
直感で、もしかしたら、俺は
阿部正弘公か、その縁に繋がる人物ではないか
そう思うようになったのです

その上に、そんな俺の直感は
その後も、不思議な事が続いて
俺は、だんだん、確信するようになりました

というのも、それが、決定的なのは
広島には、殆どいない済度人が
何故か、福山市で、3名も
若手の女性が現れ
そんな若い女性達が
企画して、
済度の先生の講演が
広島では、今迄、俺が知る限りには
1度も、行われていないのに
 2011年 4月23日と
翌年の2012年に
2度も行われることになった事でした

これも、済度人なら、分かって貰えると思いますが
本当に、考えられない出来事なのです

しかも、実は、2014年の今年も
今回、天皇の真実の先生を
金沢にお連れするのにも
福山市のある善友の女性◎◎◎さんが、呉市の大和ミュージアムで
講演会を企画したこともあって
呉市に来た時に、福山市の◎◎◎さんに会って貰って
導引の応援して貰えましたし
出発する時にも
呉市から福山に、電車で行って
福山市から、◎◎◎さんの車で運転して
行くことになったりと
はっきり言って、金沢以外には
殆ど行かない俺には
考えられないぐらい、広島の福山市とは
ご縁があるのです

なので、俺自身、前世、武田勝頼だと知る事で
いろんな因縁が、飛び出して
大変だと言う事を、学んだので
阿部正弘なのか、霊媒師、碧深さんに
確認する気持ちはありませんが
前世、幕末、生まれていたとしたら
阿部正弘か、その関係のある人物だと思って
願うようにしているのです

だから、今日は、 阿部正弘公を
願わせて頂きたいと思いますし
毎年、それは、させて頂きたいと思います

参考文献
「今日は何の日のメルマガ」


キクのメール番号です
ennohanakikusaidosakaeru@yahoo.co.jp

(ご感想、質問お待ちしています)

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具体的に幸せになれる手段、ご縁を提供しています
その上に、読むだけで、不可思議なエネルギーが得られ
読んでいる読者の背景にいる存在が
どんどん救われています
皆さんも、多くの霊達や御霊達を自然に救えているのです
そんなすべての魂を癒す、ある究極のすごいエネルギーも届けているのです
今は、肉体意識なので分からないと思いますが
きっと、あの世に帰ったら分かります
ものすごく感謝されると思います
是非、俺を信じて、どんどん読んで下さい
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎


開く トラックバック(1)

今が、ますます幸せだと気がツクには1094号
日本人に、憎しみを持っている「戦場にかける橋」の10万人以上の有縁霊に、クワイ河マーチの口笛を吹きながら、健闘を賞賛し、罪を懺悔したいと思います
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
前号で、1943年10月17日  タイとビルマを結ぶ415kmの泰緬鉄道が完成
これだけでは、これが、どうしたの
泰緬鉄道とは、何なのと言う事になると思いますが
50歳以上の人なら
映画「戦場にかける橋」の舞台になった所と言えば
何となく、分かると思います

また、この「戦場にかける橋」を見た人は
覚えていると思いますが
戦場にかける橋(クウェー川鉄橋)は
日本軍が、連合軍捕虜を使って
建設したものです

だけど、日本軍が、このクウェー川鉄橋を含めた
秦緬鉄道を建設するためにつぎ込んだ
連合軍捕虜および現地の強制労働者からでた犠牲者数も
ぼう大なものだったという事は
殆ど、知らないと思います
約10万人以上が、日本人に
結果的に殺されているのです

しかも、そんな10万人の有縁霊の
日本人に対する憎しみのエネルギー
本当に、強いと思います

だけど、それが、あるから
今、日本人で、済度人の俺について貰える
済度させて頂く為に
その憎しみが必要だった
俺は、その事を改めて教わりました

だから、戦場にかける橋の有縁霊に
感謝したいと思います
俺は、そんなことを書かせて頂いたのです

また、俺に、この事を教えてくれた
「悲劇の泰緬鉄道と観光地の今 戦場にかける橋」
 クリフォード キンビク著 服部 實訳 より
ラッセル ブラッドンのまえがきの中では、他にも

「1942年(昭和17年)日本は致命的な敗北を避けるために、泰緬鉄道の必要性に迫られた。それは、ちょうど連合軍が最後の勝利を得るために、ノルマンジーを必要としたのと同じである。
 そして、この大規模な泰緬鉄道を緊急に完成させるためには、シンガポールで日本に降伏した数万の連合軍捕虜のほかに、どんな労働力が考えられたというのか。捕虜たちが、地獄への道を歩みはじめたのは、戦争が生んだ必然だったのである。」

「今や、秦緬鉄道にまつわるあらゆる偏見をぬぐい去り、真実の解答を導き出すことに成功した。 ... キンビグ少佐は断言する――泰緬鉄道の必要性を感じ、これを建設することのできた人種は、いかなる西欧人種ともまったく質の異なった人 ...」

「キンビグ少佐は、また、日本人を実に侮りがたい人種である、と指摘している。
 日本の兵士は、誰ひとりとして最後の瞬間まで、敗戦を信じようとはしなかった。しかも、1945年(昭和20年)8月15日、天皇によって終戦が宣言されたにもかかわらず、いぜん戦争を続行するのだという気迫に燃えていた。
 このような日本人の気質が、泰緬鉄道建設においても発揮され、信じられないほどの短期間で鉄道を完成させようと、捕虜たちをせきたてたのだった。彼らにとっては、マラリアなどどこ吹く風であった。」

「われわれが学ばなければならない教訓は、「神風」特攻隊においても、「沖縄玉砕」においても、また同じである。彼らが抱いていた死の観念は、われわれ西欧人の考えている死の観念とは、まったく次元を異にしたものだったのである」

と述べていますが、俺は、この文を読んで
「悲劇の泰緬鉄道と観光地の今 戦場にかける橋」の
著者であるキンビグ少佐の
冷静な判断に、本当に感動してしまいました

キンビグ少佐は、日本人憎しでなく
大東亜戦争をしていた頃の日本人の現状、歴史を
冷静に判断しています
日本人のよいところ、すごい面も
ちゃんと、理解してくれているのです

だから、俺は、今、この日本人ではない
被害になる白人の一人である
キンビグ少佐が、言っている言葉を使わせて頂ければ
今、戦場にかける橋の建設の作業員には日本軍1万2000人
連合国の捕虜6万2000人(うち1万2619人が死亡)
募集で集まったタイ人数万(正確な数は不明)
ミャンマー人18万人(うち4万人が死亡)、
マレーシア人(華人・印僑含む)8万人(うち4万2000人が死亡)
インドネシア人(華僑含む)4万5000人の労働者が使われた事で
膨大な有縁霊が、誕生していますが
少しは、日本人憎しでいる有縁霊達も
冷静になって貰えると気がしています

だって、俺は、済度人だと言っても
日本人なので
この歴史に関しては
約10万人以上を、過酷な労働で
殺しているので
とても、弁明できませんが
キンビグ少佐が出してくれた
秦緬鉄道にまつわるあらゆる偏見をぬぐい去った実の解答を
使わせて頂く事で
「日本人として、今まで、この事をよく知らなかったこと申し訳ありませんでした」
「連合軍の捕虜だけでなく、現地やアジアの人達も、殺してしまったこと申し訳ないです」
「戦争とはいえ、当時の日本は、必要があったとはいえ
秦緬鉄道や戦場にかける橋(クウェー川鉄橋)を作るべきではなかったと思います」
「本当に、過酷な労働で、日本人を憎んだと思います」
「でも、その時の憎しみがあるから、今、日本人である済度人の我々について頂けます」
「その憎しみを、今、済度、すべての魂の親に会って、救って貰い、霊界、四界にお連れすることができます」
と心の中で言いながら、俺は、今、済度人として晢通力を届けて
済度することで
憎しみを、絶対祝福に、変える事が出来るからです

なので、今日は、映画「戦場にかける橋」で覚えているシーン
特に、過酷な労働も、「クワイ河マーチ」の口笛を吹きながら歩いたり
働いた人達を賞賛して
済度させて頂きたいと思います

参考文献
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今が、ますます幸せだと気がツクには1093号
10月17日 タイとビルマを結ぶ泰緬鉄道が完成 日本人に、憎しみを持っている「戦場にかける橋」の10万人以上の有縁霊から教わりました。憎しみがあるから、今、ついて頂けるのですね
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
2014年10月17日の「今日は何の日済度」ですが

1943年 タイとビルマを結ぶ415kmの泰緬鉄道が完成

という事なので、去年と同じように
戦時中に、タイとビルマを結び鉄道
泰緬鉄道を、驚く早さで完成させた
日本軍の捕虜になった連合軍捕虜
および現地の強制労働者からでた
膨大な犠牲者の有縁霊に
晢通力を届けて、絶対祝福したいと思います

というのも、皆さんは
泰緬鉄道と言っても、分からないと思いますが
映画「戦場にかける」と言えば
分かると思います

この戦場にかける橋は
監督 デヴィッド・リーン
原作 ピエール・ブール『戦場にかける橋』(1952年)
出演者 ウィリアム・ホールデンアレック・ギネス
ジャック・ホーキンス 早川雪洲で
1957年に、公開された映画で
第30回アカデミー賞作品賞受賞作品でもありますが
何と言っても主題歌『クワイ河マーチ』が
印象に残ります
あの口笛は、今でも忘れられないという人達も
俺の年代、50歳や、それ以上の人には
いると思うのです

また、それでは、この泰緬鉄道に関して
どんな事が、行われたかと言えば
インターネットで調べた

「悲劇の泰緬鉄道と観光地の今 戦場にかける橋」
 クリフォード キンビク著 服部 實訳 より
ラッセル ブラッドンのまえがき
からの記事を、少し、引用させて頂くと

太平洋戦争中、日本軍はタイとビルマとをつなぐ全長415kmにもわたる鉄道を建設した
泰緬鉄道の建設速度は、驚くほど速かった。だが、この鉄道を建設するためにつぎ込まれた、連合軍捕虜および現地の強制労働者からでた犠牲者数も、ぼう大なものだった。
からくも生き残り、終戦とともに日本軍から解放されたすべての人びとにとって、泰緬鉄道は、生涯忘れることのできない忌まわしい思い出として残っている。
それらの思い出には、つねに、絶望と死のにおいがこびりついている。熱帯のジャングルをゆく死の行軍、非衛生で病人だらけの収容所、無知で残酷な日本人、はたまた大雨をともなう季節風とマラリア、竹の笞、コレラと死体、苦痛と腐敗……。

と言う事になりますが
日本人としては、正直言って、殆どの人が、この事を知らないという事を含めて
本当に、申し訳ない事をしたと思います
映画「戦場でかける橋」では、こう言った事も
映像で、見られたと思いますが
現実は、映画では、表現できない程、悲しい出来事なのです

と同時に、俺は、この記事の後の
ラッセル ブラッドンのまえがきを読んで
本当に、ハッとする事がありました

それは、著者であるキンビグ少佐の
「飢餓と絶望に陥ったとき、囚人たちが自分自身を支えるために使った手段は、憎しみという感情だった。そして、この憎しみの感情は、愛と同じように、事物を公平に見ることを妨げる最大の要因なのである」
という言葉です

というのも、俺は、この文を、読むまでは、はっきり言って憎しみというものが
よく理解できていませんでしたし
今も、理解できていないと思いますが
それでも、何で、膨大な有縁霊が、俺に、愛でなく、憎しみで憑くのか
疑問を持っていました

そんな憎しみの感情よりも
愛の方が、強いと思っていたのです

だけど、この分を読んで、憎しみのエネルギーが、偏った考えでも
それで、長い年月、憎しみの相手に憑く事ができる事が分かりました
いえ、かえって、愛よりも、もっと、強い気持ちで
憑く事ができると言う事が、少し、分かった気がしたのです

何故なら、俺は、この文を見て
少なくても、戦場にかける橋で、囚人扱いされた捕虜たちは
亡くなった後、愛する家族の人達の背景に憑くのではなく
自分を殺した日本兵に憑くと思いましたし
それは、その日本兵が、亡くなった後も
その憎しみは、ずっと残っていて
今も、恨んでいる
今、その人が、生まれ変わっていたら
その人が、今は、善人でも
憎しみで、憑いていると思ったのです

だから、今、済度人に憑いて
済度する為に
そんな憎しみ、過去の因縁が必要なんだ
俺は、そう考えると
日頃、済度の先生が、教えてくれることに
やっと、納得することができたのです
心から感謝したいと思います


参考文献
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